ここから本文です

投稿コメント一覧 (31コメント)

  • 夏と思えば秋が来て、所詮、最後は寒い冬。
    とうとう12月となり、今年も何も変わらぬまま1年が過ぎようと・・・。
    仮の表稼業がいつの間にか5年となり、表稼業がいつもでも仮のまま。

    最近、BS朝日とTVK(テレビ神奈川)が同じ時期に「江戸プロフェッショナル 必殺商売人」を放送。
    TVKでは、関東ではあまり再放送されない作品まで放送され始めました。
    往年のファンにはたまらんでしょうなぁ・・・。

    年末年始に掛けて、公私ともに忙しくなりそうです。

  • 背中や腰が痛い昨今。
    今の表稼業もまる5年に・・・。
    職場では、「昼行灯」に徹しなくても「昼行灯」。
    いざという時にも「昼行灯」。
    今はただただ静かにしております。
    装っている訳ではなく、今は気力が落ちているだけ・・・。
    今後も中村主水にはならないでしょう・・・。

  • 春と思えば夏が来て・・・。
    今の表稼業がいつの間にか4年半以上、間もなく5年になります・・・。
    月日だけはいたずらに流れ、TVK(テレビ神奈川)では、「必殺シリーズ」を第1シリーズ「必殺仕掛人」から順次放送し、今は「新・必殺仕置人」。
    BS朝日では、「必殺仕事人」から1シリーズ飛ばして「必殺仕事人III」。
    これが、今の西相模に於ける「必殺メニュー」に候。

  • 仕事(表稼業)が今日は休み。
    久々にテレビの番組表を見てみれば、TVK(テレビ神奈川)が必殺シリーズの初期の作品を再放送しているではありませんか・・・。
    用事があって観られませんが、少々驚きです・・・。

  • 昨日仕事が早く終わったため、久々に「必殺仕業人」の「あんたこの逆恨どう思う?」を観ました。(BS朝日にて)
    「中村主水の家が占拠されてしまう作品」として記憶しており、浜村純さん、大竹修造さん、稲野和子さんも登場。
    いつもの誰かの恨みを晴らすというパターンではない作品を、横に居た母も珍しく興味深げに観ておりました。
    やいと屋又右衛門は顔を出さずに登場。
    後期の「仕事人シリーズ」とはかなり色合いの違う作品を、しばし楽しみました。

  • シリーズのほとんどの作品の音楽を担当した平尾昌晃さんが亡くなった・・・。
    合掌・・・(-人-)

  • またまた御無沙汰にて候。

    疲れて候。

    「必殺仕事人V・激闘編」の「潜入」を聴いて仕事(表稼業)に向かうここ2~3日にて候。

  • 江戸家小猫さんでした・・・。お詫びして訂正いたします。

  • 「必殺からくり人 富嶽百景殺し旅」にも出演していた江戸家猫八(当時は江戸家子猫)さんが亡くなりました。ご冥福をお祈りいたします。

  • 追伸

    いわゆる「ガラケー」が不具合となり、いよいよ観念して、5月の下旬からスマートフォンに変えました。
    何だか文字が打ちにくい・・・。

    ではまた、いつの日か。

  • またまた久々のお邪魔。
    昨日は仕事が休みだったので、TVKの「必殺シリーズ」の再放送を、終わりの方の数分間だけ視聴。
    いつの間にか、「必殺仕事人V 旋風編」の放送になっていました。
    終わりの方しか視ていないため、ストーリーは全然わかりません。
    マリアンさんがゲスト出演していました。
    次の休みはいつになるか不明なので、「必殺シリーズ」の再放送を観られるかどうかはわかりません。

  • 久々のお邪魔です。TVKでの必殺シリーズの再放送は金曜日。仕事で観られない事が相変わらず多いです。

  • あれれ・・・、久々に来てみたら、表示が変わってる・・・。

  • >>No. 1854

    tvk(テレビ神奈川)の必殺シリーズの再放送は、
    「必殺仕業人」の後、「必殺仕置屋稼業」。
    話の前後関係が逆になってしまいますが、まあ、仕方ないのかな・・・、と。

    「主水が『必殺シリーズ』の定番」という先入観があると、
    どうしても、「中村主水の居ない必殺」に違和感を感じてしまいますが、
    確かに、元々の始まりは藤枝梅安ですよね。
    主水の出ないシリーズもたくさんあり、その作品群にも人気シリーズがあったので、
    主水にこだわり過ぎるのは、適当ではなかったかもしれません。

    さて、朝からまた仕事なので、もう寝なければ。
    おやすみなさいませ。

  • 何とまぁ、新聞のテレビの番組表を見たら、「必殺仕事人2014」が・・・。
    今回、この作品の情報をまったく知る機会がなく、放送が終わってから知りました。
    再放送まで待つ事にします。

    昨年春頃からの左側の腰痛・・・。
    思い当たる原因がわからないまま、1年以上が経ちました。

    中村主水の居ない「必殺」に馴染めるかどうかの不安があります・・・。
    実は、前作品も、前々作品も、録画したまま視聴する時間がなくそのまま・・・。

    さて、そろそろ寝ましょう。
    おやすみなさい。

  • 今日はたまたま休みでございます。
    このコーナーもケータイからの投稿が出来なくなり、
    スマートフォントやらの機器には財布の都合で手が出ず、
    たまに立ち上げるパソコンにて拝見する事しか出来なくなりました。

    最近、BS朝日で「必殺仕事人V激闘編」が再放送され始めたと思ったら、
    2回まで放送した後、なぜかそのまま・・・。

    現実世界では、
    お上(かみ)というところが、
    政(まつりごと)そのものを「闇から闇」に隠す「機密」とやらを設け、
    それを知ろうとするだけで「お縄」になりかねない御定法が出来てしまいました。
    「お縄」にならなくても、「お縄になるかもしれない」と思うだけで、
    民は口を閉ざし、行動もオドオドとしたものになりかねません。

    何やら、
    「表(おもて)」であるはずの現実世界の方が、まるで「裏」か「闇」にでもなるかのような、
    訳のわからない御時勢になって来たような気が致します。

    私自身は相変わらず、ボーっとした毎日を過ごしております。
    ホテルのベッドを組みながら、ただただ地味に働くのみ。
    抜群の腕もなく、ただただ目立たず、黙々と・・・。
    夜になっても、中村主水に変身する訳でもなく、痛む腰をただいたわるのみ。

    養生所へ行く日と、お江戸での「裏稼業」の日とで「休み」を勝ち取る必要がありますが、
    そこのところは何とかなるのか・・・、・・・わからん・・・。
    ある活動写真の相州小田原での上映の下準備の「裏稼業」もあり、・・・、
    でも、それも地味に目立たず、「頭数の一つ」の働き程度です。

    明日からまた、表の仕事です。
    今日は珍しく、純粋なる休養のための休日でございました。

  • 8月31日から急に仕事を頼まれ、そろそろ1ヶ月になろうとしています。
    豆州熱海宿にて、「リゾート施設」とやらの富裕層のみなさんのための宿泊施設で、
    以前と同じようなベッドメイキングやら掃除やらをしております。

    「これで安泰」と言う訳ではありませんが、とりあえずは、母の家計の逼迫の悩みも少しは・・・。

    ただこの仕事、前日にいきなり決まったもので、何ともはや、気ぜわしいものでした。

    この1ヶ月近く、腰痛も治り切らないまま、家に帰るとヘトヘトとなり、
    「必殺シリーズ」どころか、テレビそのものも、あまり観ていないような状態でした。

    先日の休暇の日、小田原の梅安先生の所に行き、鍼を打ってもらいました。
    腰痛はだいぶ改善したようにも思いますが、
    今まで痛まなかった左側は、4月末頃から慢性化してしまったようです。

    何だか今朝はヒンヤリと致します。
    今日は1週間ぶりの休暇。
    「原子核を崩壊させた熱でお湯を沸かしてエレキを作るエレキテル」に反対する「裏稼業」には、
    しばらく参加する体力的・時間的余裕がありません。

  • もうすでに、何日か前に「一揆」を済ませて来ました。
    今回、「赤一揆」勢は、お江戸でカワイイ仕事人が誕生しそうでやんす。
    相州では、年上の姉御の返り咲きを願って居ります。

    さて、自分自身の「表稼業」はどうするんだか・・・。

    「必殺仕事人」シリーズに限って言えば、サラリーマンなのは主水だけで、
    あとの人たちはみなさん自営業・・・。

    「手に職」なし、「学」も「学歴」もなし、「力」もなし、ではねぇ・・・。

    どこかで静かに稼いで、自営が出来れば良いのですが・・・。

    50才まであと4年弱。
    間に合うかなぁ・・・。

    作文能力と、カメラ操作ぐらいは身に着けておかねば・・・。
    これぞ「筆撮仕事人」!!!

  • >>No. 1824

    シリーズ全体だとちょっと思い浮かべづらいのですが、
    時々話題になる「必殺仕事人Ⅲ」の最終回の最終シーンです。
    春から夏に移る、初夏を表現していると感じる場面でした。

    「剣劇人」は、あの荒唐無稽ぶりと言うか、ヤケクソ的な作りが好きでした。

    何だかまた、BS朝日では「必殺仕事人・激突」を放送しているみたいですね。
    我が家では西郷輝彦さんの「江戸を斬る」シリーズにチャンネルが回ってしまってます・・・。

  • >>No. 1823

    はてさて、どの作品だろう・・・。
    シーボルト事件が絡んでいるのは・・・。

    片岡仁左衛門(当時:孝夫)さんって、確か蝶々の朝吉ですよね。
    旗本のご子息で、お父上は土屋嘉男さんが演じていたっけ。
    妹さんは誰だったかなぁ・・・。
    でも、シーボルト事件、出て来てたっけかなぁ・・・。

    滝田栄さんは、「必殺シリーズ」に出演した時は、演じた役は実在の人ばかりでしたね。
    清河八郎では時代が幕末過ぎるし、千葉周作を演じた作品だったかなぁ・・・。

    ごめんなさい・・・。
    それがしも、記憶がめちゃめちゃです・・・。
    m(_ _)m

本文はここまでです このページの先頭へ