ここから本文です

投稿コメント一覧 (8コメント)

  • No.850

    強く買いたい

    子会社快調なんですか⁉︎

    2019/12/02 22:12

    子会社快調なんですか⁉︎

  • No.803

    強く買いたい

    良い流れ。 ---------…

    2019/11/11 15:58

    良い流れ。
    ----------------------------------------
    SBIホールディングスと福島銀行 資本業務提携へ

    低金利や人口減少で、地方銀行の経営が厳しくなる中、金融とITを融合したフィンテックを駆使するネット金融と地銀が組んで生き残りをはかろうという新たな動きが加速しています。ネットで証券、銀行、保険を幅広く手がける「SBIホールディングス」と福島県の地方銀行「福島銀行」が資本業務提携して最新の金融サービスを提供し収益力の強化に取り組む方針を固めました。
    関係者によりますと、ネット金融大手のSBIホールディングスは福島銀行に出資し、10%台後半の株式を保有する大株主となる方針です。

    両社は、提携をきっかけに共同の店舗をつくり、SBIが手がける投資信託や保険、住宅ローンなどを福島銀行の顧客に提供します。

    さらにSBIが強みをもつ金融とITを融合したフィンテックを駆使して新たなサービスの開発やコスト削減にも取り組み収益力の強化を目指します。

    福島銀行は11日提携を正式に決める予定で、「本日開催の取締役会に付議する予定です。決定次第、速やかにお知らせします」というコメントを発表しました。

    SBIは、全国の地方銀行との連携によって大手銀行に並ぶ新たな金融ネットワークを形成する構想を掲げ、ことし9月には島根県の「島根銀行」とも資本業務提携を決めました。

    全国の地方銀行は長引く低金利や人口減少で厳しい経営環境が続いていて、ネット金融と地銀という異色の組み合わせが金融業界の収益環境をどこまで変えることができるか注目されます。
    SBIホールディングス 地銀との連携進める

    SBIホールディングスは、ネット専業の証券会社や、銀行、保険会社を持っています。

    このうち、SBI証券は株式の売買手数料を低く抑えるなど格安の金融サービスで顧客数を増やし、口座数は400万を超えて業界トップとなっています。

    SBIホールディングスが現在、積極的に進めているのが地方銀行との連携です。

    すでに10近くの地方銀行と投資信託などの金融商品を扱う店舗の運営を共同で手がけています。

    ことし9月には、島根県の「島根銀行」と資本業務提携を決めました。

    北尾吉孝社長は地方銀行に金融とITを融合したフィンテックの新たなサービスを提供したり、システムの共通化を進めたりして大手に並ぶ金融ネットワークをつくる“第4のメガバンク構想”を掲げています。

    構想には10を超える地方銀行が関心を示しているとしていて、低金利で厳しい経営が続く地方銀行とネット金融の組み合わせが今後も広がっていくか注目されます。

    SBIはもともとはソフトバンクグループの一部門として1999年に創業しましたが現在はソフトバンクグループからは独立しています。
    福島銀行 経営改善は道半ば

    「福島銀行」は、福島市に本店を置き、ことし3月末の総資産が、7600億円余りの第二地方銀行です。

    日銀のマイナス金利政策によって企業向けの融資や住宅ローンの金利の低下が続き本業の「貸し出し」でのもうけが減少し、2017年度の決算では金融商品の運用損も重なって7年ぶりに最終的な損益が赤字に転落しました。

    このため去年、金融庁から「業務改善命令」を受け、すみやかに収益力を高め、中長期的に持続可能なビジネスモデルをつくるよう求められていました。

    福島銀行は赤字決算を受けて経営トップが交代し、その後、ほかの金融機関とATMを共同化するなどコストの削減に取り組んできました。

    昨年度の決算では黒字は確保したものの、最終的な利益は5億円余りにとどまり、経営の改善は道半ばです。

    福島県内では東邦銀行と大東銀行という2つの地方銀行との厳しい競争も続き、生き残りを模索する中、ネット金融大手との連携に踏み出すことになりました。

  • 2019/11/09 23:48

    果報は寝て待て。
    残るもう1案件の開示が起爆剤となりぶっ飛ぶのか。
    -----------------------------------------------------------------
    ランド <8918> が10月10日大引け後(15:00)に決算を発表。20年2月期第2四半期累計(3-8月)の連結経常利益は前年同期比26.6%増の10.3億円に伸び、従来の68.1%減益予想から一転して増益で着地。

    直近3ヵ月の実績である6-8月期(2Q)の連結経常損益は11.6億円の黒字(前年同期は1.2億円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-14.7%→80.5%に急改善した。

    株探ニュース

    会社側からの【修正の理由】

    当社では2020年2月期第2四半期の(連結)業績予想に関し、計上することが明確となっている案件を基礎に、2019年8月22日付で業績予想を開示しておりました。今般、8月末に売上代金の一部が未入金であったものの引渡しが完了した案件に関し、監査法人と協議の上、売上計上することとしたことから、すでに開示済の2020年2月期第2四半期の(連結)業績予想と比較して、差異が生じております。なお、当該売上にかかる未入金分は、すでに入金済であります。当該案件は、2019年2月期において、引き渡しが今期以降にずれ込んだ2案件の内の1案件であります。残るもう1案件につきましても、相手先と売却・入金時期に関し継続協議中であり、その他の複数の案件も含め、引渡しの目途が立ち次第、順次必要に応じ、開示してまいります。また、通期業績予想に関しましては、未だ不確実な事象も多く、計上時期及び売上金額等も変動する可能性が高いため、未定とさせて頂き、今後、判明し次第、速やかに開示させて頂きます。

  • 10円売り200万割った‼️

  • 10円の板も薄くなってきてる、、

  • 2019/09/25 23:44

    窓埋め完了。後は上げるのみ。

  • 12月の決算までゆっくり上げてくれ〜〜〜

  • 業績良いのに何故ここまで下がる、、買い集めか、、

本文はここまでです このページの先頭へ