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投稿コメント一覧 (2214コメント)

  • 2019/06/25 21:57

    >>No. 621

     ㈱ユーグレナの子会社。株式会社ジーンクエスト(代表取締役:高橋 祥子)は、この度アステラス製薬株式会社(代表取締役社長CEO:安川 健司)、第一三共株式会社(代表取締役社長 兼 COO:眞鍋 淳)、武田薬品工業株式会社(代表取締役社長CEO:クリストフ・ウェバー)の4社共同で、遺伝子多型データを活用したヒト遺伝子の機能評価方法に関して実証研究を行なっています。

    アステラス製薬・第一三共・武田薬品・・・の様な大手と実証研究が出来ることが本当に良いことと思っています。

  • 2019/06/25 16:18

     ジェット燃料もすごい使用料ですね。
    ジェット機 747-400 で成田~ニューヨーク往復で使用する燃料は、
    約30万リッター(300,000L)金額で3,000万円です。
    成田の離発着回数・・・2016年実績・・243,474回/年
    羽田空港、他大阪。名古屋、福岡、札幌、・・・・各空港
    ・・・使用燃料・・・金額は計算してみて下さい。
    ・・・((((^ω^))))//・・・応援しています。

  • No.621

    強く買いたい

    2018.09.10 「解析済…

    2019/06/25 16:10

    >>No. 620

    2018.09.10 「解析済み遺伝子多型データを用いたヒト遺伝子の機能評価方法の実証研究」について、 製薬3社との共同研究をスタートします

     株式会社ジーンクエスト(本社:東京都港区、代表取締役:高橋 祥子)は、この度アステラス製薬株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長CEO:安川 健司)、第一三共株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 兼 COO:眞鍋 淳)、武田薬品工業株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長CEO:クリストフ・ウェバー)の4社共同で、遺伝子多型データを活用したヒト遺伝子の機能評価方法に関して実証研究を行います。

  • 2019/06/25 16:08

    以下の会社は、ユーグレナと一心同体で働いている会社です。

    ユーグレナの関係会社
    ぐれな八重山殖産株式会社
      クロレラ及び藻類の生産・加工・販売
    *株式会社植物ハイテック研究所
     バイオテクノロジー技術による新品種植物の研究開発、育種・販売及び輸出など
    *株式会社ユーグレナインベストメント
     次世代技術の発掘、育成と、次世代技術開発型企業とユーグレナ社との連携促進など
    *株式会社ユーグレナ・ アート
     ユーグレナ機能性食品・化粧品等の卸売
    *株式会社エポラ
     ユーグレナ、クロレラ等の機能性食品等の販売
    *ユーグレナ竹富エビ養殖 株式会社
      クルマエビの養殖販売
    *株式会社クロレラサプライ
      クロレラを中心とした健康食品の製造販売、健康食品の受託製造
    *ヘルスン株式会社
      ユーグレナ等の機能性食品等の販売
    *株式会社ジーンクエスト
      遺伝子解析サービスの提供
    *株式会社フック
      サプリメント・健康食品等の販売

  • 2019/06/23 16:27

    >>No. 525

    以下の様にANAホールディングス(HD)はやる気十分ですね。

    【藻類由来燃料を研究する企業は他にもあるが、食品なども手掛けるユーグレナは藻の培養技術に強みがある。精製部分では米石油大手のシェブロンから技術供与を受けた。ANAホールディングス(HD)は20年までにユーグレナのバイオ燃料を使った商業飛行を検討する。】

  • 2019/06/23 16:13

    >>No. 524

    以下の計画も進められていますね。

     【同社は25年までに実証プラントの2千倍にあたる生産能力を持つ商業プラントを建設。石油由来の燃料と同程度のコストまで下げる計画も明らかにした。】

  • 2019/06/23 16:09

    >>No. 501

    そうでしたね。元気に生きて、早く商業用、プラントを着工して欲しいですね。

    【今回のユーグレナの実証プラントは年産125キロリットルと、大型タンクローリー6台分にすぎない。先行する欧米勢に追いつき、追い越せるか。国内勢はようやくスタートラインに立ったところだ。】

  • 2019/06/21 20:44

    >>No. 488

    健康寿命を支えるスッキリや機敏さ、いきいきへ!
    私も6年飲んでいます。100才まで、元気で行きたいものです。
    【ヒト臨床試験により、ミドリムシの継続摂取が脳の状態に効果的に寄与することを確認しました。】
    ~脳由来神経栄養因子(BDNF)の上昇や認知機能速度・運動速度の向上、心の健康スコアの改善などを確認~

  • 2019/06/21 20:34

    >>No. 487

    ㈱ユーグレナ社 取締役
    財務・経営戦略担当 ?田 暁彦氏が以下の様に発表しています。

    【「アレがないコレがない」と言って、バイオジェット燃料事業を日本で実現できない理由を作りたくなかったんです。 ベンチャーらしいビジョンと実行力で責任を果たしてまいります。】

  • 2019/06/21 20:31

    以下の様に6月20日発表がありました。大いに期待しています。

     【株式会社ユーグレナ(本社:東京都港区、代表取締役社長:出雲充)は、伊藤忠商事株式会社(以下「伊藤忠商事」)と、火力発電所から排出される排ガスや排熱などを利用したバイオ燃料用・飼料用微細藻類ミドリムシ(学名:ユーグレナ)の海外培養実証事業を開始するにあたり、覚書を締結しましたのでお知らせします。】
    ・・//ヽ(*´∀`)ノ・・・応援しています。

  • 2019/06/17 11:42

    ㈱ユーグレナ社 取締役
    財務・経営戦略担当 ㋤田 暁彦氏が以下の様に発表しています。

    「アレがないコレがない」と言って、バイオジェット燃料事業を日本で実現できない理由を作りたくなかったんです。 ベンチャーらしいビジョンと実行力で責任を果たしてまいります。」

    今日は順調に・・・(((^ω^)))・・・行っていますね。

  • 2019/05/28 22:09

    以下の文面も、私が、ユーグレナに参入した内容の一つです。
    【2015.9.20】
    DHAがアルツハイマーを抑制する可能性
    試験方法
    【 50代~70代の男女4人のアルツハイマー患者から作ったIPS細胞を脳神経細胞に変化させたものを使用。アルツハイマーの原因とされる脳細胞間に蓄積してしまうアミロイドベータ(Aβ)と呼ばれるタンパク質が蓄積した2人の細胞に低濃度のDHAを投与。2週間後に投与しなかったグループと死滅した細胞の割合を比較】

    結果
    DHAを投与したグループでの細胞死の割合は15%。
    投与しなかったグループは約2倍の32%

  • 2019/05/28 21:37

    5~6年前に、以下の様な事が、発表されていました。私は、この頃からフアンになり、参入しました。計画されていた内容が実現し始めましたですね。
    【薬、薬品の効果確認~動物実験~臨床実験などを経て、確認申請などを得るには、早くて4~5年、遅くて6~7年と言われています。武田薬品、小林製薬と共同研究を初めて大分立ちます。】
    これからが楽しみです。

  • 2019/05/28 16:15

    以下の様な内容が本日発表されました。

    株式会社ユーグレナ
    ユーグレナ粉末入りドリンクイメージ【アップ用】

     株式会社ユーグレナ(本社:東京都港区、社長:出雲充)は、ヒト臨床試験にて、微細藻類ユーグレナ(和名:ミドリムシ、以下ユーグレナ)粉末を継続的に摂取することにより、脳の神経細胞の増加に不可欠なたんぱく質である脳由来神経栄養因子(以下BDNF)の上昇、脳からの指令で身体が動く速度(認知機能速度*1・運動速度*2)の向上、心の健康スコアの改善を示す研究結果を確認しました。
     なお、今回の研究結果は、5月17日~19日に行われた第73回日本食糧栄養学会にて発表しました。

  • 2019/05/21 17:00

    >>No. 155

    そうですね。
    見間違っていました。
    帝人は、サンバイオ株を6.13%→3.99% に減らしていましたですね。
    ☆⌒(*^-゜)vすみませんでした。

  • 2019/05/15 20:31

    地固め足固めが始まりましたですね。
    大いに期待しています。・・ヽ(*´∀`)ノ・・

    【当社グループ(サンバイオ株式会社及びその子会社である SanBio, Inc.)は、本日(米国時間2019年5月14日)付けで、当社グループの開発及び規制担当のチーフ・メディカル・オフィサーにビジャン・ネジャドニク医師(Bijan Nejadnik, M.D.)が就任したので、お知らせします。】

  • 以下の様にサンバイオが、発展してゆけば、大日本住友製薬は、世界を走り回り販売ルートを構築してゆきます。一心同体です。
     【治験は日米の慢性期の外傷性脳損傷の61人で実施。細胞を移植した46人と、移植しなかった15人を比較した。手足を動かすといった運動機能を評価する指標では、移植したグループは平均で8・7ポイント改善。移植していないグループも2・4ポイント改善したが、同社は「統計学的に有意な差が確認できた」とした。】

  • 皆さんは、知っている内容でしょうが、再度投稿します。
     サンバイオ㈱の特徴は(A)以下(1)~(3)の要因から収益性の確保を図っていること。(1)自家移植ではなく、細胞提供者の細胞を処理し均質の細胞を量産できる他家移植である。(2)量産化技術が確立されている。(3)製品供給権が確保されている。(B)旧来の医療では対応出来なかった中枢神経系疾患を対象とするため対象患者数が多いと見込まれること。(C)開発に必要な知的財産権を自己保有していることが挙げられる。日本では帝人、米国・カナダでは大日本住友製薬に開発・販売権をライセンスアウトしており、大日本住友製薬への売上高が全体の【9割以上】を占める。

  • 大日本住友製薬の中期計画の一部です。

    1)重点3領域への注力+感染症領域への取り組み(精神神経・がん・再生細胞+AMR*・ワクチンアジュバント)

    2)ネットワーク型創薬への移行と推進(当社の持つ独自の強み+ 日本・米国拠点中心に外部とのネットワーキング)

    3)Precision Medicineの実現に向けた取り組み
    ビッグデータ・デジタル技術を活用したイノベーションへの挑戦

    https://www.ds-pharma.co.jp/ir/library/presentation/pdf/ir20190412.pdf

  • 2019/04/27 16:49

    大日本住友製薬
    期末収益上昇のため期末配当上昇
    年間1株利益 88.10円予想ー>122.33円に上昇したので、
    年間配当 20円ー>28円引き上げ
      期末配当(11円ー>19円)引き上げすると発表しました。
    連休明けが楽しみですね。・・・((((^ω^))))/・・・

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