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投稿コメント一覧 (151コメント)

  • 問題なく、事業進めてますよって感じですかね。
    案件の大型化で利益率が下がるのはFPGでもありましたし、しょうがないのかなという感じはします。
    パーツアウトが苦戦気味かな。

    組成額、組成件数、販売額、販売件数からも大型案件の在庫がかなりあるのはわかりますね。
    為替の影響はしょうがないですね、別にドル建ての、まま保有でしょうから、気にする必要無し。
    累計はわるいですが、第一四半期の低さが足を引っ張っているだけだと言うことがわかったので大丈夫でしょう。
    前受収益=将来の売上も去年に比べかなり積み上がっていますし。


    ANAとの組成はいままで欧米のナショナルフラッグとしか出てなかった(例外として上場時の目論見書には具体名書かれていたとは思いますが)なかでてきたので、ANA向けの販路を開拓したということです。
    ボーイングから直接買う787のリース先の可能性は高そうです。

    月曜日は全体に引っ張られて下落の可能性は高いと思いますが、大きく落ちることはないと考えます。

  • 今日の下方修正、
    上方修正、下方修正は数字がわかったら速やかに出すことが求められるはずなので、わかったから出したと言った感じでしょうか。

    iwaさんが指摘しているとおり第二四半期は回復基調なのはたしかだと思います。
    あとは、決算書が出ないと、為替の影響がどれだけ出ているのか判らないのがもどかしいです。
    また他のオペリ以外の事業の状況も決算出ないと判らないので、とりあえず決算待ちですね。

  • CUE!(キュー)のFlowerとBirdの声優ユニットDIALOGUE+の番組タイムシフト視聴完了。
    番組の内容は自己紹介もかねて、キャッチコピーをつける内容。
    視聴者投票でキャッチコピーを決めるので、毎回名乗るし、声優さんそれぞれの名前が選択肢に出るので名前を覚えて貰う為の番組という感じ。
    ほぼ無名の声優さんを紹介する番組としては凄く良かったと思う。

    あと、CUE!(キュー)のキャラクターのページと見比べながら見てたが、何人火好きな物が中の人と一致していたので、声優決定後キャラクタービジュアル的に影響ない所は一致させているのではないだろうか。

  • 含み益大分あるのでかなりのーてんきにみています。
    表面だけ見る人が多いので明日は落ちるかなと思っています。
    今回の決算説明資料での注目点は新規採用及びM&Aによるエンジニア数の増加ではないでしょうか。
    人手不足が叫ばれる中、正社員を336人、有期雇用を465人も増やしています。
    決算内容が良くないのは採用費や人件費、そして採用するための広告宣伝費と支払報酬が増えていることが原因です。
    これらの人材が動き始めたらどうなるかは、以前大きく人員を増やした2017年1Qとその次期である2017年2Qを比べれば明らかです。

    下がっても焦って売らず、資金的余裕があり会社を信じるなら買いますのも手かもしれません。

  • 文化放送のCUE!(キュー)のラジオ聴取。
    今の新人声優さんってある程度の訓練してるので、思ったより上手くラジオ回してるなという印象。
    そして、キューの声優さんを軽く調べた。
    ゲームや舞台、ドラマに出ている人は何人かいるが、完全にデビュー作の人もいるみたい。
    アニメでメイン周辺やった人だと、NEW GAME!の滝本ひふみ役の山口愛さんとリリスパの源モモ役の安齋由香里さんがいる。

  • 勘違いしている方がみられるので指摘しますが、丹下社長は株の売却してはいませんよ。
    新株が発行されたため発行済み株式の総数が増えたため、保有比率が下がっただけで、保有株式数は昨年末の有価証券報告書の数と変わりませんよ。

  • ちょっと株価には厳しくなりそうな決算ですね。
    前期比マイナスは16年の第三四半期以来、売上のマイナスは始めてなんでは無いでしょうか。
    もっとも前期が良すぎた面もありますが。

    この会社の事業がわかりにくいのが株価上昇の妨げになっている感は否めないですね。

    以下決算説明書類見た自分なり感想をつらつらと。

    前渡金は(厳密に言うと違いますが)メーカーから商品を買う際の予約金と考えるのがわかりやすいと思います。

    商品出資金は信託受益権が意味合いとしては近いと思います。
    JIAはリース会社では無くリース「組成」会社なので、物件を保有するリスクは負いません、そのリスクは商品出資金を購入した投資家が負います。もっとも物件にもしもの事が起きた場合は保険でカバーされます。


    パーツアウトコンバージョン事業が売上、収益に寄与していないのは気になります、もともとそこまで安定していませんでしたが、ボーイングの事故の影響も少なからずあるのではないかと思います。
    航空機物件のEXIT先としては必要なものなのでこれからに期待です。

    環境エネルギー事業は以前の記事で収益化出来る物件を選んで投資していると書いてありました。今期取得しているので、環境エネルギー事業に適切な物件がやっと見つかったということでしょう。

  • 配当金はふえてますよ、決算書では確かに2017年12月期の中間は6円、2018年12月期の中間が5.5円と表示されています。
    しかし、2017年9月に2分割していますので、それを考慮すると、2017年は6円、2018年は11円となります。

  • SHIFTは積極的に人材採用にお金をかけ、人を採用すればするほど、利益が上がる仕組みを構築しているので、伸びると評価されていると認識しています。
    なによりも日本証券新聞に書いてありましたがアナリスト向けの説明会のインパクトが強かった感じでしょう。

    JIAのIT関係だと子会社イーテアがありますが、音沙汰ない感じです。
    そろそろ何かしら成果がほしいところですね。

  • 売り機関の売りは昨年秋頃から継続的に行われています。
    一方、JIAの期末と中間期の大株主を確認すると、白岩社長、その資産管理会社こうどうホールディングス、そしてホワイトロック財団信託分の信託先日本トラスティーサービスは増えはしても減っていませんので、これらから貸株が行われていることは考えられません。

  • お待ちしております。
    先ほどの投稿は削除いたします。

  • もしよろしければ、私にも教えて頂けないでしょうか?
    その場合、Twitterのアカウント名をお教えすればよろしいでしょうか?

  • よく勘違いされる方がいるのですが、物件を保有し貸し出すリース業ではなく、リースを組成し、事業会社に貸し出し、その収益の権利を投資家に販売するリース組成業です。
    事業の説明は、JIAのHPの四半期報告書で無い有価証券報告書に書いてあり、わかりやすいので、一度読むことをオススメします。

  • なつかしいですね、その885円も会社の業績が悪くてつけたわけで無く、中国の暴落でつけた値段ですね。
    あの頃は投資額の半分になったので精神的に辛かったなぁ。

    まぁその頃から大口の買い手がいなく、上下が激しい株でしたが、マザーズ時価上位になってから余計に酷くなっている印象ですね。

    長期投資の醍醐味を享受している人と、短期の売買で利益を上げたいと考えている人だと、考え方の違いでどうしても対立が起こるのですかね。

  • 今期からの販売基準の変更は完売基準から販売基準への変更なので、今まで完売するまで前受収益等で計上していたものを販売した期間に計上するようにするだけで、リース契約期間のリース料は売上計上されないです。
    計上されないと考える理由として、リース料はドル建てなので、仮に将来の外貨建ての収益を事前に計上すると為替変動で評価損益を計上する必要があり、経営が安定しなくなりますので、投資家の判断を誤らせることや、粉飾の原因になります。

    あと、ここは勘違いしているのかもしれませんが、JIAの主な売上はリース料では無く、リース契約商品の販売手数料です、これに加えてSPCの管理業務の受託手数料を得ることができます。

  • インベストオンラインの買収、いくらで買えるかが争点になりそうですね。
    株式上場に関するコンサルティング契約はTATERUによる二度目の投資がされて、TATERUが80%保有し、連結子会社化した為、契約解除したという感じだと思います。

    TATERU側の投資額は
    直前期経常利益約1.5億円の平成28年5月に10億円、
    直前期経常利益約2億円の平成29年10月に約12億円行っています。

    現在の直前期の平成30年3月期の経常利益が約4億円ですが、今期である平成31年3月期はTATERUの不祥事の影響を受けて縮小した不動産市場の影響を受けて減少していると考えます。

    購入価格がどれくらいになるかですが、まずTATERU側としては投資額の合計22億円が最低ラインでしょう。
    直近の決算期の利益の伸びを元にすれば、48億円となりますが、やや縮小していると考えれば、40億円ぐらいでしょうか?

    それにしても、TATERU側のIRでは、今後の成長の為に売ったというニュアンスがありますが、期末にかけてのお金の確保の為に売ったとした思えませんね。

  • 信託先の信託銀行が貸株しているかについては記載義務はなさそうなので、正確にはわからないです。
    ただ、貸株をしていないと考えていいと思います。

    その理由としてホワイトロック財団のために29年12月に三井住友信託銀行に信託した際のIRにて「配当金」を運営資金として利用すると書かれているので、最低でも第二四半期と期末時点の所有権は三井住友信託銀行の信託先と思われる日本トラスティー・サービス信託銀行になければ配当金が得られません。
    もちろん貸株をして配当金相当額を受け取ると言うことも考えられますが、信託を開始した平成29年12月と平成29年6月の大株主を比べると日本トラスティー・サービス信託銀行が6月から300万株以上保有数が増え、その後も増え続けています。もし白岩社長の信託分を貸株していたら、もっと保有株が少なくなると思ってます。

    信託で一番利益を得ることが出来るのは信託された株を貸し出すことです、それが出来ない場合、担保にして借りたお金を運用するぐらいしか利益を得る方法がないので増える幅は少ないと思います、しかし、貸株すると言うことは株価を下げる原因になることは、金融機関出身の白岩社長なら認識していると思いますので、貸株されないような契約をしているでしょう。

    貸株の提供者としては、平成30年6月と12月で比べて減ったところが可能性が高いと思います。
    日本マスタートラストの保有が918,500株から590,000株に減っているので、この減少分1%とSBI証券264,900株0.88%分は可能性が高そうです、 レオス・キャピタルワークス株式会社が買った株を貸株することで大量保有報告を出さなくてすむようにしていたという可能性も0ではないと思います。

  • 貸株している可能性はかなり低いと考えられます。
    理由として、EDINETで白岩社長の大量保有報告見てもに貸株する契約の記載がないこと。
    12月末の大株主の株数を見る限り株数に変化がないことです。

    また貸株している可能性がありえるホワイトロック財団向けの信託分もないでしょう。
    理由は12月末の時点の信託銀行の保有株数が信託分以上で、6月と比べて株数が増えていることから、信託銀行がずっと保有していると考えられるためです。

  • 気になったので、JPO第0号株式会社の登記とってみました。
    まず、以前JPOもリース組成商品をと書いてましたが、パーツアウトコンバージョンの会社だと決算説明資料に書いてありました。

    まずJPOで検索すると、第8号まで会社登記されているようです。
    ちなみにJPA(匿名組合出資事業の営業者)は第172号まで存在するようです。

    JPO第0号の変更前の商号はJPA110号で、目的も匿名組合出資事業の営業者となっています。
    それを平成30年6月にJPO第0号に変更し、航空機及び航空機部品、ならびに輸送機の取得、売却に目的も変更しています。
    もともと匿名出資事業のために作っていた会社を再利用した感じでは無いでしょうか。

    ついでに第2号も取得しました。
    こっちはJPA110号のものと同じオペレーティングリースの営業者用の目的になっています。

    ちなみに、どちらの代表取締役もJIAの事業開発本部管掌の取締役である石川さんでした。全ての匿名出資事業の営業者の代表をやっていると思われます。

  • 今回の変更報告は2月28日に三井住友銀行に対する金銭消費貸借契約を結んだ際294,120株(時価で約13億円)担保に提供したというものです。
    保有比率は下がっていますが、これはストックオプション等で新株が発行され、発行済み株式数が増えたことが原因で、直前の変更報告書と株数は変化ありません。
    これは予想ですが、2月28日発表のSHIFTの借り入れの際に担保提供したということだと考えます。
    中小企業ならよくやる社長個人資産の担保提供ですが、上場企業でも行われることがあるのかの疑問は残りますが。

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