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投稿コメント一覧 (35コメント)

  • いよいよ権利落ちまでの後半突入で、そろそろ上げ出すタイミングでしょうか
    ボーナスが出たら家族分を買い増す計画なので、本格上昇はもう少し待って欲しいところですが・・・それまで毎日心配しながら見守っています。

  • 子会社の「どん」も8月好調でした。
    http://www.steak-don.co.jp/pdf/monthly_0015.pdf?140906101427
    去年よりも米の仕入れ価格が大きく下がっているので、決算期待しています。

  • 日本経済新聞2014/6/12 10:16
     米農務省は11日発表した6月の穀物需給で、米国産トウモロコシの今秋の収穫量推定について過去最高の139億ブッシェルと前月から据え置いた。期末(2015年8月末)在庫推定も17億2600万ブッシェルに据え置き、ロイター通信が集計したアナリスト予想平均17億1600万ブッシェルをやや上回った。

     米国のトウモロコシの作柄は「天候に恵まれ、中西部産地では07年以来の好調さ」(米農務省)と指摘した。価格は1ブッシェル当たり3ドル85セントから4ドル55セントを見通した。

     米産小麦の期末(15年5月末)在庫推定は5億7400万ブッシェルと前月比3400万ブッシェル増に引き上げた。米産大豆の期末(15年8月末)在庫推定は3億2500万ブッシェルと同500万ブッシェル減に引き下げた。どちらもアナリスト予想平均を上回った。

  • 全 店 売上高109.3%、客数107.0%、客単価102.2%
    既存店 売上高108.4%、客数106.5%、客単価101.8%
    好調を維持してます。
    はなまるに続き、早く、どんやフォルクスでも吉野家の優待券が使えるようになるといいですね。

  • いよいよ8月末の権利落ちまで後半戦に突入ですので、調整も終了し上昇局面入りでしょうか
    配当は税引き前の計算ですが、優待を含めた利回りは、格段に吉野家の方が良いです。

    吉野家100株129,400円で、配当2000円、優待券6000円(3000円×2回)
     計8000円 利回り6.18%
    ゼンショー100株97,400円で、配当1600円、優待券2000円(1000円×2回)
     計3600円 利回り3.7%

  • No.7329

    総会

    2014/05/22 00:26

    今年は所用により株主総会に参加できなかってのですが、何方様か、総会の質疑等、簡単に様子をお知らせいただけますと幸いです。

  • 連結会社のどんの4月度売り上げは、全店売り上げが前期比110.0%、既存店売り上げが前期比108.8%なので、心配された消費税の影響は出ていない模様です。
    今後TPPによって米国牛の原材料費が大幅に下がれば、吉野家を含め、大きな増益が期待できると思われます。
    http://www.steak-don.co.jp/company/monthly.html

  • No.102763

    強く買いたい

    急いではいけない

    2014/01/15 23:14

    信用売りを呼び込みながら、3歩進んで1歩下がるくらいで良い。
    でも、1歩進んで2歩下がったら、ビビッて売り方になっちゃうかも・・・

  • No.102671

    強く買いたい

    re 明日9日の決算

    2014/01/08 23:00

    明日の決算は9~11月の3/4期
    絶好調の牛すき鍋膳と牛チゲ鍋膳は12月5日に販売開始で、まだこれから
    よって、明日の発表で、材料出尽くしになる事はないでしょう。
    まあ、現段階で売り方さんが増えた方が、今後の相場が大きくなり面白いですが・・・

  • 日本経済新聞2014/1/6 23:22

    鶏卵の年初の取引が昨年よりも3割高でスタートした。年末年始に積み上がった在庫が市場に出て需給が緩んだため前年末に比べ25%値下がりしたが、下げ幅は例年に比べてやや小幅。昨夏の猛暑による親鶏の産卵率の低下などの影響が尾を引き、供給が少なめの状態が続いている。

     指標となるJA全農たまご(東京・新宿)の6日のMサイズ加重平均価格は東京地区で1キロ210円。前年の取引初日よりも50円(31%)高い。初日の取引が200円を超えて始まるのは1991年以来だ。大阪地区も210円だった。

     例年、年末年始は小売店や加工業者の休業で流通業者などの在庫が積み上がり、営業が始まると大幅に値下がりする。今年も70円(25%)下がったが例年に比べるとやや小幅だった。「卸、メーカー段階とも今年は滞留している鶏卵が例年より少ない」(JA全農たまご)

     寒さが厳しくなるためおでん向けなどに引き合いが強い状況が続いている。今後は供給の回復ペースに加え、「高値を受け外食や中食で鶏卵の使用量を減らす動きがどこまで広がるかも価格に影響しそうだ」(中堅卸)。

     一般卵の取引が高めで始まったことから生産者側は固定価格で取引されているブランド卵についても値上げ意欲を強めそうだ。日本養鶏協会では「安定取引のため数量契約が成立するかどうかもポイントになる」としている。

  • 日本経済新聞2014/1/6 20:18

    牛丼大手3社が6日発表した2013年12月の既存店売上高は商品・価格戦略で明暗が分かれた。高単価の鍋商品が好調だった吉野家ホールディングスの「吉野家」は前年同月比16%増。一方、牛丼の最安値セールをしたゼンショーホールディングスの「すき家」は5%減だった。消費者は多少値段が高くても、目新しい商品にひきつけられたようだ。

     吉野家は12月5日に「牛すき鍋膳」などの鍋商品を発売した。並盛りは580円と牛丼より300円高いが「都市部を中心に、想定以上の売れ行き」という。既存店の客数は18%増と高水準。客単価は2%減で、13年4月の牛丼値下げ以降、下げ幅は最も小さかった。

     すき家は12月20~26日に全店で牛丼関連商品を一律40円値引きするセールを実施。牛丼並盛りの価格は同社で最も安い240円に設定したが客数は5%減り、値引きによる集客効果は乏しかった。既存店売上高の前年割れは28カ月連続。

     松屋フーズの「松屋」は既存店売上高が0.1%減とほぼ前年並み。牛丼の単価を上げるため、トッピング戦略に力を入れており、客単価は2%増だった。

  • No.102628

    強く買いたい

    Re: NISA向きかな?

    2013/12/26 02:10

    >>No. 102627

     NISA向きです。
     吉野家ホールディングスの場合、100株(現在約12万円の投資)で年間配当2000円、優待6000円分がいただけるので、優待を含めた現在の利回りは6.6%。類似する業態のゼンショーの場合は100株で年間配当1600円、優待2000円分、優待を含めた現在の利回3.4%なので吉野家の利回りの高さは際立ってます。
     資産面でも吉野家ホールディングスはBPS(1株当たり純資産)830円、ゼンショーはBPSが346円なので、吉野家ホールディングスの方がかなり良いです。
     将来的に、人気のグループ会社「はなまる」、「どん」、「フォルクス」でも吉野家の優待券が使えるようになれば、優待券の使い勝手でもゼンショーに肩を並べるのではないかと思ってます。
     また、現在、自社農場の開発による、コストの低減に力をいれており、収益面でも今後が楽しみな会社です。
     文句無しにNISA100万円の枠内に1口組み入れたい銘柄だと考えます。

  • >>No. 102573

    吉野家HDにようやく育った「孝行息子」
    日経新聞 2013/7/9 6:00

    吉野家ホールディングスが円安に苦しんでいる。2013年3~5月期決算は営業損益が7億円の赤字(前年同期は3億円の黒字)に転落。円安による米国産牛肉の仕入れ単価の上昇が、牛丼並盛りの値下げによる集客増を帳消しにした。だが、希望がないわけではない。08年の買収以降、業績の足を引っ張ってきたステーキ店運営子会社「どん」の収益改善だ。


    「ステーキのどん」では期間限定で食べ放題も実施(埼玉県の店舗)
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    「ステーキのどん」では期間限定で食べ放題も実施(埼玉県の店舗)
     決算と同時に発表した6月の既存店売上高は国内吉野家が前年同月比10.8%増。値下げ効果が持続し3カ月連続で2桁伸びたが、どんは15.4%増とこれを上回った。週末夜のテレビ番組で取り上げられるなどツキもあったが、これで8カ月連続の前年比プラス。14年2月期は6月までの4カ月間で8%近く増え、通期計画(前期比1.4%増)を大幅に上回る好スタートを切った。

     背景にあるのが、外食業界で起きている「ステーキブーム」。ロイヤルホールディングスが運営するファミリーレストラン「ロイヤルホスト」では高級な米国産牛肉を使ったステーキの販売が伸び、6月の既存店売上高は13.9%増とやはり好調だった。どんが運営する「ステーキのどん」や「フォルクス」では、2000円前後と比較的高めのメニューが人気で、今期は客単価も上昇に転じている。

     牛丼との相乗効果も見逃せない。国内吉野家と米国産牛肉の共同仕入れを加速。大量調達することで、円安にもかかわらず、どん部門は3~5月期も原価低減が進んだ。3~5月期の部門営業利益は9000万円と、赤字だった前年同期から黒字転換した。

     これまでは苦難の連続だった。関東を中心に「ステーキのどん」を展開していたどんは06年、ダイエー系だったフォルクスと合併。だが経営は上向かず、吉野家HDが08年に買収した。ところが、翌年に病原性大腸菌O―157による食中毒事件が発生し、客離れが加速。吉野家HDは10年2月期に買収に伴う減損損失を計上し、大幅な最終赤字に追い込まれた。
    転機が訪れたのは前期だ。吉野家HDが6億円強を投じ、全店の大半に当たる約160店で改装に着手。12年ぶりに看板を替えた店舗もあったという。昨年11月には、東京・中央の大型複合施設に「フォルクス」の新店を開業。景気回復を追い風に、立地場所を厳選しつつ新規出店を再び増やす方針だ。

     吉野家HDは16年2月期に営業利益で今期予想比6.7倍の200億円、売上高で45%増の2500億円を目指す中期経営計画を実行中。営業利益のうち50億円は牛丼以外で稼ぐ計画だ。収益が比較的安定しているうどん店チェーン「はなまる」を加えても、前期の牛丼以外の営業利益は10億円程度とハードルは高い。売り上げ増と原価低減の両方が見込めるどんにかかる期待は大きい。

     牛丼店でライバルのゼンショーホールディングスとの収益格差を縮めるためにも、牛丼以外の利益拡大が欠かせない。ゼンショーは13年3月期に営業利益の約55%を牛丼以外で稼いだのに対し、吉野家HDの前期実績は約40%と見劣りする。顧客が低価格に慣れて客単価引き上げが難しい牛丼への依存度を減らすためにも、どんに吹く追い風を確実に生かせるかが問われそうだ。

    (伊藤正倫)

  • 日本経済新聞 電子版 2013/11/15 10:47より引用
    鶏卵の卸価格が東京で8年8カ月ぶりの高値をつけた。今夏の猛暑で鶏が死ぬなどした影響が尾を引き供給は少なめ。そこに年末向けの食材用の需要や気温の低下で鍋物用の販売が増え、一段と値上がりした。首都圏のスーパーでは一般の卵の価格を1パック(10個入り)230~240円まで引き上げるケースが出てきている。

     指標となるJA全農たまご(東京・新宿)のMサイズ加重平均価格は15日、東京地区で前日に比べて10円高い1キロ270円、大阪地区でも10円上がり265円になった。

     クリスマス向けにケーキや菓子をつくるため加工メーカーの調達が活発だ。「価格が安い夏に十分に在庫を積めなかった卵加工メーカーが仕入れを続けている」(卸会社)という。

     スーパーの店頭では特売の回数が減っているほか、値下げ幅も小さくなっている。卸値に連動しやすい一般の卵の値上がりで、価格が固定しているブランド卵の割安感が出てきて消費がシフトしている。

     農林水産省がまとめた10月時点の鶏卵の全国平均小売価格は1パック(Mサイズ)201円で7月から約1割上昇している。

  • ここは、他のファーストフードやファミレス株と比較しても優待利回りが高いのが魅力
    子会社の、はなまる、や、どん などの業績が改善している点もプラス
    あとは、福島での農業がプラスに働けばコスト削減効果が大きいので、来年後半くらいから期待できるのでは?

  •  少しまとめてここを買ったので、ちょっと言わせていただきます。
     HEY HEY 92円のCM・・・平日の客入りを良くしたい気持ちはわかります。ただし巨額な宣伝費による販管費負担も相当なものだと推測しますし、この様な企画のみでは売上がジリ貧になっていくことは明らかです。
     更に、今後採算改善のためにコスト削減ばかりに向かうようであれば、結局、顧客満足度が低下して常連客までも失うことになりかねません。
     どうせ宣伝するのであれば安売りのCMではなく、「美味しそうなので食べに行ってみたくなる企画」をして、それを宣伝してほしいと思います。
     例えば、新作創作寿司(有名寿司職人とかを競わせると面白い、尚、これは客寄せ商品なので原価は有る程度高めに設定)を2週間ごとくらいに順番に登場させて、店舗で採点ハガキを配り(切手代がもったいないからレジで回収して、次回使えるサービス券と交換する)、最優秀賞創作寿司を決定して一定期間、定番化するとか、なにか盛り上げる企画で勝負してほしいです。

  • トウモロコシの国際価格が一段と下落した。指標となるシカゴ先物(期近)は1日の時間外取引で1ブッシェル4.4ドル台で推移し、3年ぶりの安値を付けた。前年同期と比べると4割安い。米国内の収穫前の在庫が予想を上回った。米国の豊作が確実なこともあり需給の緩和見通しが強まった。
    2013/10/1 22:56 情報元 日本経済新聞 電子版

  • サラリーマンなので、昨日のうちに「逆指値注文」を入れておいたのですが、普通の狼煙(成り行き買い)だと、各金額一発で次のステップに上がっていく様な気がするのですが、本日の約定内容を見ると下記の様に、高値に短時間で細かく買いが入ってました。
    どの様な、買い方像が考えられますでしょうか?
    158円売り(157円以上になったら158円で売り)
    時:分:秒⇒10:43:23/10:43:23/10:43:24の3回
    159円売り(158円以上になったら159円で売り)
    10:43:25/10:43:26/10:43:28/10:43:28/10:43:29/10:43:29/10:43:29の7回
    160円売り(159円以上になったら160円で売り)
    10:43:40の1発で当方玉切れ

  • (東2)は、200円回復から大台を固める展開となっている。5月に233円と買われたあと180~190円のモミ合いが続いていた。
     久々の200円台回復と共に出来高が増えている。マーケットでは、売買単価が低下するなど中低位株に買い人気が強まっていることから、割安感の強い同社株が見直しとなっている。
     西日本を中心とする配合飼料メーカーで、今3月期予想1株利益は25.3円、配当は年5円の予定。
     PER8倍台に加え、とくに1株純資産817円でPBRが0.2倍台にすぎない。これまで、大証2部単独上場だったが、7月中旬から東証2部上場となっている。「全国区銘柄となったことで増配など株主に配慮した姿勢に転じれば割安修正余地は大きい」(中堅証券)との声もある。
     5月の233円を抜いてくれば、モミ合い放れとなることから300円を目指す可能性はあるだろう。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR) 9月25日(水)12時54分配信

  • 国産の鶏肉の卸価格が上向いている。空揚げなどに使うブロイラーのもも肉は、直近の安値を付けた7月初めに比べ6%上がった。猛暑で鶏の体重増加が鈍り、供給量が減った。小売店で鶏肉の販売が前年同期を上回る例が多く、10月以降の値上げを検討する例もある。景気の回復傾向が続く中、依然として割安な鶏肉への引き合いが強い。
    2013/9/7 2:00 情報元 日本経済新聞 電子版

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