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投稿コメント一覧 (13コメント)

  • ラグマスのアイテムドロップ率が上方修正されました。
    今日の夕方から各国並みになるそうです。

    CMに合わせてやるべき(1週間遅い)でしたが、やるだけマシでしょう。
    もう手遅れなのか、まだ間に合うのかは分かりませんけどね。

  • >>No. 442

    ココイチの基本カレーはポークカレーなんだけど?
    っていうツッコミが来るかもしれないとは思っていました。

    ハラール対応はココイチで現在進行中です。
    例えば、ポーク無しで調理すればイスラム教の人も食べられるわけで。

    圧倒的に人気なのがロースカツカレーならどうしようもありませんが、
    チキンカツカレーが人気のココイチは将来性あるよねってことです。

  • >>No. 205

    レアが出なさ過ぎて辞めていってるんだと思います。
    ラグマス日本版はアメとムチのバランスを考えるべきでしたね。

    例えるなら「銀のエンゼルが存在しないチョコボール」でしょうか。
    金のエンゼル一点狙いで、いつまでも頑張れる人は少ないです。

    バランス調整はガンホー主導ではなく子会社・開発会社に任せるべきでした。

  • チキンカツカレーがココイチで一番売れてるし美味しいと書きました。
    どうでもいい話に見えますが、牛でも豚でもなく鳥なのがポイント高いと思います。

    イスラム教徒やヒンドゥ教徒を合わせると数十億人いますからね。
    牛や豚は世界展開の障壁に成りえますが鳥なら大丈夫。
    チキンカツが美味しいココイチは、世界展開もジワジワとやっていくでしょう。

    株主優待も含めれば20年30年と持ち続けて損しない銘柄だと思います。
    美味しいカレー優待も同時に楽しみながら、長期でまったり徳しましょう。

    でも短期狙いのギャンブラーには向かない銘柄だとも思います。

  • >>No. 435

    最初はロースカツカレーばかり食べてましたが、「なんかイマイチだな」と感じるようになりました。それから私は色んなカツカレーを食べるようになりました。

    そんな私が行きついたのがチキンカツカレーです。チキンカツカレーの美味しさに目覚めてからは、延々とチキンカツカレーを注文です。
    報告書でもありましたが、ココイチの一番人気(売上げ№1)はチキンカツカレーだそうですよ。考えることは皆同じだなぁと思いました。

    そういうわけですから、ココイチのチキンカツカレーがお勧めです。

  • ラグマスはもう駄目ですね。
    ここまで馬鹿な仕様に改悪して、それを延々続けるとは予想出来ませんでした。

    海外版がヒットしたのは運営がガンホーじゃなかったからです。
    日本版がつまづいたのは運営がガンホーだったからです。

    日本版は独自の改悪仕様によりモンスターがレアをほとんどドロップしません。
    狩っても狩ってもレアが出ません。

    レア(カード)を使って装備を強化したり、レアを売って別の装備を整えるのが重要なゲームなのに、レアが出なければ楽しみようがありません。
    だからつまらなくて皆辞めていきます。

    CMしたって無駄ですよ。そもそもCMする前にも人が減っていってましたからね。
    「何でレア全然出ないの?つまんないからやーめた」と言いながら、CM見た新規プレイヤーも辞めていきます。

    日本版の改悪仕様は、自社株買いが終われば何らかの変更をしてくるものと思っていました。
    少なくともCMに合わせて「ドロップ率○倍イベント」をやるものと予想していました。

    何も手を打ちませんでしたね。残念ながら終わりです。
    レアの出ないモンスター狩りを延々続けるだけのゲームに魅力はありません。

  • ラグマスはモンスターを倒しても全くレアアイテムをドロップしないです。
    あまりにもおかしいと思っていたら海外版の1/3に確率が絞られているそうです。

    レアドロップを使って強化したり転売したりするのが醍醐味で面白いのに、
    海外版の3割程度の確率に絞ったのはヤリ過ぎですよ。やってて面白くないです。

    確かにドロップ確率を絞ればゲーム寿命は延びますが、それはプレイヤーの苦行を増やすということですから。
    確率を絞ってゲーム寿命が延びても、つまらなくして人が減っては本末転倒ではないでしょうか。

    このままのドロップ確率で行くなら、ゲームを支えてるコア層が逃げるのもそう遠くないでしょう。
    まあ、ガンホーが現状を狙ってやってるのなら話は変わってきますが。

    現在の苦行プレイを通常だと認識させて、ドロップ確率3倍イベント(海外版通常確率)を定期的にやれば
    海外版の通常レベルを「イベントです」と誤認識させられますからね。長期的に見ても悪い話じゃないです。

    そもそもCMはしない・ドロップ確率は1/3と、明らかに戦略としておかしい訳ですが、ガンホーは自社株買いの最中なんですよね。
    株価が安い方がガンホー的には現状お得なんです。

    自社株買いが終わったら、ラグマスのCM打ったりドロップ確率3倍イベント(海外版通常確率)をやると思います。やらなきゃコア層が逃げて終わりですしね。
    しばらく様子を見てみましょう。

  • 1、大株主Aから株を借りて市場で売却。
    2、大株主Bから株を買い取って大株主Aに返却。

    これでも良いんですよ。必ずしも市場で買い戻す必要は無いです。

  • ラグナロクは事前登録なしでいきなりの本サービス開始。
    これはスタートダッシュ効果のかなりの部分を捨てる形となります。

    アプリの容量が2GB近くありますので、事前登録で人を集めると
    開始日近辺はログインゲームでサーバーダウンになりますからね。
    この辺はやむを得ない事情もありそうです。

    しかし「スタートダッシュ効果を捨てても十分やっていける」
    という長期展望に基づいた自信の現れも感じられます。

    まあ出来の良さは垂直上昇で好調な海外売り上げで既に証明されてますから、
    日本でもジワジワと人気が高まって長期優良ゲームになっていくでしょう。

    株価の短期目線では、事前登録を放棄したスロースタートのラグナロクや
    空売り祭りのモルガンにイライラする人が増えそうですけどね。

    海外ラグナロクの好調が日本でも起こるわけですから、焦る必要はないです。
    一喜一憂せずに黙って現物株持ってればいいだけなので楽ですね。

    むしろ強引に下げて買い場を提供してくれたモルガンに感謝。

  • 単元未満株は、証券会社内で注文をまとめた後に単元株化してから売買すると思いますよ。

    0.5単元株となる500株の売り注文を出したら、他の人達が合計500株の注文を出さないと証券会社は市場へ発注できません。

    ですから市場で売買出来ないってわけじゃないです。
    売りたい時に売りたい価格で売れないってだけです。

  • ログインテストのラグナロクMをやってみたんですけど、
    海外でも利益出してるだけあって相当に出来が良かったですよ。

    音楽はPC版と同じ曲で、凄く綺麗で高レベルでした。
    スタート後のチュートリアル全カットも高評価。

    PC版をやっていた時は、長過ぎるチュートリアルが苦痛で
    投げそうになりましたからね。

    分かり易い操作性に、自動狩りまで導入されて素材集めも楽々。
    加えて日本市場でウケの良いキャラクター絵と背景です。

    パーティ組んで一狩り行けるし、ソロプレイも楽しめる。
    日本で販売する場合には死角なしのゲームでした。

    まあ、株売りたい人は売っていいと思いますよ。
    でもあくまでもラグナロクオンラインの本場は日本ですからね。

    海外で売れて利益も伸びていて、これからようやくラグナロクの本丸
    日本で販売しようとしてるのに、株売るなんて・・・もったいない。

  • 日本でリリース予定のラグナロクMを信じきれない人が多いんでしょう。
    パズドラ以外のスマホゲームは現在まで全て失敗してますからね。
    「結局は、今までと同じで失敗するんじゃないか?」と思ってる人は多いはず。

    でも日本でラグナロクMが大ヒットするのは既定路線なんですよ。
    「リネージュだ!」「リアルFPSだ!」って世界が言ってた昔、
    日本で流行ったのはPC版ラグナロクオンラインでしたからね。

    世界はファイナルファンタジー系、日本はドラゴンクエスト系。
    大雑把にそう考えてください。売れるゲームは一部を除いて海外と日本で全く違います。

    コミカルなキャラや世界観が地球上で一番受け入れられるのは日本です。
    だからこそPC版ラグナロクオンラインが圧倒的利益を上げたのは日本市場なんですから。

    現在のラグナロクMは世界市場で成功しています。
    でも日本市場で展開されれば、こんな利益で収まるわけがないんですよね。

    ラグナロクは、リアル至上主義の欧米の方にはヒット要因が理解できないでしょう。だからこそ、モルなんとかさんは空売りしてるんでしょうけど。

  • ついに買ってしまいました。
    スマホゲームの先駆者と言えば、言わずと知れたパズドラです。

    パズドラで飛ぶ鳥を落とす勢いだったガンホーは、スマホ版ラグナロクオンラインの開発権利や海外での販売権をXD.comに譲渡しました。当時はパズドラの大成功があってイケイケで、パズドラ以外は重要視されていませんでしたから。

    ところがパズドラが失速し、パズドラ以外の新作も全てコケて株価は大暴落。にっちもさっちも行かなくなり白羽の矢が立ったのが、XD.comに(おそらく捨て値で)権利を売っていたスマホ版ラグナロクオンラインです。

    初期のガンホーを支えたのはPC版ラグナロクオンラインです。月額課金とPC限定というハードルにもかかわらず最大接続数は10万人超え。そしてその利益のほとんどは日本で稼ぎ出されていたものでした。

    であるからこそガンホーはXD.comに対して、日本のPC版ユーザーと食い合う(かもしれない)スマホ版の日本販売だけは許可していませんでした。しかし、それもついに解禁されます。

    スマホ版ラグナロクオンラインの海外成功により、今期のガンホーは利益が大きく伸びています。けれど忘れてはいけないのは、ラグナロクオンラインが売れる市場として圧倒的なのは日本だと言うことです。

    日本のPC版ラグナロクオンラインは有料課金にも関わらず10万人超えという凄まじいものでした。そしてスマホ版の方は海外で成功しています。

    日本でスマホ版ラグナロクオンラインが解禁されれば、過去にPC版をちょっとでもやっていた人達が殺到します。スマホ版のサービス開始初期に人が殺到すればランキングに載り続けます。

    そして海外スマホ版の成功を見ても、尻すぼみで出来が悪い「最初だけ売上げが良いゲーム」ではありません。

    日本でスマホ版がサービス開始されたらどうなると思いますか?
    今月は自社株買いもやってるらしいですね。そりゃあ買いますよね。やっとパズドラに並ぶ稼ぎ頭が出来るんですから。

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