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投稿コメント一覧 (4897コメント)

  • >>No. 943

    日本家庭紙工業会の統計によると、衛生用紙(ティシュ、トイレットペーパーなど)の抄造事業所(工場)は、全国に大小合わせて103箇所(2018年6月現在)あります。中でも静岡県に41箇所もの事業所があり、特に富士市、富士宮市周辺に集中しています。
    ティシュ、トイレットペーパーに限らず、紙の製造には原料の溶解~抄紙の工程で大量の水を使用します。富士地域は、富士山の雪解け水など湧水が豊富なこと、最大の消費地である(同時に再生紙原料の最大の発生地でもあります)首都圏から東名高速などで100km程度と近く、同様に名古屋や関西へも比較的行きやすいことなどが、工場が集中する要因となっています。
    また、江戸時代中期に富士川上流地域で紙すきが行われ「駿河半紙」として江戸にも流通されていたことや、明治から昭和初期にかけて製紙工場が相次いで設立されるなど、古くから地場産業としての基盤もあったようです。
    四国(愛媛県、高知県)にも28箇所と多くの事業所がありますが、こちらも水が豊富な地域という共通の特徴があります

    ネットに有りますよ↗
    まぁ、トイレットペーパーなくなればティッシュもキッチンペーパーもなくなりますね。
    2年に一回6万円分の各ペーパーを買うのですが、6畳2部屋がいっぱいになりますよ(´・ω・`)

  • チームのみなさん、
     
    COVID-19への対応は、多くのAppleファミリーの人々に感銘を与えています。みなさまのご献身とご共感、ご理解とご配慮に感謝いたします。この度、募金額を倍増することを決定しました。
     
    当社にとって最も最優先されるのは、中国の従業員、パートナー、顧客のみなさま、サプライヤーから成るAppleのコミュニティです。チームの垣根を超えて、AppleのCOVID-19への国際的な対応に不眠不休で取り組んでくれている多くの人々の勤勉さと思いやりに感謝します。
     
    中国国内のオフィスとコンタクトセンターの営業は再開しており、Apple Storeの再オープンも控えていますが、通常営業へ戻るのに予想よりも多くの時間がかかっています。今日の午後、株主と投資家のコミュニティに近況をアップデートし、今四半期(2020年1月〜3月)の業績が、(1月28日に発表した)見通しを下回ることを伝えました。中国国外ではAppleのハードウェア製品とサービスへの需要は強く、期待通りであると言えます。Appleは基本的に強固であり、今回の混乱がビジネスに与える影響は一時的です。
     
    当社の最優先事項は、今もいつでも従業員、サプライチェーンパートナー、顧客のみなさまと、当社がビジネスを運営するコミュニティの健康と安全です。公衆衛生の緊急事態の最前線で対応にあたる方々に深甚(しんじん)な謝意を表します。

    悪いときこそ、試される時。CEOの言葉が安心感をもたらした。一時的という言葉(*´ω`*)

  • 2020/02/19 00:42

    >>No. 777

    公開日付:2020.02.17

     「新型コロナウイルス」の日本企業への影響が広がっている。「決算短信」や「業績予想の修正」、「お知らせ」などで新型コロナウイルス関連の影響や対応について発表した上場企業は、2月14日午後1時時点で合計223社に達した。2月10日時点の107社から2倍以上に増えた。
     また、自主的な情報開示はないが、東京商工リサーチの独自調査で工場や事務所、店舗の稼働休止など何らかの影響が判明した上場企業は28社(当初31社だったが、その後3社が情報開示した)。合計251社の上場企業が新型コロナウイルスの影響を受け、対応に追われている。

    中国より日本の方が影響大。影響企業が数日間で倍増している。2020の倒産件数は末恐ろしいし、大手もわからない影響力…や

  • 村田製<6981>は大幅続落。米アップルでは1-3月期売上高見通しの達成は難しいとの見方を示している。現在の見通しは630-670億ドルで、前年同期比9-15%増の水準となっている。新型ウイルスの感染拡大が、中国需要の減少につながっているほか、「iPhone」の生産面にも影響を及ぼしているもよう。同社などアップル関連とされる電子部品各社にも、想定以上のマイナス影響が懸念されるとの見方に。

    アップル時間外取引−3%前後
    村田製作所も−3%前後。いいとこついている。

  • 2020/02/18 20:54


    2020/02/18(火)

    鴻海、中国の生産比率を7割に引き下げへ

    EMS(電子機器の受託製造サービス)世界最大手の鴻海精密工業は今後、中国での生産比率を全体の7割以下に引き下げる方針だ。生産拠点の分散化を進め、新型コロナウイルスによる肺炎(COVID19)や米中貿易摩擦による影響の低減を図る。17日付経済日報が伝えた。

    鴻海は現在、中国での売上高が全体の約3割、生産能力は約75%を占める。このうち、河南省鄭州工場は米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の生産を主に手掛け、鴻海が中国で生産するスマホの3台に1台を生産している。

    同社は既に中国依存の体制見直しに着手。米国をはじめとする世界各国・地域に生産を分散化している。このうち、大規模な投資を行っている米ウィスコンシン州では、年内に従業員数を前年の520人から1,500~2,000人へと増やす計画だ。

  • >>No. 934

    台湾と日本のトイレットペーパーの違い

    日本では、鼻をかんだり、食後に口を拭いたりするのは、ティッシュペーパーを使いますね。

    ところが、台湾では、ほとんどのシーンで「衛生紙」つまり、トイレットペーパーを使います。

    もう一つ踏み込んで言うと、トイレで使うのも、鼻をかむのも、口を拭くのも、全てトイレットペーパーになります。

    1セットで1か月もつそうです。日本と使い方が全く持って違いすね。噂も収まれば、落ち着くのでは。

  • >>No. 935

    はい、南通は垂直立ち上げしたのでしょうか、全く聞こえてきません(;・∀・)
    はい、段ボールは国内はもうギュウギュウだと思います、海外はまだまだ活路があるかもしれませんが。。

  • >>No. 728

    ではダウは1000ドルいくわな(´・ω・`)

  • ウェドブッシュのアナリスト、ダニエル・アイブス氏はリポートで「われわれは数週間前からコロナウイルスがiPhoneに与える悪影響について言及していたが、2月半ば時点で既に売上高見通しが未達になると発表するほどの大きな影響は想定していなかった」と指摘。

    同氏は、プレジデンツデーによる休場明けとなる18日の米株式市場で、アップル株に条件反射的な売りが出ると予想した。

    ただ、iPhone販売予想未達の影響や4─6月期に反動増となる可能性を見極める必要があるとしながらも、「長期的にはアップルに関する強気な見方は変わらない」と述べた。

    誰もが想像できる1〜3月の稼働率、短期なら売っていて当然の結果。しかし、長期なら売るのはまだまだ先だか。とりあえず3/31の見通しとSE2の発表を楽しみに(*´ω`*)

  • >>No. 671

    押す押さない関係ないかと。
    いい情報ほど押さないと思いますよ
    この掲示板は別サイトで管理されてますから。
    掲示板で仮に消しても、そのサイトに残る
    しゅがーさんも久しぶりじゃないですか(´・ω・`)アップル掲示板
    管理は別サイトにまかせてここでは自由な意見を書くのがいいかと。自己満にすぎないですから(^o^)

  • >>No. 671

    2月14日のバレンタインデーに、思わぬプレゼントがダイヤモンド・プリンセス号の乗客に届きました。届いたのは約2,000台のiPhoneで、ソフトバンクとLINE、総務省の協力を得て、厚生労働省が提供したものです。

    新型コロナウイルス感染により乗客が孤立していた

    2月3日に横浜港に寄港したダイヤモンド・プリンセス号では新型コロナウイルスの感染が確認されたために、およそ2,000人の乗客が海の上で検疫を受けています。13日には80歳以上の一部の高齢者を下船できるようになりましたが、依然として船内には多くの乗客が残されている状態です。
     
    WHOに改善を求められるなど、政府の対応を疑問視する声が上がっている中でのiPhoneの配布は、厚生労働省が要請したものでした。

    シュウマイはどこいったんです(´・ω・`)

  • 確度の高いリーク情報で知られるテック系ジャーナリストのEvan Blassや、有名ニュースサイトのFast Companyが相次いで、iPhone SE2 もしくはiPhone 9と呼ばれるアップルの新型端末の発売日や価格に関する情報を公開した。

    Blassは通信業界の匿名筋から得た情報として、アップルの新型端末のリリース日が「3月中旬」になると述べた。さらに、サムスンのGalaxy S20の発売日が3月6日としていたが、サムスンの公式発表でこれが事実であることが確認された。

    Fast Companyも新型iPhoneの発売が3月中旬に迫っていると伝え、「新端末向けの部品の製造も追い込み段階に入っている」と報じた。新型肺炎の感染拡大の影響が懸念される中で、発売に向けた動きは急ピッチで進んでいるようだ。

    3月中旬てことは3/21になるん?(*´ω`*)

  • アップルのモバイル決済機能Apple Pay(アップルペイ)の、巨大な成長ポテンシャルが明らかになった。アップルは近年、収益の軸足をハードウェアからサービス分野に移そうとしている。

    さらにApple Payのシェアは、2025年までに10%に伸びる可能性があるという。

    Apple PayはiPhoneやアップルウォッチと、非接触型決済に対応したPOS端末の間で決済データをやり取りする。アップルは2019年にゴールドマン・サックスとマスターカードとの提携で、Apple Cardを立ち上げたが、それ以降Apple Payの利用者も急増したという。
    フィナンシャルタイムスによると、アップルは米国でのApple Payの1決済あたり、0.15%の手数料収入を得ているという。ニュースサイト9to5Macの試算によると、Apple Payの市場シェアが5%の場合、アップルは米国だけで年間5億2500万ドルの手数料収入を得ることになるという。

    市場シェアが10%であれば、アップルの手数料収入は10億ドルを突破する。ユーザーは他のクレジットカードとApple Payを使い分けているが、Apple Cardの保有者の場合は、常にアップルのクレジットカードを利用する傾向がある。

    サーヴィス事業(*´ω`*)

  • アップルがiPhoneをMacBook Proのようなケースに合体させる特許を出願していることがわかった。米国特許商標庁が2月4日に公開した資料から判明した。

     資料によると、特許はMacBook Proのようなケースのトラックパッドにあたる部分にiPhoneをパイルダーオンするものだ。

     また、ケースはあくまでもべつの小さな親機(ホストデバイス)のアクセサリーにすぎないという。

     このことからケースは、iPhoneと接続することでiPhoneをMacBook Proのように使えるようになる拡張デバイスではないかと考えられる

    ドッキン(*´ω`*)

  • Appleは、新型コロナウイルスの影響で一時休業していた、中国・北京にある5店舗のApple Storeの営業を再開すると発表しました。

    2月に入り中国のApple Store全店舗の休業を決定

    Appleは新型コロナウイルスの影響を懸念し、今月1日、中国本土にあるすべてのApple Storeとオフィスを2月9日まで一時休業していました。
     
    春節が終わる2月10日には直営店の営業を再開する予定でしたが、その後、さらに営業再開を見送る方針が発表されていました。

    中国・北京の5店舗に限り短縮営業で再開

    しかし、中国・北京にある5店舗のApple Storeに限り、2月14日から営業を再開することがわかりました。
     
    (*´ω`*)

  • >>No. 653

    サプライチェーン筋に精通した台湾メディアDigiTimesは、中国本土での新型肺炎COVID-19の流行を受けて、AppleがiPhone SE2の生産を台湾に移すと報じました。AppleInsiderが伝えています。

     また、iPhone 12が6月に生産に入る可能性は低いとのこと。しかもAppleはiPhone 12の開発を支援するために中国にエンジニアを派遣することをやめたといいます。

     DigiTimesは誤りも多いですが、サプライチェーン筋に情報源を多数有している点では信憑性があります。

    ↗誤りも多いそうですが如何に(´・ω・`)

  • >>No. 646

    Foxconnは現地時間の2月13日、同社が2月中の中国国内の生産施設の再稼再開率50%を目指しているとの報道内容を否定したことが明らかになりました。

    Foxconnは追加情報を提供せず

    Reutersは12日、Foxconnは2月末までに中国国内の生産施設の稼働再開率50%を目指しており、3月中に生産能力の80%までの回復を目標にしている、と報じました。

    即否定か(´・ω・`)10%でもいい再開できるかどうかだったのにね(*´ω`*)

  • インドのスマートフォン市場におけるAppleの存在感はそれほど大きくはないものの、2019年に高価格帯では大きくシェアを伸ばしたことが、調査会社IDCの調べで明らかになりました。

    Appleがプレミアム価格帯ではSamsungを抜いて首位に

    2019年通年でのインドにおけるスマートフォン出荷台数は1億5,250万台で、前年と比べ8%増となりました。またインドは2019年、中国に次ぐ世界で2番目に大きなスマホ市場へと成長しています。
     
    所得の低い人々が多いインドでは、最も売れているのは200ドル以下の価格帯のスマホで、市場全体の79%を占めています。2019年通年でのインドにおけるスマホの平均販売価格は163ドル
     
    500ドル以上のプレミアム価格帯では、AppleがSamsungを抜いて首位となり、47.4%のシェアを獲得しました。IDCはこの要因について、旧モデルの大幅な値下げ、前モデルのiPhone XRよりも安価なiPhone11、またインド国内におけるデビットカード/クレジットカードのキャンペーンやオンライン小売店の積極的な販売攻勢を挙げています

    低価格帯が79%、しかしアップル含む高価格帯も伸びている。インドは世界の砦(*´ω`*)

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