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投稿コメント一覧 (22コメント)

  • p104イ◯キへ

    お前の大砲ぶっ放すのはココだろ!

    「特許を沢山取得し、当社も薬が出来ました。
    詳細は相手の都合もありますのでお伝えできませんが、年内12月31日までには必ずご期待に応えますので引き続きご支援賜りますよう宜しくお願い致します!勝利の美酒を皆さんで飲みましょう」

    と胸を張って威風堂々と宣言しろ。
    自分を追い込めクズ野郎。

  • 御使ひも、いとあへなくて、帰り参りぬ

    イ◯キ

  • 窮地に陥ると、そいつの中身が良く見える。
    ぺ104イ◯キ

  • 浮気芸能人もそーだか、都合が悪くなると消える。
    詐欺師もそーだが、都合が悪くなると消える。
    危険が及びそうになると解決せずに逃げるヤツはクズが多い。
    そんなクズが経営トップで数年間導出活動?
    ちゃんちゃら笑えるクズ営業。

  • SKブログって現実的に役に立ちました?
    希望妄想の類いにしか見れないのですが。

  • さぎが東の空に飛んでました。
    あしたはいい日になると確信しました。
    いまはまだ何もない
    わからないけど
    きっと何か発表がある。
    しずかに
    ねて待とう!

  • 社長を演じ株購入予定者にその人格、企業を信じ込ませ、信頼関係や信仰心、恐怖心や権威等にて株購入予定者を洗脳または精神的に縛ることにより疑う余地を与えず、心理的な駆け引きにより自社株を買わせる。
    株主が被害にあったと認識出来ないこともある。
    または、信じたいという気持ちが強い。
    信仰心や増収益感情から洗脳といわれる状態になった場合、被害者の精神的健康上の二次的な被害という側面を持っている。

  • 株価が変る2つのこと

    い◯キの辞任とTOB

  • そんな事は分かっている。
    離れられない含み損(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

  • 日本の製薬会社から画期的な新薬となる可能性を持つ医薬品候補をライセンス導入し、市場規模の大きな欧米を主なターゲットに医薬品を開発する。
    それがメディシノバ独自のビジネスモデルです。
    一つの医薬品が市場に出るまでには、大きく分けて研究、開発、販売の3つの段階があります。
    メディシノバでは、欧米における医薬品開発の経験とノウハウを駆使して、動物レベルでの安全性、有効性が実証された医薬品候補に対し、人に投与した場合の安全性・有効性を実証する臨床治験を実施。医薬品候補の付加価値向上を図った上で、他の製薬会社へのライセンス導出や、収益性の高い自社販売を図ります。
    開発に特化しているため、研究や製造の機能を持たず、製薬会社として求められる莫大な先行投資やリスクの軽減が図れるのが特徴。
    医薬品の製品化を加速し、付加価値を高めるため、欧米や日本を除くアジア地域の企業との導出契約やアライアンスも推進します。
    日本で生まれた“新薬の卵”を独自のノウハウで孵化させ、グローバルに届ける。メディシノバは、世界の患者さんの笑顔をつくります。

    の改編verじゃ?

    製薬会社として求められる莫大な先行投資やリスクの軽減が図れるのが特徴?

  • そうですね…ウチより優れた製品は〜は極端過ぎましたが特許に関して〜は、有り得る可能性が高いですよね?

  • 他社なら気にしない。
    ココだから抜粋したまで、
    個人資産を心配して頂きありがとうございます。

  • 最初から導出どころか負ける気満々

    いつまでたっても導出なんてあるはずない。

    自社で言っちゃってるょ…

    「ウチより優れた製品がある」って。

    こいつら時間稼いでサヨーナラーする気だろ。


  • 米国内外において 医薬品企業及びバイオテクノロジー企業、並びに複数の学術・研究機関及び政府機関との競争に直面しており今後も継続的に直面することになります。

    いくつかの競合企業は、当社の製品開発プログラムの目的と同じ疾病及び症状を対象とした製品を有しており、又はそのような医薬品の開発を試みております。

    競合企業による開発の結果、当社が時代遅れになり、又は競争力をなくす可能性があります。

    競合企業の多くは、すでに承認を得ているか又はより進んだ開発段階にある製品候補を有しています。

    これらの競合企業が、当社の製品候補に比べより有効で、より安全で、価格が安く、投与方法もより簡便な製品の開発に成功してしまう可能性があります。

    さらに、当社の製品候補より先に特許権保護(patent protection)を受けてしまうことや商品化してしまうことも考えられます。

    また、当社が製品の承認を受けられたとしても、競合企業が、当社が承認を受けた製品の市場を限定的な ものとしてしまうような、代替の治療法を開発するおそれもあります。

    しかも、医薬品業界では、他社の医薬品技術 の開発や疾病の予防法などの新たな開発が、急速に起こります。
    その結果、当社の医薬品候補が時代遅れなものとな ることや競争力をなくすことは十分あり得ることです。

    当社が対象としている多くの疾病の分野では、潜在的な競合企業が異なる作用機序、魅力的な効能及び安全性プロフィールを有する新しい化合物の開発に取り組んでおります。
    当社の競合企業の多くは、当社よりも多くの財源、研究・開発資源、臨床治験の経験、製造、販売及びマーケティング力並びに製造設備を有します。

    小規模の企業も同様に、特に独自の創薬研究及び大手医薬品企業や既存のバイオテクノロジー企業との提携契約を通じて、重要な競合相手となる可能性があります。

    これらの要因によって競合企業が、当社より先に薬事承認を取得する可能性、又は当社が製品候補を開発 し商品化することを阻むような特許権その他の知的財産権を取得してしまう可能性があります。

    また、競合企業が、 当社のものに比べより有効かつ安価な医薬品を開発する可能性があります。

    また、これらの競合企業が製品の製造・ マーケティングにおいて当社より成功する可能性もあります。

    さらに、当社製品候補の開発や商品化の助けとなる適 切な提携業者又はパートナーを決定するに当たっても、同様な競合に直面することが予想されます。

    選択された製品候補を開発及び商品化するために第三者との戦略的な提携に依存することになります。

    かかる第 三者との提携に至った場合、これら製品候補の開発及び商品化に関わる多くの重要な部分につき当社の管理が及ばな いこともあります。

    当社の主要戦略は、当社の選択した製品候補に関し、後期臨床治験及びその後の開発、商品化を手がける意欲のある大手医薬品企業との提携関係を探ることにあります。

    現在までのところ、当社はこうした提携関係を結んでおらず、 また合意可能な条件で提携関係を築き、又はそれらの製品候補を商品化することはできない可能性もあります。

    これらの戦略的な提携を結ぶことによって、資金について、並びに提携する製品候補の開発、薬事規制及び商品化に係る専門知識について、当社の提携先に依存する可能性があります。

    当社の製品候補のいずれかに関して戦略的な提携を成功裡に結ぶことができたとしても、当社の提携先は、下記の理由により、当社の製品候補の開発又は効率的な販売を行えない可能性があります。

  • 十数年間に渡り頑張ってきましたが既存薬で導出なんか出来ねーよ!

    って行間読んだ。

  • このIRでなぜ上がるの?
    無知なんだ教えて下さい

  • 来年逃げる気満々の布石IR

  • 生殺与奪の権をイ◯キに握らせるな!

    みじめったらしく投稿するのはやめろ!

    そんなことが通用するなら オレ達の金は騙され
    巻上げられていない!

    奪うか奪われるかの時に主導権を握れない弱者が
    イ◯キを正す?イ◯キを見つける? 笑止千万!!

    弱者には何の権利も選択肢もない 悉くイ◯キにねじ伏せられるのみ!!

    イ◯キを正す方法はタイ人なら知っているかもしれない だがタイ人がオレ達の意思や願いを尊重してくれると思うなよ !

    当然オレもイ◯キを尊重しない それが現実だ!

  • 導出が決まったら「速やかに報告します」と
    IRもイ◯キも言ったのだから、
    今なければ明日もない。

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