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投稿コメント一覧 (31コメント)

  • >>No. 1

    「暗闇仕留人」のオープニングの音楽が、頭の中をぐるぐる回って奏でていて、頭の中を離れません。
    このメロディー、私のイメージのなかでは「混沌」…。
    国の大戦(おおいくさ)が始まろうとしていますが、
    今、私は自身の心身の具合が良くない事で、天下国家を考える余裕がなく、
    この「混沌」は内なるところに理由があります。
    実は、近々また「無仕事人」になるかもしれません。

  • >>No. 1

    「ギザギザ二つ『日の丸』」から「緑のゾウ」に代わっても、
    暮らしは楽になりはせぬ。
    大根1本が158円に高騰!
    高値で「安定」と思いきや、並ばる大根 日に日に細くしなびつつ、長さも短くなりにけり。
    菜っ葉も買えない世の中で、あんたこの冬どう思う?
    食えない株値が上がって喜ぶいわゆるマスコミの人々…。
    こんな事で「景気回復の兆し」などと報じていたら、よっぽどオメデタイ人たちと思わざるを得ず…。
    我らに待つは物価高。
    コストカットを迫られて、
    財布の中身が迎える先は…。
    「入りは少なく出は多く」
    就寝前の戯言(たわごと)につき、ご勘弁を。

  • 「掲示板」がなくなって、「textream」という訳のわからんものに引っ越しする事になるようです。
    引っ越しと言えば、それがし自身、短い「お江戸暮らし」に終止符を打ち、再び相州に「都落ち」する事になりました。

    ここの掲示板も8年経ち、9年目に入っていると思われるので、老舗の部類に入るのではないでしょうか。
    初めてお邪魔した時には、やはり「お江戸暮らし」をしている時で、
    それから約1年後の2005年の末で相州に「都落ち」したと記憶しております・・・。
    昨年、6年ぶりに再び「お江戸暮らし」になったと思いましたが、
    許婚との「完全破局」と、慣れない稼業で心の面でも再び異常を来たし始めたのもあり、
    お江戸に住まう理由がなくなってしまいました。

    それがしの好きな和久井映見さんが「必殺シリーズ」に出てくれないだろうか・・・、という内容の投稿をした事がありましたが、
    「必殺仕事人2007」で現実になり、「必殺」自体の復活とともに大きな驚きとなりました。

    実はまだ、「必殺仕事人2012」は録りっ放しで、まだ視聴しておりません。
    関東では明日辺りに再放送があるようですが、今は映像を観るとものすごく疲れてしまうので、
    しばしのお預け・・・。

    相州に帰ったら、しばらくまた「無仕事人」になります。
    江戸での仕事の直前まで働いていたホテルの現場では「復帰待望論」があるとの事で、
    それはとても有難いのですが、
    元締め陣の間では、今は「仕事人」は募っていないとの事・・・。

    またしばらくの間は、「筆撮無仕事人・相州編」の続編の暮らしが続きます。
    四十路も半ばを過ぎながら、心がきちんと育っておらず、
    この世で生業(なりわい)が見付けられないもどかしさ…。
    とかくこの世は住みにくい・・・。
    でも、生きねばなりませぬ。
    そして、出来る事なら、活きねばなりませぬ。

    齢(よわい)を重ね、心がますます弱って来ているのは、まさに困りモノであります・・・。

  • 映像を集中して観るのがつらかったここ何ヶ月でしたが、
    BS朝日で「必殺仕事人・激突!」が再放送がされています。
    ここのところ、映像を観るのがさほど辛(つら)くなくなって来ました。
    関東の地上波では、UHF局での再放送はあっても、テレビ朝日での再放送はいまだにありません。
    (多分・・・。)

    今回はBSとは言え、関東では初めてのテレビ朝日系列での再放送になるのではないでしょうか・・・。

    この作品にお歌で出演していた光本幸子さんが亡くなったという知らせ…。
    69歳だったそうです。
    女性が長寿になる中で、60台での逝去はまだ若過ぎる気がします。

    黙祷・・・。
    (-_-)

  • ここ10年ほど、「無仕事人」稼業の方が「本業」になってしまった感もあります。

    生涯2度目の「都落ち」となり、再び相州に戻りました。

    そして、再びの「無仕事人」になりました。

    BS朝日で放送していた「必殺仕事人・激突」、終了しました。
    放送期間中に光本幸子さんが亡くなりました。

    相州のローカル局TVKにて、金曜日に「必殺仕置人」が再放送中。
    あっ、今日だ・・・。

    お江戸の家にはあまり荷物を持って行かないようにしたのですが、
    なぜか前の大家さんの持ち物が、我が実家に持ち込まれたりなんかして、
    実家は、物がかえって増えてしまいました。

    腰痛が治らないと思っていたら、先週の終わり頃から風邪を引きました。
    ただ、不思議と花粉症には罹らないのです。

    だけど、再び気力低下…。

    頭痛が退かぬうちは、動く気力が湧いて来ません。

    何だか非常に怠け者になってしまいました・・・。

  • >>No. 1808

    みず殿、こんにちはでごぜえます。
    BSとは言え、NHKで東映系の民放時代劇をリメイクするなど前代未聞・・・。
    いやはや、驚いてしまいました・・・。

    その東映系と対極を成す「必殺シリーズ」の主演者を主演で出演させると言うのも、
    何ともはや・・・。

    一概に悪いとは思わないんでやんすが、何だか戸惑いの気持ちは抱かざるを得ないのであります・・・。

    40代で時代劇に主演出来そうな俳優さんは居そうで居ないのかも・・・。
    東山さんがある意味、無難な選考だったのか・・・。

    それにしても、最近のテレビって、「リメイク」か「マンガ原作」が多いでやんす・・・。
    劇映画もそうかもしれませんが・・・。
    書き下ろし作品のテレビドラマが少なくなっているような気がいたしやす・・・。

    今日もまた「無仕事人」の一日でした。

  • 東山版「大岡越前」の第2話、それがしも観ていました。

    そう、第2話の「蕎麦がきの代金10両」のストーリーは、加藤版「大岡越前」の第6部に似た話がありました。
    北見冶一さんと岡江久美子さんが出演していて、父親と娘の設定だったように思います。
    妙なところに妙な記憶が・・・。
    (だから肝腎な事に頭が働かないのか・・・。)

    そうですねぇ・・・。
    確かに、東山さんでなくてもいいかもしれないなぁ・・・。
    吉宗を演じている平岳大さんの方が、「NHK好み」で「東映的」でもあるようにも思います・・・。
    平さんが大賀越前守忠相でも良かったようにも思ったりして・・・。
    そう言えば、平さんのお父さん平幹二朗さんは、「必殺仕事人2009」に悪役で出演していましたね。
    (って、無理やりな「必殺ネタ」・・・。)

  • 「大賀越前守忠相」ってなんじゃらほい・・・???

    「確認」ボタンを押したつもりが、ダイレクトで投稿してしまったようです・・・。

    もちろん、「大岡越前守忠相」でごぜえます・・・。

  • >>No. 1814

    実は、ある集まりで、「南京玉すだれ」を発表した人たちが居ました。
    終わった後、私もちょこっと借りて、やってみたかったのですよ・・・、「かげろうの影太郎」を。

    「ちょいとひねれば、ちょいとひねれば、・・・????、!!!!」
    結局グシャグシャになってしまって絡まってしまって、・・・、何が何だかわからなくなってしまい、玉すだれの人たちは元に戻すのに苦労していました・・・。
    いやはや、玉すだれの人たちには迷惑を掛けてしまいました。
    もう二度と貸してくれないでしょうね・・・。

  • 新聞の番組表が誤っていたのか、「必殺仕事人・激突」が掲載されていた日がありました。
    つい最近、放送したばっかりだったのに・・・。
    (実は母が、「あんた、6時から『ビーエスの5』で「ひっさつ」やってるよ」。と言うので番組表を見た次第で、・・・、その日の午後7時過ぎの話でやんす・・・。)

    そんな事があった翌日の同時間帯の番組表には、「新番組」の扱いで「必殺仕事人V」が載っていました。

    ただ、我が家は隣のチャンネルの「江戸を斬る」シリーズを録画・視聴しているため、「必殺」シリーズは今回は観ていないのでやんす。
    金曜日のTVKの「新・必殺仕置人」も、観る余裕がなくて・・・。

    腰痛に悩まされ、そうでない日は、ご公儀直営の口入れ屋に通って居ります・・・。
    おツムの養生所にも週1回通って居りますが、
    「小石川養生所」と違って銭が掛かるので、とうとう母から借りて通っている始末・・・。

    「株価が上がった」だの「高級品が売れた」だの、あっしには関係のない事でござんす。
    それよりも、キャベツや大根がいつまで経っても高いまま!!!
    我が家の近所では、キャベツが1玉150円前後のまんまでやんす!!!
    大根1本も130円を下回る事がございません!!!
    物の値段が上がっただけでやんす!!!

    「あれぇ~、もう死んでやがらぁ・・・。菜っ葉すら食えなかったからなぁ・・・。」
    宇崎竜童さんに、このナレーションをしゃべってもらわなきゃいけねぇ・・・。


    「無仕事人」の日々は、まだまだ続きます・・・。

  • 壱、弐、参の助っ人のおニイさまたち、時々拝ませてもらっています。
    腰の痛みが悪化して、小田原の梅安先生の所に先日行って来ました。

    「ⅴ激闘編」は順之助が登場していないので、医療関係者の仕事人が居ないシリーズですね。
    あ、それから、玉助の梅津栄先生も登場していませんでしたね。
    (多分「順ちゃん」は長崎留学中なので、長崎の町で神出鬼没を繰り返しているのかな・・・?)

    いい仕事ないかなぁ・・・。
    お加代さんにでも紹介してもらおうか・・・。
    紹介料が高く付きそうだなぁ・・・。

  • >>No. 1823

    はてさて、どの作品だろう・・・。
    シーボルト事件が絡んでいるのは・・・。

    片岡仁左衛門(当時:孝夫)さんって、確か蝶々の朝吉ですよね。
    旗本のご子息で、お父上は土屋嘉男さんが演じていたっけ。
    妹さんは誰だったかなぁ・・・。
    でも、シーボルト事件、出て来てたっけかなぁ・・・。

    滝田栄さんは、「必殺シリーズ」に出演した時は、演じた役は実在の人ばかりでしたね。
    清河八郎では時代が幕末過ぎるし、千葉周作を演じた作品だったかなぁ・・・。

    ごめんなさい・・・。
    それがしも、記憶がめちゃめちゃです・・・。
    m(_ _)m

  • >>No. 1824

    シリーズ全体だとちょっと思い浮かべづらいのですが、
    時々話題になる「必殺仕事人Ⅲ」の最終回の最終シーンです。
    春から夏に移る、初夏を表現していると感じる場面でした。

    「剣劇人」は、あの荒唐無稽ぶりと言うか、ヤケクソ的な作りが好きでした。

    何だかまた、BS朝日では「必殺仕事人・激突」を放送しているみたいですね。
    我が家では西郷輝彦さんの「江戸を斬る」シリーズにチャンネルが回ってしまってます・・・。

  • もうすでに、何日か前に「一揆」を済ませて来ました。
    今回、「赤一揆」勢は、お江戸でカワイイ仕事人が誕生しそうでやんす。
    相州では、年上の姉御の返り咲きを願って居ります。

    さて、自分自身の「表稼業」はどうするんだか・・・。

    「必殺仕事人」シリーズに限って言えば、サラリーマンなのは主水だけで、
    あとの人たちはみなさん自営業・・・。

    「手に職」なし、「学」も「学歴」もなし、「力」もなし、ではねぇ・・・。

    どこかで静かに稼いで、自営が出来れば良いのですが・・・。

    50才まであと4年弱。
    間に合うかなぁ・・・。

    作文能力と、カメラ操作ぐらいは身に着けておかねば・・・。
    これぞ「筆撮仕事人」!!!

  • 8月31日から急に仕事を頼まれ、そろそろ1ヶ月になろうとしています。
    豆州熱海宿にて、「リゾート施設」とやらの富裕層のみなさんのための宿泊施設で、
    以前と同じようなベッドメイキングやら掃除やらをしております。

    「これで安泰」と言う訳ではありませんが、とりあえずは、母の家計の逼迫の悩みも少しは・・・。

    ただこの仕事、前日にいきなり決まったもので、何ともはや、気ぜわしいものでした。

    この1ヶ月近く、腰痛も治り切らないまま、家に帰るとヘトヘトとなり、
    「必殺シリーズ」どころか、テレビそのものも、あまり観ていないような状態でした。

    先日の休暇の日、小田原の梅安先生の所に行き、鍼を打ってもらいました。
    腰痛はだいぶ改善したようにも思いますが、
    今まで痛まなかった左側は、4月末頃から慢性化してしまったようです。

    何だか今朝はヒンヤリと致します。
    今日は1週間ぶりの休暇。
    「原子核を崩壊させた熱でお湯を沸かしてエレキを作るエレキテル」に反対する「裏稼業」には、
    しばらく参加する体力的・時間的余裕がありません。

  • 今日はたまたま休みでございます。
    このコーナーもケータイからの投稿が出来なくなり、
    スマートフォントやらの機器には財布の都合で手が出ず、
    たまに立ち上げるパソコンにて拝見する事しか出来なくなりました。

    最近、BS朝日で「必殺仕事人V激闘編」が再放送され始めたと思ったら、
    2回まで放送した後、なぜかそのまま・・・。

    現実世界では、
    お上(かみ)というところが、
    政(まつりごと)そのものを「闇から闇」に隠す「機密」とやらを設け、
    それを知ろうとするだけで「お縄」になりかねない御定法が出来てしまいました。
    「お縄」にならなくても、「お縄になるかもしれない」と思うだけで、
    民は口を閉ざし、行動もオドオドとしたものになりかねません。

    何やら、
    「表(おもて)」であるはずの現実世界の方が、まるで「裏」か「闇」にでもなるかのような、
    訳のわからない御時勢になって来たような気が致します。

    私自身は相変わらず、ボーっとした毎日を過ごしております。
    ホテルのベッドを組みながら、ただただ地味に働くのみ。
    抜群の腕もなく、ただただ目立たず、黙々と・・・。
    夜になっても、中村主水に変身する訳でもなく、痛む腰をただいたわるのみ。

    養生所へ行く日と、お江戸での「裏稼業」の日とで「休み」を勝ち取る必要がありますが、
    そこのところは何とかなるのか・・・、・・・わからん・・・。
    ある活動写真の相州小田原での上映の下準備の「裏稼業」もあり、・・・、
    でも、それも地味に目立たず、「頭数の一つ」の働き程度です。

    明日からまた、表の仕事です。
    今日は珍しく、純粋なる休養のための休日でございました。

  • 何とまぁ、新聞のテレビの番組表を見たら、「必殺仕事人2014」が・・・。
    今回、この作品の情報をまったく知る機会がなく、放送が終わってから知りました。
    再放送まで待つ事にします。

    昨年春頃からの左側の腰痛・・・。
    思い当たる原因がわからないまま、1年以上が経ちました。

    中村主水の居ない「必殺」に馴染めるかどうかの不安があります・・・。
    実は、前作品も、前々作品も、録画したまま視聴する時間がなくそのまま・・・。

    さて、そろそろ寝ましょう。
    おやすみなさい。

  • >>No. 1854

    tvk(テレビ神奈川)の必殺シリーズの再放送は、
    「必殺仕業人」の後、「必殺仕置屋稼業」。
    話の前後関係が逆になってしまいますが、まあ、仕方ないのかな・・・、と。

    「主水が『必殺シリーズ』の定番」という先入観があると、
    どうしても、「中村主水の居ない必殺」に違和感を感じてしまいますが、
    確かに、元々の始まりは藤枝梅安ですよね。
    主水の出ないシリーズもたくさんあり、その作品群にも人気シリーズがあったので、
    主水にこだわり過ぎるのは、適当ではなかったかもしれません。

    さて、朝からまた仕事なので、もう寝なければ。
    おやすみなさいませ。

  • あれれ・・・、久々に来てみたら、表示が変わってる・・・。

  • 久々のお邪魔です。TVKでの必殺シリーズの再放送は金曜日。仕事で観られない事が相変わらず多いです。

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