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投稿コメント一覧 (2217コメント)

  • 今夜NHK SP 「被爆の森」福島第一原発周辺の森の異変特集だそうです。
    原発の罪を再確認、人間の想像を超える被害が数世代後に現れそうで怖い。
    それでも再稼働する神経が信じられない。日本はおかしい。

  • やっと反転したのでしょうか?
    紆余曲折、今も続くけど今も生きてるエナリスに感謝して毎日を過ごす。

    しかし、気のせいか九州で原発再稼働ニュースが有る毎に桜島噴火してる気がしますが?
    大自然も原発に怒り心頭ではないのか?
    神銘柄と思って一生付き合うぞ!

  • 下がれば下がるほど信用さんはお尻に🔥がついて損切り大会、これが終わるまでの辛抱。ちょっと今回は長い…メンタルが鍛えられる。
    株は強靭なメンタルを得るには何より手っ取り早い方法かな?

  • もっと怖いのは7年持たなくて地中で死んじゃった...。でしょう。
    KDDIが居るのでその可能性は低くなってると思います。

    共感ありがとうございます。

  • ネガワットとかエネルギー融通技術を駆使するのは今は利益薄くても、地道に技術を積み重ね問題点の解決策のパターンを蓄積し、努力の積み重ねが必要な時期もあるだろう。同時にこれを未来技術インフラのブロックチェーンに組み込むプランを真剣に取り組んでるのがエナリスだろう。
    単に発電所作って自前の電気を他社としのぎを削って安売りするだけでは今後の変化に対応できない、今は技術磨き、セミで言えば7年間地中で過ごしてる過程、7年かけては遅れるのでこれは例え話。
    応援するので頑張ってください。小林社長、村上元会長もいつも気にかけてくれている。

  • KDDIにお世話になってから株価は低迷ばかりだね、スタートが厳しい状況からだったから
    あわてず3年は立て直しにかかるくらいの気持ちでいきますか。

  • 昨日のブラタモリ、銀閣寺。
    来週にも続くが、日本独特のワビサビ文化の象徴。
    私のポリシーがそのまま投影されてると思って見ていた。
    絢爛豪華だけが文化ではない、経済も成長だけが是ではないと思う。
    地球と細く長く付き合わせてもらうには原発、火力などもっての他。
    再生可能エネの普及がこれからの方針でなくてはならない。
    3.11当事国でありながらこのワビサビが分からない日本人ってなんだ?
    腹が立つのだ。

  • ウォーレン・バフェットが明かす、成功のための9つのアドバイス
     
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00010003-binsider-int
    (抜粋) 
    長期的な視野を持とう

    お金を稼ぐためには、投資家は売るためだけに株を買うべきではないと、バフェット氏は信じている。長期的な視野を持つべきだ。

    「保有期間は永遠というのが、我々の好みだ」バフェット氏が初めてそう言ったのは、1988年の株主向けのレターの中でのことだ。

    バフェット氏は自身が理解し、好ましいと思う企業の株しか買わない。売るのは現金が必要なときで、戦略的に区切りを感じたときではない。

    KDDI自身が長期戦略なのだろう…


  • 抜粋
    17年度に入り、コンソーシアムの中心、湘南電力の株式の8割を小田原市内の企業5社(小田原ガス、古川、ほうとくエネルギー、ニッショー、オーワンカンパニー)が取得した。文字通り、湘南電力は地元密着型の株主構成となった。残りの18%をエナリス、2%を湘南ベルマーレが持つ。エナリスの小林昌宏社長は、記者会見で「地域電力をひろげるには地元に託すのが一番だと思う。われわれは力の限り支えていく」と語った。エナリスにすれば、得意のエネルギーマネジメントに集中できるようになったといえようか。

    抜粋
    ほうとくエネルギーの志澤副社長は、地産地消の目標をこう定める。

    「小田原市域で、電気代が年間300億円ぐらい支払われています。電力の自由化で、新電力が生まれ、湘南電力も設立されたけど、このうちの90%以上を大手電力が抱え込んでいます。300億円のせめて30%、90億円分を地産地消に変えられれば、地域にお金が回り始めるんです。大手電力に払った代金は流れていくだけ。そこを地産地消にすれば、まったく新しい経済循環が生まれます」

    前スレッドのフクロウさんのニュースは良いですね。win-win-winだらけで、地球が求める形が完成しつつある。
    h
    ttp://president.jp/articles/-/24471?page=3

  • 地合いが悪化はやむ負えません。株は損失になる境がいつも苦です。その時、売りたくなる気持ちを押さえ数カ月後、元に戻った時、あ~あの時売らなくて良かった~ってなること、今まで100%そうでしたので耐えます。

  • さてさて、何度目だろうこの出尽くしモドキ売り、期待しすぎなんだね。
    期待したくもなるんだけど、兎に角500台に置く事情はKDDIにあるような?
    これからの事業企画の詳細報告をコマめにニュースして下さい、広報様。

  • 決算は前回の上方修正をほぼこなしてくれたのはさすが小林社長。
    超絶決算である必要なく、良い決算で堅実に今後の計画を実行してほしいです。
    株価の急騰は有ると振り回されるだけですから。

    「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載を行わないことといたしました。
    これはほんとうにおめでとうございます。あとは池田株10%までを守れば100点です。
    とりあえず良い夜です。よかった。

  • 個人的には決算思った以上に良くて、地合い最悪でも良い、悪い中で650くらい維持が理想。
    徐々に切り上げてゆく堅実相場を作ってほしいと思います。
    急騰は急落の原因じゃないですか?急騰しちゃうと売りたくなっちゃう。
    ずっとエナリスと村上先生の企画を実現するまではね...。

  • あまり細々考えるの時間の無駄だと個人的には思っています。
    みんな上がったら売って下で買い直して、と小銭稼ぎたい、それも分かる。
    いつも行って来いだから、今回も同じだろ?とタカをくくってやろうとすると逆になり買い直せなくなる、と心配もよぎる。
    綺麗ごとだが、エナリスのVPPやネガワット調整力など元会長村上先生からKDDIに引き継いでの日本創りに参加したい。
    しかも、これが去年1年で着々と進んでいる事実を信じたほうが良いように思う。

    村上先生は特設入り中の前半株価低迷中(200円台あたり)、ここのホルダーから
    「どうせ村上さんエナリス株持ってないから株価などどうでも良いんだよ、無責任なものだ!」
    などと書かれていたのも見た。私も恥ずかしながら学者肌で企業経営には向かないかも、と思った。
    ところが村上先生は退職時5万株持っておられたのだ、自ら身を切っておられたのだ。
    この時、信義厚く、エナリスへの思いと信念を感じた。想像だがまだ持っておられると思っている。
    前回株主総会の時、村上先生は辞めることを株主に告げ、冗談まじりか本気か、
    「次回は皆さんと同じ席に座ってるかも」とおっしゃってたとの事です。
    だから今回の決算持越しは、勿論のこと、いくら上下しようが微動だにしないつもりです。

  • KDDI決算資料P4に我がエナリスの関係する手がかりがあります。(パーソナルセグメント)
    ttp://news.kddi.com/kddi/corporate/ir-news/2018/01/31/pdf/kddi_2018_3qc_Tv753Q.pdf
    (頭にhを付けてください)

    抜粋
    当第3四半期連結累計期間の売上高は、モバイル通信料収入及びエネルギー事業収入等の増加により、2,915,565百万円(前年同期比 7.8%増)となりました。
    営業利益は、エネルギー事業における電力小売販売原価や顧客獲得増加に伴うマーケティングコスト等が増加したものの、売上高の増加により、625,883百万円(同 3.1%増)となりました。

    私はこの一節に注目してます。
    「電力小売販売原価や顧客獲得増加に伴うマーケティングコ
    スト等が増加したものの、」

  • 「空き容量ゼロ」として、太陽光や風力などの発電設備が新たにつなげなくしている大手電力、京都大学の分析では2割しか使われていないそうです。
    ゼロだとうそぶいてるのは原発再稼働を前提にして、そのため空けているということです。
    送電線の増強計画を進め、発電事業者に負担を求めているが、専門家は「今ある設備をもっと有効に使うべきだ」と指摘する。
    さっき報道ステで言ってました。

    全く、姑息、ずるい、我が身の事しか考えてない、新規者を排除する、
    3.11当事国なのに情けなくて、出来るのに言い訳ばかりして目先の事しか考えられないカボチャ頭ばかり。

    京都といえば村上先生、先生も怒ってるでしょう。

  • 古いニュースですが、まさにKDDIが30%取得する前の掲示板でも沸いたニュースをフラッシュバック。
    エナリスは特設入りの最中でした、2016.7.29のNR
    「バーチャルパワープラント構築実証事業/アグリゲーター事業」に採択

    その数日後の日経ニュースが↓

    「家庭向け「ネガワット取引」、京セラなど実証を開始」
    2016/8/2 6:00日本経済新聞 電子版
     京セラとKDDIは2016年7月29日、家庭向け蓄電池とIoT(もののインターネット化)を活用した電力需給管理の取り組みが、経済産業省の「バーチャルパワープラント構築実証事業」に採択され、実証を開始したと発表した。
     家庭に設置された蓄電池の充放電のほか、太陽光発電などの再生可能エネルギーを複数の家庭間で統合的に制御し、一つの発電所のように機能させる「バーチャルパワープラント(VPP)」の構築と技術開発、関連する事業モデルの確立を目指す。
     東京、中部、九州の戸建て住宅において、2017年2月28日まで実施する。
     これまで、工場など大量に電気を使う事業者と電力会社間による個別取引に限られていた、「ネガワット取引」(計画値に対し節電などによる削減分を売買する仕組み)の対象を、一般家庭に広げる際に必要な技術を検証する。

    ネガワット取引は今後、家庭も対象となる予定。その際には、家庭の蓄電池に貯めた電気をネガワット取引事業者(アグリゲーター)に提供し、取引量に応じたインセンティブを得ることが可能となる。

    VPPを構築できれば、統合的に制御された電力需給管理の下、ネガワット取引が実施されるため、家庭で個別に電力を制御することが不要になる。

    両社は、今回の実証事業の幹事企業であるエナリスとともにVPPを構築し、蓄電池の充放電の制御、ネガワット取引量、インセンティブ効果、サービス料金体系を検証する。

    京セラは、家庭向け蓄電池やHEMS(住宅エネルギー管理システム)の販売・設置・管理、ネガワット取引システムとの連携を担当する。

    KDDIは、家庭向けネガワット取引システムの構築、蓄電池を導入した家庭への電力サービス、クラウド型HEMSを使った蓄電池と太陽光発電の制御、VPPの制御による家庭へのインセンティブ付与を担う。

    エナリスは、高圧需要家向けと家庭向けの上位のネガワット取引システムの構築を担当する。

    (日経BPクリーンテック研究所 加藤伸一)

    エナリスのNRと日経記事は同じことと言う事は分かります。
    エナリスは上位アグリゲ―ターとして高圧と家庭向けを取りまとめてる役目です。
    その後2017年4月ネガワット取引き開始という運びであり、東電とは2017年4月3日
    「実証事業で培った知見をもとに、4月からネガワット取引を開始」のNRに繋がってます。

    一連の流れから、今回の東電へのネガワット調整力参加の裏付けと考えられないでしょうか?

  • 参考
    リソースアグリビジネスの拡大に向けて (2017.3.29)
    h

    ttp://www.waseda.jp/across/document/20170329_ERABF-02-04.pdf#search=%27%E3%82%A8%E3%83%8A%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB+%E3%82%A8%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%B9%27

    今回のエナリス調整力などは2020年に向けてリアルタイム市場、容量市場の計画で進んでいくように見えます(電力システム改革工程(6ページ)の図を見てください。)。
    関連企業にKDDIもパナソニックももちろんエナリスも名を連ねています。
    エナリスはこの工程を元に常にファーストランナーとして活躍するでしょう。
    お休み中のお勉強と新規参入の方も。

  • エナリスが新規発電所建設から足を洗ったのはさすが村上元会長の方針、ズバリ!ですね。
    新電力が生まれる中ただ単に発電所を増やすだけでは2-3年で成長止まるよね、
    今回のネガワット調整はエナリスの経験と細やかな技術がピカイチだと世間に知らしめることになってほしい。

  • さて、今日で長いホールドを終えたかったが、少し残しちゃった。
    もう自爆まで数時間。
    端株を富士通に売るか富士通株で埋めて1000株にするかは本日の両株の終わり値で考えることになる。富士通の決算や如何に...。
    最後に
    私にとってはたいへんお世話になった株、ありがとうございました。

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