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投稿コメント一覧 (741コメント)

  • <1/23>前場

    カルタン信用買いスタート。2119円、2110円にてゲット。

    2100円以下から買いスタートの予定が、我慢の限界となり買い増し開始。笑

    今回は、大きなIRが出るまでは「ガ・チ・ホ」します。

  • >>No. 933

    ブクブク丸さん、こんばんは。

    他にも、直接お伝えしたいオリジナルツールがありますので、カルナが株価1万円に到達した暁には、祝杯を神戸か東京で上げながら、説明させて頂きます。

    その時、東京なら小生の師匠のbongaさんにも声掛けさせていただきます。
    ブクブク丸さんの交通費・宿泊代等は小生が負担させていただきます。
    株価1万円ならば「億り人」になりますのでお安い御用です。笑

  • 追伸
    小生のカルナの信用買い残
    1/10:5,800株
    1/17:  0株

    信用買いした1/6~1/10の間の1/8に安値で1,904円を記録。
    売却した1/14~1/16の間の1/16に高値2,324円を記録。

    底値と高値はわからないため、上記高値・安値付近で売却は不可能。
    その為、空売り残高の増減と出来高を確認し、一定の欲しい利益が得られたら、欲張らずに、早めに利確・手仕舞いしています。
        ↓
    結果的に「頭と尻尾はくれてやれ」状態になります。
    この対応を月に1~2回やれば、年間で大きく稼ぐことが出来ます。

    但し、この対応でも唯一損失が出た銘柄があります。
    それは、ナノ〇〇〇〇です。
    今ならば、その損失を回収できるかも知れませんが、すでにカルナという「巨大な金鉱脈」を発見したので、未練はありません。

    気をつけなければいけないのは「本当のお宝株」を見つけることであり、仕組みに惚れてはいけませんね。
    「思い」がいつの間にか「思い込み」になっている個人投資家はたくさんいます。
    注意してくださいね。

  • 株式投資はデータに基づいた対策が必要。
    自分の勘だけに頼るのではなく、「ファクトとエビデンス」で確認する。

    株価は、空売りを仕掛けてくる機関に支配・牛耳られて居るのが実態。
    機関の動きをチェックすること。

    小生の経験から、チャートで売り買いのタイミングを見極められる時代は過ぎたと思っています。チャートまでも彼らのやりたい放題で作られています。

    人工知能(AI)によるアルゴリズム取引が、年々正確に、意図した株価まで誘導出来る機能を持って、個人投資家の資産を狙っていることを忘れないでいただきたいと思うこの頃です。

  • (解説)
    ・信用買残の減少と空売り残がほぼイコール。
    ・信用買残の減少率と空売り残の減少率の差は+5.2%、株価上昇率は+6.47%となっており、株価上昇に、信用買減少による空売り残減少が大きく影響していることが読み取れます。

    (結論)
    一般論として、信用買いは出来るだけ少ない方が株価的にはプラス。
    信用買いは、出来るだけ当面の安値と思われる時や良い情報が入るタイミングでする方が効果的である。

    毎週火曜日に信用買い残が出るので、毎回計算し、対策を考えながら実行。
    昨年、このやり方で信用取引で大きく稼ぐことが出来ました。
    完全ではありませんので、ご参考まで。

    > 信用買残・機関空売残・株価から見られる相関関係について
    >
    > 1/17(①)と1/10(②)の比較
    >
    > A:信用買残
    > ①1,204,000
    > ②1,355,100
    > 差▲150,500(▲11.1%)
    >
    > B:空売り残
    > ①775,834
    > ②927,034
    > 差▲151,200(▲16.3%)
    >
    > C:株価
    > ①2,173円
    > ②2,041円
    > 差+132円(+6.47%)
    >
    > 解説は続きにて。

  • 信用買残・機関空売残・株価から見られる相関関係について

    1/17(①)と1/10(②)の比較

    A:信用買残
    ①1,204,000
    ②1,355,100
    差▲150,500(▲11.1%)

    B:空売り残
    ①775,834
    ②927,034
    差▲151,200(▲16.3%)

    C:株価
    ①2,173円
    ②2,041円
    差+132円(+6.47%)

    解説は続きにて。

  • >>No. 926

    無常さん、こんにちは。

    「成功の方程式」をご存知の様なので「釈迦に説法」でしたね。
    失礼な物言いお詫びいたします。

    さて
    今のカルナはようやくすべての環境が揃った状態にあると思います。
    後は遥か彼方へ飛び出すのみ。

    その時を静かに見守りたいと思います。

  • >>No. 923

    ブクブク丸さん、こんばんは。

    今日、2130円割れしたタイミングで買い下がりをスタートさせようかと悩み、インを思いとどまりました。

    マイルールは2100円以下なので、我慢することに。

    今回の信用買いは、今までとは異なり、カルナからのIRが出るまでは保有したままにするつもり。
    →「今回は頭と尻尾も頂きます。」
    安く買えるラストチャンスであると考え。100円~200円は誤差の範囲です。
          ↓
    2/7の本決算発表前後に、大きな動きがあるように思われてなりません。
    あくまでも第六感ですが、12/16のジェトロセミナーでの吉野社長の説明と資料から、過去に「ヒント提供」があった時の様に感じています。

    いずれにしても増資が完了すれば、右肩上がりとなり、時価総額500億に近づいていくと思います。その後、IRが出れば、発行済み株数が少ないカルナの株は正に「お宝株」になると思っています。

    今後増資が必要になれば、海外で増資すると思いますし、小野薬品との関係も対等に近い形に成りつつあるので、どこかの製薬会社もしくはバイオ医薬に関心が高い企業が増資引き受けをする可能性があるように思います。

    その為にも時価総額500億の達成は重要であり、吉野社長は度々説明会で言及されています。

  • >>No. 920

    無常さん、こんばんは。

    無常さんの投資額、投資先、信用取引の有無等が分かりませんが、カルナでの「苦しい戦い」は一時的なものと思います。
    後はカルナ株をしっかりホールドしていけば「大きな果実が実る」事は確実だと思います。小生は確実と思っているからこそ、今はカルナのみ。

    「何故、カルナに一本化して不安がないのか?」とお思いでしたら、コメントさせて頂きます。

    リスク分散の為、数多くの株を保有すべきと言う方がいますが、経験から申し上げて、プラスよりマイナスが多きかったですね。

    > 苦しい戦い、後に大きな果実が実る、行きますよ。

  • ブクブク丸さん、こんばんは。

    本板で、カルナとギリアドが並び微笑んでいる姿は、さすがですね。笑

    さて本日、
    昨年の「特定口座年間取引報告書」が届きました。
    現物はマイナス(原因は東海カーボン)。信用取引は大きくプラス。

    三年間損失を確定申告してきましたが、全額回収(今年分が大きくプラスのため)出来ました。

    今年の確定申告で、源泉徴収されている分が損益通算で戻ってきます。

    これもカルナがギリアドとの提携に漕ぎつけたお陰です。

    保有しているカルナの現物株(含むニーサ)は大きな含み益がありますので、今年も現物株はホ-ルドし、信用取引で稼ぎます。

  • ブクブク丸さん、こんばんは。

    <1/6~1/17> 戦績
    信用売買で大きくプラス。その資金でニーサ400株獲得し現物株400株増加。
    信用分保有なし。

    地政学リスク→買い出動
    決算再上方修正→買い出動

    「頭と尻尾はくれてやれ」戦術で利確。

    <来週以降の見通し>
    機関が6社も入り乱れ激しく株価を動かしている。
    空売り比率も以前に比べて高くなってきている。
    来週も同様の動きをすると予想。

    <戦術>
    2100円位から買い下がりを予定。
    これからは指値を最小限に留める。(板が薄くなりますが悪しからず)
    購入分は2月の本決算発表まで保有予定→それまでに増資がかなり進むと予想。
    →増資完了アナウンス→バイオ株には株価高騰のアノマリーあり。

    <リスク>
    機関が歩調を合わせて売り仕掛けをしてくる可能性があり、まとめ買いは避けた方が無難。好材料が出ても上げさせない動きをする。
    数日後に買戻しをする。
    例:今回の再上方修正翌日は抑え込み。二日目以降で徐々に買戻しをする。

  • <地政学リスクは買いか?> 検証

    1/6~1/8
    アメリカによるイラン司令官暗殺+イランによるアメリカ軍基地攻撃が発生。
    この間にカルナは209円下落。
    小生は買いチャンスと考え、ニーサ+信用にて購入。

    <結論>
    「地政学リスクは買い!」は今回は正解でした。
    そもそもバイオ株に地政学リスクはなく、空売り側の売りの名目(材料)に過ぎない。今後、同様なケースが起きる可能性はあるので今後の参考に。

    但し、100%ではありません。戦争になれば本当のリスクオフになり、連続して売られることもあり、注意が必要です。

    これも先読みの技術です。是非、覚えておきましょう!

  • >>No. 904

    お仕事優先してくださいね。
    今後返信は何時でもいいですよ。

  • >>No. 900

    無常さん、こんにちは。

    カルナの過去データを見ると2015年に高値6000円を記録。この年に、
    ①創薬支援事業は売上高954百万、営業利益412百万、営業利益率43.19%
    ②創薬事業でJ&Jへの導出(一時金614百万)

    アノマリーからすれば、今年は2015年の再来、いやそれ以上になると分析。

    ギリアド効果が創薬+支援の両方で、今年も効果が出て来ると予想。
    尚、2015年は小野薬品から大規模スクリーニングサービスによる売り上げがあり支援事業で大きく伸びています。(ギリアドのような波及効果はなし)

    小生、現物株は2500円以上にならなければ売りません。(売っても一部)
    すでに信用で、2100円~1910円(平均単価:約2000円)の価格帯で仕込み済み。
    2030円辺りから買い増し(買い下がり)します。

    下値不安はなくなったと思われますので、後は各自の判断です。

  • >>No. 947

    創薬支援事業の追加データです。

    6/25(修正)と1/09(修正)での相違点
    売上高: +140百万
    営業利益:+155百万

    何が起きていると予想できますか? →営業利益が売上高を上回る程の何かが。

    株式投資では、先読みが極めて大切。
    公表されているデータを分析し、投資先の動きの変化を読み取ることが重要。

    昨年8月の説明会で、吉野社長は
    「北米ではファイザー等メガファーマからの安定的な受注に加え、新興バイオベンチャーからの受注増加が引き続き売上増に寄与しました」云々
    12/16のセミナーでは
    「高品質にこだわることで、リピート率が向上し、カルナのキナーゼに対する信用が拡大しています。そのことが口コミを含めて更なる拡大に寄与しています」云々

    正に好循環な流れになっていることが読み取れます。
    更に創薬事業も順調に進展しているとのこと。

    いくら増資があるからと言っても、1/10現在の時価総額は僅か237億弱!
    何故、このような状態が起きているのかでしょうか?

  • <創薬支援事業の推移>  情報提供
    ①売上高(百万円)
    2018年704→2019年計画800→6/25修正938→1/09修正1,078

    ②営業利益(百万円)
    2018年117→2019年計画144→6/25修正248→1/09修正403

    ③営業利益率
    2018年16.62%→2019年計画18.0%→6/25修正26.44%→1/09修正37.38%

    <コメント>
    売上高の上昇も凄いですが、もっと凄いのが営業利益率です。
    創薬支援事業の中で、特に利益率の高い部門が伸びていることを現しています。

  • 2018/12/1 カルナ・アンジェス・ナノキャリア合同セミナーにて

    吉野さんの発言
    「アメリカではフェアバリューの観点からアナリスト(ドクターの資格アリ)がカバーしているが、日本(*)ではそれが出来ていない。」
    「今後は海外の方にも株を持ってもらう等で企業価値の向上を図っていきたい」

    *経済産業省のバイオベンチャーに関わる研究「伊藤レポート1.0、2.0」より
    「日本にはドクターの資格を持つアナリストが見当たらない。」と記載。

    <コメント>
    ①今後の増資については、海外で実施することも選択肢にあることが伺える。
    ②医療に詳しいアナリストが日本にいないのは、バイオ・製薬業界としては大変不幸な事です。

  • 創薬支援事業の追加データです。

    6/25(修正)と1/09(修正)での違い
    売上高: +140百万
    営業利益:+155百万

    何が起きていると予想できますか?
    株式投資では、先読みが極めて大切。
    公表されているデータを分析し、投資先の動きの変化を読み取ることが重要。

    特にバイオ株への投資は創薬事業での一発狙い(?)は醍醐味です。
    しかし、夢を追い過ぎて冷静な分析を怠り、巨額な含み損を抱えている個人投資家はたくさんいますよね。

    小生は様々な角度で分析し、カルナを選択しています。特にデータサイエンティストの考え方や推論の一つであるアブダクション思考を活用しています。

  • >>No. 896

    読みにくいデータですみません。

    営業利益率のみ再掲載します。

    2018年 16.62%
    6/25修 26.44%
    1/09修 37.38%

  • 皆さん、おはようございます。

    カルナの創薬支援事業データからどの様な事が読み取れるか、ご意見・ご感想をお聞かせ願えませんか? どんな小さな気づきでも大歓迎です。
    この質問は、カルナの将来性(先見力)を見極める先行指標になると思います。
    (後程小生の分析も紹介させていただきますので)

        売上高(百万)  営業利益 (百万)   営業利益率(%)
    2018年 704     117 16.62
    6/25修正 938 248 26.44
    1/09修正 1,078 403 37.38

    宜しくお願いします。m(__)m

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