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No.29624
>>今の日本には「戦う前に負け…
2018/09/10 01:54
>>No. 29593
>>今の日本には「戦う前に負ける」状況を防ぐ組織がありません。
>そして「戦ったら勝つ」準備をする組織もありません。
>ここでメインの話題になっている対米戦の反省を十分にしていないからです。
>いうてることはよくわかりませんが、対米戦の反省を生かせば、戦争は感情で流されてはいけなということです。
1904年からの対露戦と比べれば明らかです。
・相手国の国民感情を統一させないようにしなかった。
・相手に勝つための技術発達傾向を読んだうえで必要な科学技術を採用し、ベストを尽くさなかった。(ex.電探)
・相手の情報収集怠った。
・占領地の人員を利用して自国の戦力の強化に充てる兵器・訓練マニュアル一切用意しなかった。
・戦争のグランドデザインを描き、軍民統一して実施しなかった(開戦初日の宣戦布告手交の失態なんてあり得ない)
・動員計画をまともに考えていなかった(ニミッツほどでないが東郷平八郎もハンモックナンバー飛ばしまくりです。対米戦は上は水雷戦隊の専門家に空母機動部隊の指揮をさせるは、下は戦争遂行に必要な職人を招集するは、何のために「1940年に大規模国勢調査を実施」したのかわからない。)
今の自衛隊をはじめとした防衛組織。上記の反省をもって何かしているように見えますか?
何もしてるように見えませんね。
当時も準備不足。今も準備不足。 -
No.29623
>>上記の現実を無視して因縁を…
2018/09/10 01:29
>>No. 29593
>>上記の現実を無視して因縁を吹っ掛けられるのは、日本が「スキを見せているのが悪い」か、
>まるで、ヤクザの世界とおなじですね。
yes.
倉山満氏の著作を何冊か読んでください。
国際社会=ヤクザの世界と「はっきり」書いています。
>ひょっとしたらそちらのかたですか。
残念ながら違います。そちらの職業なら面白いところですが(笑)。
>>若しくは「連合国敵国条項廃止」を放置している日本の「戦略眼のない」ことが問題です。
>問題もなにも、対米戦で分かるように、日本にはもともと戦略眼というものは無いです。
だらら基礎知識の学習がいるのですよ。 -
No.29622
>これを理解せず、「『絶対に』…
2018/09/10 01:06
>>No. 29621
>これを理解せず、「『絶対に』暴力でないと世の中変えられない」と思い込んだ
とは言え、彼らを責めることはできないでしょう。
日共の連中が今も存在して彼らが再就職先を探していないところを見ると「そんなこと」理解できていなくても
人間やっていけるからです(笑)。
日本人って寛容ですね(笑)。 -
No.29621
>共産主義的テロと国家社会主義…
2018/09/10 01:01
>>No. 29619
>共産主義的テロと国家社会主義の感覚
この2つは戦前には2大進歩思想でした(後者は狂信民主主義者アメリカの核の炎に焼かれて日本では消えましたが、
前者は戦後も暫く所謂進歩思想の座に留まります)が
両社に共通するのは「暴力によって社会を強制的に変える。」です。
さて、NAS様、SAS様にとって明治維新で最も世界史的意義のあるイベントは以下のどれと思われますか?
①大政奉還
②王政復古
③廃藩置県
昔の(多分今も?)歴史の教科書では①ですが、Faundの見方は異なります。
③の廃藩置県です。
①,②は血統に依存した権力が単に権力闘争で移行しているにすぎませんが、
③は血統に依存した統治システムが国民から試験・選挙で選抜される人材に依存した統治システムに
「暴力によらず、例外を出さずに社会を強制的に変えられた。」からです。
マルクス及び共産主義者の社会モデルの肝は「暴力を伴った革命でないと社会を強制的に変えられない」です。
「暴力によらず、社会を強制的に変えられた」社会の実例ができたということは・・・
かれらの指し示すモデルは「間違っている」若しくは「全てには適用できない」ということです。
だから廃藩置県には世界史的には、マルクスが仮説として提示した社会モデルに対して「死亡宣告通知」をだしたという意味で「大いなる意義がある」のです。
これを理解せず、「『絶対に』暴力でないと世の中変えられない」と思い込んだ戦前の指導者や提灯持ちの進歩的な人間たちは暴力的な手段で国際秩序を変えようとしていきます。
その結果が皆様ご存知の歴史というわけです。 -
No.29620
お久しぶりです。(笑) >せ…
2018/09/09 23:37
>>No. 29603
お久しぶりです。(笑)
>せいぜい、戦争を政治的に利用する発想が無いという事ですか?
逆ですね。
クラウゼヴィッツのいう「戦争は政治の延長の一形態」が真理と思っていますからね。
歴史を見れば明らかですが、参政権は「その国で戦争をする者」だけに与えられています。
(傭兵への出資者を含みます)
一般男子に参政権が解放されたのは傭兵よりも国民軍が有用とわかったから。
男女に参政権が解放されたのは総力戦で女性を含む民間人に爆弾や銃弾が降るようになったから。
逆に市民が戦争の参加者になれなくなった共和制ローマは元首制経由で帝政に移行し
市民や自営農民は参政権を失って農奴へ転落です。
従って在住外国籍の人間に地方中央問わず参政権を与えるのは「歴史を無視した愚行・平和ボケ」以外の何物でもないと思っていますし、
将来、軍隊が人口知性を持つ機械だけで行われるようになった時が一般国民から自由と権利が奪われて、
「民主主義→終了」
の時と思っています。
そういう意味でFaundは街頭で軍歌を鳴らす右翼のアンちゃん等よりずっと、ず~っと
「軍国主義者」と自負していますよ(笑)。 -
No.29591
>結論は「12月中旬、奇襲作戦…
2018/09/04 18:38
>>No. 29590
>結論は「12月中旬、奇襲作戦の敢行により緒戦の勝利は見込まれるとしても、物資において劣勢な日本の勝機はない。戦争は長期戦となり、結局、ソ連参戦を迎え、日本は敗れる」ということです。
こういった結論が極秘裏に行われ、上記の結論が軍の作戦遂行にも戦略立案にも活かされず東条内閣につぶされたのは知っています。
だから民間側で学問にて「オープンな形で」議論されないといけないのです。
>しかし、軍の研究には仮想敵国を想定しなければなりません。
出来不出来を別にして「仮想敵国を想定せず自国の軍事作戦計画を立案」する国家なんて「世界中どこにもありません。」
当然今の米軍もロシアや北朝鮮・その他の国だけでなく、「日本を仮想敵」とした作戦を米国政府承認の下でいくつも研究・事前立案しています。
単純に「日本相手にオープンにしない」だけです。
>これをやったら、どんな因縁をふっかけられるかわかりません。やめた方がいいと思う。
上記の現実を無視して因縁を吹っ掛けられるのは、日本が「スキを見せているのが悪い」か、
若しくは「連合国敵国条項廃止」を放置している日本の「戦略眼のない」ことが問題です。
是正するのはそちらのほうでしょう。
>>だから、陸海空の3つでは自衛隊は少ないとの議論が日本のどこからも出ない。
>(多分、宇宙軍とサイバーフォース作っても足りません。)
>数ではないです。今はAIの時代です。
シンギュラリティ以後の機械知性ならともかく、今の経験蓄積型AIに夢を見すぎです。
今のAIでは世に出回るハードウェアチップに埋められたロジックボムを検知できませんし、
ましてやスノーデンがNSA指示により日本相手に仕掛けたインフラクラッシュシステムの除去もできません。
現にインフラクラッシュシステムの除去をしたというフォロー記事はどこにもないでしょう?
今の日本には「戦う前に負ける」状況を防ぐ組織がありません。
そして「戦ったら勝つ」準備をする組織もありません。
ここでメインの話題になっている対米戦の反省を十分にしていないからです。 -
No.29581
>困ったことに状況は今も変わら…
2018/09/02 09:29
>>No. 29580
>困ったことに状況は今も変わらないと思います。
Faundの解決策案は旧帝大に軍事学部を作ること。
そこで軍の組織論・機能論を研究してネットなどに公表してもらう。
今は知識が足りないです。
だから、陸海空の3つでは自衛隊は少ないとの議論が日本のどこからも出ない。
(多分、宇宙軍とサイバーフォース作っても足りません。) -
No.29580
>された室気に躍らされた東條を…
2018/09/02 09:21
>>No. 29565
>された室気に躍らされた東條を囲繞する政治軍人の名誉心と野望から起ったものである。つまり,ジリ貧を避けてドカ貧になった
結局のところ、軍人を文民が統制出来なかったということ。
困ったことに状況は今も変わらないと思います。
何故なら文民側に必要な知識と理解がないからです。
軍はドラえもんのポケットでもなければ無理、無茶を投げ入れるゴミ箱でもないのです。
知識と理解がなければ無理無茶を押し付けて統制した気になります。
それは統制ではありません。
軍を批判したり、憲法の文字通りに陸海空の自衛隊を完全廃止したければ
十分な知識を持ったうえで実現可能なプランを提示しなければいけません。
少なくともローマ帝国末期にローマの軍隊及び都市の城壁を廃止したうえで
フン族やゲルマン民族の侵入に対して、ローマ帝国の市民が一切略奪も何も不利益を受けない
「当時に実現可能で現実的な」方法を考えるくらいのことができないとダメでしょう(笑)。
服にドルを縫い付けた服を着て手足を折って抵抗できなくしたうえで身寄りのないままの丸腰の状態で異国のスラムに放り込み、彼を1年無事に生かす「実現可能で現実的な」方法でもいいですが。
これくらい簡単に考えられなければ自衛隊をつぶして平和を守ることはできません。
今の日本は紙幣で作った服を着ているようなものですから。
「平和を守れ」と言っている人にぜひとも上記の方法を教授いただきたいものです。 -
No.29562
>どれもこれも切取強盗だ。 …
2018/08/28 00:32
>>No. 29550
>どれもこれも切取強盗だ。
その通り。しかしイラクに対してアメリカが行ったイチャモンと国内秩序破壊に対して
安倍大統領補佐官はたしなめましたか?
プーチンはアメリカに制裁しましたか?
EUは?
何もしていません。
黒電話は電波で喚いてるかもしれませんが世界はほぼ無視です(笑)
何故って、アメリカが強大だからです。
サダムフセインの侵略はアメリカに従ってフクロですが、
逆はこのざまです。
この現実は警察の居ない任侠の世界そのものです。
>汚くてすいません。
個人的意見なのですが
本当の歴史教育とは歴史の事象を通じて歴史を検討した課題と改善点を
洗い出し、それらの課題と改善点が「現在でも通じるか、通じるなら今何をすればよいか」
ここまで昇華すべきものだと思っています。
理想は大事です。無ければ人間が汚くなります。
しかし歴史を検討して炙り出す課題と改善点は当時の人間ができる範囲であるべきです。
現在への適用の要否が正しくできなくなるからです。
例えば、元寇のカテゴリーで元軍が勝つために何をすればいいかと聞かれて
「中距離核ミサイルをもって鎌倉幕府の指揮系統を破壊する。1000両以上の戦車・歩兵戦闘車と支援する戦闘ヘリ、
輸送ヘリ、作戦航空機、強襲揚陸艦、上陸用舟艇十分な銃器と弾薬・食糧を用意して、
十分な訓練と補給を行ってから日本に上陸すれば必勝です」
と答えても意味がありませんよね。
当時の有色人種で主権国家っぽいのは日本だけで
「日本は出る杭です」(タイは緩衝地帯です)
そして白人種は「劣等な有色人種」を支配して指導することが
「先進的であり、神の御心にかなう」という考えが常識です。
人種の平等も国家間の平等もない状況で
「常識に逆らうワル」というのが当時の日本の立ち位置です。
侵略なしのキレイゴトを通すには相当の思慮と度胸・運がいるのではないでしょうか? -
No.29561
>>経済で締め上げればいう事を…
2018/08/27 23:22
>>No. 29551
>>経済で締め上げればいう事を聞く、馬鹿でなければ。
>そう思うでしょう、普通は。
>だから自暴自棄の戦争をはじめたんですね。
今の北朝鮮は正にその状態。
黒電話。昭和の東条内閣よりははるかに優秀ですね。 -
No.29560
>山本五十六提督にバクチを許し…
2018/08/27 23:11
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No.81
リリリリと 夜中に虫の 演…
2018/08/25 23:28
リリリリと
夜中に虫の
演奏会
静かに見守る
月と蠍座
nanaさん同様、地下の胎内めぐりをしたのですが・・・
馬鹿友が・・、明りを点けて怒られました(←をい) -
No.29547
>ただ、ハワイ作戦と南方作戦を…
2018/08/25 23:15
>>No. 29544
>ただ、ハワイ作戦と南方作戦を一緒に行ったのは愚策。
その通りと思います。
英蘭と単独開戦して後単独講和。
単純に資源を貿易することを保証されればそれで良かった。
付随して有色人種の待遇改善に日本が関与できる保証があればなお良かった。
領土は不要。
国際自由貿易システムを維持すること。
日本に戦争を実施するにあたり絶対達成が必要なのはそれだけだった。
但し、それで手を打てば日本のガン細胞たる当時の新聞などが挙って煽って
戦争収拾等不可能だっただろう。
日華事変がそれを表している。
その結果、変に領土獲得の義務感があるから・・・ダラダラ戦って・・・全てを失った。
それが総てです。
当時のマスコミも、そして今のマスゴミも情報処理や状況認識力が低すぎると思います。
彼らはオリコウバカ過ぎやしないだろうか? -
No.29543
>日本がシンガポールや香港に攻…
2018/08/25 11:53
>>No. 29530
>日本がシンガポールや香港に攻め入っても米国は直ぐには日本を攻めなかったでしょう。
自分もそれには賛成します。
但し、アメリカはメイン号事件やトンキン湾事件等
相手からの攻撃を捏造して戦争に参加するのは得意中の得意です。
その場合、
①グアムからサイパンを電撃占領
②B29をサイパンに進出。
③B29で防空網未整備で皆無の日本に対し都市・郊外問わず核爆弾を投下し、人口0になるまで焼き尽くす。
このようなシナリオも十分考えられますね。
このシナリオは有色人種に自らは白人に太刀打ちできない劣等な存在と刻み込むのは
「当時の白人の視点からは」非常に有益だったと思います。 -
No.29542
SAS様 ご返信遅れてすみま…
2018/08/25 11:17
SAS様
ご返信遅れてすみません。
>>「今より力がものを言った時代」だからこそ、大陸に拠点は必要だったと思います。
>①大陸の拠点を持って生存に必要である条件というけれど、だから自国の生存の為には他国を侵略することが当然という理屈は立たない。
>②もしこれを正義とすれば切取強盗はことごとく正義である。
>③当時でもヨーロッパの大国強国の中にあって、デンマークやスイスやスエーデンがよく独立を保ち繁栄している事実があります
(以下略)
Faundのコメントに対し興味深い返信3つに対してそれぞれ書いていきます。
①について
全てパリ不戦条約を批准した国で行った事です。
・冬戦争(ソビエト→フィンランド)
・エチオピア侵攻(イタリア→エチオピア)
・グレナダ侵攻(アメリカ→グレナダ)
・パナマ侵攻(アメリカ→パナマ)
・ロシアのクリミア半島併合(ロシア→ウクライナ)
傀儡政権樹立も立派な「侵略行為」です。
そうそう、ありもしない大量破壊兵器を名目にイラクに侵攻しイラクの国内秩序を破壊した
湾岸戦争というのもありました。あれでアメリカって国際社会から制裁されましたっけ?
第一次大戦以降も自国の生存の為には他国を侵略することが「強者の当然の論理」ですよね。
そう思いませんか?
②について
意見の相違といえばそれまでですが、Faundは国際社会とは
「警察のいない893の社会」
と捉えています。だから上記の事象が起きるわけです。
③について
キリスト教圏の主権国家の絶対的平等(+力の多寡による相対的不平等)というものは
当時は運用歴史は300年も満たしていません。
日本とアレツキのあったアメリカは自国民の相互平等すら公民権法の成立までなかった国です。
当時アメリカは日本を対等な交渉相手と捉えていたのでしょうか?
SAS様のご意見は現代的な視点では美しいですし、自分も大いに賛同しますが、
戦前の状況を今のキレイゴトが比較的通じる社会の視点で論じるのはどうかと思うのですよね。
これでも、イラクやウクライナ他の人々からは一言ありそうですが。 -
No.29516
>日本が独占しようと見えた。 …
2018/08/19 12:09
>>No. 29513
>日本が独占しようと見えた。
南満州に形式でも参加させればよかった。
桂・ハリマン協定とそれにともなう混乱について:
http://ktymtskz.my.coocan.jp/cabinet/hariman.htm
又はユダヤ等を引き入れればよかった。
河豚計画:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E8%B1%9A%E8%A8%88%E7%94%BB
全てを得ようとして全て失う。
あまり賢いとは言えませんね。 -
No.29510
>それと第一次大戦への参加は連…
2018/08/18 22:03
>>No. 29507
>それと第一次大戦への参加は連合国として必要でしたし、利益にもなった。
そして成功しすぎた。
もう一つの濡れ手に粟の成功国アメリカに警戒されて日英同盟の破棄、
対米戦につながることになったのではないでしょうか?
禍福は糾える縄の如し。 -
No.29509
> >明治以降の戦争で日露戦争…
2018/08/18 21:58
>>No. 29508
> >明治以降の戦争で日露戦争迄は必要な戦争であった。
>
> 日本は明治以来、敗戦間際に行われた沖縄戦以外は、外国から武力攻撃を受けての地上戦は一度もありません。
>明治以来どころか、日本は730年ほど前の元寇以後、外国から武力攻撃や侵略をうけたことはないのです。
>日本の行った戦争はすべて外国です。
言わんとすることは分かりますが日本が開国し、富国強兵路線での国の維持を決めれば
貿易及び海上交通線の維持は必至です。
今より力がものを言った時代だからこそ、大陸に拠点は必要だったと思います。
貿易できない状況に至ったことが対米戦の引き金ですし、
今も全ての貿易が封鎖されてしまえば国家の維持は不可能になります。
「貿易できるシステムの維持」
今も昔も日本の安全保障に必要なこの課題を日本人は中途半端にしか理解していない。
そのように思えるのです。 -
No.79
盆踊り 終わった後の 静け…
2018/08/18 21:36
盆踊り
終わった後の
静けさや
手と手をつなぐ
心の絆
善光寺は日本中にあるようです。
長野で知りました。
伊勢神宮なら代わりに飯田橋にある「東京大神宮」が同じ祭神だそうです。

ネコさんの 満月映す Ca…
2018/09/10 02:26
ネコさんの
満月映す
Catseye
団子ほおばり
月見楽しむ
団子を食べてるのが
人でなくネコというのが・・・(笑)