ここから本文です

投稿コメント一覧 (619コメント)

  • この株価じゃ何をするじゃなし、何をコメントするじゃなし、暇だね。ま、売る気も、全くないので決算まで適当に、相場を眺めることとするかな。

  • どうにか申請取り下げショックも、落ち着きましたね。こっから決算まで高値取りの株価推移なら良いよね。まあ1500円だの、どうしょうもない企業だの、掲示板でTBファンは、散々言われたけれど安値拾ったTBファンの皆さんと我慢してホールドをしたTBファンの勝ちじゃね。一番カッコつかなかったのは秋には1500円とか申請取り消しでタカラバイオが潰れんじゃねえのってなコメント入れてたお人だったよね。これは、思い出しても、笑えるな。あん時の勢いつーかコメント内容を張り付けたいくらいだな。まあ安値拾った方々は、株数増えてコスト下がってマジ良かったよね。

  • すまんけれど昨日参戦したとコメント入れてアッサリこの地合いの中で株価上昇をしたんだけどこれってダメなの?どんだけ理屈入れても、株価上がっちゃえば売り方さんて損してんじゃねえの?少なくても、今日のトコは、昨日買ったモン勝ちだよね。下がる理論を幾ら読まされても一つも響かねえのはダメなのかな。こっからチンタラならば買い増しスッかなって思ってるんだけど正解は、明日以降に、市場より教えて貰うね。買い方の皆さん笑顔の金曜日ならば良いよね。

  • ここから参戦です。6550台と6540円台で買った玉どうなるのか楽しみ。掲示板読むと売り方の方々結構多数なので貸借倍率そのままって感じっすね。まあ損するために、買った訳じゃないので明日より根性入れ安きゃ買う姿勢を当分やるかな。

  • すみません大まかな知識で回答します。まずは、申請=承認は、ありえないです。この申請って以外と不安定なものでこうじゃなきゃ通りませんよって基準が申請する企業側に、無いです。ただ過去の例を見ても、病状コントロールだけに、優れた数字を出しても通らないってのは通説です。今回の申請の場合に一番必要だったのは、病状コントロール(安定ね)よりも、縮退効果だったのだと思います。このことは、学会発表を読んでも、成程と思います。ただどの程度の退縮が必要かというと部位によっても、違ってきます。メラノーマの場合は、日本では希少疾患ですけれど海外では、外れます。この場合先例として承認した薬剤の退縮効果が基準とされている気がします。ここが今回のキーだったような感じかな。

    それじゃダメだったのかというとメラノーマで粘っても、ダメだったということだね。ここは、タカラバイオへ直言された可能性が高いと思っています。膵臓癌の場合は、大塚製薬主導で臨床試験を行っています。症例数が多いため、分母が大きい訳で退縮効果はそれなりに望めるとの判断だったと思います。治験は投与後1年経たないとデータ分析が完成させられないのが現状です。このデータを経て申請ですので膵臓癌へターゲットを変更した場合フェーズ1(安全性確認ね)の現況では、2年程度は、欲しいのではないかな。それも、大塚製薬と共同での開発でね。

    バックコメントへ入れましたけれども、滑膜肉腫へのアプローチの場合こちらは、まだ希少疾患ですのでデータが先例として国内外問わずそれ程存在しないと思われる訳です。しかも、今春には、上記の治験投与を完了していますので来春1年経過する訳です。ここでデータ分析を行えば来春か来夏が一番早めの申請しやすい時期ということです。この場合先例が少ないのでメラノーマよりは、承認確率が高いと予測されます。まあこれも、審査側の見解で左右されるのですけれどね。ただ複数のパイプラインを抱えている訳ですので承認より販売へ向かうというのは、企業の悲願だと思います。今回の申請で大丈夫だと思ったけれどね。

    製薬会社として見た場合のPERにおいては、利益を含む将来性でしょうね。例えですけれど第一三共は、今日の株価でPER58倍台です。認可される薬品への期待より買われていますよね。タカラバイオを製薬会社と見るかは、別問題ね。

    以上乱筆乱文でごめんね。

  • こんなもんかなってな大引けだったね。スペインの学会でのデータ更新は、そこそこの内容だったね。タカラバイオのHPの24日付けリリースを開けると更新データ載ってるので読めば良いんじゃねえのかな。ただこれで申請取り下げた創薬が即効で承認されるかっていうとバックコメントにも入れた通り時間かかるね。もう一つの創薬の方が患者投与を完了してるので来春か来夏(1年の経過必要で投与完了は、今春だからね)の申請ってことじゃねえのかな。

    まあ気長に、決算は、順調なんだから待つしかないよね。最高益更新してこの株価の訳ねえからさ底打ち完了ってことで寝て待つ位の余裕で対応して良いんじゃね。

  • まあ戻ったよね。出来高も、昨日と比較すれば落ち着いてるので後場へ期待するかな。このまま上がればバカのコメントも、ネガティブなコメントも、全てがチャラかと思うと余計に、嬉しいよな。昨日の買い玉も、抜けたので買い方の皆さんと同様前場は気持ち良いです。バイオ関連強いしどの金融機関も一つとしてカバレッジ変更無いし強気で行きましょうよね。大引け後に、学会リリース絡み出れば最高だけどね。

  • どうしようもないバカのために、寝る前に、コメントを嫌だけどしておくな。あのさあ添付してる資料を見るだけでどんだけ医療や創薬の知識がネットだけのものか理解可能な。まずさあ10年前と現在じゃ創薬へかかる経費が内容含め全然違うんだよな。例えば日本の大手製薬会社の研究費を読めよな。一つのパイプランでどの位の費用投じてるか得意の浅はかな知識で調べろよな。直接製薬会社の広報へ聞いても、良いんじゃね。

    このバカが提示した資料の創薬における最大年数ならば20年程度かかる計算なんだな。最低でも、10年超えな。するとだよ現在販売されている薬は、10年20年前からの物でその頃の科学が現在審査されてるってことだよな。普通の頭持った人間ならばここで少しおかしくねって思うハズだよな。一番バカがバカたる所以はここで疑問を持たないつーことだよな。いかに、ネットを頼りとしてる無知かってことの証左だな。

    創薬の場合バカが提示してる資料でも、明らかなように、具体化する段階で撤退しますって状況へ追い込まれるんだな。ここで研究開発費を数千億使ってたら製薬会社全部倒産ね。薬協の資料を読めば私たちは、こんなに、時間かけて費用かけて創薬作りへ努力してますっていう一つの資料出てっから読んでみ。バカの出した厚労省から都合よく抜粋した内容と同じだからな。

    平成31年に、提出されてる日本創薬強化プランをネットで探して読んでみ。どこかで載ってるので読んでみ。これ読めば最低の創薬へのアプローチが理解可能ね。バカは、おそらく素直じゃねえから理解しねえだろうけどな。これは、公的文書ね。普通ならばここまでで殆どのカラクリを理解するけどな。一つ言えるのは申請まで持って来てるかその前段階で製薬企業は、アタリを付けてるつーことな。アンジェスやサンバイオなんて20年前なんか無い企業じゃねえの?バカの知識じゃ創薬作り最低10年単位なんだよな。

    今回タカラバイオが申請取り消したって1からやり直しでこっから最低10年かかるのってどうなの?笑われるぞ幾らバカでも。CーR E Vや C A Rー Tが10年20年前に、どの程度だったかを頭回せば理解可能だろって言っても、バカにゃ無理だな。現在の最高傑作薬品オブジーボがどの程度で申請より承認か一つ得意のネットで読んでみ。海外含めてな。酒飲んで掲示板見たら酔い覚めだな。ま、飲み直して寝るかな。

  • この株価ならばマズマズじゃねえのかな。下記に思ったことを箇条書きね。

    *24日にスペインの学会でデータ更新するとのIR出してそのまま何も、追加しないことはありえないよね。
    *メラノーマへ対する創薬申請取り下げは、計画変更という名のもとに、行われたけれど単独効果が薄く厚労省の条件へ合わせるためには、治験継続とそれへ伴う経費が莫大過ぎるということね。申請時の目論見は、甘かったということだね。
    *膵臓癌へターゲットを絞ったのは、他の抗がん剤等との併用で効果が大きいね。このことは、承認されるというデータが得られている(リリースされてる内容を読めば理解可能ね)ということね。
    *パイプラインを見た場合C-REVだけではなく複数の創薬候補が並び莫大な費用がかかるが期待も大きいということね。これに伴いメラノーマから撤退して資金を集中させるということね。
    *治験へ入ってるフェーズ1でも、大塚製薬がバックアップするので資金的余裕がまだ持てるということね。
    *厚労省が現在行っている創薬へ対しての優先制度は、従来と違い海外医薬品とのタイムラグを避けるため迅速な対応していることね。(厚労省の出している創薬申請のガイドラインを読めば理解可能ね)バカが言う10年なんていう年月は、かからないね。10年ならば新薬の特許切れね。おまけに、創薬の製品確率も2万~3万に1つなんて訳ないね。そんな数字ならば製薬会社は、全て倒産しているね。一つの新薬へどんだけ研究費を製薬会社がかけてるか無知だから言えることね。
    *業績は、遺伝子解析や試薬等の売り上げと利益で最高益更新ペースなので業績への杞憂等全くないね。
    *フェーズ1より3までの過程は、以前よりも、厳格化され迅速な承認が可能となっていることね。
    *C-REVとCAR-Tは、従来の抗がん剤以上の期待もされ免疫療法は、4つ目の治療法として確立されていることね。本庶京都大学教授がノーベル賞を取ったオブジーボは、従来の抗がん剤と比較しても、効果抜群ね。
    *どこのメーカーがC-REVとCRA-Tを応用したCR(コンプリート・レスポンス)達成の創薬を開発するかが世界的競争の着地点ね。

    以上少なくても、今日の下げで買い向かった理由です。明日以降も、下げれば買い下がりやろうと思ってます。ここでビビっちゃタカラバイオは、買えないよね。

  • さっき買い入れて約定です。ディスプレイみてた方ならおおよその株数は、ご理解なんじゃないかな。いずれにせよスペインでの学会報告でデータ更新すると24日に、リリースしてんだからバックレること等無いと思うんだよね。加えて経営資源節約とパイプラインの数を思えば買えない理由は一つも無いと思うんだよね。海外のメガファーマーならば目を付けない訳ねえよな。 CーR E Vも、 C A Rー Tも、特許を思えばタカラバイオの優位性は、崩れないよね。

    それと現在の事業構築は、最高益を更新するペースだから今回のことは、どうってことないと予測します。こっからの勝負だな。少なくても、寄り買いした皆様全員利益だったね。これから会社も、株価も、順調に、伸びますように。

  • この掲示板において皆さんが熱く語ってるのは、タカラバイオの株価が今後どうなるのかで買いか、売りか、ってことですよね。その理由が金曜日リリースされた創薬申請取り消しの内容ですよね。でも、これって明日市場が開けば嫌でも、株価は、投資家によって決まる訳で幾らここで意見を述べても無意味ですよね。一番思うのは明日市場が決めた株価で降りるか、乗るか、これを決めれば良いだけだなんじゃないのかな。降りたければ株価1900円台でモタモタしたこの銘柄です。ナンピン入れた方々だって2000円台抜けた所で買った方々多数でしょうから利益縮小したとしても、売って利益確定すれば良いだけだと思うんですけれどね。

    でも、金曜日のリリースでぜってえ忘れちゃいけないことってあるんですよね。ここまで各製薬会社始め免疫療法で凌ぎを削って開発してきた創薬の流れは、どんなこと生じても、止まらないってことです。C-REVやCAR-T等は、創薬として製品化されることは世界的規模で見ても揺るぎないことです。現に一製品に限らず販売されてるのも、事実です。第一三共(創薬)も、今秋には、認可とって販売まで持って行きますよね。タカラバイオの創薬は、メラノーマより入ってますけれどこれは、バックコメントへも、入れましたけれど定番です。2000人程度が罹患するもので患者数が少ない分創薬の優位性がハッキリと示されるのだと思います。この辺りは、膵臓癌含めデータ数を更新して29日と30日に、スペインで発表される演題を読めば良いんじゃないかな。

    たださあタカラバイオの株価でどうの、こうの、って投資の世界だから何を言っても、良いんだけれどさあ創薬を待ってる患者さんの気持ち等を思うとバカがコメント入れした「これからが楽しみだ」は、ねえよな。ここに、人間性出てるよな。バカのコメントを読むと株価じゃなく創薬待つ人の不幸への気使いは無いよな。ここは一番人間性問われるんじゃねえの。株価以前の話しね。情けなえよな。買ってる訳じゃなし、カラ売ってる訳じゃなし、タカラバイオの株価さえ下がれば快感ってやっぱりバカだな。株価上昇時は、全くコメント入れず材料出た途端こうだよな。自分のコメントは、患者さんの気持ち思えばどうなのかの、判断さえできないバカだよな。昨日の夜から調子へ乗ってホルダーじゃねえのに、10本以上コメント入れてるバカに、まあ言うだけ無駄かね。

  • さっそくコメントバック嬉しいな。2300円って今株価幾らなの?すまん忘れやすいのだな年寄りなもんでね。100才近い年寄りをいじめないでくれないかな。それと吐き気って単語相変わらず好きなんだね。バカは、どこまで行っても、バカだな。笑も連発だしね。これも好きな単語だったよね。でも一番なっつかーしのはバカちゃんの定番コメントとそのいじり方ね。こちらは100才のおじいちゃんなんでこれで寝るけれど嫌われる日々をせいぜい楽しんでおくれね。ほーらすぐに、コメントが青くなったね。良かったね。バカちゃんは、青色大好きだもんね。匿名を活かして嫌われコメント頑張って入れるんだよ!いいね。

  • すんげえよな。やっぱり1500円教祖のバカが登場すると思ってたけれど予想通りに、来たな。まあここまで上がってるので月曜日売る方々も、利益出るよね。いや懐かしいバカのコメントだな。月曜日2200円台で済んだらどんなコメント来るんだろうな。楽しみにしておくな。一つ言えるのはバカの予想金額までは下がんねえな。どなたかのバックコメントじゃないけれどつきもの落ちて良かったでんなあが逆に、上がって来てしもうたがなあ?って感じなんだよね。

    これでやる気出たな。落ち込む気持ちよりバカの挑発続くって思うとワクワク感だな。どうかバカの思う通りへなりませんように。

    顔を真っ赤にして怒ってるのでバカがこれ以上コメント入れられない従来通りの相場に、向かいますように。しかしなっつかしーな。バカは、まだいたんだよね。

  • そうだよね。大本営発表じゃないけれどリリース読むと良い結果ばかりだよね。でも、厚労省の提示する壁は、乗り越えられなかったということだよね。先発販売してる薬品と比較しても、足りなかったってことなんだろうね。あ~あだよね。

  • まあ何度読み返しても、リリースされた文面には、承認へ求められるデータが足りませんって内容が読み取れるよね。C-REVが効かないってことは、他のバイオ企業のアプローチも、不発ってことへ歩みかねないよね。膵臓癌への治験は、フェーズ1だから安全性の確認やってるトコだよね。一体どこでタカラバイオは間違えたんだろうかね。最も、悔しいのは、株主より患者さんだよね。だけどさここで投げる株主だったらバイオ株や薬品株へは、買いを入れられないよね。かんけーねえけれどホンダがF1で今年優勝をしたんだけれども、新聞の全面広告でここまで来るのに、数えきれない悔しさが私たちをつよくした!ってコピーが掲載されたんだけど現在の心境とピッタリはまるんだよね。

    まあ悔しさが強さへつなげてくれるってのは、株や医療の世界でも、同じじゃね。

本文はここまでです このページの先頭へ