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投稿コメント一覧 (423コメント)

  • >>No. 5413

     12~15p、「ブラジルの地理」となっている。
     内容は、ブラジルは広い広い、様々だ! って感じ、
     次は、歴史になっているので、そこで書いてあるのかも知れませんが、
     「なぜ」がない。
     なぜ、そうなのかが、音楽性に影響するので、

     なぜ、地域によって音楽が異なって来るのか、
     アメリカ、オーストラリアも、新大陸で、同じくらい広い。なのに、なぜ、地域差がブラジル程ないのか、
     植民地政策の影響。
     地図を広げると分かることだけど、
     鉄道は、海岸の都市(州の中心都市)から奥地へと延びている。
     海岸同士の繋がりは、比較的少ない。
     結果、州毎に独特の文化、音楽が生まれ、育って行った。・・・ってことかな、

     まあ、アメリカ、オーストラリアは、比較的馬で移動するのが楽な地形、気候も影響したのかな、
     他にも、イロイロだろうけど、
     
     つまり、地域地域の繋がりが薄いということです。

  • >>No. 99

     なぜ、地球物の理学が、怖いか、

     現在、地政学何ってのが、それなりに話題になっている。
     地政学は地理学の一分野ということで、この頃入学している地理学科の学生の中では、勝手に想像するけど、話題になっていると思う。そして、地政学を専攻したいと思う学生も、・・・ただ指導者はいない。けど、適当に都市地理の先生のゼミに入って、やって行くことも可能だと思う。先生によるでしょうけど、
     それと同時に、政治学科においても、同じようなことが起きているでしょうね。どちらが勝つのかの鬩ぎ合い。
     どちらが対応が早いかで決まるのかな、・・・。

     まあ、どちらが主導権を握るにしても、地理学は無くならない。なぜなら、他に地理学といえる分野があるので、
     しかし、地球物の理学が相手で、負ければ、地理学が研究対象にするものは無くなる。地理学という名前も消される。・・・まあ、こんなところかな、

     私が目指しているのは、A・フンボルト(自然地理学の祖)のコスモス(宇宙誌)に回帰すること。
     まあ、地球物の理学が競争相手かな、

  • >>No. 98

     これって、「なに言ってんだ!」と言いたくなる内容だけど、
     実際には、良い質問ですよね。

     地理学、地学、地球物理学・・・なんだかよく似た名前。
     内容も、結構ダブっていて、どちらに就くのかな?? ・・・って感じのものが多い。
     実際には、言った者勝ち、やった者勝ち・・・です。

     物凄い天才科学者が出てきて、私は地球物理学出身の者であると言って、物凄い業績を上げ、その後継者たちも、一人一人が、天才という外ない人たちばかり、・・・彼らは皆、地球物理学者である。略して地理学であると言いったとする。
     そして、地球物理学は、地球物の理学である。地球の引力圏にあるものであれば、何を研究しても、地球物理学であると主張。あまりの業績の凄さに、殆どの人が平伏してしまえば、それが通ってしまうでしょうね。
     SFの物語と言えばそうですが、
     科学は、分野が細分化してきた。まあ、これからも、そういう方向に向かう傾向はあります。しかし、ある程度進むと、それらを統合することによって、多くの発見が出来るようになります。現在でも・・・。
     そうなるとき、自分は○○学の者であると先に業績を上げたもの勝ち、○○学の分野になるのです。

     ウカウカしていたら、不必要な分野になるのが、事実です。
     日本には、消されそうな科学が沢山あります。
     その一つが、地理学かな、
     一番怖いのは、地球物の理学かも知れませんね。

  • >>No. 96

     これは国土地理院の仕事ですね。

     確かに、現在の地理学は、役に立っていない感があります。
     しかし、歴史学、社会系科学全般は、地理学よりもっと酷い状態。研究なんか一切やっていない。特定のイデオロギーに毒されて、実質マイナスですからね。
     文学を始め、芸術系全般も、怪しい。
     物理学なんて、特定のプロパガンダの人しか研究費が下りない。
     こうやって見ると、小保方さん周辺にいた人たちが、優れていたくらいになってしまう。それも崩壊した。

     そうやって見ると、地理学のみが、ダメ、ダメな状態ではない。
     歴史学においては、町の歴史家たちが、今日では力を付けている。まだまだですけど、
     経済学にも、日本のアカデミックにはいないけど・・・、民間には、
     物理学も、本当に物理学を志すのであればアインシュタインのように、紙切れ一枚で頑張ればイイだけの事。
     文学、芸術系は分からないけど・・・。
     結局、コツコツ自分でやっいけばイイだけの事。

  • >>No. 94

     書くのを忘れた。

     従って、日本人は、日本人とはどのようなものであるかを知ることが大切。
     これが世界平和の第一歩。グローバル、世界市民は、世界征服を願う人たちの立場。
     グローバル、世界市民と言うだけで、言論弾圧になっていることも、知っておかなければならない。

  • >>No. 93

     ヨーロッパでは、民族主義のようなものが、台頭しているとか、
     少し前までは、ユーロなんてね。
     これまでは、イロイロ対立してきた国同士、宗教同士、しかし外向型文化であったために、反省として、ユーロ、グローバルなんてのが台頭してきていた。しかし、中東辺りから母性型文化の人達が流入し、社会が崩壊し、民族主義が台頭するようになった。
     ここで注目しなければならないのは、グローバルを推進している人達の中心にいるのは、母性型文化を持つユダヤ人であるということ、
     これは何を意味するのか、グローバルが人類の理想形ではない。彼らグローバリスト達の拝金主義によるもの以外のなにものでもないことは、推進者自身が最もよく分かっていること。

     以前、民族主義、保守主義のようなものが、適切と書いたかな?
     科学は、主観で観察し、どのような主観で観察したのかを明確にすることであるから(書いたかな?)、
     民族主義、保守主義のようなものが、適切なのは、明白。
     ただし、どのような主観であるのかを明確にすることを忘れてはならない。
     どのような主観であるかを明確にした者同士なら、問題を話し合いで解決できる。
     隠したり(中国、朝鮮系)、自分たちがどのような立場に立っているのかが分からない(多くの民族、国)ようだと(建前ではなく本音で)、戦争になったり、イロイロ問題が生じる。

  • >>No. 91

     別の解釈として、
     「鷹が烏や鳩と交尾した。」を、人種、民族間の混血として解釈するなら、

     92で書いたように、外向型文化でなら混血は、比較的出来易い。
     他では、難しいでしょうね。
     男が、男を皆殺しにして、女性を強姦は、歴史を見れば、珍しくはない。
     これまでの人類の混血は、殆どがこれでしょうね。
     現在、チベット、ウイグルで行われている民族浄化も、同じようなもの、
     外にも、中国人女性の日本人男性の財産狙いでの結婚もある。
     男女を問わず、結婚遅れが、原因の場合も、少なくない。まあ、此処に付け入ってのものも、
     まあ、おもにこのような場合で、

     そう言えば、統一教会の集団見合いもあったね。
     宗教の教義によって・・・なんてのも、
     グローバルなんてのも、宗教でしょうから、これも教義によってなのでしょうね。

     少数として、日本人好きの白人とか、白人に憧れる日本人とか、・・・両方外向型文化だった。
     でも、どちらかが、どちらかにリスペクトしているとか、
     日本人と同じような感覚で・・・とか、

     そう簡単には、混血はし難い。

     特に、母性型の文化の場合は、同じ民族同士でコロニーを作るので、尚更難しくなる。・・・中国人など、
     内向型の文化も、自分の立場から離れようとしないので、これも難しい。・・・インド人など、

     あと、政略結婚なんてのも、

  • >>No. 91

     これまた、というか、ちょっと趣旨が分かり難い。
     テキトウに解釈して、
     ネアンデルタール人とホモサピエンスの混血はあり得るのか・・・ってことかな、

     極僅かの人なのでしょうけど、人にも犬や猿と交尾しているなんてね。
     私が子供の頃、宝塚の動物園にレオポンがいるなんて言っていた。レオポンはライオンと豹の混血。ただ、レオポンの子は出来ないとか・・・これによって、同種か異種かが決まるなんて・・・。でも、白熊とヒグマは、混血しても子供が出来るなんて、・・・今はどういう定義になっているのか知らないけど。

     ネアンデルタール人とホモサピエンスは、混血しているという証拠が、この頃見つかったとか聞く。しかも、日本においての混血例が世界で最も多いなんて・・・ホントか?? って感じ、

     真偽のほどは分からないけど、
     私の考えを推し進めると、それなりに説明はつく。
     67の続きのところなのですが、投稿できてないので、適当に、
     ユーラシアに辿り着いた人(ホモサピエンス)は、衣類がないので、東進し、フィリピンに着く。ここから丸太舟で日本に・・・このような人たちは、当然外向型の文化。しかも、この場合は典型的な、
     現在の世界で最も典型的な外向型文化の国は、ブラジル。
     大航海時代を築いたポルトガル人が最も多く住むところ、
     航海技術が未発達の為、女性をポルトガルに残し(リスボンのファドが出来る原因)、男性のみでブラジルに渡った。結果、当然現地の女性との間に子供が生まれる。これと同じようなことが、日本でも行われ、先住民との間に子供が生まれることになった。まあ、子供は生まれても、その子供が生まれたかどうかは知らないけれども、
     まあ、このように説明は付く、

     その外、現在の日本の文化の源流を思う時、縄文以前には、ブラジルのようなアミーゴ社会を形成していたのではないかと、想像している。
     人種差別はある。階級社会でもある。しかし、アミーゴと認めれば、人種や階級の違いは吹っ飛んでしまう。・・・このような社会。
     だから、日本では長時間を経て、多くの人種、民族が混血仕合均質な社会を築いたのではないかと、
     北米と違い。奴隷制度はあったけど、ブラジルではマクンバ、カンドンブレとか、アフリカ起源の宗教も存在する。
     余談ですけど、北米の白人と黒人は人種は違うけど、民族は同じ、

  • >>No. 88

    またまた、修正。
    ビオコ島は、13世紀ごろ、アフリカから、ブビ族が逃げてきたとか、
    テキトウですね。

  • >>No. 87

     間違えた。ビオコ島の頂上は、3000mくらいでした。

  • >>No. 86

     あ、そうだ。
     72で、
    >いや、これだけでは、まだでした。少し残っていた。カナリヤ諸島、カーボヴェルデ、ビオコ島など、なぜ、残ったか、

     と書いた。
     特に注目すべきは、ビオコ島。この島はアフリカ大陸から約50kmしか離れていない。しかし、ポルトガル人が来るまで、無人島。
     アフリカは、人類の発祥の地。つまり人類にとって、僻地ではない。半島らしい半島もない。ですから、外洋に興味がない。結果そこに見えるビオコ島にすら渡ろうとしない。50kmも近いけど、この島は小さい(2000k㎡位、香川県位)けど頂上は、富士山より高い。見えないはずがない。
     
     アフリカ東岸でも同じようなことが言える。マダガスカルはマレーから、
     人類は、均等に広まったのではない。
     人々の意思、意志が重要。

  • >>No. 85

     どのような意味で言われているのか分からないのですが、適当に想像して、

     判断方法について説明後の方がイイのですが、イロイロな物語、哲学がややこしいので・・・省略。
     67の続きを書いた後(省略)、78、79に続いてになります。

     戦前、先端性と言うのが、地理学において話題になった。先端性と言うのは、半島の先端の人達は外洋に興味を持つということです。ヨーロッパ半島の先端のポルトガル人は、大航海時代を作った。スカンジナビアのノルマン人は、一時期ヨーロッパ全域~北アメリカ辺りまで進出した。マレーからポリネシアにも進出。日本では串本辺りからブラジル移民が多かった。まあ、こんなところ、
     78、79で言った外向型文化というのが、これに近い。「外向型文化>先端性文化」ということになります。
     外向型文化というのは、自我の外にあるものを絶対的なものと感じる人たちの割合が多い地域。この人たちは、外部に興味を持ち、人類の僻地に住むことが多い。まあ、こういうことで、半島の先端ということではないので、先端性よりは広い意味を持つ、
     ややこしい説明を省くと、科学技術のようなものも発達しやすい。まあ、自分の外のものに興味を持つのですからね。

     まあ、ここから、イギリス、ドーバー海峡、フランス、北欧の関係は、日本、対馬海峡、朝鮮⁼中国、南方⁼北方地域の関係。
     イギリスだけについて説明すると、基本的にイギリスとフランスは仲が悪い。フランス大陸側は、自分たちが主人だと感じている。しかし、イギリス人の源流はフランス⁼大陸ではなく、北欧。北欧系の方がより外向型文化、結果、科学技術はイギリスの方が上、ヨーロッパ外との交流も、イギリスの方が長けている。戦争も強い。
     ドーバー海峡は狭いけど、此処を渡ってのイギリスではない。
     まあ、どちらにもプライドがある。だから、対立。
     EU離脱には、移民問題があるとか・・・。まあ、その前にイギリスは通貨をユーロに元々していなかった。だから、離脱は容易。これもイギリスのプライドから、

     日本も、源流は南方から黒潮に載って、この当時は衣類が未発達で、温かい地域から人類は広まった。
     中国大陸より、日本の方が海流の関係で温かい。お茶の北限を見れば分るでしょう。大陸では福建省辺り、
     大陸より、日本の方が文化⁼文明は先進的であった。

  • >>No. 82

     「現在から過去を知る」という見方をする限りは、物語、哲学なしには語れない。
     如何語ることが出来るであろうか、
     「過去から現在を知る」これは歴史について言えるだけではなく、
     統計学は、まさにこの方法。東京から100km行くと、仮に地価が1/10だったとする。200kmで、1/100。300kmならば? 1/1000なんてね。この予想は出鱈目だけど、
     「過去から現在を知る」の変形として、このような距離を基準にして予想する(知る)ことも可能。
     ただ、この場合、物語は、存在しない。哲学は? このような方法によって、予想する(知る)ことが出来る・・・という哲学は存在する。
     私は、このようなものを、プロパガンダと言っている。
     なぜなら、ここで説明されているのは、その時の基準が正しいと言っているだけで、なんらそれ以上のことは説明されていないから、

     ならば、「現在から過去を知る」というプロパガンダは存在しないのか・・・ってなことになる。
     当然、存在する。
     だから、科学(サイエンス)とは、研究対象を通して、自分自身を知る・・・なのです。
     
     以前書いた「理学は、心の中で、あらゆる可能性を探求する。検証しどれが正しいのかを、具体的なもので、示す」と書いたけど、この「心の中で、あらゆる可能性を探求する」これ自体が、プロパガンダであるというのであれば、徹底的に検証する以外にない。その結果さえもプロパガンダである・・・と言うのであれば、・・・もう答えようがないと言いたい。
     しかし、歴史は、プロパガンダであったことを、証明している。
     ニュートンの有名な法則は、物語から生まれた。しかし、アインシュタインの物語によって、否定された。
     より適切な事実を知るということは、より適切な、物語、基準を・・・ということになる。
     より適切な、物語、基準は・・・結局のところ、人間が判断する以上、自分自身の中にしかない。つまり、より自分自身を知る以外にはない・・・ということになる。

     まあ、単なる理屈に過ぎないと感じられるかの知れない。そういう人は、実戦に移すことが出来ない人。
     移すことが出来る人は、そうは感じない。
     実行できる人、出来ている人は、「・・・学徒自身の心情を具体化させ・・・」の意味を説明しなくても分かる。自分が、実行しているのだから・・・。

  • >>No. 81

     では、なぜ日本で、科学が発達したのか、
     それは日本人が、狭い範囲の事柄を追求することにたけていたからでしょう。
     日本の経済は、中小企業の職人で持っているとか、
     これは、縄文時代の勾玉の職人からの伝統かな、
     勾玉は、一生かかっても、一人の職人が作れるのは、3~4個だったろうと予想されているそうです。
     この伝統は、日本が海に囲まれ平和だったからでしょう。
     仮に戦乱が多ければ、コツコツ小さな石を磨いてなんていられませんからね。
     石の文明と言えば、インカ。もう50年以上前、アメリカ大陸は日本人が発見した? ・・・なんてニュースが流れた。エクアドルで縄文土器が発見されたから、・・・今日では、DNAが、エクアドル辺りのインディアンと近いなんてね。どの程度か知らないけど・・・。喜界火山の噴火から逃れた人たちが、エクアドルに渡った・・・なんてね。年代的に符合するけど、難しいようには思う。
     けど、日本の石の文明があれば、インカのあの文明は説明が容易い。

     いずれにせよ。科学という誤訳は、日本人の国民性にあっていた。
     ですから、少なくとも今日までは、良い結果を齎した。
     しかし、日本の大企業の総合職の人は、ボケたバカばかり・・・日本ではバカから出世する。
     この法則から脱するためには・・・色々あるけど、一つには、地理学、地政学が重要なように思う。
     日本唯一の地政学者なんて、奥山さんがいるけど・・・・???? って感じ、
     まあ、一人では、どうにもならない。

  • >>No. 80

     そうですね。
     科学とサイエンスは違う・・・なんて言う人は、サイエンスは哲学であると、
     明治期に日本は、西洋のサイエンスを取り入れる時、これまでの日本の学問との違いを感じた。
     それは、イロイロな分野に分けて、研究活動を行っていたこと、
     日本におけるこれまでの学問においても、医学的なことに強い人、数学に強い人、論語に強い人・・・それぞれでしたけど、明確に分類していなかった。この辺りが、サイエンスを科学という誤訳? したのでしょうね。
     日本においても、地理学者の中には、地理学と歴史学は、他の諸科学と哲学の中間に位置する・・・と定義する人もいます。言うまでもなく、地理学は現在から過去を知る。歴史学は過去から現在を知る・・・ということです。
     歴史学は、人間に関する歴史を扱うと定義されているようです。それ以外は? ・・・まあ、地史学ですかね。天文学も入るのかな、
     歴史学と地史学とでは、時間的スケールが違いすぎますからね。
     まあ、河川の変遷とか、海流の変遷は、スケールはそれほど変わらないけど、実質歴史学に組み込まれていますね。
     まあ、サイエンスを日本では、地理学と歴史学がになっているのかな、
     しかし、日本の歴史学者の殆どはプロパガンダであって、科学とかサイエンスとか言えない存在。
     歴史好きの民間人には、サイエンスしている人が結構いるように思います。町の歴史家とか、

  • >>No. 78

     外向型文化を持つホモサピエンス(民族)は、文字のように、外のものに興味を持ちます。
     ですから、移動の最先端にいるのは、この民族です。ですから、人類の僻地多い。
     人類の僻地とは、ヨーロッパ、アメリカ大陸、オーストラリア、ポリネシア、日本・・・この辺りですか、
     人類の中心地は、西アジア~中央アジア~シナ辺り・・・この文化の特徴は、群がる、損得勘定で行動する・・・こんなところかな、
     内向型の文化は、モンゴル、インド辺り・・・インドとモンゴルでは違うようですけど、まあ、精神的とでも、
     父性型は、アフリカ、南米インディアン辺りですかね。ちょっと、老化? 感があります。
     四つの文化を本当の意味で理解できれば、優劣を付けることは不可能です。

  • >>No. 77

     ヤフーは、なにが気に入らなくて、投稿がしにくいのだろうか、
     まあ、私は、グローバル主義者ではないので・・・。
     理由は分からないけど、そういうことにしておきましょう。
     
     世界の文化は、大きく四つに分けられます。
     父性型文化、母性型文化、外向型文化、内向型文化、
     分け方は、たぶんユンクと同じです。
     この分類と、ホモサピエンスの移動の仕方に、関係があります。

  • >>No. 76

     投稿数が、やたら多くなる。徐々に、文章量を増やしてみよう。
     どうもこの頃、習近平は、金正恩を嵌めようとしているように、感じる。バックにいるように見せて、強気にさせる。アメリカに北朝鮮を攻撃させると緩衝地域がなくなるので・・・と言うけど、アメリカが攻撃したころ合いを見計らって、兵を南進させれば、北鮮の大半は難なく占領できる。戦後はジックリ韓国を料理すれば、結構広い緩衝地帯が出来る。
     それと習近平は、大きな北朝鮮を目指しているように感じる。

  • >>No. 75

     純文学は、「私にも・・・このような思いは、心の奥底にはあるよな・・・」と多くの人が思うことによって、検証される。科学は、心の外に、存在するもので、検証する。本来の心理学は、科学の方法を用いて、人々の心の奥によって、検証する。精神医学は、これを精神病患者によって検証する。
     まあこんなところですかね。

  • >>No. 74

     純文学は、心の探求を行う。
     理学は、心の中で、あらゆる可能性を探求する。検証しどれが正しいのかを、具体的なもので、示す。
     「自然地理学徒も、人文地理学徒も、学徒自身の心情を具体化し・・・」が、理解できるのでは、

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