ここから本文です

投稿コメント一覧 (15150コメント)

  • ■朝日新聞 見出し・社説原文

     ●1945年(昭和20年)8月14日

     「敵の非道を討つ」

     「いかに敵が焦慮の
     新戦術を実施しようとも、
     一億の信念の凝り固まった火の玉を
     消すことはできない。
     敵の謀略が激しければ激しいほど、
     その報復の大きいことを
     知るべきのみである。」

    (終戦玉音放送前日)

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)5月22日

     「皇国の安危は正に
      学徒の双肩に在り
      聖慮の感富
      大任完遂せよ」

  • ■朝日新聞 1960年2月26日

    「地上の楽園」

    帰還希望者が増えたのは
    なんといっても
    『完全就職、生活保障』と
    伝えられた北朝鮮の魅力。
    将来に希望の少ない
    日本の生活に愛想を尽かし、
    二度と戻れぬ日本を去って
    “未知の故国”へ渡るフンギリを
    つけかねていた。
    ところが、第一船で帰った人たちに
    対する歓迎振りや、
    完備した受け入れ態勢、
    目覚しい復興振り、などが報道され、
    さらに『明るい毎日の生活』を伝える
    帰還者たちの手紙が届き、
    帰還へ踏み切った。

  • ■週刊文春 見出し・記事  2003年1月20日

    『週刊朝日』 地村夫妻騙し討ち「独占雑談」

    地村保志さんの父、保さんが怒りを露にした。
    「彼らは犯罪の被害者であり、
    24年ぶりに日本に帰ってきたばかりで
    マスコミの事情にも疎い。
    しかも、子供を北朝鮮に残していて自由に話せない。
    その特殊な状況をおもんばかって、
    家族がマスコミ各社に本人たちへの
    個別取材をしないように要請してきた。
    雑誌協会や地元の記者クラブも合意している。
    この合意には週刊朝日の発行所である
    朝日新聞社も参加しています。
    報道の自由はわかりますが、
    合意を破ってまで『雑談』を報じる理由が
    どこにあるのでしょうか」
    この記事は合意を破るものであります。
    私たちとしては今後も記者クラブとの合意を
    尊重していきたく願っており、
    そのためには合意を破った朝日新聞社に対して記者会見への
    出席をやめていただくことなどを検討しています。」

  • ■毎日新聞 見出し・記事

    2003年05月15日

    「曽我ひとみさん:朝日新聞に抗議 家族からの手紙住所掲載で」

    拉致被害者で新潟県佐渡島の曽我ひとみさん(43)は14日、
    北朝鮮にいる家族からの手紙の差出人住所などを
    朝日新聞が報じたことに対し、朝日新聞社長あてに
    謝罪を求める抗議文を提出した。

    曽我さんは抗議文で「朝日新聞記者は真野町の支援室で
    ファイルを盗み見て、住所などを掲載しました。
    朝日新聞社は一体何の権限があって、
    私の家族の住所を無断で公開できるのですか」
    と怒りを表明。
    さらに「今後その住所に私からの手紙が届かなくなったり、
    それ以外の不利益が生じたりした場合、
    朝日新聞社はどのような責任をとるのでしょうか」
    「心の底から強い抗議を表明し、
    責任ある回答と謝罪を求めます」とし、
    共同会見への朝日新聞記者の参加を
    拒否することを表明した。

  • ■朝日新聞「珊瑚損傷」捏造記事

    朝日新聞社の本田嘉郎が自作自演で
    沖縄県西表島において、
    珊瑚に傷をつけ、その写真をもとに
    記事を捏造した事件である。
    自作自演の落書きの「K・Y」から、
    KY事件と呼ぶ。

    朝日新聞 【見出し・記事】
     1989年4月20日

    「サンゴ汚したK・Yってだれだ」

    これは一体なんのつもりだろう。
    「K・Y」のイニシャルを見つけたとき、
    言葉を失った。
    日本人は、落書きにかけては
    今や世界に冠たる民族かもしれない。
    だけどこれは、将来の人たちが見たら、
    80年代日本人の記念碑になるに違いない。
    百年単位で育ってきたものを、
    瞬時に傷つけて恥じない、
    精神の貧しさ、すさんだ心。

  • ■毎日新聞 2016年6月10日

    「慰安婦は身売りと認識」

    米軍の尋問に答えた
    民間の朝鮮人捕虜の調書が、
    米国立公文書館で発見された。

    「太平洋で目撃した朝鮮人慰安婦は、
    志願したか、親に売られた者だった。
    軍による直接的な徴集があれば
    暴挙とみなされ、老若を問わず
    朝鮮人は蜂起するだろう」
    と民間の朝鮮人捕虜が答えた。

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)4月20日

    「一億が送るぞ 特攻機
     断じて逃げさじ この勝機」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)7月25日

    「本土決戦必ず勝つ 
    敵近づけば思ふ壺 
    その機掴んでわが戦力爆発 
    特攻隊に学ぶ」

    ■朝日新聞 見出し・記事

     ●1944年(昭和19年)8月11日

      「屠り去れこの米鬼 
      仇討たでおくべきか」

    われわれは怒りの眼を
    かっと見開いて野獣の正体を正視しよう。
    この野獣性こそ東亜の敵なのだ。
    敢えてここに掲げる英霊の前に
    われわれは襟を正して
    ”米鬼撃滅”を誓おう

    ■昭和20年8月15日
     玉音放送(終戦宣言)

    ■朝日新聞 見出し
    昭和20年9月16日

    「軍国主義を一掃し
    道義高き文化国へ
    米支との経済協調を希望」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)4月30日

     「敵との開きは僅か
      意表衝く奇襲へ
      基地に漲る
      ”全員特攻”」

    ■昭和20年8月15日
     玉音放送(終戦宣言)

    ■朝日新聞 見出し
    昭和20年11月29日

    「国民に責任ありや
     戦争犯罪人は
     東條、近衛両氏」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)7月16日

     「一億一蓮托生で
      出し切ろう戦力
      勝利の道は一つ
      まだ足らぬ敵愾心」

    ■昭和20年8月15日
     玉音放送(終戦宣言)

    ■朝日新聞 見出し
    昭和20年9月16日

    「軍国主義を一掃し
    道義高き文化国へ
    米支との経済協調を希望」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)2月3日

     「少年兵 血書の願い
      特攻隊に続かん
      十五倍の志願者」

    ■昭和20年8月15日
     玉音放送(終戦宣言)

    ■朝日新聞 見出し
    昭和20年11月29日

    「国民に責任ありや
     戦争犯罪人は
     東條、近衛両氏」

  • ■朝日新聞 見出し・記事 

    ●1939年(昭和14年) 1月 6日

     「もんもうを掃蕩
       全鮮的に大運動起こす」

    半島民の七割以上を占めるもんもうを
    徹底的に揚棄することこそ
    朝鮮統治における根本問題なり
    との見地から総督府では
    地方振興課、会社教育課協力のもとに
    明年度以降積極的に全鮮のもんもう
    一掃運動に乗り出すこととなった。
    全鮮七萬四千部落中農村振興運動に伴って
    現在二萬六千五百部落の夜学により
    五十六萬人への講習を行っているが
    今後これを一掃拡充し面職員、
    部落の知識階級、警察官を総動員し
    家計簿のつけ方をはじめ
    日常生活の必要知識、農産物の知識、
    算用数字などを教へて行く方針である。

  • ■朝日新聞社 バナナマン

    1999年4月20日 週刊文春

    「私と菅沼栄一郎・愛欲の8年」との記事で、
    代議士の元秘書との不倫関係を暴露したため
    朝日新聞編集委員で「報道ステーション」の
    5代目コメンテーター菅沼栄一郎(43)が
    番組を降板した。
    「相手の女性の髪の毛をわしづかみにして
    首をねじまげ、自分の性器を無理に見せた」、
    「相手の女性に卑猥な言葉をいうことを強要した」、
    「バナナを買ってきて相手の女性の意志に反し
    むりやり女性器入れてから菅沼氏がそれを食べた」
    と、交際相手が「おもちゃ扱いされている」
    と感じる仕打ちを行ったとされる。

  • ■報道された報道関係者の猥褻事件

    ●山川幸生(30)
    →朝日新聞社会部記者、
    女子中学生にいかがわしい行為をし、
    強姦の疑いで逮捕

    ●藤芳浩(39)
    →朝日新聞広告第五部次長、
    女性の前で下腹部を露出。
    公然わいせつで現行犯逮捕

    ●脇本慎司(44)
    →朝日新聞本社地域報道部員、
    女性を背後から倒し胸を触る
    強制猥褻容疑で現行犯逮捕

    ●関口徹(33)
    →朝日新聞出向社員、
    女子中学生に猥褻な行為、
    児童買春禁止法違反で神奈川県警逮捕

  • ■報道された報道関係者の麻薬事件

    ●鍋谷督成(39)
    →朝日新聞整理部記者、
    大麻取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕

    ●奥村恒彦(60)
    →朝日新聞嘱託、
    覚せい剤取締法違反(所持)の現行犯で大阪府警が逮捕

    ●新谷祐一(33)
    →朝日新聞東京本社文化くらし報道部記者、
    都内で覚醒剤を使用、緊急逮捕

  • ■報道された報道関係者の暴力事件

    ●永島学(31)
    →朝日新聞外報部記者、
    都迷惑防止条例違反(粗暴行為の禁止)で現行犯逮捕

    ●吉岡英児(50)
    →朝日新聞スポーツ部記者、
    小田急線登戸駅で大学生の頭や顔に暴行、逮捕

    ●村井靖人(59)
    →朝日新聞出向常務、
    ゆりかもめ駅員を「態度が悪い」と暴行し現行犯逮捕

    ●細川卓(27)
    →朝日新聞本社写真センター記者、
    63歳のタクシー運転手を殴り防護板を蹴って器物破損

    ●長玉樹(44)
    →朝日新聞東京本社編集センター次長、
    飲食店店員を殴り、駆けつけた警官を蹴って逮捕

  • ■朝日新聞

    ●1959年(昭和34年)7月13日

     「大半、自由意思で居住
       外務省 在日朝鮮人で発表
          戦時徴用は245人」

    外務省はこのほど
    「在日朝鮮人の引揚に関するいきさつ」
    について発表した。

    一、戦前に内地にいた朝鮮人は約100万人で、
    終戦直前には約200万人となった。
    増加した100万人のうち、70万人は
    自分から進んで職を求めてきた渡航者と、
    その間の出生によるものである。
    残りの30万人は、エ鉱業、土木事業の
    募集に応じてきたものである。

    一、終戦後、政府の配給、個別引揚げで
    合計140万人が帰還した。
    現在、登録されている在日朝鮮人は総計約61万人で、
    関係各省で来日の事情を調査した結果、
    徴用労務者としてきた者は245人にすぎず、
    現在、居住している者は犯罪者を除き
    自由意思によって在留したものである。

  • ■朝日新聞「珊瑚損傷」捏造記事

    朝日新聞社の本田嘉郎が自作自演で
    沖縄県西表島において、
    珊瑚に傷をつけ、その写真をもとに
    記事を捏造した事件である。
    自作自演の落書きの「K・Y」から、
    KY事件と呼ぶ。

    朝日新聞 【見出し・記事】
     1989年4月20日

    「サンゴ汚したK・Yってだれだ」

    これは一体なんのつもりだろう。
    「K・Y」のイニシャルを見つけたとき、
    言葉を失った。
    日本人は、落書きにかけては
    今や世界に冠たる民族かもしれない。
    だけどこれは、将来の人たちが見たら、
    80年代日本人の記念碑になるに違いない。
    百年単位で育ってきたものを、
    瞬時に傷つけて恥じない、
    精神の貧しさ、すさんだ心。

  • ■毎日新聞 見出し・記事

    2003年05月15日

    「曽我ひとみさん:朝日新聞に抗議 家族からの手紙住所掲載で」

    拉致被害者で新潟県佐渡島の曽我ひとみさん(43)は14日、
    北朝鮮にいる家族からの手紙の差出人住所などを
    朝日新聞が報じたことに対し、朝日新聞社長あてに
    謝罪を求める抗議文を提出した。

    曽我さんは抗議文で「朝日新聞記者は真野町の支援室で
    ファイルを盗み見て、住所などを掲載しました。
    朝日新聞社は一体何の権限があって、
    私の家族の住所を無断で公開できるのですか」
    と怒りを表明。
    さらに「今後その住所に私からの手紙が届かなくなったり、
    それ以外の不利益が生じたりした場合、
    朝日新聞社はどのような責任をとるのでしょうか」
    「心の底から強い抗議を表明し、
    責任ある回答と謝罪を求めます」とし、
    共同会見への朝日新聞記者の参加を
    拒否することを表明した。

本文はここまでです このページの先頭へ