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投稿コメント一覧 (397コメント)

  • >>No. 198

    > 日本とアメリカの身体に障害を抱えているTBIと慢性脳梗塞の患者数は
    > 以下の通りと言われている。
    >           
    > TBI(外傷性脳損傷) 日本 約100万人 米国約530万人
    > 慢性期脳梗塞   日本約123万人  米国 約680万人   
    > 合計 約1443万人
    >
    > 双方が上市したとして売り上げ等を計算してみよう。
    > 森社長は、アメリカの慢性脳梗塞だけで年間1兆円の売り上げと公言している。
    > 薬価は300万円程度といわれているから毎年、患者数の5%、34万人を治療すると
    > 目論んでいることが分かります。
    >
    > TBIと慢性脳梗塞患者数の合計が1443万人だから、いずれも5%を治療するとして
    > 両方を合わせた治療患者数は72万人、薬価総額は、2兆1600万円となる。
    >
    > この内サンバイオとしての売り上げ(ロイヤリティ及び製品供給代)は、薬価の35%程度と言われているから、サンバイオ側の売り上げは約7500億円となる。
    > 但し、これは日米だけの数字です。
    > これだけでサンバイオの一株当たり利益は数千円になると思います。
    > これは3~5年以内に達成可能です。
    >
    > 欧州、中国などその後の地域の拡大、更には脳出血等の適応疾患拡大の売り上げ
    > などを加えた数字は各自想像してください。
    > 途方もない売り上げと利益となります。
    > 話半分でも十分に満足です。

    米国と日本だけでこんな凄い数字ですか。
    これに人口だけで比較すると、EUと中国を入れたらその4倍になる。
    因みに、米国人口は3億2500万人に対し、
    EU人口は5億1200万人、中国人口は13億8000万人

  • 半導体関連は軒並み高値から半値になっている。
    今後さらに下げるだろう。
    ここも3000円近くまで下げると予想。

  • 半導体関連は軒並み高値から半値になっている。
    今後さらに下げるだろう。
    ここも1000円近くまで下げると予想。

  • 総合予想 個人予想 証券アナリスト予想
    アナリスト予想(2018/12/15)
    買い
    10,420 円
    現在株価との差 +1,590.0 円

    サンバイオの証券アナリスト予想詳細
    2018/12/15時点における、サンバイオに対する、アナリスト判断(コンセンサス)は、買い。内訳は、強気買い3人、買い1人、中立1人となっています。アナリストの平均目標株価は10,420円で、株価はあと18.00%上昇すると予想しています。
    最近のアナリスト予想の変化を見ると、この1週間で9,360円から10,420円と判断が変更されました。

    証券アナリスト予想の変化
    3ヶ月前:買い 3424円
    1ヶ月前:買い 6880円
    1週間前:買い 9360円
    最新:買い 10420円

    h
    ttps://minkabu.jp/stock/4592/analyst_consensus

  • pts +150  ただ今 9930円

  • 止血剤「ピュラスタット」は、かなり以前にCEマーキングを
    取得している。
    ただ、当初「欧州市場1000億円のうち30%くらいのシェアを
    取れる」と大口をたたいていたのに、結局は微々たる量しか
    売れなかったということ。
    これまで、3DMにはさんざん騙されてきた。
    ヨーロッパの代理店契約もすぐにでもあるかのように何年も
    言ってきたが結果は何もなし。
    日本での治験も中々結果が足せないのに「近道があるかも知れないと」
    と言いつつ途中で取り下げたり(pmdaから取り下げ勧告があったか)。
    毎年、株主総会では事業展開がまったく進んでいないのに、
    楽観的なことを言ってごまかしてきた。
    今、後出血予防材への用途拡大で騒いでいるが、果たして売れるか。

    これまで経緯を振り返れば、不信感を払しょくするのは容易ではないだろう。
    先ずは経営陣に対する信用だ。
    いま注目のサンバイオは株主なら絶大の信頼を得ているようだが、
    見習うべきかもしれない。
    ネガがことを言って申し訳ない。

  • また野村が空売りを増やしている。

    どういうつもりだろう。

    何かしかけをしてくるか。

  • コンプライアンス違反とか不祥事は一番のリスク。
    高値から半値になっちまった。

  • 前回、サンバイオと提携発表いた時と同じ動きになりそう。
    今日がピーク。
    また三桁へと向かう。

  • TBIフェーズ2bの結果が「統計学的有意差」が確認され成功の場合は
    株価は間違いなく上がる。
    しかし、「統計学的有意差」が確認されなかった場合、どう動くのだろう。

    その場合早期承認制度でというが・・・・

  • 厚労省による説明です。

    条件付き早期承認制度は、重篤で有効な治療法が少ない疾患に対する医薬品に
    ついて、多くの患者を対象とした臨床第3相(P3)試験などの検証的臨床試験を
    行わなくても、一定の条件を付けた上で承認する制度です。

    検証的臨床試験以外の臨床試験(P2試験など探索的臨床試験や非臨床試験など)
    で一定の有効性・安全性が確認された場合、発売後にデータを収集し、検証する
    ことを条件に承認。すでに制度としてある優先審査の対象品目として扱うことで、
    審査期間も短縮されます。


  • 1.TBIフェーズ2bの結果は、安全性と「統計学的有意差」が確認され成功であった。➡フェーズ3を飛ばして条件付き早期承認制度を活用➡迅速な承認➡上市。

    2.「統計学的有意差」が確認されなかったが、プラセボ群に対して薬の効果を
    ある程度推定できるほどの結果が得られた。➡フェーズ3を飛ばして条件付き
    早期承認制度を活用➡やや慎重審査➡→承認➡上市。.

    3. プラセボ群との大きな差を確認できなかった➡治験失敗。

       
    注)1、2ともにフェーズ3にいくことも可能。(多分いかない。金もかかる)

    1の可能性?%
    2の可能性?%
    3の可能性0%

    今回のフェーズ2は、
    上記1の可能性が最も高い。3の失敗はあり得ない。
    比較すると、1も2も早期承認制度を活用することとなる。
    2の場合でも承認が得られれば、結果的には、1も2も大差は無いようだ。

  • 今週の週刊現代、表紙を開いたら
    二ページ使ってハウスドゥの全面広告。
    凄い。

  • TBIの解析結果が強烈に意識されるのは12月始めの頃でしょうか。
    結果発表は12月末と思います。

    北米脳梗塞の方の結果発表がキーオープン予定(2019年1月予定)から
    最長6カ月後の2019年7月のまで(森社長は2020年1月期前半と
    幅を持たせて語っています。)ということです。
    脳梗塞の方が、治験患者数、治験施設数なども多く解析は大変と
    いうことのようです(株主総会で森社長弁)。
    ですからTBIもそれなりに時間がかかるようです。

  • そんなバカな。

    > 治験結果早く開示して欲しいですね~。よしださんの予想の12日(金)を楽しみにしております。(笑)

  • 10日の決算発表で売り上げや利益が予想額に届かず、
    もしも、以下の趣旨の言い訳があった場合は、まともに信じてはいけない。
    予想額に届かなかった場合の常套文句だからです。
    投資家にとっては常識です。

    「今期に計上できると思っていた案件が来期にずれ込んだ」とか

  • 未払いの賃金なんかも別除権として
    優先支払いとなります。

  • 確かにここは国土強靭化株。テーマ性がある。
    しかし決算マタギは危険。減額修正の可能性もある。
    過去の決算発表翌日は大幅に下げていますね。
    取りあえず一旦撤退して、数日後に再インですね。


    前3Q決算発表18.7.6株価 2455円、翌日株価 2036円( -419)
    前2Q決算発表18.4.6株価 2937円、翌日株価 2762円( -175)
    前1Q決算発表18.1.11株価 3160円、翌日株価 2945円( -245)

    投資は自己責任で。

  • >>No. 138

    先週27日の下記のニュースは、ビッグなニュースと思うのですが、
    仮想通貨でかき消されていますね。
    この技術は、かなりのものと思っている。

    「このたび、『OKBIZ. for AI Agent』を各社のスマートスピーカーのアプリを通じて利用できるように、APIの提供を開始しました。
    「Google Home」や「Amazon Echo」(音声サービスAlexa)など、各社のスマートスピーカーの音声認識機能と『OKBIZ. for AI Agent』のAPIを併用することで、独自のAIエージェントサービスを日常会話の感覚で利用できるように最適化しています。

  • 明日はゃゃ高というところでしょうか。
    ブロックチェーンは待ったなしです。
    こんな業績好調な銘柄は少ない。
    底は打ったと考えている。

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