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投稿コメント一覧 (251コメント)

  • 5年以上前からの株主です。
    ヨシコンを応援するのは当然です。

  • コロナ被害の実害はこれから明らかになる。
    明豊ファシもその例外ではないでしょう。
    しかし、在宅ワークの準備体制は整っている。
    他企業と比べれば、その影響は少ないとみます。
    また、その体制整備は他企業の模範となるべきもの、
    これを契機にオフィス改革は待っなし。オフィス事業は増えるのではないでしょうか。
    コロナで長期休校、在宅学習はテレワークシステムの延長でできないか・・・これについては知識がありません。識者の意見を伺いたい。

  • >>No. 947

    ここは外資系の顧客が多い。
    作戦会議中の主催者側の画像で、説明役の明豊の社員は写っていない。
    秘守義務遵守の立場から、了解を得なければ依頼者の画像は載せられない。
    個人情報を守った当たり障りのない画像かもしれません。
    無論、無責任発言です。

    コロナの猛威の中、只々、耐え忍んでいます。
    そんな中だからこそ・・・の夢物語

    CM手法は合理主義のアメリカ発。明豊ファシリティは閉鎖色の強い日本の建設業界に風穴を開け、独自の進化を続けています。
    「ICPMA2019」(国際コンストラクションプロジェクトマネジメント協会)最優秀賞受賞
    にまで至った。

    海外のCM業者とタッグを組めば、次なる飛躍の夢の物語も

  • フィスココメント 載っています。

    【FISCO銘柄コメント】明豊ファシリティワークス---発注者側に立って建設・改修工事を支援するビジネスを展開 16:17 配信 フィスコ

    今の株価には😭ています。 せめて、普通配当の増配を期待したい。 です。😢

  • PER(会社予想)(連) 3.14倍(04/01) は第4四半期業績次第。コロナ騒ぎも加わって未達の可能性もありそうです。少なくとも赤字企業ではありません。
    来期はコロナ騒ぎで先行き不透明が増している。
    1株配当(会社予想)45円 未確定ですが、過去の配当傾向からその実現可能性は高い。
    PBR(実績)(連) 0.28倍(04/01) 解散価値は高い。これが一番の買材料。
    売られ過ぎと思い、拾っています。

  • 落ち穂拾いしています。

  • 配当権利を確定しました。
    明豊ファシリティの明るく豊かな未来を信じ、寝待ちします。

  • 2020/03/24
    大阪市立美術館大規模改修工事に係るコンストラクション・マネジメント業務委託の公募型プロポーザルにおいて最優秀提案者に選定されました。

  • コロナ騒ぎでそれどころではないでしょうが、
    新四季報
    堅 調 分譲宅地や工場の売却が伸長、マンションも完成在庫引き渡し営業増益守る。営業外に匿名組合投資利益。連続増配。21年3月期も宅地や商業施設の開発が牽引。マンションも1棟売りが進捗。製造は工場稼働率高め均衡点に浮上へ。増益続く。
    着 々 静岡駅前高級タワマンは在庫僅少、利益率重視で完売目指す。静岡市内で分譲宅地開発が進捗、20年度末に引き渡し。

  • コロナ騒ぎで四季報を読むのを忘れていました。
    ・・・・・、21年3月期は企業向けCMの案件成約が米中摩擦などで遅れ気味。ただ公共施設向けの着実増続く。増益。

  • 3月配当取りを狙える【高利回り】ベスト30 「2部・新興」編 <割安株特集>
    3/14 10:30 配信 株探ニュース

  • パニック売り
    信用組の解消売り、それとも現金化目的なのか
    こんな時に何を言っても無駄でしょうが、
    前年末一株純資産2,672円 現在株価731円
    PBR0.274 赤字企業ではありません。
    今期配当予想45円 現在の配当利回り6.15% 
    目を瞑って買い増しています。

  • ファンダは変わらず。
    小変更するとすれば、
    今回のウイルス騒ぎで、短期で民需は下向き。
    中長期で見れば、テレワークでオフィス改革が進むと考えるのでむしろプラス。
    景気低迷となれば、財政出動で公共事業(インフラ再整備、公共建物改築)が進むとみます。
    泣く子と地合いには敵わない。
    今は我慢我慢で耐えています。

  • コロナパニックで四面楚歌
    リーマンショックのJ-reitを経験しています。
    配当利回り10%を超えるものもありました。
    持ち続けられませんでした。
    その後、どうなったかを見れば、売る気にはなれません。

  • 株価は更に下がり、実積PBR0.40、予想PER4.52、予想配当利回り4.14
    株価の行方は不透明。
    目をつぶって買い増しています。

  • 連投失礼します。
    CMの普及は進むと仮定すれば、需要と供給の関係からCM事業者のライバルが増える。受注コストを売りにするCM業者も出るでしょう。
    競争激化で明豊ファシリティへの悪影響も出る懸念が出ます。

    明豊ファシリティの強みはどこにあるか。
    コスト削減実績はもちろんのこと。
    事業の最上流部にあたる企画力・創造力です。

    既存顧客からの引き合いも多いと言う。

    これまでの事業実績から得られたノウハウはデジタル化され蓄積されています。
    直接工事受注業者との相互信頼は大きな強みでしょう。実勢価格を把握できる。

    明豊ファシリティの公共事業受注は今後どうなる?

    以下はフィスコ企業レポート(佐藤譲氏執筆)を抜粋

    (前略)
    公共分野では自治体からの新庁舎建設プロジェクトや学校の校舎新築、空調設備整備支援業務等を受注し、 件数ベースでは前年同期の 5 件から 11 件に倍増した。公共分野の受注に関しては、『プロポーザル方式※の案件 のみ』入札しており、その大半を落札している。(『』は自分が強調するために付けました。)(P10)
    (中略)
    リスク要因として、新規 CM 事業者の参入により、受注競争が激化するリスクがある。実際、公共分野のプロポー ザル方式の案件で落札できなかったケースは、価格を重要視する案件であると言う。ただ、CM 業務で最も重要となる「サービス品質」や「顧客からの信頼」は一朝一夕で構築できるものではなく、今後もサービス品質 の維持向上が続く限り、同社の優位性は揺るがないものと弊社では見ている。(P20)
    (後略)

  • 先進地事例調査?が進み、公共事業のCM採用比率が増える。
    お役所が何か新しい大きなもの(庁舎。学校建て替え等)をやる場合、先進地事例調査?を行う場合が多い。
    役所のお偉方と議員が現地に赴いて、成功例調査を行う。
    行政が議会のお墨付きを得る行為です。

    計画段階からCMを採用すれば、選挙民への説明責任を果たすことにも繋がる。癒着問題の回避にも繋がる。
    公共事業のCM採用比率は益々増えると考えます。

    財源には限りがあるのだから、時代に合わせて振り分け先は変わって当然。
    公共事業費が減らさねばならないなら、新規案件は縮小せざるを得ない。
    その一方、老朽化に伴うインフラ再整備(建て替え。長寿命化)は避けて通れない。

    公共事業費の削減不安よりCMシェアー拡大の期待の方が長期視点に立てば大きいと思っています。

  • 短期業績に右往左往する短期投資家が多い印象です。
    業績は会社予想の範囲を超えていない。
    これまで出た材料は何一つ失われていない。

  • ここは高配当取得目的で買っています。
    ここは低PBR銘柄0.42。配当以上の利益があれば、PBRは今後も下がり続けます。
    四半期別の利益の変動は大きい。物件の引き渡しが順調なら計画通り。遅れれば、先送りで落ち込む。第3四半期は端境期であったのかもしれません。
    短期目線では売りでも、長期目線では不動産証券化も期待で、安い内に買って置くもあるでしょう。短期投資には向きません。
    自社株買いで浮動株は相当減ったと思います。需給は引き締まった筈です。
    ゆっくり行きます。

  • >>No. 768

    こんにちは いつも丁寧な分かりやすい説明ありがとうございます。

    今回の決算で気掛かりな表現がありました。
    「当社の人員については、前事業年度末240名に対し、当第3四半期末は239名(1名減)となりました。」
    ここの事業遂行量はマンパワーに依存する。
    1名とはいえ減ったのは問題と感じた投資家も多いと思います。

    第2四半期説明会でも、社員の増員は計画通りとは言えないものでした。
    社長は「個人都合によるもので、大きな問題ではない。」と言う趣旨の説明をしていたと記憶しています。

    事業量は前期第3四半期比較で順調に伸びているようです。
    一人当たりの事業量は増えている。事業効率は年々上がり、そろそろ頭打ちと思っていましたが、未だ上昇が続いているようです。

    事業の多様化、高度化は進んでいる。
    高給与に見合う能力の高さが求められている。
    社員の中には新天地を求め、転職する者がいても自然と思います。

    「引続き、優秀な人材の確保を目指し、次世代リーダーの育成に取り組んでまいります。」

    CMはコスト削減から生まれた手法と考えますが、今や、計画段階から参入するのが一つの大きな流れとなりつつあるようです。
    将来を見据え、優秀な若手社員の育成に力を入れているのは好ましい。

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