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投稿コメント一覧 (253コメント)

  • >>No. 15594

    Muse細胞の発見は偶然によるものだった

    2007年のある日、京都大学准教授(当時)の出澤博士は幹細胞培養の実験中だった 同僚から一本の電話がかかってきた 「今から1時間後にワインの飲み会をする 来ないか」 培養皿に培地を加えたあと、博士は飲み会に向かった

    翌日実験室に来てみると、ピンク色であるはずの培地が黄色になっていた 驚いて顕微鏡で覗いたところ、何も見えなかった つまり、幹細胞はすべて消えていた、死んでしまっていたのだ  博士は気がついた 慌てていたため、培地ではなく、同じ色をした消化酵素の溶液を加えてしまっていたことに 
    普通なら失敗液はここで捨ててしまう 博士はそうしなかった 培養皿を観察し続けた やはり何も見えなかった 30分以上経ったとき、液面に何かがぼんやりと浮いているように見えた ピントをこの浮遊物に合わせた 生きた細胞だった 栄養分のない飢餓状態の環境で1晩以上の長時間生き残ったこの細胞はどんな細胞なのか 博士はこの細胞を培養し、機能を調べた Muse細胞の発見である

    液を入れ間違えるという偶然と、失敗作を捨てずに丁寧に観察する研究者であったという“偶然”が重なり第三の万能細胞と呼ばれる細胞の発見に繋がった

    博士はこれより前、ES細胞に似た形をした細胞が発現しているのをたまたま観察する機会があった 「ひょっとしたらこの細胞は大物かも…」 これを再現しようとする研究を行った しかし、すべて失敗、4年が経っていた 半分諦め気分で他のプロジェクトも進めていた この他のプロジェクトの中で液を間違うという偶然が起こり、Muse細胞が見つかった この細胞こそ博士が求め続けていた「ES細胞に似た」細胞だった
    Muse細胞の発見は偶然には違いないが、「ES細胞に似た」細胞を求める努力を続けていたことが背景にあった 単純にラッキーな発見だったのではない


    株のことは別にして、出澤博士のMuse細胞発見は日本の誇りと言える

  • >>No. 15455

    訂正があります。

    仙台放送の件
    3匹のALS-モデルマウスで実験 
    動画の画面で、右が無投与、中がMuse細胞投与、左がMSC細胞投与
    右のマウスはすぐ落ちたが、中と左のマウスは落ちずに運動を続けた

    これを見ると、MSCはMuseと同じように効くように見える だったらMuseの効果を強調することもないのではないか 何故MuseとMSCを並べたのか
    そこでこちらはMSCとあるのは健常マウスの誤表示ではないかと考えた

    後に分かった 誤表示ではない MSCは正しい 
    ただ、あの動画では実験の様子を途中でカットしていたことが分かった これが問題 カットしていなければ混乱は起きなかった やはり仙台放送のミス

    11/12のテレ朝newsではより詳しく報道している 
    ラットの様子がより長く映されている
    その後、左のマウスは間もなくストンと落ちた しかし、中のマウスは最後まで回転棒の上で運動を続けた

    テレ朝では「MSC」ではなく、「骨髄由来の細胞」と表示している したがって、実験に使われたのは骨髄由来MSCとみていい SB-623とほぼ同じ細胞

    MSCはALS-マウスにある程度効くが、Muse細胞には敵わない、ということ

    この例が示すように、SB623は嫌でもMuseと向き合わざるを得ない日がいずれくるだろう

    テレ朝の動画は「Muse細胞 ALS」で検索すればすぐにヒットする

  • >>No. 981

    >少なくとも私は、数ある日本のバイオベンチャーの経営者の中でも指折りの経営能力の持ち主だと評価しています


    それほどに優れた経営者が率いる会社の株主・投資家対応がワースト1とは……

  • >>No. 13151

    あくまでも一般論として言うなら、「知的財産権の譲渡」とは「導出」のことだと思います

    これが今回のケースに当てはまるなら、GNIはBCにF351を導出したことになる
    これにより、BCはF351の中国での開発・販売権を獲得する ただし、特許権はGNIが維持したまま 
    BCは開発(Ph3)、承認申請及び販売のすべての業務を行うことになる そのための事業コストは全額BCが負担する、GNIには1元の支払い負担もない
    導出の対価として、GNIはBCから次のものを受け取る
    ① 契約一時金 ②マイルストン ③ロイヤルティ

    マイルストン:事業の進捗に応じてBCがGNIに段階的に支払う金 例えば、Ph3に成功したとき、承認に成功したとき、上市後一定の累計販売額に達したとき
    ロイヤルティ:販売額に一定割合(ロイヤルティ料率)を乗じた額 例えばロイ料率が20%である場合、年間100億円売れれば年間ロイヤルティは20億円

    GNIにとって最も重要なのはロイ料率であり、ロイヤルティである

    随分前の話になるが、そーせいはCOPD薬Ph2に成功したあとノバルティスに導出した 説明会で「ロイ料率はいくらか?」の質問に、田村社長は「言えない」とした上で「一般的に言うなら、Ph2成功後に導出した場合10%~15%」と答えた

    今回の場合は互いに資本関係にある「身内」の間での提携になるので、単純な一般論は当てはまらなくてもおかしくない ただ、基本は「知的財産権の譲渡」というのはそういうものだと理解しています

  • >>No. 15455

    TV局側の誤表示だと思いますよ

    誤:MSC細胞(投与ラット)
    正:健常(ラット)

  • >>No. 15431

    こまごまと調べるほどそーせい特許に関心はない 2/3が失効というのを鵜呑みにするとして これだけ多くの特許が実は失効しているとしたら驚きだ そーせいは英ベンチャーを買収した 今ではそーせい≒英子会社みたいな形になっている 失効特許の多くは買収前の古い特許だろう
    今後については、英子会社発で、物質特許を核とする出願中特許が214件のラッシュ さらにどんどん増えていくだろう


    >単純な件数で比較すること自体が無意味です。

    まったくそのとおり 
    なので、サンバイオの特許数が多いとか誇ってみせるのが誤り 
    付け加えるなら、特許をカネの形に換えられるかどうか それができなければ出費が嵩むだけの厄介物
    カネに換える能力についてはサンバイオとそーせいには差がある その差は今後拡大していくだろう

  • >>No. 15294

    >そーせいの特許は、約2/3が出願から20年経過して失効した特許です。

    これはフェイクではないか そう見てそーせいに問合せた(電話)
    そーせいの本体は英にある そのため回答が遅れた

    回答:失効特許件数については非開示
    結局何も分からなかった なので事実は不明

    なお、こちらからの問合せ後、そーせいはグローバル特許を400件超から500件超に更新した
    その内訳は取得済326件、出願中214件(出願中まで入れるのは議論のあるところかも)
    また、パテントファミリーは66グループで、各ファミリーは物質特許が核になっている 特許取得国は先進国と中国で、マーケット小の国や途上国はネグレクト

  • みなさんのコメ見ると、やっぱり

    いつだったか、何かのきっかけでここを試し買いした 会社の事業内容をほとんど知らないまま
    買ったあと、会社に電話した 出たのは女性 3つの質問をした
    Q:PuraStatの出荷時の状態は液状ですか、ゲル状ですか
    A:ちょっと待ってください
    数分後、
    A:調べておきます

    あと2つ、これと同じような、今となっては幼稚な質問を 
    が、↑と同じパターンの繰り返し

    Q:御社にとってこんな基本的な質問に対して即答できないのですか(怒気含む)
    A:メールで質問してください お答えします

    すぐ3つの質問をメールで
    予想していたとおり、メル返なし 

    即答できない場合の他社の電話対応はこんな感じだ
    「担当者が帰り次第お答えします お電話番号を教えていただけますか」
    そして、実際に担当者から電話が来る

    ここは上場会社の体をなしていない 誰のお陰でメシを食い、誰のお陰で仕事出来てるんだ

    責任はIR担当者ではなく、岡田にある

  • バイオ株ファンのyukiyukiさんのブログがある ユーモアもあってなかなか面白い
     
    最近、yukiさんは岡島社長のステムリムを買った
    こんなことを言ってる(抜粋)
    ………
    「モノを売る会社と同じくらい、広報力は投資判断において重要な要素だと思います。岡島社長はこれがとてもお上手。」
    (言えてる)

    「副社長をしていたメディシノバ時代には、メディアによく出たり、アメリカと日本では投資してくれる人の属性が違うのでそれに合わせてホームページの内容を変えたり、経産省のなんちゃら会議に出て上場廃止基準の変更にも貢献したりと、千手観音さん並の活躍をしてたもんだよ。」
    (ありがとう、岡島さん)

    「メディシノバなんて岡島っちが抜けてから、明らかIR力がガタ落ちしている印象。」
    (ったく)

    「バイオには研究開発を進めてれば自然と株価も上がっていく!という実直な社長もいて、それそれで立派なんでしょうけど、まるっきり株価に興味がない(少なくともそう見える)会社は株主的にはきついです。」
    (まさにそれ その社長ってどこの誰なんだよ!)

    「ステムリムの場合は、社長はちゃんと「株価を上げたがってる社長」で、そのための行動もする人だと思っています。」
    (て言うか、そもそも社長たる者そうするのが当たり前)
    ……
    ほとんどのバイオのトップは経営サイドの人 ステムリムは従業員53名中48名が研究職という研究者集団 しかし、経営トップには元証券マンを迎えた 岩城は開発部に引っ込んで、社長が岡島さん的な人なら、ホルダーにこんなにストレス与えていなかっただろう

  • >>No. 15274

    >これだけの特許ポートフォリオを築いている創薬ベンチャーは他に無いと思います。

    ですかな
    そーせいの特許400件超(すべてグローバル特許)

  • >>No. 614

    承認申請や承認で株価上がるとは限らない 

    1)JCRファーマ: ハンター症候群薬 申請(最近)→株価無反応
    2)シンバイオ:抗がん剤 申請→株価無反応 承認→株価無反応(前日比マイナス)
    3)楽天:光免疫療法(ビッグニュース) 申請→株価反応なし 承認→株価無反応
    4)ニプロ:脊髄損傷用の幹細胞(NHK番組に) 申請→株価不変 承認→株価反応なし

    業績への影響は小さいと市場が見れば、申請どころか承認でも評価されないこともある とくに、患者の少ないクスリは評価されないことがある TBI-日本の患者は少ない

  • >>No. 15224

    使われているMuse細胞が自家か他家くらいはご自分で調べてください
    なにしろ、ヒトのMuse細胞を脳出血マウスに投与すると症状が大きく改善する位なので ヒトの細胞がマウスの細胞に変わるんですよ

  • >>No. 15209

    >ミューズ細胞は亜急性期患者向け。SB623は、慢性脳梗塞患者向け

    そういうことは織り込んだ上での話

    Muse細胞(=出澤新細胞)の「こんなうまい話」の中身の一つが
    町医者でもできる楽チン静脈注射 
    このやり方では慢性strokeには効果が薄いと予想もできる
    では、脳外科医にしかできない侵襲性大の定位投与(移植)ならどうか 623(=出澤旧細胞)と同じ投与法 

    分化できない細胞と分化する細胞
    再生環境を作るだけの細胞と直接再生する細胞

    直接対決で能力の差がはっきり出るかもしれない ガチで較べるとはそういう意味

    ヒトのMuse細胞を疾患動物に移植すると、静注と同様に効果があることが分かっている
    脳出血、stroke、腎不全、肝障害、皮膚損傷 etcについて 

    脳出血についてはMuse細胞と間葉系幹細胞(623とほぼ同じと見ていい)が比較されている (出澤論文、2017年)↓

    脳出血マウスにヒトのMuse細胞または間葉系幹細胞を移植して効果を比較した 記憶能力・運動機能の改善に明らかな違いが見られた
    より具体的には、Muse細胞投与群(n=6)と幹細胞投与群(n=6)について比較した Muse群では水迷路スコアが劇的に改善し、運動機能においても印象的な回復が見られた(P<0.05) 生存期間もMuse群で長かった(P<0.05) 

    少ない実験数で有意差が出たということは、Muse vs幹細胞で性能にはっきりした差があるということ 

    こうした研究はMuse-移植が慢性stroke etcに効くことを直接的に証明しているわけではない しかし、可能性は示唆している
    脳出血、慢性stroke、TBIは623の聖域とは思い込まない方がいい

    623-慢性strokeに落胆した患者側からMuse細胞移植を試して欲しいという要望が出る日が来るだろう  

    専門家は大きな賞をダテに出澤博士に贈ったのではない

  • >>No. 15185

    >これまで持っていた特許も彼らにライセンサーとして技術移転し、私はファウンダーサイエンティストとして名を連ねることにしたのです。

    しかし、その後、
    「岡野教授の紹介により、出澤真理教授の開発した神経再生細胞に関する知的財産権の譲渡を受け、研究開発を本格化させる。これが現在の同社における戦略開発製品となる再生細胞薬「SB623」である。」(シェアードリサーチ 2018年)
    「「SB623」は出澤真理教授(東北大学)の研究成果である骨髄由来細胞を神経系細胞に分化させる技術を基盤としています」(大日本住友 2010年)

    開発コードSB623=出澤細胞
    まさに出澤細胞のお陰でサンバイオはメシを食い繋いでいる

    なのに、森は出澤博士の「出」も口にしない HPのどこにも出澤の文字は見当たらない 出澤博士とはまるで縁がないかのような扱い 岡野教授は盛んに持ち上げながら

    触れたくない理由があるのかもしれないが、フェアではない


    出澤細胞vs出澤Muse細胞がガチで較べられる日がいずれ来るだろう
    慢性期脳梗塞、TBIは出澤細胞の聖域とは思い込まない方がいい


    出澤博士は万能Muse細胞の発見で、ノーベル賞への登竜門「米国National Academy of Inventors」を受賞(2018年)
    いくつかの疾患で薬効を証明できれば、ノーベル賞により近づくだろう

  • >1番の悪手に感じるのは今最有望なTBIグローバルphase3開始時期の無期限延期


    ったくですな 
    ただし、悪手と言うより、延期するしかなかった、でしょう

    TBI-日本は患者少な過ぎて売っても商売にならない しかし、米欧中は違う  森によれば脳梗塞と同じ位に患者が多い 文句なしのブロックバスター 株券印刷の必要なくなるし、配当も
    なのに今になってG-Ph3先送りって…

    説明会で、TBIG-Ph3については「自社開発又はパートナーリング等のオプションを検討」とひっそりと 実は森の本音はこの「パートナリング」

    資金ムリクリしても自社Ph3できるとする 承認取れるとする でもどうやって自社販売する? 米欧中は狭い日本とは違う おまけに飲み薬売って歩くわけじゃない

    大型薬、米でRMAT指定、欧でATMP指定 何度も学会でデータ開示 なのにこの2年間、製薬からの提携オファーが1社もないとは 
    訳あり?

    しびれを切らして自社開発を宣言してみたものの、せめて販売会社決めておかないとやっぱり無理
    で、言い訳作って「延期します」
    森「どこでもいいから製薬さん、早く電話ちょうだい」

    帝人に切られ、大日本に切られ、パートナーゼロ サンバイオの孤独な姿

  • 「四季報」
    辻村「外傷性脳損傷(TBI)ではサンバイオのライバルはいない」

    ほー、そうかね 「現時点では」ならそうかもね

    ステムリムのペプチド薬
    まず、超希少病の試験に成功、現在は提携先塩野義が脳梗塞(急性)試験中 立て続けに慢性肝疾患、変形性膝関節症含む3疾患の試験が間もなく始まる
    他にも動物試験を終え、臨床入り待ちの疾患は多い TBIも含まれる TBI罹患動物へのペプチド投与効果も画像で開示されているので、おそらく、TBI開発の優先順位は高い

    ステムリムのペプチドは全く驚きのクスリ
    単一の薬理効果しか持たない低分子化合物が、マルチ効果のナマの細胞と同じような効果があるなんて、にわかには信じ難い 
    このペプチドは、
    楽チン投与の静注点滴 工業生産可 安価 品質管理容易 毒性もなし(分解されてアミノ酸に)

    来年終了の脳梗塞試験に成功すれば、ステムリムは、かつてサンバイオが就いていたバイオのスター銘柄の地位に一気に上りつめるかもしれない

  • 今年も朝鮮人のノーベル症の季節がやってきた

    1年前の朝鮮新聞「中央日報」(2019.10.3)
    筆者:イ・スンソプ(韓国科学技術院)機械工学科教授
    「【時論】韓国が「ノーベル科学賞」日本を追い越す自信を持つ理由」
    「毎年10月になると韓国人は隣国・日本のノーベル賞受賞の便りに羨望と相対的剥奪感を感じる。いつごろになれば韓国からも科学分野のノーベル賞受賞者が出てくるのだろうか。筆者はこの質問に非常に肯定的な立場だ。」

    「羨望と相対的剥奪感を感じる」って……ゴメンなさいね

    日本を追い越す理由とやらを読んでみると、こんな感じ
    日本は1928年ー2076年で65個のオリンピック金メダルをとった 「韓国はその間、日本の金メダルの便りを羨望の眼差しで見つめていた」「だが、今や大韓民国は金メダル約120個を保有したスポーツ強国としてその位置を確立した」「過去30年間、韓国の金メダル数は日本をはるかに上回る」

    つまり、韓国は歴史が浅い、だから最初は金メダル取れなかった だが、現在を見ろ、日本に圧勝じゃないか
    ノーベル賞も同じだ、いずれ日本を追い越す

    ということらしい

    朝鮮教授らしい単純な発想
    身体能力と知的能力は違うような気もするが……

    「日本を追い越す自信」をもつ前に、朝鮮人でもノーベル科学賞を取れることを先ずは証明しなさい 取る、取ると言い出してから長いぞ、「先進国」さん

  • >>No. 41

    1日100万円以内に収まらないとは… 値嵩株の売買とかですか

    もしかして任天堂?
    だとすると、1枚の売買額が600万円近くになる
    これは凄い 株価も凄いがチャートを見ると、これもお見事

    600万円近くを1枚売買するとすると、手数料(税込)は、
    スタンダードC
    岩井1650円 SBI 1013円
    アクティブC
    岩井 5280円  SBI 3038円
    てところですかね
    これだけの値嵩株だと、手数料の差なんて無視できる範囲かもだけど

    なお、夜間取引なら、SBIでは上限なしに売買手数料ゼロ

    待てば、SBI北尾は手数料完全無料化実行すると思いますよ

    それ以外にもサービスに対するコストのかけ方が岩井とは違う 各銘柄についての情報も四季報始め十分

  • 平と手下の藤森がこの板見て笑ってるぞ
    「どこかがチョッと弱い人間を操作するのって割と簡単やな、フフフ」

    まだ目が覚めないのか

  • SBI証券、本日より1日の売買額計100万円まで手数料をゼロに(アクティブコース)
    これまでは50万円まで無料

    手数料全面無料化に向けての第一歩

    サービスをケチってセコく儲けようとする証券と、サービスを充実して顧客を増やそうとするまっとうな証券

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