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投稿コメント一覧 (6118コメント)

  • 2019/01/06 09:11

    今日から teacup に移動しようと思う。

    おれにとってこの粘着発狂ガエルはゴミ屋敷のひきこもりや痴漢と同じ扱い。なんの接点も持ちたくない。おれは無視リストを使ってるからいいが他の投稿者にもからみだしたのでちょっと移動を早める。移動先まで押しかけるようなら自分が今閲覧パスワードをかけて立入禁止にしてる場所 (teacup) にパスワード不要の連絡スレを作成することも考えている。有料会員のため広告ゼロ♪ 閲覧パスワードをかけてるメインの場所は将来的に論理代数の特定の分野 (Algebraic Foundations of Many-Valued Reasoning) やオプション取引の作業場所にしていく。アートや映画についてはフローラさんのスレで。パニさんのニークラでは心の哲学について継続する予定。

    ではちょっと早いが皆さんさようなら~

  • >>No. 1123

    それは無理では? 村焼かれて家族皆殺しにされてやっとのことで逃げてたらブローカーがいてという展開でしょうから。ロヒンギャ難民などもそうとうひどいことになってます。やっぱり980円で契約しようかな。

  • >>No. 1120

    おそらく難民を送り出す側もビジネス化しテロ組織に資金が流入する仕掛けになっているんでしょう。その金で武器を買い内戦がさらにひどくなっていくと。

  • というわけでここはすでに思い出語りの場所となりました。

    旧交を温めたり遺恨試合したりとご自由にお使いください。

  • おまえベリアルだろ! とアルスポップさんに断定されてショックだったな。

    おれはこいつと同じレベルなのか~

    泣きながら抗議したのを思い出した。

  • つばめさんと仲良しのフー子さんという人がいた。そういや二人とも最初もめてたぞ。全部忘れてるが。

  • メンヘラはステルスさんに処理してもらって次に進むか。

    初期の思い出の投稿者というとヨアヒムさん、アルスポップさん、VTAさん、bkmxさんかな。bkmxさんについてはスペルに自信がない。ニッキーさんとはもめたがなんでもめたのかまったく覚えてないということはおれに原因があるんだろう。シルヴィア・プラスという詩人を教えてくれたのは彼女だったような気がする。ヨアヒムさんは外国に行ったしアルスポップさん研究者? もうどこかの大学の教授か。やはり最初はもめてすかしきった秀才野郎とかなんとかケチつけてたな。途中で社会学カテとの大戦もありZガンダムみたいになったっけ。一度おれが主催するメールグループに多くの投稿者を移住させたこともある。それはおれの力量不足で内部崩壊。深く反省。

    だいたいおれがしゃしゃり出るとろくな結果にならない。情報運び屋のほうが性に合ってる。

    ちょっと記憶があいまいすぎてかなり不正確なんで当時のこと覚えてる人がいたら訂正頼む。

  • >>No. 1090

    ちょっとそいつの説明をしておきますと愛妻を亡くしてから発狂したようなんです。

    私がヤフーの社員であるとか西洋哲学カテの半分以上の投稿者は私であるとか奇怪な妄想にとりつかれてるようです。おそらくフローラさんも私のなりすましと思ってるんじゃないですかね。人を刺すようなことはないと思いますがいちおう用心してください。

  • まあ誰からも呼ばれず置き去りにされる悔しさもわからんでもないけどね。

    ともかくもう残り時間も少ないし無駄な作業は極力避けたい。

    白帯粘着団も完全に拒否されるここに執着するよりも受け入れられる可能性のある場所で地道にやればいいんだよ。

    おれはもう完全に雑音を遮断できる場所ができたしそこに集中したい。真剣に書けば必ず真剣な読者が現れると楽観的でな。

  • >>No. 1072

    およそ半世紀前、遥かなる地で撮られた、わたしたちの映画。 『チリの闘い』はパトリシオ・グスマン監督による三部構成のドキュメンタリー映画である。 東西冷戦期の1970年、チリでは選挙によって成立した世界初の社会主義政権が誕生し、サルバドール・アジェンデが大統領に就任した。「反帝国主義」「平和革命」を掲げて世界的な注目を集め、民衆の支持を得ていたが、その改革政策は国内の保守層、多国籍企業、そしてアメリカ合衆国政府との間に激しい軋轢を生み、チリの社会・経済は混乱に至る。1973年9月11日、陸軍のアウグスト・ピノチェト将軍ら軍部が米国CIAの支援を受け、軍事クーデターを起こす。アジェンデは自殺(諸説あり)。以後、チリはピノチェトを中心とした軍事独裁政権下に置かれた。 パトリシオ・グスマンは、このチリにおける政治的緊張と社会主義政権の終焉を撮影・記録。クーデターの後、グスマンは逮捕・監禁されるも処刑の難を逃れ、フランスに亡命。撮影されたフィルムも奇跡的に国外に持ち出され、映画監督クリス・マルケルやキューバ映画芸術産業庁(ICAIC)の支援を得て、「史上最高のドキュメンタリー映画」とも言われる破格の作品を完成させた。

    第1部 ブルジョワジーの叛乱(1975)

    第2部 クーデター(1976)

    第3部 民衆の力(1978)

    流れでDVD注文しました。

  • >>No. 1072

    その違法移民は誰が生み出したかというと中国、ロシア、アメリカ、フランス、ドイツという武器輸出大国ではないかと漠然と考えてます。例の「ナイト・マネジャー」でもそんな図式がありましたが。たとえば中南米に対してはアメリカが麻薬カルテルと手を組み政権転覆やテロを引き起こしてきました。

    この前イメージフォーラムの映画祭の時に難民についての映画「ヒューマン・フロー 大地漂流」の公開予告がありいったいこの問題の根源になにがあるのか確かめに行こうと思います。今後はこういうシリアスな問題もじっくり語りあえそうですね。

  • >>No. 1067

    teacupは1年くらいかけて構築しようと思ってます。もう不特定多数に発信する時代は終わって話題に興味ある人だけが集まる感じでいいと思います。展覧会やイベントの報告はフローラさんのところで行うつもりです。

  • 「アイデンティティ主義の左翼は、責任を放棄している」
    これからの「左翼」の話をしよう──米仏リベラル論客が徹底討論〈前編〉

    トランプ政権は「アメリカ・ファースト」路線を突っ走り、ヨーロッパでは各国で反移民を掲げる極右政党が躍進し、日本では安倍一強体制が続いている。そんななか、対抗軸であるはずの左派・リベラルが混迷している。

    反グローバリズムの波が世界を覆う時代に、リベラルが果たすべき役割とは何なのか。米国を代表する左派知識人とフランスの左派社会学者が、ル・モンド紙上で激論を交わした。

    ↑ クーリエ・ジャポン(講談社の会員制ウェブメディア)に月額980円払うか検討中。さあおもしろくなってきたぞというとこで金払えになるね。他の記事が意識高い系のビジネスマン向けであんまり読みたい記事がない。この対談だけばら売りしてほしいよ。

  • >>No. 1059

    はい無視リスト二人目な。これで最後になるから書くが最初の無視リストに入ってるのおまえだろ。

    何度HN変えても無理だからやめとけ。

    おまえは泣きながら死んだカミさんの思い出にしがみついてりゃいいだろ。

    おれにしがみついてもよみがえらないと思うぞ。

  • 2019/01/04 22:43

    Fuzzy Logic of Quasi-Truth: An Algebraic Treatment
    Authors
    Antonio Di NolaRevaz GrigoliaEsko Turunen
    Springer; 1st ed. 2016 (2016/3/18)

    This book presents the first algebraic treatment of quasi-truth fuzzy logic and covers the algebraic foundations of many-valued logic. It offers a comprehensive account of basic techniques and reports on important results showing the pivotal role played by perfect many-valued algebras (MV-algebras). It is well known that the first-order predicate Łukasiewicz logic is not complete with respect to the canonical set of truth values. However, it is complete with respect to all linearly ordered MV –algebras. As there are no simple linearly ordered MV-algebras in this case, infinitesimal elements of an MV-algebra are allowed to be truth values. The book presents perfect algebras as an interesting subclass of local MV-algebras and provides readers with the necessary knowledge and tools for formalizing the fuzzy concept of quasi true and quasi false. All basic concepts are introduced in detail to promote a better understanding of the more complex ones. It is an advanced and inspiring reference-guide for graduate students and researchers in the field of non-classical many-valued logics.

  • 2019/01/04 21:35

    Philosophical Logic: Current Trends in Asia
    Proceedings of AWPL-TPLC 2016

    Editors
    Syraya Chin-Mu YangKok Yong LeeHiroakira Ono
    Springer; 1st ed. 2017 (2017/11/26)

    This volume brings together a group of logic-minded philosophers and philosophically oriented logicians, mainly from Asia, to address a variety of logical and philosophical topics of current interest, offering a representative cross-section of the philosophical logic landscape in early 21st-century Asia. It surveys a variety of fields, including modal logic, epistemic logic, formal semantics, decidability and mereology.
    The book proposes new approaches and constructs more powerful frameworks, such as cover theory, an algebraic approach to cut-elimination, and a Boolean approach to causal discovery, to name but a few. Readers may find a wide range of applications of these original works in current research of philosophical logic, especially in the structural and conceptual analysis of some significant semantic properties and formal systems. The variety of topics and issues discussed here will appeal to readers from a broad spectrum of disciplines, ranging from mathematical/philosophical logic, computing science, cognitive science and artificial intelligence, to linguistics, game theory and beyond.

  • 2019/01/04 21:28

    Heyting Algebras
    Duality Theory
    Authors: Esakia, Leo
    Editors: Bezhanishvili, Guram, Holliday, Wesley H. (Eds.)
    Springer; 1st ed. 2019 (2019/3/25)

    This book presents an English translation of a classic Russian text on duality theory for Heyting algebras. Written by Georgian mathematician Leo Esakia, the text proved popular among Russian-speaking logicians. This translation helps make the ideas accessible to a wider audience and pays tribute to an influential mind in mathematical logic. The book discusses the theory of Heyting algebras and closure algebras, as well as the corresponding intuitionistic and modal logics. The author introduces the key notion of a hybrid that “crossbreeds” topology (Stone spaces) and order (Kripke frames), resulting in the structures now known as Esakia spaces. The main theorems include a duality between the categories of closure algebras and of hybrids, and a duality between the categories of Heyting algebras and of so-called strict hybrids. Esakia's book was originally published in 1985. It was the first of a planned two-volume monograph on Heyting algebras. But after the break of the Soviet Union, the publishing house closed and the project died with it. Fortunately, this important work now lives on in this accessible translation. The Appendix of the book discusses the planned contents of the lost second volume.

  • >>No. 2363

    おまえはそんなシロウト自費出版物でなくまずこっちから読みなさい。

    人間は愚かなるが故に救われている、という逆説的批評を根底にすえて、
    博引傍証、人間の知性現象のあらゆる問題を痛烈に批判し、学界・教育
    界・政界など各界へ爆弾を投ずる。

    <目次>
    第一部 知能が低すぎる馬鹿
    一 知能の欠如の本質について
    二 馬鹿とは何か、また馬鹿には何がしてやれるか
    三 予防か民族の愚化か
    第二部 知能が正常な馬鹿
    四 生命人
    五 感動による知能の乱れ
    六 人類の愚行
    第三部 知能が高すぎる馬鹿
    七 愚者礼賛
    八 馬鹿と性格
    九 馬鹿の効能
    結び これだけは心得おくべし

  • 「ベルイマン生誕100年映画祭」予告
    “ 映像の魔術師”“北欧映画界の至宝”“20世紀最大の巨匠”
    イングマール・ベルイマン、13本の傑作がデジタルリマスター版で!
    7/21(土)よりYEBISU GARDEN CINEMA他開催!

    なんだかすごいことになってきたぞ。ほとんど観てるが大画面で観たことないから行くか。ファスビンダーやデュラスの映画祭も生きてるうちにありそうだ。エリオ・ペトリ映画祭は…無理か。

  • ハイエクとケインズの対立をベースに市場と資本主義を語る…どうでもいい番組だった。

    そいつは世界の退屈部分において巨大な役割を果たしているがストレンジワールドにおいては芥子粒。人類は芥子粒に執着しすぎだ。ボロ小屋で押し合い圧し合い殺し合いに夢中でボロ小屋の外の無限に豊かな世界に見向きもしない。これをブタ小屋の中でのよりよい生活欲求という。

    本は電子化され何億冊も配布できる。音楽は動画サイトでほぼ無償化され絵画も4Kテレビでいくらでも鑑賞できるようになるだろう。文化の享受のためのシステムは安価。大衆と金持ちの脳内格差はほとんどない。あるのは貯蓄格差や賃金格差。こいつは偶然性に左右されるためあまり気にすることはない。むしろ金持ちを置き去りにしてとっととストレンジワールドでくつろいだほうがいい。おれのように月に40時間しか労働せずに過労死寸前まで暇つぶしをするなどという極端なことはやらなくていいがね。5億もらったらどこ行くか…本屋だ。100億もらったら…都心の巨大書店の隣に家買って本屋だ。5万円なら…本屋。結局カネなんてあろうがなかろうが本屋に行くだけ。金がないなら…図書館。死ぬまでにあれが読めなかったらどうしよう…不安はこれだけ。でも読んで解決だ。なんの資本も才能もいらない。競争じゃなく享受だからな。黙ってりゃ文化が降ってくる。電気紙芝居屋の提供するアクビ娯楽と手を切りこちら側に来い!

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