ここから本文です

投稿コメント一覧 (75コメント)

  • >>No. 202

    なるほど。体温検知の赤外線カメラか。オプちゃんの出番ですね!

  • この決算を見ていいと思わなかった人、上がるかどうかわからなかった人はこの株を触らないほうがいいと思う。

  • 決算は調べれば調べるほどいい感じ。こんな受注がV字回復している会社はない。それにコストコントロールも素晴らしい。よくこの売上で営業利益率20%を維持していると思う。

    多くの会社が利益を急減させた年に横ばいで乗り切って今期も増益。
    株価は残念ながら今までさえなかったけど、その結果、半導体関連株で一番PERの低い(14倍)会社になった。

    SUMCOでさえ16倍。ほとんどの会社は20倍以上。中期成長力は、それらの会社よりも上だと確信している。
    頑張ってホールドした甲斐があった。
     
    明日の決算説明会が楽しみ。

  • 2/12に こんなIRも出してたんだね。悪くない。

    弊社子会社の光馳科技(上海)有限公司(以下、オプトラン上海)は、春節休暇期間を延長しておりましたが、当局より許可を得て、2月11日(火)に稼働再開いたしました。新型コロナウイルスの予防対策を徹底し、生産を本格化してまいります。

    また、弊社は、中華人民共和国の湖北省武漢市を中心に感染が広がっている新型コロナウイルス関連肺炎について、現地での対応活動を支援するため、オプトラン上海を通じて、中国赤十字基金会に100万元(日本円で約1,600万円)の義援金を寄付いたしました。

    新型コロナウイルス関連肺炎患者で亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被患された皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、被患された皆様の早期回復と感染の早期終息を心よりお祈り申し上げます。

  • 株探の明日の好材料にも取り上げられたね。

    ■オプトラン <6235>
    今期経常は9%増で4期連続最高益更新へ。

  • SBIのPTS
    現在値 3,220 ↑ 基準値比 +205 (+6.80%) (20/02/13 17:55)
    始値 3,160 (17:24) 高値 3,220 (17:55) 安値 3,126 (17:26)
    基準値 3,015 (20/02/13) 出来高 700 (17:55) 売買代金 2,216 (千円) 

    さて明日はどうなりますかね? 下げはなさそう。あとはどれだけ上げるか。

  • 株探の決算コメントです。これなら「明日の好材料銘柄」に入るかも。
    オプトラン、今期経常は9%増で4期連続最高益更新へ
     オプトラン <6235> が2月13日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期の連結経常利益は前の期比0.4%増の110億円になり、20年12月期も前期比8.8%増の120億円に伸びを見込み、4期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。4期連続増益になる。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比24倍の18.8億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.1%→22.9%に急改善した

  • 問題はアップルが受注にどう反映されているか。4Qがアップルなしで140億ならすごい。そしてアップルの第一弾は1Qに入ったのか?これからか? まあいずれにせよ下にはいきにくくなったし、行くようだったら買う。

  • >>No. 124

    さらに深読みすると、受注残324億で今期売上予想462億ということは、この会社の過去の予想の立て方からして1Qの受注も100億のせがみえてるんじゃないかと期待。まあコロナがあるから、読みにくいけどね。

  • 株価は受注動向が決めると思う。
    4半期ごとに見ると、68、112、40億ときて、4Qは 140億! この受注回復は期待以上。あとは1Q以降のガイダンス。
    明日の説明会に期待。

  • 昨年末比で、もうマイナス6.1%! 日経平均やTOPIXは+/-0%なのに!
    本当に無能なファンドマネージャー。
    それでいて最高の運用手数料。
    あきれる。

  • ヒルナンデスの「業務田スー子」さんの特集コーナーは株価には影響なかったけど、業績には効いてくると期待してます。

  • 大和証券レポート

    オプトラン (6235)
    目標株価:4,000 円
    株価(20/1/23):3,380 円 | 乖離率:+18.3%
    19 年度の踊り場を経て、20 年度は成長路線に回帰
    ◎ スマホカメラの多眼化、ToF センサ浸透が当面の期待材料
    ◎ 監視カメラ、車載カメラ向け装置需要も持続的な拡大が期待できる
    ◎ 新規レーティング「2/アウトパフォーム」、目標株価 4,000 円に設定
    What's new:今後半年程度の目標株価を 4,000 円、新規レーティン
    グ「2/アウトパフォーム」としてカバレッジを開始する。
    Company overview:1999 年に設立された成膜装置メーカー。デジ
    タルカメラなど光学製品のほか、スマートフォンのタッチパネルや
    カメラレンズ向け成膜装置の製造、販売を行っている。スマホカメ
    ラの多眼化、監視カメラの台数増などを背景に同社の業績は拡大基
    調。15 年度(15 年 12 月期)売上高 152 億円に対し、18 年度の売上
    高は 447 億円まで拡大した。今後もスマートフォン向けのほか、監
    視カメラ、車載カメラ向けを牽引役とした成長が期待される。
    Outlook:19 年度 3Q(7-9 月期)の受注高は QoQ64%減の 39 億円に
    留まった。主としてカメラ(監視カメラ等)向け、スマートフォン
    向けの受注が停滞。米中貿易摩擦による投資マインドの冷え込みが
    受注悪化に繋がった格好である。3Q の受注実績を踏まえると、19 年
    度業績は会社計画未達の公算。19 年度大和証券予想は、売上高 419
    億円(YoY6%減)、営業利益 104 億円(同 3%減)。
    20 年度予想は、売上高 474 億円(YoY13%増)、営業利益 122 億円(同
    17%増)。スマホカメラの多眼化進展や 3D センサ機能拡充といった
    技術進化を念頭に置くと、同社の事業環境は改善に向かう可能性が
    高い。特に、足元で北米大手顧客から 3D センサ(ToF センサ)関連
    の受注獲得期待が高まっており、20 年度の業績押し上げ要因として
    期待できよう。
    What we recommend:レーティング「2/アウトパフォーム」。今後
    半年程度の目標株価を 4,000 円とする。目標株価は 20 年度予想 EPS
    に 18 倍を乗じて算出した。北米ハイエンドスマホが ToF センサを搭
    載した後に、中華圏スマホメーカーが同機能の搭載を加速させる可
    能性がある。そのシナリオが顕在化すれば、同社の装置需要は一層拡
    大する可能性が高いと考える。

  • 寄りで5000株購入
    月次は相変わらず絶好調だし、今日はヒルナンデスで特集番組
    戻るでしょ。ご馳走様。

  • 3400円近辺では大株主の売りがまた出ていた可能性あるよね。で、上がないと思った短期筋がいっせいに投げてきたから行ってこいで、短期筋がすべて売ったら(=平均では損切り)需給的にはむしろネット売り超だからスタート地点(3160円)より下がる。
    それは仕込み場だと思う。

  • いい夢を見させてもらいました。苦笑
    でもこのニュースそのものが好材料であることは変わりない。
    創業時に大稼ぎしたあとは開店休業状態だったDWDM関連の機械に5G関連投資で特需が発生するわけだから。
    まあ3100円台は拾っといて損はないと思う。

  • 新日本製薬は、全国の地方自治体と提携して、漢方薬の約7割に用いられている、薬用植物「甘草」の国内栽培に取り組んでいる。新潟県胎内市や熊本県合志市、青森県新郷村と、甘草の栽培研究で調印を結んだほか、島根県・宮城県とも提携。五つの自治体で甘草の栽培化に向けたプロジェクトが進行中だ。5年後には、漢方薬原料となる甘草の国内需要分の10%を生産し、海外輸入に依存する甘草栽培で先導役を担う考え。グループ会社で甘草栽培の研究開発を手がける「新日本医薬」の長根寿陽開発事業室次長は、本紙の取材に対し、「薬用植物の栽培事業に取り組み、地域振興をサポートしながら、日本の健康産業を担える会社を目指したい」と話している。


     甘草は漢方方剤の約7割に用いられているが、全て中国からの輸入に依存している。食用としても利用されており、消費量が増加したため、資源の枯渇も懸念されている。そのため、中国政府は採取制限を強化し、輸出規制も設けた。

     その結果、世界的な需要の高まりを受け輸入価格が高騰。国内の安定供給に懸念が生じている。「第2のレアアース」「レアプラント」とも呼ばれ、昨年から国内でも人工栽培に乗り出す企業が相次いでいる。

     こうした中、新日本製薬は、化粧品や健康食品などの製造・販売を手がける一方で、数年前から甘草の栽培化に向けた研究開発に着手。このほど、山口県岩国市にある「岩国本郷研究所」で、甘草に関して高品質な苗づくりや露地栽培技術を確立した。

     長根氏は、今後の商業生産に向け、「甘草栽培を地域振興に役立てたい」と強調。今年に入り、五つの地方自治体と相次いで提携をスタートさせている。

     既に甘草の栽培研究で三つの自治体と調印を済ませているが、提携の狙いはそれぞれで異なる。新潟県胎内市の場合では、甘草が自生している中国東北部と気候風土が似ており、海岸部の砂丘地にある休耕地が、絶好の土壌環境にあることが大きな理由になっている。

     熊本県合志市の場合は、栽培拠点というだけでなく、アカデミアや行政機関が集中している環境を生かし、甘草栽培の研究開発拠点に位置づけている。また、青森県新郷村は、降水量が少ない冷涼地帯で栽培に適しているほか、植物工場の特区を目指す青森県、甘草と同じ「根もの」栽培で高い実績がある近隣自治体のネットワークを活用できると判断した。

     一方、調印は結んでいないものの、宮城・島根県でも甘草栽培の共同プロジェクトが始まっている。特に東日本大震災で被災した宮城県については、「塩漬けとなった農地が、甘草の栽培に適している可能性がある」(長根氏)とし、復興を後押しする考えだ。

     今後、試験栽培を1年間行い、甘草の国内生産にメドをつけ、5年後には200tの生産を目指す方針を打ち出している。これは甘草の国内需要分の約10%に相当する。既に目標達成に必要な農地は確保しているという。

     長根氏は、「今年1年は、同一品種、同一栽培方法で試験栽培を試し、気候差や地質差がどの程度影響しているかを確かめて、比較していきたい。グリチルリチンだけの差で見るのか、あるいは他の成分も見ながら、他に特産物として応用できないかを検討していきたい」と話す。グリチルリチンが含有した根のみならず、地上部の活用も提案し、付加価値を高めて、地域振興に役立てたい考えだ。

     今後、甘草だけでなく、他の薬用植物栽培にも取り組み、産官連携で漢方薬の国産化にチャレンジする構えだ。長根氏は、「薬用植物の栽培化事業を通じて、各自治体とコンソーシアムを組んで、地域振興に貢献したい」と意欲を示している。

  • ばんざーい! 苦節1年 押し目で買い集めていった玉はもちろん、高値圏のチョイ押しでつかんでしまった玉もすべて利益になった。買い集めた玉14万、少し売ったけどまだ12万。含みも億利人になった。嬉しい。

  • 3350円で100株 3300円で200株 
    売買されています。

  • 新型・光通信用 DWDM 真空成膜装置開発完了について

    弊社では、光通信用 DWDM 真空成膜装置(NBPF)を全面的に刷新し、新型装置を開発完了し、受注・出荷を開始しましたのでお知らせいたします。

    NBPF は、1999 年の当社設立直後に、世界屈指の技術水準である光通信用真空成膜装置として開発に成功した歴史があります。

    今回、全面的な設計・性能見直しを行い、超多層光学薄膜のコーティングを歩留まり高く高精度に行い、5G で求められる光通信向け狭帯域フィルター(DWDM 用フィルター)の効率生産を可能にいたしました。

    新型装置の完成・市場への供給により、5G 対応の光通信用フィルター性能を格段に向上させ、基地局間情報トラフィックの飛躍的増加に対応出来るようになりました。

    弊社はすでに開発・出荷済みの両面スパッタ装置や新型 ALD 装置に加え、本装置で製品ラインアップを拡充し、今後さらに新型装置を追加し、盛り上がりを見せる市場ニーズに応えてまいります。

本文はここまでです このページの先頭へ