ここから本文です

投稿コメント一覧 (2201コメント)

  • 7期ぶりの減益見通しを嫌気され大幅続落の直後、米子会社の販売金融事業を米アライ・ファイナンシャルに移管すると28日発表、また新計画の減益幅は想定よりも大きいとの評価で翌日反発。そこへTPPのこの発表。連休前のこの難しい2日間、どのような動きを見せるか?

    チャンス到来だとは思いますが。

  • 4けたを目指すのであればヘルスケアなどの分野で目新しい話題がほしい。ROE改善に対する具体的かつ外国人投資家の目を引く、インパクトのある話題性が必要不可欠。

    本決算を5月13日にひかえ5月1日の動きが気になります。おそらく追加緩和はないと思われる日銀金融政策決定会合直後の5月1日は連休前でどう動くか。またアメリカの格言であるsell in Mayがあるとすると5月下旬か。いずれにしても押目を拾うチャンスとも言えますか。GPIFの買い支えがあると思われる現状の日本株式市場でsell in Mayがあるのかということも個人的には興味あります。

  • 2016年3月期の減益予想の根拠に「対ユーロでは円高を見込み140億円の減益要因」をあげていたが現在ユーロ/円131.541でユーロ高に振れてきてます。為替は今後どうなるかはわかりませんがユーロ高になった場合は上方修正必至。また「対タイバーツでも165億円の減益要因を見込み」とありましたがタイ子会社からの配当金449億を得たとの発表がありました。確かこの449億は試算には含まないとしたはず。もともと北米では「自動車販売が伸び為替相場の影響は、対ドルでの円安が営業利益を150億円押し上げる」としてます。その上で北米での販売促進の手を打ったということ。

    翌日の反発はある意味当然であるように思います。今後為替、とりわけユーロも注視する必要ありだと思います。

    しかしながら、おそらく追加緩和はないと思われる日銀金融政策決定会合直後の「5月1日」は連休前を控え、リスク回避で相場全体の動きが気になります。その中でここがどう動くか興味あります。

  • ヘルスケア指標などをHPで見てますと新規2型糖尿病治療剤「カナグル」が2014年度「日本薬学会 創薬科学賞」を受賞したことなどそれなりの成果を出してはいますが市場から評価されてませんね。糖尿病治療に新たな選択肢を提供するわけで高齢化社会を迎え有病者が増加する中、評価されてもよいとは思うのですが市場の注目はほとんどありません。まあ、株価は人気投票のような要素ありますから、いまのトレンドとはあっていないのでしょうね。

    sell in Mayについては2013年5月の暴落があり、昨年5月はそれほどの下げはなかっただけに(たしか400円ほどでしたか)今年はどうなのかなと。ヘッジファンドの決算が5月にあることと急ピッチな日経平均の上昇の割に大きな調整局面がなかったので気になっています。たしかにアメリカの格言、アノマリーですからね。

    もしあれば、ギリシャのデフォルトなど大きな出来事がない限り、今のトレンドであれば押目買いのチャンスとも思っております。

  • この二日間、連休前の良くない地合いの中、なかなか健闘していると言えましょうか。
    ただ株は「上がってなんぼ」。

    連休明け、とりわけ5下旬からの攻勢に期待したいです。為替も追い風吹いてきたか。

  • 海外石化事業はここの懸案事項ですね。今後のステップアップには避けては通れない課題。たしか、先日の会社説明会でしたか、再構築、再検討を掲げていたと思いますが具体的な施策については調べてみましたが今ひとつはっきりしないですね。為替の動向、純利益などを考えると解決に向かう良い機会にも思えますが。

    本決算でこれらがある程度方向性が見えてくると以前の重量感あふれる上昇基調がみられるかもしれませんが、日経新聞の未確定な記事だけでは今のところ何とも言えません。最近の高値更新したあとの動きを見ていますと個人的は「弱い」という印象。

    何はともあれ今は本決算発表待ちというところでしょうか。

  • 上方修正の発表が本日1日大引け後にあった。5月7日ではなく、5連休前のこのタイミングで行った意図はいかに。

    日経の情報と同じ600億円という数字。4月27日の高値784円はこれを織り込んでいるとみるか。連休明けの寄り付きが興味あります。

    本決算発表時に目新しい「何か」を連想させる要素がからむのか、ないからこのタイミングでの発表だったのか。

    いよいよ心理戦の始まりですね。

  • >>No. 21

    そうなんですよね。今日の大引け後の前期経常を7%上方修正、配当も1円増額というニュースを5連休はさんで市場がどう反応し、また13日の本決算発表後、どう反応するのか。原油安などからの利益向上から「連想」が生まれてくれれば強いトレンドになるような気もしますし、ほかの銘柄でも最近あるように材料出尽くしの懸念もありますし・・・まあ、いろいろと楽しめるとも言えますけど。昨日・今日は絶好の買い場であったと後悔させてほしいものです。

  • >>No. 23

    新規2型糖尿病治療剤「カナグル(インヴォカナ)」、多発性硬化症治療剤「ジレニア」のロイヤルティー収益が円安の影響でかなり見込めるはずで、田辺三菱製薬(4508)の株価も見ていましたがエーザイなどの高騰からの連想買いには至りませんでした。ただ、今は市場が注目していないだけに今後は面白いかもしれません(4508も)。他は新薬開発には臨床治験など時間がかかるので今の段階で目新しい材料には難しいかなと。

    円安、原油安のダブルメリットによる今回の大きな利益を懸案だった赤字採算部門の抜本的な改革に当て、わずかな増配よりも構造改革を優先すれば4桁はありだったのかなとも思ってましたが、ROEもありますしね。シェールガス革命には興味があったので原油価格にも注目してましたが底を打った感あり。まだわかりませんがこれから原油高、ギリシャのユーロ離脱などによる円高が誘発されると一気に形勢が変わる可能性はあります。

    ですが、今後アメリカのシェールガス開発事業に上手く参入していけば「1000円」は通過点になるのではないかと「あくまで個人的な期待ですが」思っております。

  • ほんと、早くすっきりと上昇してほしいです。

    しかし、この5日間、いろいろなことを考えさせてくれました(笑)
    明日からの二日間、そして来週の決算発表をはさんで期待と不安が入り混じります。
    まあ、でも明日の株価は神のみぞ知る。「相場は相場に聞け」ですか。

    中長期的には原油が一時1バレル=60ドルを上回り、下げ止まり感が顕著になっていることは気になります。

  • 原油価格が約5カ月ぶりに一時1バレル=60ドルを上回り、下げ止まり感が顕著になってきた。海洋開発は国策だけに注目してきましたが決算発表前後で参戦しようかなと。

  • >>No. 56

    そろそろ、ブレークアウトしてほしいものです。

  • 大陽日酸が大引け後、決算発表を行い、今期経常利益は15%増の8期振りの最高益を更新、1円増配としました。これを受けて週明け、株価はどう反応するのか。今日は9円高の1520円。田辺三菱も今日発表で減収増益、2年連続、2円増配。

    ここのところ、好決算企業の株価を見ておりますが反応は鈍い印象。すでに相場は来年以降の企業業績を織り込みかけていると思われます。

    三菱ケミカルはその点、ヘルスケアをはじめ、有望な分野を内包しているスケールの大きな企業だと思ってるので目先はいろいろなことがあり、時にきつい調整もあろうかとは思いますが投資先としての期待は大です。

    それはさておき、13日の決算発表を挟んでの攻防はみものですね。4月27日以降のチャートは投資心理そのものを表すので興味深いです。

  • 決算発表後、下げましたがその後、地合の悪い中、健闘。どこかに粘り強さがあるような感じ。
    来週あたりから、強い上昇気流を期待したいです。まずは1200円超えを!

  • 15/3期経常利益コンセンサスは79.6%減益予想、会社予想とほぼ同水準とのこと。決算発表後に株価の動向を見ながら考えるか。16/3期以降に業績は改善すればよいだけのこと。

  • 東芝も富士通も大変なことになってますね。ただ下がりきったら面白いですか。

    三菱ケミカル、2007年、700円台からの急上昇の再現を期待したいですね。

  • 先物の動向を見ていると明日の地合が少し心配になります。
    明日、明後日が正念場ですね。
    ここのところ、エネルギーを貯めていたと思いたいです。

  • 相場は悲観の中で生まれる・・・か。
    実は今日はかなり下がると思い、指していましたが買えず。
    自分の判断の甘さですね。悪材料出尽くしなのかそれとももう一段下げはあるのか。
    少し様子を見てみます。

  • 先月急上昇後、5000円台で利益確定したのですが最近、また強い動き。
    何かあったのでしょうか。
    財務健全性は申し分ないので・・・

  • 後場に入り、今のところ良い感じ。もうすぐ発表ですね。さてどうかなるか?

本文はここまでです このページの先頭へ