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投稿コメント一覧 (70コメント)

  • 2017年6月期の分配金で10,022円となって以後10,000円の大台を割らずに来ているリートです。8月半ばの決算発表でも大台割れはないと思います。その為の自己投資口の消却ですから…。緊急事態宣言が再発されても商業施設への休業要請は有り得ません。

  • 2020年10月期予想分配金は12,753円ですが、2021時4月期予想分配金は5107円です。
    現在の投資口価格が、ある程度維持できても10月までです。外部環境は悪化が加速しています。
    分配金が5000円のリートの居場所は300,000円前後でしょう…。

  • 10月期の予想分配金は12,753円ですから、投資口価格の下支えにはなります。
    21年4月期の予想分配金は5,107円と大幅に減額されますので、投資家の意識が来年へ移行し始めれば、投資口価格も利回りに収斂されるでしょう。

  • 2020/07/02 23:15

    MC-UBSが運用するJリート3銘柄では、6月から持投資口制度の導入が始まりました。先ずは、8月からMidcityで実際の購入が開始されます。
    投資口価格の維持上昇に向けた下支え効果が期待されますね…。

  • 資産運用会社における持投資口制度の発表が深読みされているのでしょうか。
    投資口の購入は9月からですが、開始に合わせて
    新投資口発行もありそうです。
    価格が下がれば、従業員は買いやすいでしょうが、公募増資は実施しづらくなりますね。
    MC-UBSの運用力を信じましょうか…。

  • >>No. 394

    訂正します。
    5月期の決算発表日は、7月15日でした。
    大変失礼いたしました。

  • 6月15日が決算発表日です。(IRに確認)
    5月決算のAPIは、今月26日に分配金減額等の発表をしました。星野社長が積極的にマスコミに登場して、日本の観光業界の展望を語るのは評価しますが、星野RRのHPはあを変わらず4月、10月期の予想分配金を掲示しています。利益超過分を出してでも維持するとの意思表示ですかね…。15日に評価が決まりますが、最近の投資口価格上昇でホルダーは安心でしょうか。

  • 都市型商業施設と東京オフィスが中心ですから、暫くはコロナウイルスの影響を真面にうけるリートです。5月決算発表日の6月15日迄様子見でしょうか…。東急不動産が発行済投資口数の1%を追加購入する事は、プラス材料かもしれませんが償却はしませんのでスポンサーとしてのPRの意味合いが強いですね。国や行政の方針もありテナントファーストですから、店舗休業に伴う賃料減額は今後も避けられません。
    26日の発表とは言え、分配金減額を発表した姿勢は評価できますね…。未だ、黙して語らない星野リゾートリートとは大違いです。

  • 物流系リートの分配金には、利益超過分配金が含まれていますが、JLFの分配金には含まれておりません。やはり、7月分配金9750円は魅力的ですから、多少の投資口価格上昇余地はあるかと思います。

  • 羽田空港メンテナンスセンターは、日本航空との賃貸借契約ですが、年間賃料比率で9.7%ほどあります。来年1月からの5年間は、賃料減額期間が終了しますので産業ファンドにとってはプラス要因ですが、航空業界の苦境は当面続くものと思われます。同ファンドの戦略的対応に期待したいですね。

  • 今年1月の公募増資での発行価格が292,824円でしたから、ある意味コロナ以前まで回復しました。火災・利益保険の確定までは時間がかかるようですから、年内二度目の増資をしても良いのではと思います。物流系リートの優位性は当面継続するでしょうから先手を打って欲しいものです。

  • 2020/05/10 14:59

    JTは、予定通りなら2021年1月以降に神谷町トラストタワーへ本社を移転します。在宅勤務が一定の割合で常態化する時代に、同タワーの26F〜30f(5,800坪)の広さは必要無いと思います。ワンフロアーは、減らせるでしょうね…。
    売却される現本社ビルは、1995年竣工ですから常識的には売却益が発生するでしょう。
    配当維持は、あと数年は可能ではないでしょうか。
    久々にホルダーとなりましたが、株主優待は、一年以上継続保有が必要条件なのですね…。
    優待品に代えて社会貢献活動(災害復興支援)への寄付選択可との事。医療従事者支援にも対応して欲しいですね。

  • 金融庁のホームページを見れば、日本銀行のJリート大量保有銘柄は確認できますが、星野リゾートは、報告されていません…。
    旅館業と言う家業から、観光業と言う企業へ発展してきた星野リゾートが、今後も業界でのリーディングカンパニーであり続ける事は間違いありません。問題は、取得価格ベースとは言え、星野リゾートグループがオペレーターである比率が32.2%であること…。
    コロナショクで含み損を抱えた個人の難平買いが下支えしているのでしょうか…。
    愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ…
    決算日までは、私は傍観者です。

  • 岩沼1の火災は、5月4日16時に全焼鎮圧されました…。同物件の投資比率は0.8%ですから、5月期決算に対する影響は限定的だと思います。
    パイプライン物件もそれなりにありますからね。

  • 投資は、美人投票ですからね。14期の分配金は大きく減配はしないと考える人が多いのでしょうか…。決算発表は6月ですが、その時まで保有するのは危険でしょう。含み損が多過ぎて、身動きが取れない一般投資家が沢山いるので投資口価格が維持されいるのでは…。今買っている人は、分配金狙いでしょうが権利付き日まで保有するか検討中ですかね…。
    権利落ち日以降に、どこまで落ちるか想像できませんね。

  • 緊急事態宣言の全国拡大は、予算組換えをして全国民に一律10万円を配布する為の大義名分ですかね…。今年のGW明けまでは、首都圏からは移動しないで在宅勤務、自宅蟄居を要請されたのでしょう。コロナウイルスとの戦いは長期戦ですが、日本は経済を殺さず、医療崩壊を起こさず、死亡者を増やさず、との方針をとる国ですから…。江戸時代からの農民は生かさず殺さずの精神が脈々と続いている様です。10万円は、商業施設で食品・日用品を購入する人が多いのではないでしょうか。配布される頃には、実店舗も多少は再開されているので、商業系リートにはプラスですね。

  • 2020/04/11 15:07

    実店舗が営業自粛なので、ネットストアで購入しょうとしたが在庫無し商品が多過ぎです。
    コロナウイルスとの戦いが長期戦なのに、危機感が無いですね。店舗在庫品を配送センターに移すとか、対処方法はあるのに商売人としての戦意喪失中でしょうか…。決算が悪くてもコロナウイルスのせいに出来ると腹を括ったのなら情けないですね。

  • 証券会社のレーティングに過剰反応ですね。
    コロナウイルスとの戦いは、長期戦ですから物流系の優位性は揺らぎなでしょう。
    プロロジスは、外国人の保有比率が多少高めなので為替の動きには注意が必要ですが…。

  • ホームページのプレスリリース一覧で、オペレーター情報として星野社長のインタビュー記事がUPされています。GWまでコロナウイルス問題が長引けば、かなり厳しいとのこと…。
    JHRの様に、今期分配金を未定とすることは無いでしょうが、4月期予定分配金がどうなるかが気になります。10月期は未定となるかもしれませんね。5月の決算発表まで、様子見が正解でしょうか…。

  • JCRの格付けでA、今後見通し安定的となったのが昨年12月でした。コロナウイルス問題が発生する前ですし、A格付けでは日本銀行の購入対象とはなりません。一部の投資法人からは、今後のコロナウイルスに対する影響等のIR・PRニュースが出されています。
    4月期の決算発表までには、何らかIR発信があって然るべきだと思います。

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