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投稿コメント一覧 (74コメント)

  • >>No. 718

    ここの配当性向は、「85%程度」です
    会社ホームページのIR情報を見ましょう

    2020年3月期の一株当たり当期利益が
    約100円の予想

    配当性向が「85%程度」なので、
    年間配当予想が、合計85円/株

    3Q決算で、
    営業利益予想を上方修正するも、
    当期利益予想は据え置き

    営業利益の実績が予想通りならば、
    増配になるはず

    そこで株価上昇

    先にコメントされた方も述べてましたが、
    昨年も同じような値動き

    5月上旬に予定されている決算発表を待ちましょう

  • >>No. 651

    >今の日経平均は2016年10月くらい、
    >なら逆風の業界のここも
    >それに近くなるのは道理では?

    2016年10月頃の王将の株価は、4,000円くらい
    今後、4,000円くらいまで下げる

    と言うことかな?

    「絶対ない」とは言いませんが、
    そこまでは行かないと、私は見ています。

    3/13に付けた安値 4,670円 
    ここが最悪の場合の下限だと見ています。
    # この値も、アンダーシュートだと見てますが

    まあ、業績だけを見れば、
     4,500~5,000円 くらいが適正価格
    と、私も思います。

    これより上の価格は、
    株主優待 + 王将ブランド によるものでしょう
    テレビなどのマスコミで取り上げられることもあるし

    でも、それが企業価値だし、株価なのでは?

    値崩れするのは、何らかの理由で
    王将ブランドが崩壊したときでしょう

  • >>No. 645

    何を主張したいのかが分かりませんが、コメントします

    王将の業種は、小売業
    小売業の株価を、PERやPBRで語っても仕方ないのでは?

    2020/4/2 の時点で...
    イオン   PER=81.25、 PBR=1.71
    セブン&アイ PER=81.25、 PBR=1.23
    ファミリーマート PER=19.22、 PBR=1.63

    マクドナルド PER=34.66、 PBR=3.96 
    すかいらーく PER=29.74、 PBR=2.23
    吉野家 PER=158.54、PBR=2.56
    ゼンショー PER=27.24、 PBR=3.57
    アークランド   PER=16.62、 PBR=2.21

    王将       PER=19.46、 PBR=1.98

    王将の数字は、立派では?

    「今の状態が続けば下手すれば赤字」とのことだが、
    「今の状態」が何を指すのかが分からない。

    「今の状態」=「コロナショック」ということならば、
    王将に限った話ではない。

    コロナショックの中でも、
    前年度比 96.5% という数字を叩きだしたことを評価したい
    (王将よりも厳しい会社が大多数のはず。)

    「コロナショック」は、永遠に続くものではないし...

    優待込みの配当利回りでも、
    今の株価ならば 3% あります。
    (計算間違ってたらゴメンナサイ)

    十分では?

    「もっと割安な銘柄は、他に沢山ある」
    という主張ならば、否定はしません

  • 3月の月次速報が出た
    前年対比 96.5%!

    年間では104%!

    外食産業が厳しい中、よく頑張った
    期末決算が楽しみ

  • 注)個人の見解です

    ①信用取引残高(信用残)
    ②貸借取引残高(貸借残)

    ①は、先週金曜日の数字
    ②は、日々の数字

    先週金曜日の3/27は、権利付き最終日
    なので、売り残は多い

    ②の数字を見ると、

    3/27 貸株残高=5,078,300、貸借倍率=0.14
    3/30 貸株残高= 247,600、 貸借倍率=3.48

    権利落ち日の3/30に、
    貸株残高が急減しています。
    ちなみに、3/27の逆日歩は 3.25!

    空売り買戻しは、3/30に既に実施済みのはず。
    当面、踏み上げは発生しないと考えます。

  • シカゴの日経平均の先物が
    3/20 17:38 17,545円

    3/19の現物の終値が 16,552円

    配当落ち分(170円くらい?)を考えると、
    +1,200円くらいの上昇

    NYダウの先物も上昇(+3%超)しているし、
    中国株式も上昇している
    香港は、+5%超の大きな上昇

    このままならば、来週の日本株は急騰しそう

    この値段では、もう買えないかも...

  • 3/19の終値 1,121円(前日比:-94円)
    PER=4.89, PBR=0.55, 配当利回=8.03%

    大バーゲンセール 絶賛開催中!

    業績下方修正・減配のリスクを考慮しても、
    超割安!

    日経平均売り、TOPIX買い
    の流れで、値を崩している

    円安でも、買いが集まっていない

    12月末決算なので、
    3月末に向けての配当権利取りの買いも集まらない

    「米国・欧州の工場の操業停止」のニュースの影響で、
    完成車メーカーの銘柄は、来週も苦しい展開が続きそう

    ここは大チャンス

    3月末配当権利取りで上昇する銘柄を売却し、
    ヤマハ発動機を買いたい

    もう1週間だけ、このままで...

  • 3Q(10月~12月)だけの数字を切り出すと、赤字に転落しています...
    決算資料を全部見切れてないけど、その原因は何なのだろうか?
    安心できる理由ならいいのだが、そうでないとすると...

  • 現物派です
    昨日1/30に、手持ちの株の大部分を売却しました
    三井物産も含まれます

    中長期でどうなるか分からないので、
    一度退却して様子見するのが得策と考えました
    (結果的に、一日早かったですが)

    ここから更に大事になっていくとすると、それは次週から(2/3~)だと言われています

    武漢が封鎖されたのが、1/23
    潜伏期間が長くても14日らしい

    封鎖前に武漢を出た人から中国の国内・国外に拡散された場合、
    本格的に発病者が出てくるのが、次週の2/3くらいから

    少なくとも、次週の1週間くらいは、様子見します

  • >>No. 9

    そりゃ影響あるでしょ
    ニュースが出たときに、株価は反応なしだったけど

    自分が把握している範囲では、
    減損の確定金額は、まだ公表されていない
    3Qの決算で公表されるのでは?

    参考:日経新聞より
    三井物産、モザンビーク炭鉱事業で減損計上へ 数百億円規模か
    2019/11/27 19:00
    三井物産は27日、モザンビークでの炭鉱事業に関連し、2020年3月期に減損損失を計上する見込みだと発表した。同事業で保有する資産価値は約9億ドル(約980億円)。損失額は数百億円に上る可能性がある。炭鉱で断層が見つかり石炭の採取可能量が減ったほか、資源価格の下落が響く。共同で事業権益を保有するブラジル資源大手ヴァーレも26日、16億ドルの減損損失を発表した。

  • >>No. 914

    PERを比べてみましょう(2020/1/22 11:20頃)

    KFC  20.06
    吉野家 344.67

    PERが株価の全てではないですが....
    利益が出なければ、株主還元は難しい...

  • >>No. 904

    「進捗率」ではなく、「増益率」ですよ
    経常利益が、前期の約12倍に増えるという意味です

  • >>No. 617

    このスレッドを遡り、第3四半期の決算が発表された1/10 16:00以降のコメントを読むことを、お勧めします

    ちなみに、第3四半期の決算で発表された売上(3月~11月)の数字は以下です
    2019年2月期 150,016
    2020年2月期 159,876

    「6倍」という数字は、売上ではなく、何か別の数字ではないですか?

  • >>No. 169

    うーん、has***** さんの主張が、分からなくなってきました

    169 の書き込みだと、
     増税に慣れていない
      → 遊興費を減らす
       → ラウンドワンに遊びに行かない
        → ラウンドワンの売り上げが減る
    ということになります

    一方、前スレッドでの書き込みでは、
     12月単月は前年比マイナスだが、年間トータルだと前年比プラス
     (≒増税だが、ラウンドワンの売り上げは減っていない)
    という状況に対して、「増税に慣れていない」と表現しています

    169 と 前スレッドとで、違うことを主張しているように思えます

  • >>No. 51

    注)個人の見解です 正しいかどうか分かりません 詳しい方にコメントを頂きたい

    業務資本提携のためのトヨタ自動車によるSUBARUの株式取得は、まだ始まっていないと考えています
    業務資本提携の発表時の開示資料には、

    [取得時期] 競争当局の承認が得られ次第取得予定

    と記載されています
    「競争当局」とは、日本では「公正取引委員会」のことのはず
    公正取引委員会のホームページを探してみましたが、審査が終わった旨の情報は見当たりません

  • >>No. 91

    本日1/16の日証金の速報は、貸借倍率6.50倍
    これでいきなり踏み上げ相場になるのかな?

    ちなみに、前日は2.78倍

  • うれしいが、少々気持ち悪い
    IRなどでタネが明かされれば安心できるのだが

  • 短期的には、完敗です

    次は、中期的にどうなるか?
    「来期は厳しい」を否定できないので、慌てて買い増しは危なそう
    しかし、期末一括配当に向けて、どこかでは上がってくるはず

    動きが落ち着くまで(二か月くらいか?)は、静観します

  • コメントありがとうございます!
    なるほど! です
    となると、次回以降の決算でサプライズもあるかもしれませんね
    信じて待ちます

  • 自己フォローです
    「何も問題はない」は、言い過ぎでした

    「消費増税による下期への影響が、前年比9.9%で収まるか?」という懸念は残ります

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