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投稿コメント一覧 (34コメント)

  • 徴用工問題において韓国側が新たな「1+1+α」方式を提案したとか。根本的に分かっていないようですが、すでにこの問題は日韓基本条約で終了しています。問題が起きるたびに日本を巻き込まなければ済まない韓国の事情など知ったことではなく、一日も早い日韓断交を目指すべき!

  • >>No. 695

    ばットの予感。にだにだ(^^♪

     オモニもイルボも若い女性のキムチーィニオイを身にまとえる朝鮮ロート製薬のデオコ(DEOCO)が爆コケ!www

  • 来年四月から東京都内では飲食店内は全面禁煙に。国が売りつけてきたタバコという麻薬について何の総括もせずに、売りつけられてきた側だけを規制する。これが都民が選んだ連中のやっていることです。愚かな

  • フッ化水素の輸出に関連して日本が韓国の優遇措置を理由の一つに戦略物資の横流し疑惑があります。今回、韓国側は(日本から輸入した戦力物資の)違法輸出が156件あったことを認める供述を行い、日本側の指摘が正しかったことが証明されています。日韓断交!

  • トランス脂肪酸配合ヤマザキ製ぱん


    とても危険だ

  • 捨て垢でぷじやのごみケーキたべまちたww


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    emp*****
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  • 韓国で日本の車にキムチをぶちまけたり、タイヤをパンクさせたりと反日ヘイトが横行しています。その他、日本製品の不買を呼びかけるなどヘイトスピーチも撒き散らされる中で、ヘイトが大好物のパヨクから批判の声が上がらないという…本当にダブスタの屑ですね(にっこりと

  • 「ボイコットジャパン」が現在韓国で大流行のトレンド・ヘイトだとか。相手が仕掛けているので、日本側も「NOコリア」で韓国製品不買を勧めても何の問題もありませんよね?是非「NOコリア」で日本から韓国製品を一掃しましょう!

  • 優遇措置を止めただけで韓国では株価が下がるなど騒ぎに。もともとの経済的素地が日本と違い経済に占める貿易の割合が九割に手が届こうかという歪な国家のため、ちょっとした貿易変動すら緩和できない状況にあるのです。そんな国が日本に喧嘩を売るとは…南無阿弥陀仏

  • アベンジャーズのバカが今は最高の内閣を持っているんじゃないかと、いとほざいているが
    それは野党が糞すぎるのと、相変わらずのバカ国民が原因である事が理解できないみたいだ。消費税は廃止できる。代替財源に代わるものもある 大ナタを振るえないのは利権まみれの既存政党ばかりだからだ なーーーーむ

  • 改めて問いますが、昨今の日韓関係に起因して韓国内で対日ヘイトスピーチが溢れています。しかしながら、同国にはヘイトスピーチに対する法律がなく野放し状態です。なぜパヨク側はこの韓国の反日ヘイトに抗議の声を上げないのでしょうか?君たちの大好物じゃなかったニカ?

  • 中東情勢がきな臭くなってきました。イランが2015年に各国と締結した核合意(ウラン濃縮3・67%)を超えて、5%前後の濃縮を開始すると宣言。先日、イランに何のプランも無く旅行に行った安倍晋三の外交の天災ぶりは、ここでも発揮されているようです。愚カブ

  • 韓国のねつ造漫画『プル』(いわゆる従軍慰安婦モノ)がフランスの「ACBDアジア漫画賞」最終候補にエントリーされ、今月開幕の同国ジャパン・エクスポで披露されることになったと報じられています。不逞鮮人のねつ造を放置し拡大させてきたのは日本政府の責任。

  • >>No. 143

    蛾混入チョコでもくっとけや

  • 今回の政府自民党による、徴用工判決など韓国に対する反撃のようなものについては、やらないよりはマシという評価は与えられると思います。がしかし、所詮は三か月に過ぎない制裁措置であり、反撃のようなもの程度でしかありません。そうであっても、これがまた一つのきっかけとなり、国内で排韓世論が高まることを期待するものです。日本で唯一、韓国と戦い続けて十四年。我が国を悪し様に罵る韓国に、たった一人で戦いを挑み、世論を変えるべく孤軍奮闘してきましたが、今やその嫌韓・排韓世論は国内世論の過半数を超えるに至りました。たった一人から始まった運動が、どんどん広がりつつあるのです。

  • これまで日本からほぼ無制限に輸入していたフッ化水素でしたが、その輸入先の変更に伴う価格変動に韓国企業が付いていければ良いのですが、倒産する企業も出てくると予測されているのです。そのため、現在、韓国では各メディアが一斉に「日本は韓国への制裁を止めるニダ」と、これまでの自分たちがやってきた反日妄動を棚に上げて、一方的な被害者面して悲鳴を上げています。他方、日本の親韓屑メディアは「制裁は韓国との協調関係を断ち切ることになるから止めるニダ」とこちらもニダニダの大合唱というわけです。愚かな。

  • しかしながら、日本の思惑はどうあれ、多少なりとも今回の反撃らしきものは韓国経済に影響を与えているようです。問題なのは、今回の資源物資の韓国への輸出について、政府許可制に切り替えたことであり、半導体を作製する韓国企業は今後、フッ化水素などの供給源を日本からシナへ変更しなければならなく恐れが出てきているのです。フッ化水素の備蓄は1か月しかなく、つまり2か月分が不足することになり、このまま日本の反撃らしきものを受けると、韓国の半導体製造業は停止する可能性が出てきたのです。先述のとおり、フッ化水素は日本の戦略物資の一つですが、シナでも生産されています。シナ産のフッ化水素が韓国の半導体製造業の需要を満たすことは出来ず、さらに価格の問題が有ります。

  • 恒久的な報復措置ではなく、時限立法的な報復措置が取られたと考えれば良いのかも知れません。とまれ、徴用工判決で日韓基本条約を平然と破り捨てた韓国に対して、国民からの怒りの声は収まらず、政府自民党としても「賛成の反対なのだ」と馬鹿をやっているわけにはいかなくなったのでしょう。今週末からは参議院選挙も控えており、消費増税などただでさえマイナス要因しかない中、少しでも自民党の勝ち目を増やしておきたいとの思惑があるのだと推察します。だからこそ、3か月という短期間の報復措置を発表したのです。アノ自民党が。韓国に対しては常に甘々の対応しか取れない、売国政党としては何とか国民に対して、韓国の反日妄動と戦う自民党をアピールできると踏んでいるのでしょう。ただし、これも選挙が終わればいつものグタグタに戻ることは言うまでもありません。

  • 韓国に対する日本側からの「反撃」のようなものがようやく始まりました。韓国への半導体作製に欠かせないフッ化水素などの資源物資の輸出を日本政府の許可制にしたのです。これの一体何が「反撃」なのでしょうか?結局、韓国への輸出を許可するのであれば報復にならないだろう、と誰もが考えると思います。しかしながら、この許可制は審査に90日間かかるため、実質上の3か月間禁輸措置と同じ意味を持ちます。3か月間です。大事なことなので二回言いました。

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