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No.5426
伝説の大惨敗トーク回顧 …
2018/12/23 00:11
伝説の大惨敗トーク回顧
「任侠映画の殺陣なんかも、そういうののエスカレート版のような気がしたけどなあ。」(鈴木敏夫)
これは、「バイオレンスを感じさせない深作の任侠映画の殺陣なんかも、そういう「十三人」の松方的殺陣のエスカレート版のような気がしたけどなあ」という意味であることは聴いてりゃ誰でも分かること。
鈴木敏夫に真っ向から反論されているのに、反論されていることにすら気付かず、
「そうですね。徐々にそうなっていきますからね。」
と能天気に同意しちゃってる犬一くんは、まさにバカそのもの。
補足すると、市川南が「松方さんだけ、こう、ちょっと殺陣を感じましたよね。他の人とは異質でしたよね。」と言っているけど、これは松方の殺陣を肯定するものでも否定するものでもない。あくまで客観的に感想を述べたにすぎない。
「松方さんだけ、こう、ちょっと段取り、様式美を感じましたよね。」とでも訳せばいいだけのこと。それを、犬一は自分に都合のいい脳内変換で、「「松方さんだけ、こう、さすがの殺陣でしたよね。他の人とは格が違いましたよね。」とでも訳して誤解してしまってますね、バカだから。劣勢でエラ呼吸の中、市川が自分に加勢してくれたと思い込み、「アソコ、だから、松方さんとこだけ自分で殺陣つけたっておっしゃってましたからね」とエッヘンしてるのを見ると、マジでバカだなと思いますね。
対して、市川南は賢い。空気を察し、誰にも角が立たない表現で、簡潔に要点をまとめて、素早く交通整理してしまっている。誰かさんみたいに、ただダラダラとくだらないことをしゃべって時間を浪費していればいいわけではないと教えられますね。
「そうですね。徐々にそうなって行きますからね。」で、鈴木と市川が言葉を失い、「バカだわ、こいつ」と顔を見合わせて呆れ果てている様子が想像できる。
犬一くんは、プロ映画民氏言うところの「共感のコミュニティ」に引き篭もって、サクラと仕込みとバカとurbanseaだけ相手に気持ち良くラリってりゃいいものを、無理してお外に出るから、こういう痛い目に遭うんだよ。 -
No.5425
「K日太一さんについてどうこう…
2018/11/20 20:18
「K日太一さんについてどうこう言うてる奴おるけど、 俺の知り合いすげー!でしか自分に価値を見出だせない連中 と一緒にしてんじゃねえよ。ほんとに空っぽだぞ?そういう奴らは。 春日さんのこと知らんからそんな空っぽ連中と一緒にするんだよ。 好きな人を悪く言われるの腹立つ。」
(笑)。
フツー一緒にするでしょ?
村井忠犬(高山忠犬)くん、空っぽなのはおまえの方なんだよ(小和田失笑)。
たとえば、「市川南さんは、アレなんですよ、特に「なぜ時代劇は滅びるのか」は大好きだとは言ってくれてて・・」っていうのは、「俺の知り合いすげー!」以外の何だっていうんだよ?市川南の口から出るならまだしも(いまだに出ていない)、自分で先に言っちゃうなんて、市川南の名前を利用した売名行為以外の何だっていうんだよ?吐き気がするようなはしたない乞食行為だろうが?
もうひとつ言うと、そのトンデモ本の中で市川南がプロデュースに携わった「十三人の刺客」あたりを、まったくデタラメな理由で口汚く罵倒してるのに、そんなモンを市川南が「大好きだ」とか、本心で言うわけがないのはバカでも分からねえか?営業マンのリップサービスでしかないのは火を見るより明らかじゃん。
「好きな人を悪く言われるの腹立つ」って(笑)、アクション映画愛好家の素人・K日太一さんが、有名タレントへの事実無根の悪口のみで派手に売名してきたゴミだってことも知らねえのかよ(笑)。いちいち全部教えたろか?(笑) -
No.5424
春日犬一くんのアホアホトーク(…
2018/10/29 23:49
春日犬一くんのアホアホトーク(笑)
「おそらく、あと、この~作品の、その、なんでしょうかね、あの、先ほどおっしゃってましたけど、あの、アレっスねえ、あのぉ~、百姓が、あの、もっと残酷で、あの、寄ってたかって、あの、アレを殺すっていうね、野武士を殺すって。あれはおそらく橋本忍さんの原体験も相当にあります。で、橋本忍さんっていうのは実はけっこうお婆ちゃん子で、お婆ちゃんからいろんな昔話を聞いて育ったんですけど、そのお婆ちゃんが話したのは何かって言ったら、ばん☆※一揆っていうですねえ、明治時代初期に起きた一揆の話をず~っと聞かしてたんですよ。で、その一揆は何かって言ったら、当時のその、役人、その岡山の役人たちを、一揆勢が寄ってたかって殺したって話なんですよ。その話をず~っとお婆ちゃんから聞き続けて、その血まみれ(?)の中でやってきた一揆の人たちが、最終的に取り締まられて打ち首になっていくっていう話を、ず~っとお婆ちゃんからいつものように聞かされて、で、お婆ちゃんとこ行くたびにそれ聞かされるんだけど、それがいつのまにか楽しみになって、いつのまにか聞くようになってたっていうのがあるんで。アレ、たぶん、橋本さんの、そういうお婆ちゃんからの原体験っていうんですかね、百姓っていうのが槍、竹槍持ったら、寄ってって、よっ、ゆっ、あいつら弱いと思ったら寄ってたかって殺す生きモンだっていうのを、子供のころから、たぶん、植え付けられてるんじゃないかなって、だからこのあと「真昼の暗黒」とか書くようになりますけど、あのへんも含めて、村社会の中で弱った人間に対して徹底して☆※□▲てくっていう、日本の村社会のイズムってものが、たぶん、もう、本能的に植え付けられて・・・(町山氏辛抱たまらず話を遮る)」
出だしの日本語不自由度のインパクトが「とてつもない」というか「凄まじい」というか、とにかく「濃厚」なんですが・・(笑)。
聞いてるこっちの頭がおかしくなりそうなグダグダな話で、「ず~っとお婆ちゃんから聞かされて」をいったい何回繰り返し言うねん(笑)て感じだし、こんな憶測の域を出ない、裏取りもしてないヨタ話を延々聞かされる観客はたまったもんじゃないよね。聞き取りの困難度は相変わらずの八甲田山クラス。
正に犬一くん言うところの、「最後まで聴いた時間そのものが無駄な時間に思えてくる」ナメクジホモガイジトーク。こいつのトークはどこを切り取ってもこんな感じで、退屈で無能丸出しなんですよね。シリーズ化して紹介しようかな。 -
No.5423
碓井広義上智大学文学部教授(←…
2018/10/09 21:32
碓井広義上智大学文学部教授(←もはや日本の恥)
「昨年のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」は、そもそもの題材選びに難がありました。女性の場合、時代劇ではなかなか主軸になりづらいのです。」
「その点、今回の「西郷(せご)どん」は安心して見ていられます。大河では戦国時代と並んで王道の幕末・維新が舞台。西郷隆盛の知名度は抜群で、もちろん歴史上の重要人物です。それでいて、「偉人」という言葉だけではくくり切れない、西郷の人物像や果たした役割について、誰もが詳しく知っているわけではありません。これを機会に学んでみようか、という視聴者も多いでしょう。」
誰が学んでたまるかよ?(笑)
ところで、知名度抜群の男主人公で、ダメ女大河「直虎」でも成し得なかった視聴率一ケタおめでとうございます。
で、自分の発言にどう責任取るつもりなんだよ、おまえ?
私は2年前に「西郷どん」は確実にコケると予言して、碓井広義の言い訳が楽しみと言った覚えがあるけど、マジで楽しみにしてるからな。逃げるなよ、おまえ? -
No.5422
787 一体誰の話なんだろう…
2018/09/10 23:58
787
一体誰の話なんだろう?
私は実力の有無にかかわらず、ビッグマウスという奴が大嫌いなのだ。 特に、実力に疑問のある奴が大言壮語したり、批判するついでに自分の宣伝をしたりするのが特に腹が立つ。 ああ、そうです、映画秘宝の橋本忍特集をボロクソにこき下ろして、自分の宣伝をしている自称映画史研究家ですよ。何様だ? (柴田和巳)
ワロタ。
どうやってこんな面白いの早速見つけてくるんだよ。787いい仕事してんな。
柴田和巳って人が誰なのか知らないけど、この投稿については小和田完全同意&井上爆奨。
もっと言ってやってくれよ。
より正確には「特に、実力のない奴が大言壮語したり」だけどね。 -
No.5421
あ、苦泣シエくんだ(笑) ↓…
2018/08/21 21:19
あ、苦泣シエくんだ(笑)
↓
736
大杉漣が大根で、鶴瓶が名優扱いとか訳わからん。自分のインタビューを引き受けてくれたかくれいないかで区別してるしか思えん。
737
×引き受けてくれたかくれいないかで
○引き受けてくれたかくれないかで
おまえが書いたつまらない駄文なんか誰もまともに読まねえし、誰も気付いちゃいねえから、いちいち律儀に訂正なんかしなくていいんだよ(笑)。
自意識過剰なんだよ(小和田失笑)。
ちなみに訂正するならちゃんと全部訂正しろな、このマヌケ。
X区別してるしか思えん。
○区別してるとしか思えん
2ch大河スレで独りでバカ晒してろよ。バカが一人混じって自演始めるとスレが腐るよね。犬一ごときに同情が集まるようなことやってんじゃないよ、バカ。 -
No.5420
リツイート 小西寛子 / H…
2018/08/07 22:16
リツイート
小西寛子 / Hiroko Konishi @HirokoKonishi
「私をおじゃる丸から解除した元おじゃる丸NEP松本寿子プロデューサー、現在NHKエンタープライズ著作権管理の上級執行役員に出世され、すばらしいご経歴ですが、おじゃる丸などの功績が認められ出世されたということ。無断で音声を使用すれば利益はでるでしょうが、発展途上国の公共放送のようです。」 -
No.5419
リツイート 小西寛子 / H…
2018/08/07 00:16
リツイート
小西寛子 / Hiroko Konishi @Hiroko Konishi
「私の場合、騙され混浴温泉まで誘い出され当時の原マネージャーが、温泉旅行でおじゃる丸の大地丙太郎監督と水着も着けず混浴入り、お酒も飲んで接待してもらえると思ったらしいが、私はそうはいかん」
最低だな、春日犬一くんの新ユニット、大地&犬一の相方の混浴エロおにぎり。
今でも常習的にやってんのか? -
No.5418
傑作選 誇りあるプロなら…
2018/08/05 21:56
傑作選
誇りあるプロなら自分が拡散するものの一次情報を確認するくらいした方がいいと思うのです。柴尾英令
これに対して、
というか、仕事となんの関係もないRTごときにプロとしての姿勢なんぞ求められてもね(-_-;)K日犬一
事実誤認して拡散しておきながら、それを認めずに、みっともない開き直りをしたと。ヒトとして非常に恥ずかしいですね。
「誇りあるプロなら」を、「子供かバカじゃないなら」に言い直して、「一次情報の確認くらいしたらどうですか?」と再度言って卑劣な人間にトドメを刺すことは容易かったはずだけど、武士の情けという感じでしょうか。
その代わりに、
そうだよね。ツイッターでつぶやいたり、リツイートするのはプロとは関係ないことだよね。柴尾英令
これは、「やべえ、やべえ、バカに思わず反応しちまったよ」と同意であり、この「関わって誰得のバカ」に表面上の勝ちを譲って逃げる選択は大人だし、賢明と言える。なにしろ相手は絶対に非を認めることがない人間のクズなわけだから。
そもそもが復讐を焦ったゆえの事実誤認の自爆だし、情けまでかけられて、最後まで犬一くんの完敗だったね。ミジメ(井上失奨) -
No.5417
「ああ言えばこう、こう言えばあ…
2018/08/05 21:35
「ああ言えばこう、こう言えばああ。思い込み。自己正当化。論理のすり替え。厚顔無恥。支離滅裂。目立ちたいだけ。構われたい症候群。見栄っ張り。炎上商法……。」(見城徹)
ボクシングは、そんなもんどっちが勝ってもいいんですけど、
で、これ、水道橋のことらしいけど、水道橋のことは知らないけど、全部、春日犬一くんには当てはまってるね(井上苦奨)。
犬一くんを世に送り出した人物だけあって似てるのかい?
「禁欲的で客観的なノンフィクション作品なんだけど、K日さんの人物へののめり込み方の濃淡が意外とハッキリしているのも読みどころかもしれない。」(水道橋博士)
「対象へののめり込み方の濃淡がハッキリしている」なら、「禁欲的」でも「客観的」でもないじゃん(笑)。「支離滅裂」と言われても仕方ないかもね(笑)。 -
No.5416
犬一くんと胡散臭いセミナーを開…
2018/06/12 21:19
犬一くんと胡散臭いセミナーを開催してるやつが混浴接待を強要するのが大好きだからって、犬一くんに混浴接待しても効くわけではない。(井上爆奨)
老人だらけの銭湯の回数券で十分ですよ(井上楽勝)。
「奴らは発信力のない女性たちを狙う。こんなこと裏でやってる奴らの作品に協力してなるものかよ」
よく言うわ(笑) -
No.5415
日大の会見見てて、犬一くんかと…
2018/05/30 23:42
日大の会見見てて、犬一くんかと思いましたよ(井上爆奨)。
む~んと漂う、隠しきれないガチ保毛臭。
今度、演技の勉強も兼ねて、日大同士、ビデオで夢の共演でもしてみりゃいいのに。
犬一くんが無駄に乱発するトンデモ本よりゃよっぽど売れると思いますけどね。 -
No.5414
>517 尾形敏朗 K日…
2018/05/11 22:50
>517
尾形敏朗
K日太一「美しく、狂おしく 岩下志麻の女優道」(文藝春秋)を読んでいたら
「篠田(正浩)監督とは名コンビとなる宮川一夫さんが、ここからカメラマンとして入ってきます」
というK日の発言が「沈黙」(1971年)ではなく「はなれ瞽女おりん」(1977年)
のところで出てきて唖然とする。
またやらかしたんかよ?(715事件の次は517事件(爆笑))
出す本出す本全部で幼稚園児レベルのチョンボやってんじゃないよ。
ヒトとして恥ずかしくないか?
社会の迷惑だから物書きやめろよ、おまえ?
私からもついでにひとつサービス。
「北野 一本目は「拳銃の痛さとの戦い」だけど、二本目は三浦友和さんとか西田さんとか塩見さんとか上手い役者が揃ったから「言葉の押収」だね。」
「押収」じゃなくて「応酬」な。
ブログやツイッターで間違うのは構わないんだけど、せめて著作や公式記事では、プロとして、「誤字脱字」はそろそろ卒業できないのか?博士論文のタイトル表紙で「誤字」やらかして以来、恒例行事じゃねえか。これじゃ、ビートたけしが馬鹿みたいじゃないか。 -
No.5413
「いちばん嫌いなのは、『こう撮…
2018/04/25 22:02
「いちばん嫌いなのは、『こう撮った方がいいんじゃないでしょうか』とかって言われること。そういう俳優は二度と使わない。絶対に嫌だね」(北野武)
「監督に気に入られるように演技をするのが役者であって、監督の演出方法に言うのは絶対に許さない」(北野武)
一方で(笑)、
↓
「ベテランの役者さんにインタビューすると、「芝居のわからない監督が多いから、拾い上げてくれない。アイデアを出しても却下される」とおっしゃることが多いんですよ。だから、なかなか力を発揮できない。そこを「アウトレイジ」は存分にやらせてくれますから。」(春日犬一)
たけしが自分の演出に口出しされることを何より嫌うというのは、けっこう有名な話だよね。
口から出まかせの嘘ついてんじゃないよ、犬一くん。いくらなんでもニワカ過ぎないか?
で、そのデマを流したベテランの役者てのは誰だよ。まず石橋蓮司だろ?他は誰だよ?言ってみろよ。
春日犬一くんは、冒頭のたけしの発言は嘘ですと堂々と主張しているわけだから、その責任は重大だね。ハッキリとした形でちゃんと証明してくれよ。
「それに今の日本映画は1つの芝居をさまざまな角度から何度も撮ってあとで編集でまとめるという演出方法が増えてきましたが、それは役者にとってはやりにくいんですよ。」(犬神家の舞台は栃木県那須一)
演技経験ゼロのド素人が「役者にとってはやりにくいんですよ」とか、経験者のように騙るんじゃないよ。「やりにくいらしいんですよ」ならまだいいんだけど。いちいちイラッとくるよね。そろそろ犬一くん自ら仲代名人直伝の演技のお手本を披露してくれないと暴動が起きるんじゃないか(笑)。仲代名人直伝の腰の引けた殺陣も披露してみるか?(爆笑)
しかし、全編ツッコミどころ満載の爆笑記事ですね。
高倉健的な、何もしないでそこにいるだけで凄い役者が張会長(←素人)なんだって。高倉健もずいぶんナメられたもんだよね(笑)。 -
No.5412
芸者ライターによるヨイショの標…
2018/04/08 00:48
芸者ライターによるヨイショの標本
ーー 「監督・北野武」から見て、「役者・ビートたけし」は「上手い役者」になりますか。
北野 最悪だね。下手くそで。
ーー そうなんですか!
「そうなんですか!」だって(笑)。
読んでるこっちまで恥ずかしくなりますよ(失笑)。
そう聞かれて、「やっぱ俺は上手いよね」って答える恥知らずがいるかよ?
そういう意味でいうと、「開眼」とか「覚醒」とか「円熟」とか「恥ずかしいから、そんな目次やめてください!」って言えない時点で能面お婆ちゃんはけっこう恥知らずだよね(笑)。 -
No.5411
自在に呪い頃せるSPECホルダ…
2018/04/07 23:29
自在に呪い頃せるSPECホルダーなのか?
「うーん。ほめてるのに見たいと思わせない書き方だ。」
「「最高」みたいなことばを軽々に使うから、安くなる。」
「常識的なモラルがあれば、「座頭市 the last」をややこしくほめることなんて、なかったと思います。」
常識的なモラルがないK日太一先輩は胸に刻めよ。 -
No.5410
「忍びの国」のDVDを観ました…
2018/03/29 00:38
「忍びの国」のDVDを観ましたが、これはセンスがいいですね。
主演の大野智は圧巻。アクション、セリフ回し、表情、すべて文句なし。石原さとみも「シン・ゴジラ」よりこっちの方が断然いい。
少なくとも、ニワカ太一くんが大絶賛していた、老人の加齢臭に満ち満ちた、あちらへのお捧げ映画的やっつけ感がハンパない「アウトレイジ 最終章」より10倍いいですね。
監督・中村義洋、かなり有能。
「忍びの国」>>>>>>>>>>>>「無限の住人」>>「関ヶ原」
ジャニーズ主演時代劇3作は大野の一人勝ちで、岡田准一はちっとは仕事選べねえのか(笑)とさえ思いますね(ダメな作品を選んで受けてるのか)。「十三人」と「一命」を褒めた私も、「無限」は褒めるところを探せないですね。 -
No.5409
そんな超トンデモ本「市川崑と『…
2018/03/20 21:01
そんな超トンデモ本「市川崑と『犬神家の一族』」(新潮新書)ですが(嘲笑)、
石坂浩二も、「まさか自分のインタビューが掲載された本が、あの吉永小百合さんを公然と「悪魔」呼ばわりしている超トンデモ本だったなんて・・(絶句)」と、そんなろくでもないものに名前を貸したことに後悔しきりだろうね。 -
No.5408
K日太一先輩に聞かせたい伊集院…
2018/03/17 22:06
K日太一先輩に聞かせたい伊集院静の名文
「一度、たけしさんと杯を交わしている折、
「あの大杉漣という役者は、あなたの映画の中の申し子というか、たけしさんが雲の上に手を伸ばして、地に降ろして来た天使のようなところがありますね」
普段、他人が誉め言葉を言っても、決して肯定しないシャイなたけしさんが、
「そうなんだよ、あいつは何だかいいんだよ・・・・・」と例の照れ臭そうな顔をした。
――ああ、たけしさんは彼にめぐり会えたことが嬉しいんだ、と思った。
古今東西の映画の名作、名監督とのちに呼ばれる人の作品には、必ず、その監督だけの役者が存在する。
サム・ウッドにゲイリー・クーパーがいて、黒澤明に三船敏郎、志村喬がいた。大杉漣は北野武がこしらえた名役者であったのだろう。」(伊集院静)
いいですね。
「私は大杉さんの仕事を見たのは、北野武さんの映画の中でしかない。スクリーンにその顔があらわれ、役柄とは言え、切ない役所をするヤクザだナ、と思いつつも、その存在感を目にして、
――北野武という映画監督の、役者を見る目、発掘する眼力は凄いものだ。
と何か、たけしさんの力をまざまざと見せられた気がした。」(伊集院静)
これもいいですね。
他人の悪口、陰口、老人へのヨイショ、自慢話だけのK日太一先輩のクソみたいな駄文とは大違いですね。

なんだかブックオフで犬一くんの…
2018/12/23 20:37
なんだかブックオフで犬一くんの本を見かけたら、もれなく直筆サインが入ってそうな感じがするよね(笑)。ラクガキされてる分、通常本よりさらに安かったりして(小和田爆笑)。
「石原さとみ気になんなかったのは、彼女がどれだけたどたどしい英語しようが、もっとたどたどしい日本語しゃべってる大杉漣がいたおかげで。」「彼(大杉漣)、しゃべらせればしゃべるほどボロが出ますけど」「問題は長澤。どれだけ彼女に芝居させないかの勝負。」(時代劇愛好家のK日太一さん)
これが有名タレントの悪口の遺作か?
ビビって表立っては出来なくなっちゃったか?
もう打ち止めか?
ちょっと目をつけられたくらいで出来なくなるなら、最初からいきがったことするんじゃないよ、チンピラが。