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投稿コメント一覧 (107コメント)

  • >>No. 395

    たしかに決算説明資料にありますね。「弁護士等への支払報酬(一時的費用) +33」
    この規模の会社からすると、少しは大きな何かが動く気配がします。すでに、300円やら400円の上場最低レベルの株価なんですから、株主はお楽しみ玉手箱ということで待ちましょう。^^

  • >>No. 390

    私もワクワクという感じではないですが、上期までの先行投資の期間にこれで一区切りがついたということで、次の展開に期待しています。^^

  • >>No. 365

    EDNETの有価証券報告書を見ると、今年前半の出来高が多い妙な株価の下げは、上位株主の怪しげな複数の信託口やJPモルガン、SBIが売ったのが原因でしょう。

    でも、出来高の継続からすると、逆にその売りを美味しい株価で吸収したグループがあるみたいです。確かにこういうケース、これから何か大きな仕掛けが入るのではないですか。^^

  • ちなみに、ビックデータのアルベルト、従業員数はここホットリンクと同じ100名くらいで12月末決算。

    この6月末(半期)の業績は売上11億、本業の営業利益7700万円。アルベルトの売上げや利益は昨年のホットリンクの半期の数字より悪いです。

    それでもアルベルトの今の時価総額は329億円、あすから時価総額もブッ飛び急騰でしょう。

    ホットリンクは先行事業投資で第一四半期と今回の半期決算も利益がマイナスするでしょうが、成長株に必要な売上げはアルベルトを大幅に超えて伸びてます。でも今日の時点で時価総額はたった62億ぽっち。

    アルベルトが目立つほど。ここが逆に目立ちます。

  • >>No. 30

    アルベルトのホームページを通じてあちらのビックデータの集計・分析・活用の手法
    をさらっと見てみました。

    対象分野は違いますが、先行投資のおかげでAI化という点ではここホットリンクのビックデータ活用の方があちらより進んでるような気がします。ここも実はまんざらでもない感じです。

    でもここはあちらと比べとんでもなくちっちゃいから、大物に食べられないようにしないといけませんね。会長、社長さん。

  • 出来高の多い400台でしっかり揉んで500台に乗せたところでIR一発というのが理想です。いい感じになってきていますので、間もなく、会長、出番です。^^

  • さてさて300台の仕込みもいつまでできるやら。

  • 上場以来最安値更新銘柄なんていうとド赤字連続で倒産寸前みたいなイメージありますよね。^^
    そんな銘柄は、数年なんていう単位でとても投資できませんが、ここはまったくその逆でビックデータやSNS、EC関連というこれから将来の人気業種でありながら、倒産どころか攻めの経営をしながらも財務内容がとてもいいです。
    私も安心して300台をめいっぱい収集してますよ。^^

  • 日足レベルですけど、綺麗な上げの三ツ星が出ました。
    ここから、400円台、500円台と着実にじっくり上昇して、そこらでBIG材料を出してもらいたいですね。^^

  • こちらこそ。^^
    失礼ながら少し貴方の過去投稿を読ませていただきました。私のような初心者と違い長くこの企業を見てこられたのですね。株主の期待から失望、そして落胆に変わってきた経緯が過去チャートから手に取るようにわかります。
    昨年初夏の株価急騰ですが、見た感じ、事業本体の進捗が評価されたというよりは、子会社リリーフサイン株式の売却益378百万円という一時的な営業利益が仕手筋に過大に利用され株価の急騰とその後の急落を招いたと見るのが妥当でしょう。
    株主として見るべき点は、将来的に拡大が見込まれない「e-mining」分野を売却し、その資金を即座に成長領域であるSNSマーケティングツールBuzzSpreaderのAI化やクロスバウンド越境ECの機能拡充・人材確保、Effyis,Inc.のSNSデータアクセス権の拡充といった成長領域に投入してることでしょうね。
    今は利益が貧弱に見え機関投資家からの評価も最低です。しなしながら、同業他社と比べ急激なこの事業拡大・売上急増の流れは、次に利益拡大への流れを伴ってくるということは自明の理じゃないですかね。あと、ここの異色の経営者もけっこう気に入ってます。^^
    成長株が利益を優先しはじめたら終わりでしょう。そのため、売上げ拡大してるのに利益率が低く株価が最低評価のこの時期に思いっきり仕入れさせていただいてます。久しぶりの本気の仕入れです。^^

  • その時期は「天のみぞ知る」。そこも投資の運。^^
    ホットリンク初心者としては、次に株価が大きく動くであろうトリガーとして、M&Aを絡めた東南アジア進出を待つだけです。ここは東南アジアに強い影響力をもつ中国と関係が深く、信頼のおける世界最大級のソーシャルメディアデータ流通企業・Effyisが子会社にありますから、日本単独のビックデータ企業より東南アジアへの影響力もかなり大きいでしょう。
    こうした目障りな買い煽り投稿が買い煽りではなくなる時が早く来るのではないですかね。^^

  • M&Aは東南アジア進出とセットでしょうね。^^
    注目ポイントは、ホットリンク本業の商売が、「収集・分析」ステージから本格的に「活用」ステージに入ろうとしていること。これは売り上げ拡大だけから徐々に利益拡大の時期に入っていくという入り口。ここまで叩き落とされた株価ですので、現実の数字として見え始めたら株価の伸びは半端ないと思います。
    そのうえ、東南アジアへの横展開も見え出せば・・・会長、お楽しみ材料をお待ちしています。^^

  • 読売新聞2面見ました。ホットリンク初心者ですので、ここのビックデータ分析・利用が公的選挙にも活用されているとは知りませんでした。^^
    今は大きな事業費・人材投入して攻めの事業拡大をどんどん図っている時期。まずは事業拡大効果を示すべく売上げ急伸展をしっかり機関投資家の眼に映るよう数字で示してもらいたいものです。
    私の注目は、SaaS事業では、AI機能強化したSNSマーケティングツール・BuzzSpreader。今は最終的なAI機能強化と周知中ですが、間違いなく現在主力のSNS分析ツール・クチコミ@係長と並んでSaaS事業の2本柱として収益貢献しだすと思います。
    クロスバウンド事業では、中国トレンドExpress、トレンドPR の売上・収益に加え、越境EC X の急拡大を期待しています。各事業分野の中ではこのクロスバウンド事業の業績伸展が社会的にも当面注目されるでしょう。
    ソリューション事業のEffyisも着実に各種SNSデータアクセス権を拡大して世界最大級のソーシャルメディアデータ流通企業としての地位を確立してもらいたいものです。
    あとは、国内・中国で確率したホットリンクのSaaS事業をまずは東南アジアで横展開していってもらいたいですね。ビックデータ関連事業はこれから東南アジアのマーケットが大きく注目されるでしょう。まずはどこか1つの国でもホットリンク手法で先手を打っていければ機関投資家は大注目だと思います。
    最後は、ブロックチェーンの新事業展開。先日、この掲示板でも、エイベックスがブロックチェーンでコンテンツに証明書発行する事業を1、2年で開発する記事がありました。あの大投資家ジム・ロジャーズも世の中を変える基盤技術と言ってるくらいですから、中長期的視点で仮想通貨なんかとはまったく別視点での社会的活用の新サービスとして生み出してもらいたいものです。もし会社施策にその端緒でも見えたら、テンバガなんて当たり前かも。期待してます。^^

  • あとは売上に対する利益率ですかね。
    他のビックデータ収集・分析事業で利益率がいい会社は、だいたいソーシャルメディアのオープンデータのみをクローリングしコストをかけずにデータを収集しているため利益率は高いですね。
    でもTwitterがオープンデータの無断収集を禁止する意向を表明したり、欧州で個人情報の取扱いがより厳格化されたように、これからはそうした質を伴わないオープンデータではビックデータ関連事業は勝負できなくなるでしょう。
    その点、ここの強みは、Effyisを子会社化したことにより世界最大級のソーシャルメディアデータ流通企業としての地位を確立したことですね。おそらく同業他社が世の中の流れで売上げ・収益が先細っていく中、ここはビックデータ関連事業で一番頭角を現してくるものと思います。
    今は越境ECや人材確保に先行投資してるのもあるけど、SaaS事業ではソーシャルメディアマーケティングツール「BuzzSpreader」のAI化でもう一つの収益の柱にしながら、越境ECでもしっかり稼いでもらいたいものです。^^

  • 「越境EC X(クロス)」ですか。
    成果報酬型のビジネスモデルは定額方式と違い人気商品が出てくれば会社も予想できないような大きな利益が生まれてくる可能性はあります。
    越境EC X(クロス)は大手ECサイトの「Taobao」内に出店する有力店舗だけでなく、日中間のソーシャルバイヤー約45万店舗をネットワーク化している「微店」などと提携してる強味がありますから、ヒット商品次第で今後利益の桁が違ってくると思いますよ。^^

  • 過去チャートや過去のコンプラ問題が毛嫌いされ、株価は恐るべき300円まで叩き込まれましたが、まだまだホットリンクの潜在的企業パワーに気付いてる投資家は少ないでしょう。底から上がったとはいえまだ300円台という過去最安値レベルです。^^

  • 前日終値383円しっかりタッチして穴埋め反転しました。業師さんがいます。^^

  • これから長い道のりですからここでしっかり窓埋めしておいた方がいいですね。^^

  • 昨年はなべ底からふちと取っ手作りに失敗したようですが、今年は再チャレンジする大口さんが現れるか。同業形態のアルベルト(3906)やフィードフォース(7068)などの時価総額、PER、PBR、売上・利益実績などを冷静に比較すると、ホットリンクは株価でいえば最低でも1500円とか2000円に株価が位置してもおかしくはないですね。経営陣のみなさん買収・大型提携、期待してます。^^

  • ビックデータ、越境EC、SNSのメイン事業をやってて、各事業を拡大しながらブロックチェーン技術の新サービス展開に新たに取り組んでるし、一方、この業界にあって不思議に財務内容は申し分なし。しかもこの超安値の株価。
    狼姉さんであろうが、だれであろうが300円台からここに関わりたくもなるでしょう。4桁に化ける可能性も十分ありますから。
    見たところ、昨年は下期の世界株価下落もあり一度試みかけた鍋底チャートのカップ作りは1200円台で断念したみたいですが、今年ホットリンクは再度鍋底からのカップ作りにチャレンジするのではないですかね。

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