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投稿コメント一覧 (90コメント)

  • >>No. 289

    7月のJトラストインドネシア銀行残高が減少に転じたことは、Jトラストにとって悪材料ではないでしょうか。345億円ののれん代のうち、インドネシア銀行分がいくらか知りませんが、インドネシア分だけでも「不良資産」になったら大変ですね。

  • 注意!「のれん代」が大きい200社ランキング
    -収益に貢献しなければ一転「不良資産」になる-
     http://toyokeizai.net/articles/-/126447?page=5

    のれん代とはどういうものか、詳しく解説されています。
    因みに、Jトラストのランキングは対株主資本比率20.7%で140位、
    のれん額は345億円で90位のようです。

  • 今期の黒字化が見込まれる筈のJトラストのチャートが、なぜ、いつまでも下降トレンドを刻み続けているのだろう。700円台の攻防とは、余りにも、レベルが低すぎて情けない。
    もうすぐJトラストの健康診断の結果が発表されるが、思わぬ臓器にガンが転移していたり、麻薬や覚せい剤で心身が蝕まれたりしていないかと心配だ。

  • >>No. 122

    経費の増大で、今期もJトラストの黒字化は厳しいと、悲観的に見ている人が多いのではないでしょうか。ライツ後の最安値付近で、さらに、下値模索をしているような株価の動きが不気味です。

  • 株主総会の模様のオンデマンド配信。
    ベッタリと厚化粧化粧を施した余所行きの顔だけでなく、
    JTの素顔(質疑応答)も包み隠さず見せて欲しかった。

    あまり話が完璧すぎても、人は、却って不安になるものです。

  • >>No. 58

    BOTTOMS UPが持っている株を、FUJISAWA PTE.LTDが買取るだけ。この大暴落で株主が大きな痛手を被ったその日に、何故こんなノー天気なIRを出す必要があったのか、藤澤財閥のやることは分かりません。

  • 不甲斐ないとしか言いようがあれません(会社にも、自分にも)。
    2/15の窓埋め(717-722円)は確実なようです。
    Jトラストには、KCカードからの膨大な配当金が入った筈。
    買う、買わないは別として、この際、300億円規模の自社株買いを
    大々的に発表すべきではないでしょうか。
    購入した自社株は、将来、海外で上場するときに使えます。

  • そうでしたね。一株利益のところ、IRを読み誤っていました。

  • 今日発表の資料にIFRSの参考値がのってますが、IFRSでも、会社の営業収益予想に78億円足りません。一株利益は、通常でもIFRSでも、大差ないようです。

  • >第三四半期の決算説明会と月次IRからご自身で、決算数値を試算されることをおすすめします。

    ホトトギスは、もう鳴く準備ができています。
    今できる事は、カアカアと鳴かないことを祈る事だけ。

  • >Jトラストは世界トップレベルの強い韓国労組を上手にコントロールしていると高い評価を受けているらしい

    何処から出た情報ですか? 
    まさか、JトラストのIRが、そんな呑気な話をする筈がないですよね。

  • 今日の情けない株価。この情けないニュースを読めば納得です。投資の判断を左右するような、こんな重要な情報を、なぜ会社のIRは、投資家に情報提供しないのでしょう。創業当時から依然として変わらないJトラストの隠蔽体質、一流企業に脱皮するためにも、ぜひ改善してもらいたいものです。

    *********************************************
    T親愛貯蓄銀行、労使「マトゴソ」と葛藤深化
    労組側 "不当労働行為の訴訟" vs会社側「不法ストライキ損害賠償請求」

    賃金交渉決裂に労組がゼネストに入ったJT親愛貯蓄銀行が、使用者側の損害賠償訴訟請求に労使間の葛藤がさらに深刻になっていることが分かった。

    労組側が労働不当行為について、雇用労働部に告訴状を提出したのに続き、使用者側が不法ストライキとこれによる損失に対する損害賠償を請求でマトゴソした状況である。

    26日関連業界によると、JT親愛貯蓄銀行は、ゼネストにより発生した損失について、12日JT親愛貯蓄銀行労組執行部委員を対象に3億ウォン規模の損害賠償を請求する訴状を裁判所に提出し、関連資料を被告に送達した・・・・・・

    (あとは、自動翻訳でどうぞ。)
    h ttp://www.newstomato.com/ReadNews.aspx?no=648820

  • 株式市場は久々に活気を取り戻しているというのに、Jトラストにはこれといった材料もなく、小口の売りに押されて、だらだらと値を下げ続けています。この不甲斐ない状況を会社幹部達は恥かしいと思わないのでしようか。藤澤社長はこれまで、株主還元だの、株価対策だのと何度か口にしてきましたが、株価は1800円はおろか、1000円回復さえも果たしていません。
    2016年3月期の決算発表まで、あと一か月。Jトラストカードの配当金323億円を全て注ぎ込んででも、今度こそ株主の信頼を取り戻すべく、全力で、実効性のある株価対策に取り組んで欲しいものです。

  • 地合いの悪い中、Jトラストは健闘してますね。
    昨日の引けに、イワシの群れが6万尾余り現れましたが、
    近くにクジラでもいるのでしょうか?

  • JT親愛貯蓄銀行、済州支店ゼネスト

    全国事務金融サービス労働組合貯蓄銀行支部JT親愛貯蓄銀行支会が先月31日からゼネストに入った中でJT親愛貯蓄銀行、済州支店組合員もゼネストと一緒に4日からの抗議集会を続けている。 JT親愛貯蓄銀行、済州分会組合員22人は4日から済州離島2洞済 ​​州ポイントの前で集会を開き、使用者側に労働組合の認識と団体協約締結などを求めている。JT親愛貯蓄銀行は、2012年10月の営業停止された将来の貯蓄銀行を日系Jトラストグループが買収し誕生した。 JT親愛貯蓄銀行の労使対立の原因に労組側は、「Jトラストは、将来の貯蓄銀行労働者をすべて請負業者に承継しながら、業界平均よりも30%も劣悪な賃金を余儀なくされた」とし「これまで厳しい環境を黙々と耐えてきたが、昨年会社が70億ウォンの黒字を出しても、累積赤字を理由に従業員にも犠牲を強要している」と主張した。 労組側はまた、「労働者たちは、業界最低水準の賃金を受けているが広告費で、昨年、業界最高額を使用し、会社はいろいろな種類の口実をつけて、組合員の範囲を縮小させようとしている」と主張した。 これに対してJT親愛貯蓄銀行の関係者は、「労組側から昨年70億ウォンの黒字と主張する部分は、会社の資産である債券を売却して生じたもので、実際には、昨年25億ウォンの営業赤字が発生した」とし「労組側が要求する黒字の30%(約25億ウォン)に対応賃金引き上げは無理なので、これより引き上げ幅を下げるということが会社の立場」と述べた。

    h ttp://www.ihalla.com/read.php3?aid=1459842600533608010

  • 決算短信の6ページに理由が書いてありました。

    純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ20,466百万円減少し174,399百万円となりました。これは主に、自己株式の消却6,055百万円、剰余金の配当1,164百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,045百万円を計上したことにより利益剰余金が8,264百万円減少したうえ、為替換算調整勘定が11,862百万円減少したこと等により減少したものであります

  • 今回の急落、多少なりともタイヨウの思惑で動いているのでしょうか?

  •  Jトラストカードからの配当金273億円(2015/11/9発表 123億円、2016/1/8発表150億円)が今期末の営業収益に計上されることになっている。
     また、2015/5/29の「Jトラストカードの完全子会社化に関するお知らせ」には、余剰金は【配当を通じて当社の利益剰余金の増加、及び分配可能額の増加など、当社株式の株主価値が高まるものと期待しております】との記述がある。
     都合よく解釈すれば、273億円ものJトラストカードからの配当金は、例え一時的な収益であれ、来期の自己株取得のための貴重な原資となることが期待されるが、あくまで期待でしかない。
     Jトラストカードからの配当金が自己株取得の原資として活用される(赤字の穴埋めで消えてしまわない)ことを、第三四半期の説明会では、株主に対しきちんと説明して欲しい。

  • 今期末、Jトラストは期末配当を増やす予定とのこと。ライツの半値以下という株価で多くの株主が苦しんでいる中、たかが2円の増配で喜ぶのは藤澤社長だけ。そんな金があるのなら、僅かでも自己株取得に回してもらいたいものだ。

    また、昨春、藤澤社長は、Jトラスト株式を買い増す意向を示しながら、大量保有報告書の変更届等からは、藤澤社長が株式を買い増した様子は全く見られない。

    藤澤社長は「業績」という最も重要なインサイダー情報を知りうる立場の人間。Jトラストの業績は未だに回復の見込みもなく、更に、条件の良い買場が訪れることを予想しているのかもしれない。

    会社全体で株価対策に取り組んでいる如き最近のIR、そんな手前みそのようなIRを嘲笑うが如く下げ続ける株価。いくらIRを乱発しても、実績の伴わない株価上昇が長続きする筈がない。

    2月12日は第三四半期の決算発表。決算発表が、さらなる株価の下離れを生む切っ掛けにならなければ良いが。

  • 週足チャートより
    【週足終値】ライツ後の終値最安値は2015年8月第二週929円。現在の株価で推移すれば、今週は、この不名誉な記録を更新
    【移動平均】75週、25週、13週平均共にライツ後の安値更新中

    最近、株主還元を口にすることが多くなった藤澤社長ですが、投資家にとって理想的な株主還元は、株価上昇であることを、反省をもって理解して欲しいものです。

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