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投稿コメント一覧 (530コメント)

  • おはようございます。

    とうとう
    ここへすんなりとこれなくなりましたね。

    sora_umiさん、
    ほんとうにお世話になりました。
    ありがとうございました。

    おばあちゃんのことで、
    心に澱が溜まったら、どこかでつぶやけたら書き込みます。
    口に出せないことは、どこかで出さないと、
    そう、家族に言えないことは、、、。

    お互い、心と体を元気に過ごしましょうね。

                      アリス

  • こんにちわ☁

    今日は冷え込んでいて寒いです。
    おばあちゃんは、
    私の生きがいだからと言う毎月の食事会に出かけた。
    膝が痛い、腰が痛いなどなどの愚痴は、
    こういうときは、どこかへ飛んだようで元気に出かけて行く。

    先週、おばあちゃん家の玄関を開けて上がりましたら、
    ん?臭い、、、生ごみの臭いがしてる、、、
    キッチンのテーブルの下のゴミ箱の中に満タンに入っている、、、
    ここからだ。
    主人に伝えた。
    「臭っているよ、わからない?
     おばあちゃんが起きてくる前に片づけたほうがいいよ。
     毎朝、パパが片づけるようにしたほうがいいよ。」
    主人が
    「わかった、すぐに片づけるよ。
     俺が掃除すると怒るからな。つい。」

    おばあちゃんは、嗅覚が悪すぎる。
    冷蔵庫の中にストックしてあるおかずのタッパーが溜まってくると、
    ふたを開けて、主人に臭いを嗅がせ、傷んでいるか聞いてくるのだ。
    主人は、日付を貼っとけと言うが、
    おばあちゃんはやらない。
    知恵を付けようとしないのだ。

    主人が
    「この間よう、薬を飲んだっけ分かんなくなったまったよって言うから、
     一回で飲む薬ごとに個包装してもらうと忘れねえから、
     シートでのは止めてもらうように薬局に言えやと言ったらよう、
     おふくろ、
     わたしはね、人から指図されるのが一番、嫌なんだよ!って
     怒ってきやがってよう、まったくなんなんだ。
     だから、いつまでもバカなんだと思ったよ。」

    主人が来たのでここまでにします。
    後ほど、、、

  • >>No. 1286

    おばあちゃんは、
    さんざん可愛がってやったのに、
    小遣いだってお年玉だってお祝いだってやってきたのに、
    なんで、こんな仕打ちをされなきゃなんないのかね。
    と、親戚のおばさんたちに言ったようだ。

    おばあちゃんの可愛がったとはどんなことなのか、
    私は聞いてみた。
    お金のことと、おやつをくれたことを言った。
    お金は、おじいちゃんの稼いだお金だ。
    おばあちゃんが、自分の貯金から引き出して出したことはない。
    おやつは、お客さんが多かったので、
    常に茶菓子をストックしてある。
    湿気てきたお菓子や、おじいちゃんが好きな菓子の余りを
    くれてきたのだ。
    わざわざ、孫が好きなものを買ってくれたわけではない。

    主人の弟たちの子供たちには、
    お祝いのたびに、何十万も渡している。
    だが、うちの娘たちには一万円だ。
    おじいちゃんが亡くなってからは、おばあちゃんはへそくりしてきた貯金から
    外孫に渡している。
    なので、私たちの前では
    「あー、どんどん私の金が減っちまあよ!」
    と、当てつけのように言ってくる。

    私の娘たちは、おばあちゃんのこの本性を知っているから、
    お金を貰おうとはしない。断るのだ。

    どうしたら、このような性格になるのか。
    育ってきた環境に問題があるのか、、、

    とにかく、心に温かみがない。
    自分の世間からの評価を重視する。
    そう、童話のおしゃれなカラスのようだ。
    キレイにすることは欠かさない。
    が、中身は、、、。

    孫が可愛いと思うなら、
    自然と抱きかかえ、撫でたり、さすったり、ほおずりしたりと
    スキンシップするものではと思うのだが、
    おばあちゃんはやらないのだ。
    ところが、他所の人の前では、わざとらしく近寄りわざとらしい声を出し
    て手を握りさすったりするのだ。
    娘たちは固まる。

    変な変わったおばあちゃんだとしか思えないのだ。

    このおばあちゃんの心を変えるのは、
    やはり無理なのかと思ってしまう、、、。
    生きているうちに、私の娘たちのために気づいて変わってほしいと
    思うのですが、、、。

    はあ~とため息が出てしまう。

  • >>No. 1285

    こんばんわ。

    朝かと思ったのですが、まだ早すぎる時間。
    目が覚めたので、、、パソコンを開けました。

    sora_umiさん、
    咽頭炎はつらかったですね。
    私も風邪をひくと、喉が痛み、声がかすれて痛くなります。
    仕事をしていたときは、接客業でレジ打ちもしていたので、
    声が出ず、職場の先輩が代わってくれていました。
    トローチとのど飴は、欠かさないようにストックしてあります。

    高齢になってきたせいなのか、喉の潤いが足りないことを感ずる日が増えて、
    のど飴を口に入れるときが多くなりました。
    そういえば、小さいときや勤めているときに、年配の先輩たちから、
    よく飴をもらったことを思い出しました。
    とうとう私も、その年代になったのだなと。
    主人も飴を口に入れる回数が多いです。
    食卓の上に、キャンディーボックスを置いてあるのですが、
    減るのが早いです。

    インフルエンザ、、、ニュースで聞いて気になっております。
    通院があるので、マスクは欠かせません。
    おばあちゃんにも気を付けるようにと言っているのですが、
    マスクを付けようとしません。
    少し熱があるとか喉がいがらっぽいと大騒ぎ。
    主人のせいにします。
    主人は予防のためにマスクをしているのにです。
    絶対に、長電話が原因だと思います。
    大きな声でずーっと何時間も電話をしていますから。

    おじいちゃんが、生前、よくおばあちゃんに

    「おまえは、べらべらと余計なことを言うな!」

    と怒っていました。

    私も同じ思いです。
    次女への赤ちゃんの催促する言葉には、ほんとうに怒りました。
    今、思い出してもつらいです。

    おばあちゃんみたいに簡単に妊娠する人は、
    理解できないようだ。
    おばあちゃんは、妊娠しやすいということで、
    四人目を妊娠した時に堕胎手術をし、
    避妊手術もしたとのことだ。

    妊娠は、妻だけの問題ではない。
    旦那さんにもかかわる問題だということも理解できないのだ。

    私は、主人のプライドを傷つけないように、
    凄く気を使い、基礎体温をつけて、
    やっと二人の娘たちを授かった。
    連日連日、赤ちゃんはまだできないのか。
    おまえが上手に誘え。どう作るのか教えてやろうか。
    などなどと、どれだけ嫌なことを言われ続けたか、、、。

    それなのに、私の娘たちを可愛がりもせず、
    頼んでも、できない無理と言って、、、
    なんで今更、、、

  • こんにちは。

    相手の気持ちになって話をする。
    相手の気持ちになって行動をする。

    これが出来ない、我が家のおばあちゃん。

    そう、相手を知らぬ間に
    傷つけたり、困らせたりだ。

    気が付かないのだ。

    自分自身は、誰かを喜ばせて
    お礼を言われた。
    あー嬉しいと喜んでいる。

    が、違う。

    出しゃばりが余計なことをして、、、、

    どうして、自分の身の程をわきまえないのか。

    私の娘たちが生まれてから今まで、
    ここの親戚の人たちは、お祝いをしてくれた?
    誰のせいで、親戚との付き合いがぎくしゃくとなったの?
    おじいちゃんが亡くなって、あなたはおじいちゃんの悪口を言って、
    付き合いが始まりだした親戚がある。
    どれだけおじいちゃんは、おばあちゃんをかばい、
    おばあちゃんの出来ないことをやってきてやって、、、
    今更、なんで嫁に行った次女に、
    うちを継いだわけではない次女に、
    いちいち何かを送るわけ?
    どんな人なのかも知らないおばあちゃんの姉妹から、
    お祝いを頂いても
    戸惑うばかりだ。
    おまけに、赤ちゃんはまだか、生まれたらと言っている。

    普通に口に出して言う言葉ではないのに。

    私だけでなく、私の娘にまで赤ちゃん赤ちゃんと。
    どこまで、人を傷つけるのか、、、、、。
    いくら、注意をしても理解しないおばあちゃん。
    おばあちゃんの姉妹もだ。

    なんで、嫁に行った娘にまで、、、
    許せない。
    悪気が無くても許せない。
    説明して、二度と余計なことをしないように、
    傷つけるようなことをするなときつく言った。

    気まぐれでやりたい様にやらないでほしい。

    なんで頭も心も足りないのか。
    バカにつける薬はないのか、、、と
    ほんとうに思うのです。

    果てしなく出るため息と涙です。


  • あけまして
     おめでとうございます。

    新しい年を迎えられました。
    今年は、もっと心の成長をしなければならない年と思っております。
    認知症が始まっていると言われたおばあちゃんと、
    私たちは暮らしていかなければなりません。
    これ以上認知症が進まないように、
    市が行っている高齢者の体操への参加を勧めたのですが、
    「そんなもん、やだよ!
     やりたくもないし行きたくもない!」
    と、即答。

    とにかく、主人と話し合った結果は、
    怒っても無駄なこと。
    穏やかにして、困ってきたときには相談できる人に相談をして
    対処していこうと。
    心に溜まったことは、口に出して話していこう。
    老人介護のヘルパーが足りなくなり、
    外国の方々の力に頼らなければならなくなってきている日本。
    本当にこれでいいのでしょうか?

    長生き、、、

    おじいちゃんが亡くなって、
    自分の好きな知人と出かけて遊んで贅沢なものを食べて、
    これが私の生きがいだからと言って、
    家の中の家事はほぼやらないで、
    朝から電話ばかり、
    家族と一緒に食事もしない、
    そして、認知症、、、

    ほんとうにこれでいいの?
    おばあちゃん、あなたの人生、、、。

    と、伝えたい。

  • >>No. 1281

    こんばんは。
    私も今日までだと思い、
    焦ってここへ来ました。
    どうも、1月28日までのようですね。

    紅白歌合戦を、
    眠い目を凝らして娘と見ています。
    先程、娘は眠さに負け、寝室へ行きました。

    2018年を振り返って思うことは、
    無事に過ごせたことに感謝です。
    それには、ここでの投稿ができたことは大きいことです。
    誰にも言うことが出来ずに、
    姑への思いを書き留めることで、
    自分を前に向け、心を平静にして付き合えて来れました。

    こんなにも、
    sora_umiさんちのおばあちゃんと似ていることに驚きました。
    お互い、逃げずに、家族なんだからと理解して、
    おかしな人だと思いながらも、
    口に出せずに、何十年も嫁を務めているんですよね。
    ここまでくると、泣けて笑えるおばあちゃんと思えます。
    こんな人にはなるまいと言う思いが、
    自分を保てたと思います。

    ほんとうに、sora_umiさん、
    ここでの書き込みをさせていただき感謝しかありません。

    あと少しの間ですが、
    来年もよろしくお願いします。

    次女のことでは、けじめを付けました。
    次女のためです。
    嫁いだ先で、可愛がっていただき、
    次女は、こちらにいたときと違って少し重い責任感が取れて、
    甘えてしまっているようです。
    こちらへも、ご主人の出張の度に帰省して来てのんびりとして、、、

    私は、これではなかなか、あちらの嫁としての務めが、、、と思うようになり、、、
    この12月は、次女に印籠を渡しました。

    私も主人も、今度こそ腹をくくり、
    しっかりと支え合って暮らそうと決めました。
    なぜか、私は少し気が楽になりました。

    というのも、次女が、ご主人のご両親を慕う言葉を言ったことで、
    安心したのです。
    この時だと思い、もうこちらへは甘えに来ないようにと伝えました。

    sora_umiさん、
    いい年をお迎えください。
    お互い体に気を付けて過ごしましょうね。

  • >>No. 1276

    sora_umiさんちのおばあちゃんの実家は、
    自営業だったんですね。
    それも雇っている人が多かったのですね。
    そこの娘さんだったのなら、分からなくもない気がします。
    嫁いできても、変わらなかったのですね。

    人を上に見たり、下に見たりとするのは、
    うちのおばあちゃんもひどいですよ。
    態度と言葉が、ビックリするのですが、
    あからさまに変わるのです。
    おじいちゃんが亡くなって8年経ちましたが、
    未だに、おじいちゃんの奥さんだと言う意識が強く、高慢な態度と言葉遣いを
    するのです。
    何を勘違いしているの!
    なんです。
    皆様のおかげでという意識が薄いのです。
    主人と私は、
    こんなおばあちゃんが恥ずかしいと思うのと、滑稽な人に見えて。
    主人が注意をしても、理解できないようで。
    おばあちゃんが努力して、知識を身に着けて、人のために尽力を
    注いだのではありません。
    財力もです。
    あまりにも、考えもなしにお金を使うので、主人が注意をしたのです。
    ところがおばあちゃんは
    「私の金だ、あんたにあーだこーだと言われる筋じゃないよ!」
    と。
    主人が
    「おやじが残した金だ。おふくろが苦労して貯めた金じゃねえじゃんか。
     大事に使えよ。」
    と。
    おばあちゃんは、声を小さくして
    「わたしだって、、、わたしも一緒になって、、、働いたよ、、、」
    とぼそぼそと言ったのです。
    主人は
    「ほんとか?違あだろう?」
    と。
    おばあちゃんは、そそくさとその場から離れて行ったと。

    遊びを覚えてしまったおばあちゃん、
    どんどん大事にしなければならないものを見誤っております。

  • >>No. 1277

    おはようございます。
    まだ暗い朝です。
    昨日に、録画予約しておいたTV番組を
    コタツに入り見ています。
    主にドラマですが。
    ドラマの中の言葉で、胸に響く言葉があり感動してしまいます。
    下○ロケットの社長さんの言う言葉は、毎回、改めて人として生きるにはと思い直され、
    勇気をもらえます。
    そして、NH○のアシガー○。懐かしい。まとめて短くしての再放送。
    癒されました。
    いよいよ、今夜、特別ドラマだ。
    楽しみです。
    その時間に見れますように。
    一応、予約録画はしておきました。

    sora_umiさん、
    おばあちゃんの落とし物。
    警察に一緒に行くことを頼られて良かったですね。
    大騒ぎをしなかったことも良かったです。
    良識をちゃんとお持ちのおばあちゃんです。

    うちのおばあちゃんも、お財布を落とすというか、
    置きどこ忘れが多すぎるのです。
    自分が悪いのに、大騒ぎをして誰かのせいにする。
    情けないですよ。
    私には頼りません。
    そう、主人を振り回します。
    主人だけでなく、立ち寄ったスーパーや他の店もです。
    常習です。名前が知られております。
    数時間して、スーパーのサービスカウンターから電話があり、
    落とし物として届けられたと。
    直ぐに取りに行きます。本人確認を持ってです。
    どれだけの人に迷惑をかけるか。
    格好を気にして、ハンドバックしか持たない。
    財布を出すときに、必ずどこかに置いてから取り出す。
    支払いを済ませ、財布を仕舞い、店員さんから買った物を受け取る。
    そう、どういう訳か、ハンドバックを手に持つことを忘れるのだ。
    ひどいときは、買ったものまで忘れてくる。
    何しにスーパーへ行ったのとなる。

    それで、主人と私は考えた。
    肩から斜めにかけるショルダーバッグを持てば、置忘れが無くなると。
    買った物も、リュックサックに入れれば忘れないと。
    それのが楽でしょ。
    と、伝えたが、、、おばあちゃんは
    調子よくわかったわかったと言うが、、、
    そんな、婆さんくさいことができるかと意地を張り、
    聞きはしない。

    見かけよりも、他所の人に不快な思いを与えていることを気にしてよ
    と伝えても、おばあちゃんは
    「わりいね、婆さんは迷惑かけるもんだから。」
    と、にまあ~と笑顔で、反省もせず開き直って言う。

    どうしょうもない婆さんとなっています、うちのおばあちゃんは。

  • >>No. 1273

    こんにちは。
    気温が高くて、なんだか変だな?
    と思っております。
    冬に入ったのに、まだ、コートを着た日がありません。
    春になって咲き始める花が、もう咲いてしまっております。
    大丈夫なのかな地球は、、、。

    sora_umiさんのおっしゃることは、
    私も同感です。


    主人が私に
    「うちのおふくろは、こんなにも勝手がつええとは思わなかったよ。
     周りの人に迷惑がかかっていることにも気づきゃあしにゃあ。
     何も考えていにゃあ。
     おふくろの性格ってこんなんだったか?ってがっかりしちまあ。
     病院の待合所で、並んで座ってたって、じっと座って待っていにゃあ。 
     自分の番がまだかと、行ったり来たりと落ち着きがねえ。
     静かにしてろと言っても聞きゃあしねえ。

     昨日は、○○(弟の名)のお義母さんに頼んで、朝の9時半に迎えに来てもらって、
     眼医者に連れてってもらって、
     その帰りに、おやじの妹さんの○○おばさんの所へ寄らせて、
     夕方の4時半に帰ってきてんだぞ。
     どんだけ、人を振り回してんだか。
     
     おばさんちに迷惑ばっかかけて、嫌んなっちまあ。
     わりいなあって思うよ。
     
     それによ、昨夜、
     テレビを見てたら、裁縫箱を持ってきて、なんか知れねえけど、
     なんか縫ってんだよ。
     それが、うまく縫えねえのかなんなのか、
     急によ、でけぇ声出して、
     こんちくしょー!!!
     うまくできやしねえ!!!
     って、きたねえ言葉で言うだよ。
     まったく、がっかりしちまあ。
     
     どうも、怒りっぽくなってらあ。」

    私は
    「私もあなたも、きたない言葉って言わないもんね。
     だから、なおのこと、自分のおふくろが、、、って思っちゃうよね。
     どういう家庭で育てられたんだろう?
     ほんとうに、おやじは、おふくろのどこに惚れたんだろう?って
     思っちゃうでしょ?」

    主人が
    「ああ。
     従兄弟会に初めて行ったときに、○○さんが、
     俺のおやじとおふくろは、あの当時にしては大恋愛をして結婚したんだぞって、
     言ったんだけど、頭をかしげちまあよ。」

    私は
    「おばあちゃんの甥子さんだよね。たぶん、おばあちゃんが大げさに言ったことを
      うのみにしたのかも。」

    主人
    「あり得るな、おやじはそういうことは言わねえしな。

  • おはようございます。

    朝冷えが、だんだんと耐えられなくなってきています。
    コタツに入っての朝食となりました。

    おばあちゃんの胃カメラの検査結果は、
    大丈夫でした。
    主人は、毎年も検査をするなんて、、、何か病気でもあるのか?と気になり、
    今回は、おばあちゃんの送迎だけでなく、
    医師に会い、話を聞いてきました。(かかりつけの病院ではない)
    「何もないですよ。とてもきれいな胃ですよ。
     安心してください。」
    とおっしゃって下さったとのことです。

    主人は
    「おふくろが、毎年、検査をしてくださいって言われたからやんなきゃと
     言ったのですが、大丈夫なら毎年でなくてもいいのでは。」
    と聞いたのです。

    医師は
    「市の検査は、本人の希望で行うのです。私が毎年受けたほうがいいとは
     言っておりません。あくまでも本人の希望ですよ。」
    と、言い終わると、
    直ぐに、おばあちゃんが
    「いいだよ!私が受けたくて受けてんだから!
    毎年受ければ安心じゃ!」
    と、言ったのです。

    また、おばあちゃんは、
    主人に嘘を言い、振り回しました。
    はあ~とため息。

    胃の自覚症状もなく、
    普段、傷みかかったものを食べても、お腹を壊さず、
    清潔にしてない台所で食事を作り、食べてきている。
    外食が好きで、その量は多いのでは?と思うのに、
    全部食べてくる。それでも、足りなくて、食べ物屋さんには失礼でしょ。
    やってはいけないでしょ。というのに、焼きおにぎりを、
    参加者の分までたくさん作って持っていき、そこでみんなに配り、
    食べてくるのです。
    食べ過ぎなのでは?と思っていても、
    お腹を壊すことはないのです。
    こんなにも、丈夫な胃腸なのに、
    安く受信できるからと、毎年、受信しているのです。
    この、定期検診の補助金が、どこから出ているのか、、、
    考えもしない。

    主人は、そのこともおばあちゃんに伝えたのです。
    理解できないのだ。

    定期検診、、、ほんとうに受信しなければならない人たちに
    受けていただきたい。
    こう書くと、いけないのかもしれないが、、、。
    お年寄りの病院への受診率を見ると、、、。
    病院へかからないように、健康に過ごす生活改善を指導するようにしたら、
    日本の医療費は減って、ほんとうの健康な身体と心になるのでは
    と思うのです。

  • もうひとつ、別の話ですが。

    主人が、ずっと気になっていたことを、
    やっと、おばあちゃんに言えたことです。

    先日、おばあちゃんの誕生日を祝いました。
    数日早くやったのです。
    先週に、おばあちゃんから
    「19日に胃カメラの検査があるから、誕生日のごちそうはいいから、
     いらないから。」
    と言われたのです。

    毎年、秋に胃カメラの検査を受けるのです。
    バリウム検査が辛いからということてで、胃カメラにしてもらっているのです。
    何か、胃の病気をしたわけでもありません。
    医師に勧められたわけでもありません。
    市の胃がん予防の検査を受けるためです。
    希望者のみです。
    そう、いくらか自己負担です。
    毎年って、、、と思っています。

    主人は、42歳の時に、胃と十二指腸の切除手術をしていますが、
    術後5年経ってからは、2年ごとでの検査でいいとなりました。
    私も胃炎と胃潰瘍を患っていましたが、
    勤めを辞めて、数年したころに治りました。
    それからは、胃カメラの検査は無くなりました。

    私たちがこうなのに、
    胃腸の病気を全くしないおばあちゃんが、
    毎年胃カメラの検査って、、、おかしくない?
    と、主人と言っております。

    なぜ、今月に検査を申し込んだのか?
    と気になりました。

    その誕生日の祝いの時に、
    おばあちゃんの大好きなお寿司を出前してもらったのです。
    おばあちゃんが
    「割りばしを使わないでくれるかな。それを取っておきたいから。
     こっちの箸をとってくるから、こっちを使って。ねっ。」
    と、言って、箸をキッチンのボードの棚まで取りに行き、
    渡したのです。

    主人が
    「おふくろ、手を洗っておいで。
     食事の前には、ちゃんと手を洗おうや。」
    と言ったのです。

    おばあちゃんは、目をぱちくりとして、主人を見ていましたが、
    手を洗いに洗面所へ行ったのです。

    そして、主人は、おばあちゃんから渡された箸を、
    キッチンの流しで洗ったのです。

    食事の前に、手を洗うということが当たり前のことなのに、
    おばあちゃんはやらないのです。
    トイレに行っても、手を洗わずに、ズボンを上げながら出てきて、
    キッチンの流しまであちこちを触りながら来て、
    石鹸を使わずに、バシャバシャとするだけで、
    エプロンかズボンでパパっと拭くのです。

    主人は、それが嫌なことで、、、。
    やっと、この間、おばあちゃんに言えたのです。

  • >>No. 1269

    おはようございます。

    sora_umiさんちのおばあちゃんも、
    うちのおばあちゃんと一緒ですね。
    ほんとうに似ています。

    このところ、うちのおばあちゃんおとなしい。
    来客者も来ない。
    おとなしいのも、なんだか気になる。
    主人との朝食の時の会話。
    数日前のことなんですが。

    ショックな、落ち込むと言うか、はあ~と情けなくなるということを
    聞きました。
    私たちの長女の病気を気遣って、
    おばあちゃんに、主人が注意をしてきた。
    でも、それは、こんな時間に掃除機を使うか?というような
    非常識な騒音を立てることに対してだ。
    電話の長っぱなし。そう、耳の聞こえが悪いので、
    大声の話し声が何時間も。
    戸の開け閉めの、乱暴に大きな音をたてることなどだ。

    そう、おばあちゃんにすれば
    「なんで、わたしばっかが不自由な思いをして暮らさなきゃ
     なんないのかね!
    ○○(私の長女の名)を入院させることはできないのかね!」
    と、言ってきたとのことだ。

    呆れる。
    力が抜ける。
    やはり、人としての情が無さすぎる。
    私の娘たちのおばあちゃんがこんな人なのかと、
    まざまざと思わざるを得ない。

    亡くなったおじいちゃんを、
    緩和病棟に入院させてしまった時のことが蘇える。

    どこまで、自分のことしか考えることができないのか。

    主人は
    「おりぁあ、あまりにも、、、あり得ねえよな、、、
     これが、俺のおふくろなのか、、、。」
    と、つらそうに言ったのです。

    私も
    「そうだね、、、
     ほんとうに、○○(長女の名)と○○(次女の名)にとってのおばあちゃんが、、、
     こんなにも優しさに欠けているとは、、、
     やっぱり、、、
     おばあちゃんが、パパには悪いけれど、許せない、、、。」

    主人は
    「俺もだよ、、、。」

    私は
    「おばあちゃんは、親からの愛情をもらってないのかな、、、。
     なんで、こんな酷いことが言えるんだろう。
     その人の身になって、自分に置き換えて、考えられないんだろう、、、。
     どういう育てられ方をしてきたんだろう、、、。」

    主人
    「俺は、おふくろの親を知らねえんだよな。
     思い出してみても、会ったことがねえんだよな。
     ってか、おふくろの方の親戚も知らねえんだよな。」


    「おばあちゃんが、嫁いだ先を飛び出したことで、
     付き合いが出来なくなったのかもしれないね、、、。」

    と。

  • おはようございます。
    まだ暗い朝です。
    寒いと感じます。

    昨日に録画した番組を見ました。
    やはり、ドラマの途中、途中に入るCMが邪魔と思ってしまいます。
    最初と最後にまとめての宣伝とはならないのかと。

    秋に入り、晴れている日が少ないように思う。
    陽が沈むのが早くなったので、洗濯物がすっきりと乾かない。

    聞こえが遠くなったおばあちゃん、
    昨日は、洗濯機からすごい音が響く。
    なんだ?なんだ?
    何かが洗濯槽の中に入っているよね、、、?
    おばあちゃんは気にしていない、、、。
    主人が、脱衣所へ向かい、
    そこにある洗濯機のスイッチを止めた。
    蓋を開けて、手を中に入れて
    何かと探した。
    ヘアブラシが、、、なぜ、この中に?

    おばあちゃんが、脱衣所に入ってきた。
    「あー、そのうちに音が止むかと思ったけど、
     なんだ、そんなもんが入ってたかね。
     そこに置いといたくしが洗うもんと一緒に入っちまっただね。」

    主人
    「洗濯機が壊れたらどうする?
     洗うものをひとつひとつ見てから入れたらどうだ。
     それと、洗面所の周りに出しっぱなしにしないで、
     片づけたらこんなことにはならないんだぞ。」
    と、穏やかに伝えたが、

    おばあちゃんは
    「ああ、そうだね。」
    と、返事をしても片づけないとのこと。

    コンセントに差し込んだままのヘアドライヤーとヘアーカールブラシ。
    洗面所の鏡の周りにあるポケット棚には、化粧品やクリームなどが、
    たくさんぎゅうぎゅうに押し込んである。
    引き出しの中にも、入っている。
    使うものだけ置けばいいのに。
    なんで、こんなに。
    腰と膝が痛いということで、洗面台の前には、椅子が置いてあるが、
    使ったタオルがたくさん掛けられている。
    バスタオルは、毎日洗わない人だ。
    体を拭いて湿ったまま、掛けてある。
    雑菌が増えるのでは、臭いがするのではとおもうのだが、
    平気だ。

    洗剤類も、並べて雑然と出しっぱなしだ。
    棚などを置いてしまうということをしないのだ。
    なので、広めの脱衣所だが、
    汚いと見えてしまう。

    おばあちゃんは、これでいいと言うのだ。
    しまうと、どこに何があるか分からなくなるとのことだ。
    化粧品やクリームなどは、
    寝室の隣の部屋に置いてある鏡台に持って行って、
    そこで化粧をしたらいいのにと思う。

    主人は、脱衣所で化粧しているおふくろが見えると、
    嫌になっちまあと。

  • >>No. 1266

    こんにちわ☁

    朝の寒いと感じるのが
    日々増してきています。
    電気ヒーターを出しております。
    エアコンは、どうも音が気になるので。

    やっぱり、うん、
    sora_umiさんちのおばあちゃんは
    おもしろいです。
    掃除機の音って、けっこうな音がしますよね。
    それが気づかないほどの耳の聞こえとなってしまったのですね。
    それと、トン汁にソース?
    これも、うん、おかしな味覚に。
    誰に迷惑をかけるほどではないので、
    笑えます。

    うちのおばあちゃんも、
    自室の寝室のある2階を、
    簡単に使えるモップ型の充電式の掃除機を使います。
    掃除機の仲間と言えるの?という軽いものです。
    それを、なんと、夜中の寝る前にやるのです。
    そう、音がけっこう響く。
    隣同士に建っている家の方まで聞こえてくるのです。
    なんで、こんな時間に掃除機?
    迷惑なことです。

    主人に聞いてみて分かったことです。

    夜中の茶碗洗いは、
    朝、起きてからやるようになりました。
    主人が
    「ポンプが壊れたら、修理か買い換えるかとなったら
     何百万だぞ。前に、壊れたことがあっただろ?
     その時のことを忘れたのか?」
    と、優しく伝えたら、
    それは大変だと言って、夜中には洗わないとなりました。

    お金というか代金のことを言うと、
    理解できる性格って、、、。

  • こんばんわ。

    外が薄暗くなっている夕方です。
    朝晩と寒さを感じ、
    とうとう、衣類の衣替えをやりました。
    起毛の素材は、冷え性の私にはたまりません♡♪
    温い♪

    さて、おばあちゃん、
    また一晩、水道の出しっぱなしを。
    夕食後の22時を過ぎて起き出し、
    シンクに、一日分使った食器類や鍋などを洗い出す。
    それから、ニュースを見て、
    夜中に寝室に行き、就寝。
    この日に限って、寝付けないので、
    亡くなったおじいちゃんの背広などを
    2時まで整理したとのことだ。

    それにしても、、、水の音が聞こえなくなっているとは。
    水道の音量は、けっこうな音だと思うが。

    朝、8時過ぎに起きてきて、
    主人が、やんわりと伝えた。
    が、いつものごとく反省の色は見せず、
    何事もないように
    「あーそうだった?へんだねえ。」
    で終わり。

    うちは、井戸水を電気のポンプで上げている。
    そう、一晩中、ポンプが動きっぱなし。
    故障の原因になる、、、。
    注意しても、気にせずだ。
    そこで、夜中に茶碗を洗わずに、
    朝起きてからやるように伝えた。

    分かってくれただろうか、、、。

    今日は、
    私の生きがいだから、これだけはやらせて!
    と言った外食日。
    そう、毎月恒例の食事会だ。
    先日は、地蔵さんの掃除と食事会。
    その前は、地区の仲良しおばあちゃんたちとのお食事会。
    月初めは、神社のお掃除をする人たちと、、、。
    ほんとうに、出かけての食事会が好きな人です。
    胃袋が丈夫でないとできないことだと思います。

    家にこもっていれば、心配なのですが、
    これだけ出かけてばかりいると、、、
    認知症が始まっていますと言われても、、、
    sora_umiさんちのおばあちゃんのように、
    要支援を受けて、デイケアへとはいかないのだろうか、、、。
    と主人と話しました。

  • >>No. 1263

     畑のことだって、
     私と○○(主人の名)さんにやらせてくださいって言ったら、
     畑のことは私がやるから、私にやらせて。
     あんたはいいよ!
     って言ったのに、もう去年から、全然やらないじゃ。

     それから、○○のおばさんに、電話をして、
     ポテトサラダを作るにジャガイモが無くてとか、
     おでんを作るのにダイコンと里芋が無くてとか、
     ○○(主人の名)がショウガが好きだからとか、○○(主人の名)さんにかずけて、
     野菜をねだっている、、、。
     ありえないことをしているじゃ。
     注意したのに辞めないし。
     
     ねだった野菜を自分が作ったかのように、
     長野の親戚に送っているし。
     それで、お返しにリンゴをたくさん送らせているし、
     かえって負担をかけてしまっているし。
     そのお返しに、庭になっている柿を送るから取ってよ!!!って騒ぐし。
     その柿の木だって、庭師さんに
     切っちゃってよ!切っちゃっていいから!って勝手に言ってて、
     私が
     おじいちゃんが大事にしていた柿の木なので、それは切らないで残してくださいと
     お願いしたから残っているし、手入れしているのは
    ○○(主人の名)さんと私なのに、ほとんど親戚へ送っているし。
     勝手すぎるよ。
     
     おばあちゃんのことで、なんなんだおふくろは。
     って思うことばかりで嫌になっちゃうんでしょ?」

    主人
    「おう。変だって思うことばっかだ。
     病気のせいか?って、、、」


    「私は、どう考えても、うつ病とは思えない、、、。
     だって、嫁に来てから、おばあちゃんてこうだよ。
     変な人だなって口に出せなかったから言ってこなかったけど、
     心の中で、こういう人って居るんだなって思ってたよ。」

    と、今朝から、
    お互い溜まっている気持ちを、
    いろいろとおばあちゃんのことで話し合いました。

    これだけのことで、
    気持ちが落ち着き、一緒にまた過ごせれるようになるのです。

  • おはようございます☀

    朝のご近所の出勤、通学の音や話し声が
    あちらこちらから、順番に聞こえて来ての
    平日の様子が定期的に、、、慣れてきました。

    やはり、思うことは子供たちの声質が高くてヒステリー気味が
    気になります。
    静かに行動、無駄話をしない。
    今は、このように躾けることをやらなくなったのだろうか?
    と思った朝です。

    さて、今朝の朝食後、
    主人がすんなりとおばあちゃん家に戻ろうとしない。
    、、、、、

    「まだ、起きてこないから(娘)大丈夫だよ。
     少し話そうか?」
    と、言いましたら、

    主人
    「お?おう、、、。いいんだけどな、、、まあいいか、、、。
     昨日もな、おふくろ、水を鍋で沸かしてて、沸騰させてよ吹きこぼれてて、
     俺が消しただよ。
     なぜか、いつも、一つのことに集中して物事をやらねえんだよ。
     たいてい、三つのことをいっぺんにやろうとして、最初のことを忘れちまあ。
     俺は、台所のことをやりだすと、気になってな。
     すぐ、つけっぱなしでどこかへいっちまあ。
     火の怖さを知らなすぎる。
     吹きこぼれれば壊れちまあって注意しても、すましててよ。
     平気でいんだよ。
     そして、
     壊れるもんだよ!!!って言うだよ。
     買え変えたばっかじゃんか。それなのに、こういうことを言うだよ。
     やっぱ、変だよな。
     
     昨日、○○(地区名)のおばさんが来たじゃんか。
     ピンポーンって押さずによ、玄関を開けたから、
     誰か来たなと思って出たらよ、しいーって口に指を当ててよ、
     そうっと野菜をたくさん俺に渡して置いてっただよ。
     おふくろを呼ばなくていいからって感じでよ。
     俺が、すいませんて言ったら、おばさん、車の方へ急いで行ったんだよ。
     おふくろが後ろから、
     やあーうれしい!!!あーうれしい!!!
    野菜をもらえてうれしい!!!って、すげえ大げさに、できゃあ声で言ってんだよ。
     なのに、おばさんが見えなくなったら、
     あの人っちは、野菜しかよこさねえよ。それしかできないのかね。
     なんて、すげえひでえことを言うんだよ。
     おりゃあ、やっぱ変だとしか思えねえ。」
    と。

    私は
    「そう、それは、ひどいね。
     どうして、人を見下した言い方しかできないのかなって思っちゃうよね。
     私が嫁に来た時からだよ。
     今に始まったことじゃないから。

  • 主人は、
    医師に怒らないように、否定しないようにと言われてからは、
    ショックなのもあり、
    言わなくなりました。

    なので、輪をかけて電話の長っぱなしは、さらに時間がかかり、
    冷蔵庫や部屋々々の扉は、バッターン!!!と大きく響き、
    ちゃんと閉まらない状態となり、
    水の出しっぱなしなどなどとなっております。

    主人が、そーっとやり直しております。
    おばあちゃんの逆切れは無くなりましたが、、、
    ほんとうに、これでいいのかな?
    という疑問も出てきております、、、。

    買い物も、また買いすぎなのではとなっておりますし、、、。

    なんだか、小さなため息が、、、。

  • 思い出したことがあります。

    長女の病気が発症して、
    まだ何の病名か、はっきりとしないことが数年続きました。
    十代の病気、、、心の病気なのか、脳自体の病気なのか、、、
    検査も受けました。あちらの病院、こちらの病院、、、
    児童相談所へ行くようにとも言われて、行きました。
    藁にもすがる気になっていました。
    そんな時に、おじいちゃんに呼ばれて、
    おじいちゃん家に行き、
    私はおじいちゃんの質問してくることに、
    きちんと答えておりました。
    いつもは居ないのに、少し離れた場所に、おばあちゃんが正座して
    少し下を見ながら静かに座っていました。
    なんだろう?と思いながら、
    私はおじいちゃんに、長女の病気について詳しく話しました。
    そして、私の実家の家族と親戚の病気状態なども聞かれました。
    そう、遺伝を疑ってのことだ。
    このことも、おばあちゃんに私は
    「あんたんちの遺伝だよ。」
    などと、前に言われていたので、このことでかなと思いながら答えました。
    「遺伝などはありません。医師もはっきりと答えてくれました。」
    と伝えましたら、おじいちゃんは、
    ものすごい剣幕で、おばあちゃんを睨んで怒鳴ったのです。
    「おまえの系統なんだ!!!
    わかったか!!!
    二度と言うな!!!」
    と。
    、、、、、、ん?、、、おじいちゃん、おばあちゃんに私の悪口を言わないように釘を刺したのかな?
    、、、、、。
    おまえの系統?、、、、どういうことだろう?、、、、、
    ということを、今になって思いだしたのです。

    そう、おばあちゃんがうつ病と診断された20年前のことを、、、。

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