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投稿コメント一覧 (298コメント)

  • >>No. 891

    何をこちらに紛れこんでこられたのか、ひふみプラスの板にお帰りなさった方がよろしいのでは?

  • >>No. 378

    レモリアス君。

    「楽天ブルから出張ご苦労さま」と二度も言われてしまったが、「楽天ブルへの出張ご苦労さま」とお返ししておきます。(笑)

    lem = viq = aru

  • 3/31の今日はあらためてブル・ベア両建てで参入するか、それともベア一本で参入するか、かなり迷ったけれども、ベア一本にして多分正解だったと思います。

  • SBI としては、やはり「ひふみ」ブランドが魅力なようだ。「ひふみワールド」も込みにして、今後とも地銀などで強力に売りたいそうだ。

    ———

    (内容を追加しました)
    [東京 31日 ロイター] - SBIホールディングス<8473.T>は31日、「ひふみ投信」などの運用を行うレオス・キャピタルワークス(藤野英人社長)の既存株主から、同社の株式51.28%を取得し、連結子会社化すると発表した。株式譲渡の実行日は4月30日。

    SBIは、レオスが今後、外国株・債券を投資対象とする投信など商品ラインアップの拡充を検討していることから、「ひふみ」ブランドの運用商品の販売拡大や提携地域金融機関への商品展開を通じてレオスおよびSBIグループの運用資産残高の拡大を図っていくとしている。

    レオスは2003年設立の独立系投資運用会社。足を使う徹底した企業調査などをうたい、「ひふみ投信」「ひふみプラス」といった投信はリッパー・ファンド・アワードで最優秀ファンドに選ばれるなど投資家から高い評価を得てきた。
    かつて東証マザーズへの上場を目指したこともあったが、2018年末に計画を取りやめた。

  • >>No. 387

    ところで、私をライバル投信からの回し者と中傷した君の、今の見解はどうなっているかね。
    ライバル投信に子会社化されてしまったが、やはり私の功績かね?(爆笑)

  • この話は水面下で相当以前から進められてきたはずですね。ひふみが低迷を始めたころにすでに打診は始まっていたはず。とすれば、直近のレオスの全ファンドの運用のあり方は、このディールを意識してのものということになる。

    興味深いのは、ひふみとかつて火花を散らしてたライバルの中小型株ファンドをSBIがもっていたということ。ジェイXシリーズ。ひふみはこれらとどう役割分担をしていくのか。それとも、SBI としてはまだ十分な売行きをもつひふみをとりあえず生かしておくだけなのか。

  • [東京 31日 ロイター] - SBIホールディングス<8473.T>は31日、「ひふみ投信」などの運用を行うレオス・キャピタルワークス(東京都千代田区、藤野英人社長)の既存株主から、同社の株式51.28%を取得し、連結子会社化すると発表した。株式譲渡の実行日は4月30日。

  • >>No. 891

    恐らく、投信を銀行で取り引きされているのでしょう。いまどきブル・ベアを銀行で取り引きするなど、よほどの資産家であって、かつ相場を読める方でない限り、現実的とはいえません。
    お控えになった方がよろしいのでは。

  • >>No. 885

    私の最近の減価に関する投稿や、さらにはその直前に大変わかりやすいご解説をご投稿なさった方がいらっしゃいますので、そちらもご参照ください。

    3,000 円台を購入されたとのことですので、次のようなケーススタディを行なってみます。

    2020/3/14 に 3,573 で一括購入したとします。この時の日経平均先物日中終値 16,790。

    この後、3/18 に最安値 2,301 (購入時からみて35%の下落) がありました。その後若干の騰落があり、3/23 には先物終値は 16,950 に回復しています。しかし、その時のここの価格はまだ 2,567。大幅な減価が起こったのです。

    絶対的な基準価額として、5,000 円を待つことはできます。しかし、そのときの日経平均先物がいくらであらねばならないかは、相場からは決められないことです。

  • >>No. 371

    私が初めてひふみを買ったのは2016年後半だったと思いますが、あなたとほぼ同時期ということになりますか?

    当時すでにひふみはネット証券で人気が上がっており、販売ランキングに名を連ねていました。そちらならノーロードでしたね。

  • >>No. 361

    人はなぜ銀行でひふみを買うのでしょう。

    ネット証券で買えばノーロードと知りながら、それでも敢えて銀行で買う人がいますね。

  • 疫学という学問があるのだから、それが日本でまともに機能し始めるかどうかが一番重要。

    検査の対象者数
    検査の適用者数
    感染者数

    それにそもそも、検査法の誤差とか。

  • >>No. 354

    その点に関してはむしろお教えを乞いたいところです。

    ファーストリテに関しては、日銀の株式買い上げにより 2018年にすでに実質浮動株比率が 2% 程度といわれておりましたね。最近ではほぼ 0% ということも耳にします。その株価が指数への影響力をもつ要因とは何か、私のような初心者には理解しがたいことです。

    ソフトバンクグループについては良いニュースはほとんど耳にしませんね。ファンド第一弾の主な投資先の不振や第二弾の不発、エリオットの接近、直近では格付引き下げに至るまで、悪いニュースは枚挙にいとまがありません。ときおり挟まれるわずかな良いニュースに市場が過剰な反応を示しているのは人工的なものと思います。

    またこれは妄想レベルのものですが、中国の非常な景気悪化、サウジの対米オイル戦争(笑)がソフトバンクグループにどう作用するか、これにも想像を巡らしているところです。

  • >>No. 519

    主要メーカーや専門家はこれを否定。

    >ヨーグルトを食べるとコロナウイルスを防げるという風説があるそうです。

    納豆食べれば大丈夫、というレベルの情報とのこと。

  • >>No. 304

    >いま、乳業界では牛乳需要の落ち込みの一方で、ヨーグルト需要の増加を読んでいるらしい。

    なんだか知らないが、ヨーグルトを食べるとコロナウイルスを防げるという風説があるそうです。

    乳業界の知り合いが、ヨーグルトがバカ売れ、といっていたのだが、なるほど。

  • 原因ウイルスと、症状としての疾患を混同させるような議論は適切でない。偏見を導くだけ。

  • いま、乳業界では牛乳需要の落ち込みの一方で、ヨーグルト需要の増加を読んでいるらしい。生鮮食品業界の動向として。

    しかし、牛乳工場にマスクや殺菌剤を作れといっても仕方がないね。

  • コロナウイルスだ、インフルエンザだ、風邪だ、というのは用語の定義によるね。

    風邪はウイルス性の上気道感染炎を指し、新型コロナウイルスによる肺炎は、上気道感染炎とは別もの。インフルエンザはインフルエンザで別の医学的定義があるでしょう。

    少なくとも、コロナウイルスによる肺炎を風邪とは呼べないわけだ。

  • まず基本的な原理として、騰落率ベースで考えた場合、いかなる金融商品においても騰落は減価を生じ、それは騰落率の激しい商品ほど強く現れるということに注目するべきです。

    100万円のリスク商品があるとし、その評価額が10%下がって10%上がった場合、その後の評価額は既に99万円に減額されます。逆に、10%上がって10%下げたとしても同じく評価額は99万円になります。騰落の激しい商品を持つだけで「減価」現象は必ず起こるということです。

    レバレッジのかかった商品については、二重の意味でこれに配慮する必要があります。

    レバレッジがかかっているという時点で、それは通常商品より騰落が激しいものになり、減価現象も強く現れます。

    また、レバレッジかかかっているということは、基準となる指標があることを意味することになりますが、この指標に連動する商品の評価額に比べてレバレッジ商品の減価現象は強く現れます。通常はこのことを指して減価と言いますが、実は単に騰落率で考える限りはレバレッジがかかっていようがいまいが、減価は必ず起こります。

    投信は長期運用することが常識とされていますが、それは絶対的な評価額の向上を想定しての上でのことで、騰落率だけで考えて極論をするならば、純粋な数学的議論としては長期保有は不利という観点も成立します。

  • >>No. 361

    そんなことは問題にしていない。
    あなたの発言を問題にしています。
    第三者がものを言う前に、あなたが私にものを言ってください。

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