ここから本文です

投稿コメント一覧 (74コメント)

  • 題 軍事用か商用か

    日本工機が製造したインパクターが高い精度でリュウグウの表面に衝突した。
    (目標地点から僅か20数メートルのズレ、当初想定は200mの直径内)

    インパクターという技術に関して、衝突直後JAXAの津田マネージャーは“人類は新しい宇宙探査の技術を習得した”と興奮気味に発言。

    ここから、勝手な素人の個人的見解を述べます。

    もしこのインパクターの技術を商用目的で今後の民間宇宙開発に生かすなら、凄い利益を生む可能性は有ると思います。
    同じ様なものを他の企業が開発、実験するとなっても、計画段階から小惑星に到達するまででも最低でも10年以上はかかるからです。


    しかし、日本工機がもともと軍用の弾薬などを製造してることから分かるように、このインパクターの技術は、遠くの宇宙で弾薬を起爆させ、目標物に当てるという軍事的側面も大きくなってしまいました。


    今後この技術を武器と見なし、日本国外商売禁止となれば、あんまり儲からないと思いますが、そんなことなく外国の企業とも自由に商談して良いとなれば、何十億出しても欲しいというところは有ると思います。 宇宙で成功した【実績】はそれぐらいの価値はあり、また10年以上先行しているので、今後も宇宙での弾薬の技術を磨いていけば、凄い利益を生む可能性は充分に有ると思います。


    軍事用か商用か

    少し気になります。

  • >>No. 828

    素人なので理由が分からないのですが、
    決算書の6ページの下の方
    【法人税、住民税及び事業税】が去年に比べて大幅に増えていますね。

    去年 468 百万円
    今年 857 百万円

    税金が倍近くになる程、営業利益も経常利益も増えていないですし、裁判の特別損失で純利益は赤字ですし。

    何故、こんなに法人税が増えるのですかね?

  • 確かに控訴審(高裁)の判決は出ましたが、これが最終決定では有りません。

    最後の項の記述
    5.今後の見通し
    本判決において、...、上告及び上告受理申立の手続きを行う予定です。


    民事なので、最高裁が上告を受理してくれることは厳しいかもしれませんが、上告予定と記載あります。

    なので、まだ決定でも終わりでも有りません。

    また昨年2018年12月末で、利益剰余金(内部留保)が約86億円有るので、仮に20数億円の支払いになっても直ぐに経営が傾くとかは有りません。

  • 本日4月5日、はやぶさ2 の衝突装置SCI運用が成功しました。(Small Carry-on Impacter )

    遠隔カメラで弾丸を発射して、小惑星リュウグウに人工クレーターを生成したことを確認。

    その世界初ミッションのSCIを開発したのが、日油の連結子会社、日本工機。

    打ち上げから1583日、
    地球から314,025,390km 約3億キロ離れた場所で
    宇宙の極低温の過酷な環境で火薬を起爆して、
    狙った範囲に当てた技術は

    世界中どこを探しても無い、唯一無二のものです。

    日本工機凄い!!!。

  • ホルダーなので、株価が上昇することは嬉しいですが、この上昇の仕方は少し複雑な気持ちになります。


    1.本当に上昇の材料が有る場合

    10時過ぎから急に上昇し始めましたが、13時過ぎでも、何も公表されていません。仕込むのに成功した人は、どうやってその情報を仕入れたのか?
    インサイダーにあたらないのか?大きな入札案件を南海辰村が落札したとかなら、なぜ会社はIRを即出さないのか? 色々疑問だらけです。


    2.見せかけの釣りで、実は何も材料が無い場合

    今日は権利落ち日で、ほとんどの銘柄が下がっているので、上昇した銘柄があると凄く目立ちます。かつ南海辰村は特定株が多く市場に出回っている株式数が少なく、単位株も小額なので翻弄しやすい銘柄。 今日の値動きは、その辺りを狙って儲けようとしている人達が仕掛けた罠では無いのか?



    最後の少ない可能性として、10時過ぎに急に8000株の成り行き買い注文が入り、其れが上昇の呼び水と成りました。
    その成り行き注文がただ単なる注文入力間違いの可能性もゼロではありませんが、違うと思います。

  • はやぶさ2 のインパクターの実施予定時刻が明らかになりました。

    4月5日 金曜日 昼前 11時30分前後 (予定)

    是非、是非成功しますように!

    衝突の様子も、分離カメラで撮影予定なので、良い瞬間が写っていますように。

    ワクワクします!

  • 土地価格動向DI、近畿が大幅アップ

     (公社)全国宅地建物取引業協会連合会は、12回目となる「不動産価格と不動産取引に関する調査報告書(不動産市場DI調査)」の結果を発表した。

     3ヵ月前と比較した現状と、3ヵ月後の見通しの不動産価格・取引の動向を調査し、その結果を指数(DI)化したもの。DIは「横ばい」回答をゼロとして、「大きく上昇」「やや上昇」「やや下落」「大きく下落」のそれぞれの回答比率から、四半期ごとに算出している。調査期間は2019年1月8~20日。有効回答数は317。

     北海道・東北・甲信越が0.0(前回調査比2.2ポイント低下)、関東はマイナス0.5(同2.7ポイント低下)、中部1.2(同12.7ポイント低下)、

    【近畿15.8(同10.7ポイント上昇)】、

    中国・四国3.8(同9.7ポイント低下)、九州・沖縄10.0(同2.2ポイント低下)と、近畿は大幅上昇となったがそれ以外のエリアは総じて低下。特に関東はマイナスDIとなった。

     3ヵ月後の予測DIは、マイナス0.6と、全国ベースでマイナスを記録。地域別では、北海道・東北・甲信越で1.3、関東がマイナス7.7、中部が0.0、

    【近畿が11.7】、

    中国・四国がマイナス3.8、九州・沖縄が0.0となった。


    個人的感想
    近畿の土地が凄いことになって来ている事がデーターとして出て来ましたね。

    土地がこれだけ急上昇しているということは、これから建設ラッシュのスタートの兆候になるはず。

    建設は只でさえ人不足が深刻な業界なので、競争で受注出来ないとかは無く、むしろ注文を断る事態になり、利益率の高い仕事だけを選別して受注が出来る状況。

    一つ一つしっかりこなして貰いたい。

  • 今日どなたも、はやぶさ2 の事について投稿されていないので、少しビックリしました。

    タッチダウンに成功したはやぶさ2 が次に挑むのが(正確には次の次予定)、インパクターという弾丸をリュウグウの表面に打ち込んでからの、リュウグウ内部のサンプル採取。

    その世界初ミッションのインパクターを製作したのが、連結子会社の日本工機。

    正直こういう宇宙の試験的プロジェクト関連は、儲けになるより、どちらかといえば赤字ですけど、世界に技術力をアピールする良い機会。

    もしインパクターが成功すれば、翌日は多分ご祝儀で少し株価も上がるのでは。

  • 高野山ケーブルカー 新型車両について

    世界遺産の高野山を発着する高野山ケーブルカーの新型車両の運行を始める。外観のデザインは寺社 根本大塔をイメージし、外国語の案内放送を充実させる。

    車両部の山田健太郎課長はケーブルカーについて「外観のデザインを欧州風にした。多くの方に高野山を楽しんでもらいたい」と話した。


    個人的意見
    実物を見ましたが、内装はさておき
    外観はセンスゼロのただの赤と黒の箱やん、

    何故日本に来た観光客向けに“欧州風”にするのか意味不明。欧州風ですら無いと思う。
    根本大塔でも無い。赤と黒が同じだけ。

    安全性や収容人数は向上したかもしれないけれど、このデザインに決定したお偉方は美的センスがゼロだと思う。

  • 題、何故、なにわ筋線の建設はこんなに遅いのか疑問です。

    内容
    東京では、JR東が羽田空港に直接乗り入れで、
    “羽田空港アクセス線”なるものを計画、検討中。
    現在、環境アセスメントを精査中。総事業費約3000億円、総延長約7km。ほぼ地下になる予定。

    なにわ筋線と規模的には殆ど同じ。なにわ筋も
    総事業費約3000億円、総延長7km、ほぼ地下。

    なにわ筋線は既に概略設計中で、環境アセスメント中のJR東と比べると1〜2年は先行しているのに、東京は2029年開業予定、なにわ筋線は2031年開業予定。

    施工の難しさや施工機械、人員の諸問題が違うことを考慮しても、総事業費がほぼ同じで、総延長もほぼ同じ、地下になることも同じ鉄道の新線の開通が、何故なにわ筋線だけこんなに遅いのか全くの疑問。

  • 発表された決算について、
    通期の売り上げ、利益について前回予想からの変化は無し、配当も無し(ふざけんな)

    有利子負債は
    去年、3月末時 8,517百万円
    今回、12月末時 6,893百万円
    19%減少

    利益剰余金(内部留保)
    去年、3月末時 7,482百万円
    今回、12月末時 8,685百万円
    16%増加

    経営基盤は良くなっているけど、一つ気になる点がある。
    最後のページの最後の項、受注状況について。

    受注状況
    去年、12月末時 34,565百万円
    今回、12月末時 30,347百万円
    12.2%減少

    この12.2減少という数字に関して、
    主力のマンション建設が昨今の問題で減少して、本当に経営環境が悪化して減少しているのか?

    それとも、万博が決定して夢洲カジノがほぼ決定する中、爆発的に増える大阪での注文に備えてセーブした結果なのか?
    (松井知事は、先にIR業者選定を行い、11月の候補地決定と同時に工事スタートさせる意向。)

    受注が減少している理由が何なのか知りたい。

  • 発表された決算について、
    通期の売り上げ、利益について前回予想からの変化は無し、配当も無し(ふざけんな)

    有利子負債は
    去年、3月末時 8,517百万円
    今回、12月末時 6,893百万円
    19%減少

    利益剰余金(内部留保)
    去年、3月末時 7,482百万円
    今回、12月末時 8,685百万円
    16%増加

    経営基盤は良くなっているけど、一つ気になる点がある。
    最後のページの最後の項、受注状況について。

    受注状況
    去年、12月末時 34,565百万円
    今回、12月末時 30,347百万円
    12.2%減少

    この12.2減少という数字に関して、
    主力のマンション建設が昨今の問題で減少して、本当に経営環境が悪化して減少しているのか?

    それとも、万博が決定して夢洲カジノがほぼ決定する中、爆発的に増える大阪での注文に備えてセーブした結果なのか?
    (松井知事は、先にIR業者選定を行い、11月の候補地決定と同時に工事スタートさせる意向。)

    受注が減少している理由が何なのか知りたい。

  • 春からIR事業者を公募・選定へ 松井知事

    読売テレビ
    1月9日


    大阪府と市が誘致を進めるカジノを含む統合型リゾート=IRについて、松井知事は今年春から事業者の公募を始め、選定作業に乗り出す方針を明らかにした。

     大阪府と大阪市は、2025年の大阪万博の前に、万博会場でもある大阪湾の夢洲にカジノを含む統合型リゾート=IRの開業を目指していて、国は、今年秋にもIRの設置都市を決める見込み。

     松井知事は9日の会見で、国に先駆け今年春に、大阪府と市、としてIR事業者から具体的な計画を募り、夏までには事業者の選定を終える方針を明らかにした。

     松井知事は、大阪がIRの設置都市に選ばれれば、すぐに事業者による工事に取りかかりたい考え。


    【個人的意見】
    この松井知事の公式発表は、実質的にはIR 事業のスタートの号令と思います。好材料になる筈。

    この発表をしたということは、既に各方面、政府、地元経済界には内示済みで了解も得ているはず。(特に政府の暗黙了解無しには、業者の選定作業まで踏み込んでしないはず)

    また候補地認定後、即工事スタートする意向ということは、イコール今すぐ地元建設会社にモノ、ヒトの準備を5500億円事業が始められるように、《お金を使って実際に》準備しなさい! という号令に聞こえます。


    参考
    万博 総事業費 1200億円
    IR建設投資額 4300億円
    合計 5500億円

  • >>No. 46

    コスト面などから現実的には、確かに京阪の中之島線、JRの桜島線延伸の北回り、もしくは地下鉄中央線の南回りだと思います。

    しかし夢洲のIRの国際会議場やカジノは、海外から人をターゲットにしていることを考えれば、大阪の中心線、背骨に当たる“なにわ筋線”と夢洲が直結して、南海電車が夢洲に乗り入れなんてことも1%ぐらいは可能性があると思っています。

    京阪や中央線は関空からだと【乗り換え】が必要で面倒だし、時間がかかり過ぎるように思います。関空から船で夢洲に直結する案も有るようですが、列車の直結の可能性もゼロでは無いと考えています。

  • 関西空港の防災強化に540億円
    11/30(金) 17:31
    共同通信

    関西空港の防災強化に540億円
     台風21号で被災し一時閉鎖に追い込まれた関西空港の防災強化費として、運営会社の関西エアポートと施設を保有する新関西国際空港会社が、540億円程度を投じる方針を固めたことが30日、分かった。関係者が明らかにした。

    〔個人的推測〕
    上記防災工事の内、利益率が良くておいしい仕事を南海辰村が“暗黙の了解”で受注していきそう。

    理由は、あのタンカーの事故のせいで列車が1ヶ月近く不通になり大損害を南海電気鉄道が被ったからです。

    “まぁ防災工事で、あの穴埋めしなはれや”と周りの呼吸が揃って仕事が決まりそう。

  • >>No. 477

    社長の退任は別に構わないですが、

    去年の6月の株主総会で社長に就任してから2年間全くこれといった実績なり変化が株主には見えて来ません。

    最低でも、グダグタ10年近く長引いている裁判を決着させてから、責任を取るということで辞めてもらいたい。

  • ワード “南海トラフ”に反応する株価?

    気のせいかもしれないけれど、南海辰村建設の株価が“南海トラフ”いう単語に良く反応しているように感じます。

    今日なら最高値は540円で、前日比2.6%も一時上昇しましたが、直接の材料は特に有りませんでした。(大阪万博に関連される杉村倉庫なども上昇しましたが、万博関連銘柄が上昇しているのに南海辰村建設が反応していない日も多く有りました)

    それより今日は海上保安庁の測量船、明洋が南海トラフの調査の為に出航したとのニュースが主要メディアで数多く放送されました。

    1ヶ月近く前に別の観測船ちきゅうが、南海トラフの調査の為に出航とのニュースが出た時も株価が感度良く反応しました。

    主要メディアで“南海トラフ”というワードが前日に比べて急上昇で頻出すると株価が良く反応しているように思います。

    最近は人工知能のAIによるアルゴリズム取引が主要らしいので、そのせいで主要メディアに南海トラフのワードが頻出すると株価も感度良く反応する。

    気のせいか、全くの見当違いか、それとも次回も南海トラフのワードに反応するのか、気になります。


    追記、
    もちろん南海辰村建設は万博、カジノ関連銘柄と確信していますし、23日の万博の開催地、大阪に決定で株価が急上昇して欲しいもんです。

  • ホームページに対する日々の不満について

    15時に開示された第2Qの決算短信が、南海辰村のホームページに21時になって初めて更新されて見れるようになった。一般株主を重要視していない姿勢がよく分かる。

    IRの情報を載せるだけなんで、全く難しい作業では無いし、それよりもこの事を放置している取締役が誰も、普段から会社の顔であるホームページを全く見ていないことが良く分かる状態だ。

    先ずホームページのレイアウトが売り上げ400億円の会社のもので無いと思う。
    会社情報の“業績の推移”のページは、何十年前のグラフ様式なのって感じだし、工事実績の写真が全体的に暗くて、見にくいことと言ったら。
    取締役は誰も指摘しないの?、それともセンスが昭和過ぎて古過ぎなの? と思う。

    実績と言えば、未だに【難波スカイオ】の写真を載せていないし。

    確かに設計は大林組、施工は大林組、竹中工務店、南海辰村のJVだけど、難波パークスを載せているなら、難波スカイオも華々しく載せるべき。

    ホームページの表面に、いつまで古臭い老人ホームを写真載せてるの?、と思う。


    株価が年来安値を更新している原因も、スルガ銀行事件の影響による不動産投資に対する銀行の融資引き締めなど、幾つかあるとは思いますが、

    それよりも、南海辰村の株を買おうとしている人が先ず見るホームページがお粗末過ぎる。

    ホームページを刷新して欲しい。
    (今のものは社内の人が三、四年前に製作したもののようだが、今では少し古いし売り上げ規模に合っていないように思う)
    人手が足りないので有れば、外注にでも出せば良いものが直ぐ出来るはず。

    工事実績の写真が暗過ぎるし、レイアウトが安っぽ過ぎる。
    見やすいように色合いぐらい加工しても良いと思う。

    別に赤字でも無いのだから、ホームページに少しお金を掛けて、南海辰村の株を買いたくなるようなものにして、株価対策をして欲しい。

  • データーの数字では、近畿圏のマンションは好調ですよ!

    経済産業省ー近畿経済産業局が毎月出す
    【近畿経済の動向】
    その中の元データーとなっている不動産研究所の
    【近畿圏マンション市場動向2018年8月度】
    に拠れば、近畿圏マンションの8月成約率は“80.6%”、好不調の目安となる70%を大きく上回っています。


    近畿圏マンション成約率
    2月83.9%
    3月67.3%
    4月71.0%
    5月69.5%
    6月75.6%
    7月74.0%
    8月80.6%

    近畿圏は概ね70%を超えていますよ。
    確かに不動産投資向け融資の審査は厳しくなっているのかもしれません。
    しかし、近畿圏はこれから巨大イベントが目白押しです。
    来年は、G20サミット、ラグビーWカップ、その後大阪万博(11月23日開催地決定)、カジノ。

    成約率のデーターを見る限り、世間が騒いで弱気になっている今を“好機”と捉えて攻めに出ている投資家がいるということです。

    (元データーのアドレスを載せたものを一度投稿しましたが、このコメントは非表示対象です、と弾かれましたので、知りたい方は、すいませんが、近畿圏マンション市場動向8月度、で検索して下さい)

  • 近畿圏マンション市場動向調査
    2018/09/13

    https://www.fudousankeizai.co.jp/share/mansion/342/923Nj519.pdf


    個人的感想
    TATERU スルガ銀行の問題より、不動産投資向け融資の審査が厳しくなり、マンション市場が冷え込むのではという懸念は、今のところ近畿圏ではデーター上見えてこないです。
    添付資料の6ページ目、契約率の推移では、近畿圏の8月の契約率は80.6%,好不調の目安の70%を大きく上回っていますし、2月以降右肩上がりです。

    確かに融資の審査は厳しくなっているかもしれませんが、逆に来年のG20サミット、ラグビーWカップ、その後の万博(11月23日開催地決定)、カジノなど、【今が好機】と捉えた投資家が攻めの姿勢を示しているようにデーター上は見えます。

本文はここまでです このページの先頭へ