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投稿コメント一覧 (272コメント)

  • No.416

    強く買いたい

    そろそろ逆反発⤴️

    2019/06/17 22:17

    そろそろ逆反発⤴️

  • あと110円頑張ってあげて⤴️🤪

  • 珍しく今日はなんでこんなに上がってるの?

  • No.431

    強く買いたい

    明日朝1番成り行き⤴️

    2019/06/09 20:57

    明日朝1番成り行き⤴️

  • 明日こそ10,000円越え⤴️😃⤴️😃

  • 夜間取引で上がってる来週は10,500円まで上がるでしょうか?

  • 夜間取り引き上がってる⤴️🤗

  • No.1570

    強く買いたい

    明日は10,000円越え⤴️ …

    2019/06/06 20:55

    明日は10,000円越え⤴️ 2019年6月6日 9時38分
    材料 ソフトバンクグループが続伸で底入れ気配、米ウーバーの株価回復が追い風材料に
    ソフトバンクグループ<9984>が続伸、5日移動平均線とのマイナスカイ離を解消し底入れの気配をみせている。同社が出資する米配車サービス大手ウーバーテクノロジーズの株価が米株市場で戻り歩調を強めている。前日、ウーバーの株価は5月10日上場後初めて公開価格を上回った。これを受けてソフトバンクグループは含み益拡大への期待がポジティブ材料となっている。

  • 早く11,000円に戻してくれ⤴️🤗

  • 早くシャイアの新薬を世の中に出してください。

  • 2019/06/05 20:31

    五洋建設これからホップステップジャンプ⤴️がんばって業績は予定通り。

  • 明日もがんばって長谷工コーポレーション⤴️

  • 明日から上がる⤴️🤗
    ソフトバンクG、アリババ株関連取引で1.2兆円を税引き前利益に計上見込み

    Photo
     6月4日、ソフトバンクグループは、保有する中国電子商取引大手アリババ・グループ株式の一部を資金化する取引に関連し、デリバティブ負債の取り崩しも含め、2020年3月期第1・四半期に約1.2兆円を税引き前利益として計上する見込みだと発表した。写真は都内で2017年7月撮影(2019年 ロイター/Issei Kato)
    [東京 4日 ロイター] - ソフトバンクグループ(9984.T)は4日、保有する中国電子商取引大手アリババ・グループ(BABA.N)株式の一部を資金化する取引に関連し、デリバティブ負債の取り崩しも含め、2020年3月期第1・四半期に約1.2兆円を税引き前利益として計上する見込みだと発表した。

    今回の取引決済後、ソフトバンクGと子会社が保有するアリババ株は6億7400万株となり、19年3月末現在のアリババの発行済み株式に対する比率は26%になるという。

  • 明日から反発で上がる⤴️

  • 伊藤忠商事、名大とがんの治療法の研究を目的とした産学協同研究講座の設置で合意
    2019年6月4日 12:20



    発表日:2019年6月4日

    次世代がん治療法の研究支援について

    伊藤忠商事株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長COO:鈴木善久、以下「伊藤忠商事」)は名古屋大学(愛知県名古屋市、総長:松尾清一)と、がんの治療法の研究を目的とした産学協同研究講座を設置することに合意いたしました。

    今日、日本では110万人以上の方が、がんと闘病しており80歳までにがんに罹患する確率は29%とも言われている中(*1)、一人でも多くのがん患者を救命し、その病苦を軽減することは喫緊の社会的課題となっています。また、従来の抗がん剤には正常細胞への攻撃などによって発生する副作用の問題があり、治療効果が高く副作用の少ない画期的ながん治療法の誕生は多くのがん患者の切実な願いです。

    こうした社会的課題を踏まえ、正常細胞を攻撃せずに選択的に標的だけを攻撃する分子標的療法の研究・開発が進んでいますが、依然として治療法が見つかっていないがん患者への潜在的な医療需要があります。

    今回の産学協同研究講座は、名古屋大学大学院医学系研究科の藤城教授の下、がん細胞の増殖との関連性が指摘されている細胞周期(*2)の制御異常に注目し、2019年6月から2022年9月までの40ヵ月にわたり、先進的ながんの遺伝子治療法の研究を行います。本研究で対象となっているDNAの複製に関係するたんぱく質を標的とした治療法の研究は、既存の研究と比べても新規性が高く、革新的ながん治療に繋がる可能性があります。

    伊藤忠商事は、かねてよりがんの次世代治療の可能性について藤城教授が東京大学医学部准教授の時より意見交換を行い、2019年1月1日に名古屋大学大学院医学系研究科の教授に就任された事から、当該講座の研究の支援を決定しました。本講座においてこの新たながん治療に対する開発が奏功した場合、伊藤忠商事は知財使用権を有し、今後より多くの患者がアクセスできるようライセンス供与を通じて、当局からの承認を得た医薬品の開発、及び事業化の支援も行う予定です。

    伊藤忠商事は「健康で豊かな生活への貢献」というサステナビリティアクションプランの下、「がんとの共生」をかねてより推進し、がんと闘病する社員一人ひとりがより活躍し、その能力発揮をすることができるような「がんとの両立支援施策」を実行してまいりました。平成29年度には、本取組が高く評価され、東京都が主催する「がん患者の治療と仕事の両立への優良な取組を行う企業表彰」において優良賞を受賞しております。本件の取組もこれらに掲げたコンセプトに合致するものであり、社員に留まらず、広くがん患者様へ提供できる新たな治療法を追求するという点で、学術的、臨床的、また社会的にも非常に有意義な取組であると考えております。

    伊藤忠商事はこの新しい取組を通じ、引き続き、がん患者様への支援を進めてまいります。

    *1 国立がん研究センター統計による

    *2 細胞が分裂を繰り返す過程における細胞の活動サイクル⤴️

  • 2019年6月4日 9時33分
    材料 アンリツ、アルチザなど5G関連に物色の矛先、信号機開放で5G基地局整備加速の思惑
    アンリツ<6754>が反発し1700円台を回復したほか、アルチザネットワークス<6778>も買い優勢となり、1000円大台目前まで切り返してきた。政府が6月中旬にも閣議決定する新たなIT戦略の概要について、4日付けの日本経済新聞が「自治体が全国に設置している約20万基の信号機をNTTドコモなど国内通信4社に開放し、次世代通信規格『5G』の基地局として利用できるようにする」と報じている。これが5G関連株に改めて投資家の視線を向かせる材料となった。なかでも、通信計測器は端末や基地局の評価で必須で高水準の需要が見込まれる。端末向け計測器ではアンリツが国内メーカーで断トツ、一方、基地局向けではアルチザが国内メーカーでは競合がいない状態。信号機の開放で基地局インフラが一気に進むとの思惑は、アルチザに強力な追い風材料となる。⤴️⤴️❤️⤴️⤴️

  • 明日は反発して上がって欲しい。⤴️

  • No.396

    強く買いたい

    2019/5/29 四国 【香…

    2019/05/29 20:37

    2019/5/29 四国
    【香川】一般貨物自動車運送業、倉庫業のシモハナ物流(広島県坂町横浜中央1ノ6ノ30、下花実社長)は、善通寺市生野町の敷地内に善通寺第2センターを建設するため、施工を五洋建設(本社・東京都文京区)に決め、あす5月30日に地鎮祭を行う。⤴️⤴️⤴️☀️

  • 2019/05/29 19:43

    五洋建設これからいいぞ⤴️ 【増収増益】20年の東京五輪を控え、豊富な手持ち工事の消化進み建築事業が伸びる。国の政策の後押しもあり土木関連も堅調。増収。海外のODA関🤗

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