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投稿コメント一覧 (247コメント)

  • ◎優良割安銘柄への長期投資の勧め

    画面に引っ付いて、鞘取りを繰り返して、大きな利益を得ている方もいるでしょう。
    それは専業者だからできること。
    神経をする減らす重労働と想像します。

    一般のサラリーマンには出来ません。主婦がやれば家庭内崩壊も・・・・
    暴利は得られないものの安全性の高い投資方法はあるのか。
    コツコツ定期型投資の可能性は・・・

    優良割安銘柄を買い、買い増し続けること。
    該当する銘柄は多いでしょう。
    ここは明豊FWの掲示板。
    今期業駅はコロナ禍で不透明(多くの銘柄も同じ)です。
    過去業績はず〜と増益。増配を繰り返してきました。
    株価はどうだったか。経済変動、コロナ禍の影響を受ける。他との相対比較で勝敗を見るしかありません。

    ヤフーファイナンスのチャートには便利な機能があります。他銘柄と比較できることです。
    ここでは、TOPIX、JASDAQ平均との比較します。
    日経平均はTOPIXとほぼ同じなので省きました。
    期間は1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年、5年、10年です。
    M:明豊FW、T:TOPIX、J:JASDAQ平均

    1ヶ月:M>J>T
    3ヶ月:M>J>T
    6ヶ月:J>T>M
    *前期12月末は東証一部昇格+業績上方修正期待で大きく上昇した時期に当たります。
    1年:M>J>T
    2年:M>J>T
    5年:M>J>>T
    10年:M>>J>>T
    >>は>より差が大きいと言う意味です。

    ○10年間の株価上昇率 M:500%増、J:200%増、T :80%増

    長期投資視線で見るならば、TOPIX、日経平均を買うのは効率が悪いようです。

    このグラフには現れないものがあります。配当金です。

    明豊FWの配当金
    前期普通配当16.5+記念配当5=21.5円
    今期予想12円

    配当を再投資に回せば、持ち株価値は更に上がっている計算です。

    三連投になってしまいました。長文、失礼しました。

  • どうした
    艶歌
    らしくない 
    一日天下になりませんように

  • 株価893円 
    ヤクザと読むべきなのでしょうか。
    薬味程度の株価になった?

  • >>No. 158

    訂正

    1位 m&aキャピタルパートナーズ 2575万円
    ダントツ1位 他に2000万円台はなし  桁違いでした。

  • ◉平均年収ランキング1位~2200位 (2019年度の年収)

    当然ながら、企業数はもっと沢山のある。
    公表されている数字(それなりの企業)、上場企業と言う枠なのかもしれません。
    働く側から見た企業ランキングと考えます。

    ○2019年度に出た日本の平均年収が432万円

    1位 m&aキャピタルパートナーズ 2575万円
    ダントツ1位 他には20000万円台はなし

    130位 明豊ファシリティワークス 895万円
    最新四季報 <20.3> 170名(45.3歳)[年]984万円

    ○明豊FW前後の企業

    126位 日本アジア投資 903万円
    127位 ヤマト運輸(クロネコヤマト) 898万円
    128位 大東建託 897万円
    129位 ntt西日本 896万円
    130位 明豊ファシリティワークス 895万円
    131位 小野薬品 894万円
    132位 東燃ゼネラル石油 894万円
    133位 日立マクセル 894万円
    134位 東急建設 892万円

    有名企業が並んでいます。

    ○建設業関係 上位企業
    79位 鹿島建設 980万円
    82位 大林組 971万円
    86位 竹中工務店 960万円
    91位 大成建設 952万円
    98位 清水建設 946万円
    125位 福田組 905万円
    130位 明豊ファシリティワークス 895万円
    134位 東急建設 892万円
    161位 奥村組 869万円
    206位 安藤間 836万円
    223位 戸田建設 821万円

    現在7位

    見ての通り、大手ゼネコン並み、毎期、従業員処遇改善で減税されているので、
    トップを狙えるかも?

  • 株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行について 2020年6月 24 日

    前略

    1.株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由
    株価変動のリスクとメリットを株主の皆さまと共有することで、取締役及び従業員の業績向上に対する意欲や企業価値の向上を図ることを目的として、・・・・・
    以下略

    後略

    詳しくは、IRをご覧ください。

    このところ、毎期実施しています。
    役員・従業員が株主視線を共有する意味は大きいと考えます。

  • コロナだから、降って湧いたような災害なんだから・・・
    じっと待つと言う戦術の企業も多いでしょう。
    今回はそれで済むとしても、第2、第3のコロナが来たら耐えられるのか。

    今は、大丈夫なようなビジネスモデルを構築する時期でしょう。
    機能の集中と分散 所謂、テレワークシステム

    明豊FWはそれができているし、更に進めようとしている。

    株式長期投資は企業の未来価値を買うもの。
    単なる期待・希望ではなく、実績と言う裏付けがなければなりません。

    明豊FWは確固とした実績を持っているのが心強い。

  • 投稿される方がいないのは寂しい。
    三連投になってしまいました。

    四季報コメントを自分流解釈

    減益・減配:コロナの影響で顧客の工期延伸で苦しい時期を迎えている。

    ビジネスモデルの再構築を考えているようです。
    コロナで世の流れは一変した。これを好機と捉えているようです。

    先ずは隗より始めよ!
    自社オフィスの移転統合。技術本部を隣接ビルから移転し、効率化
    前期慎重だった従業員採用も積極化、
    業務の統合管理システムの開発費増
    独自システムで生産性高いテレワークを導入。

    追い風:オフィスのあり方再考する顧客増え、引き合いが一段と活発化
    この流れは加速する可能性があると考えます。

    今期はコロナの影響で事業量減少で収入減は仕方ない。
    オフィス再統合、シシテムの開発費、従業員積極採用で費用増大。つまり、将来に向けた積極投資です。

    コロナ後を期待し、大きく反発したアメリカ市場もコロナの猛威で失速の可能性。
    アメリカのクシャミは日本の咳。日本市場も曲がり角か
    明豊FWもその影響を受けるでしょう。
    慎重姿勢でいきます。

  • 四季報予想全くあてにしていませんが、
    前期を底にV字回復予想です。

    自社株怪異の好機、するかな〜

  • 連続投稿失礼します。

    どうした四季報
    四季報予想が会社予想より良い。

  • 自分がヨシコンに投資する理由。
    ただ単に安過ぎるからです。

    6月26日現在の株価指標
    PBR(実績)(連) 0.32倍
    EPS(会社予想)(連) 184.99円(2021/03)
    1株配当(会社予想)45.00円(2021/03)
    配当利回り(会社予想)5.06%(06/26)
    PER4.81倍

    会社予想通りなるかは不透明な部分も多い。
    株価の動きを見れば、見切り売りも多いようです。

    前期まで毎期増配継続中、配当性向24.3%と増配余地は大きい。
    積立定期預金代わりしています。

  • >>No. 147

    横槍失礼します。

    四季報流し読みなら、読み飛ばされてしまうかも・・・・・

    近年、アットリスクCMは激減、ピュアCMに置き換わったため、減収(売上高減)となっていますが、その実、増益を続けている。成長企業です。
    その果実は増配(記念配当含まず)として株主に還元している。
    稼ぎ出す社員にも厚遇(45.3歳)[年]984万円)しています。
    前期は社員は減員となりましたが、社員一人当たりの売り上げ粗利益を高め、生産性を向上している。時間外労働は年々減っています。

    前期は念願の東証一部に移行しました。東証一部への移行に際し、大きな関門は
    株主数、2,400人。これを満たすため、自社株売り出し、株式分割をする企業が多いのですが、既にその数を大きく超えていました。
    現在の株主4,370名<20.3>
    明豊FWのビジネスモデルを理解する個人株主は想像以上に多い証拠になりそうです。

    コロナ不況で今期は減益・減配の見通し。株価は大きく下落しました。
    コロナ前までの株価に復活した銘柄も多い。今期増益予想でもしたのでしょうか。
    株価を見通すことは出来ません。需給で決まる。

    しかし、業績についてなら予見できそうです。
    コロナ不況の向こう側に光を感じています。

  • >>No. 143

    横から失礼します。
    発祥は合理主義のアメリカのようです。
    それを日本の慣習(旧弊)ゼネコン主導の大型民間工事に楔を入れた。
    始めは各行程で生じる無駄を省くコスト管理が中心だった印象が強い。
    公共事業に纏わる諸問題の解決を目指す政府は明豊FWのCMに注目し、その有用性を試してきました。明豊FWはそれに答えを出してきた。
    コスト管理には実情に応じた膨大な情報量が必要です。明豊FWは長年に渡る実績をビッグデータとして残し、独自のシステムプログラムにしているようです。新興各社には真似が出来ないでしょう。
    明豊FWは次第に川上側(事業の構想、計画)段階に重点を移しています。
    公共事業プロポーザルに関しては他社を圧倒しているようです。
    民間事業はどうかと言えば、明豊FWは既存顧客を大切にする。リクエストも多い。

    前期には「ICPMA2019」(国際コンストラクションプロジェクトマネジメント協会)最優秀賞受賞もありました。世界的なお墨付きを得ました。

    短期投資先としてどうなのか。
    今期会社当初予想はコロナの影響を強く意識し、減益・減配です。どうなるかは未知数です。短期株価は分かりません。

    長期投資先としてはどうなのか。
    株式投資は企業価値を尺度にすると言うのが王道でしょう。
    突き詰めれば、CMの将来性です。
    CMを主業とする企業は他にもあります。全て非上場です。
    現時点では、投資先は明豊FWの一択なのです。
    ライバル各社の上場を期待しています。明豊FWの実力が実証されるでしょう。

    毎度の長文、失礼しました。

  • >>No. 139

    明豊FWに興味を持ち、長期投資先として新規投資を考えている方向けの書き込み

    業種分類は建設業です。
    中身は「明豊FWが提供するサービス」一覧(ホームページ参照)
    をみてのとおり、「総合経営コンサルタント」と言えるものです。
    建設業分類のままでは、投資家に誤ったシグナルを送っていると考えます。
    サービス業分類への変更を強く希望します。

    近年の特徴
    ①「工事費を含む一括請負」であるアットリスクCMはほとんどなくなり、フィー(手数料収入)だけのピュアCM(グラフ読みで前期は95%以上)になりました。
    工事費分の売上高が減り、減収が続いてきましたが、今期はこの減収要因は無視できる水準になると自分は考えていました。
    コロナ禍に経済活動の定価による純粋な事業量減を想定しなければ、増収になった可能性さえあったと考えています。

    ②公共関連事業の比率が高まって来ています。
    税金の有効利用を図るため、政府は様々な手を打っている。コスト削減、工事不調を防ぐため、CMの可能性を探ってきました。明豊FWはその要請に応え、事績を積み上げて来ました。

    株価はその時の需給で決まるので、どうしようもありません。株価はやきもきする動きが続いています。

    時代は明豊FWを後押ししていると考えます。
    決算、ホームページ、決算説明会(動画)をご覧ください。

    いつもながらの繰り言で失礼しました。

  • >>No. 138

    そうですね〜
    アットリスクCM(工事費を含む一括受注)がほとんどなくなった今、建設業分類に留まる根拠は薄れたと考えます。
    建設業では異彩を放つ。目立って良いと言う意見もあるかもしれません。

    建設業の中にあって、実質無借金(有利子負債なし)の超優良企業です。

    成熟産業に位置付けられるであろう建設業分類と成長産業であると位置付けられるであろうサービス業分類。
    平均PER、平均PBRの比較でも明らかです。
    投資家サイドから見ても大分印象が違います。

    前々期は東証二部、前期は東証一部に鞍替えがありました。
    今期は業種分類変更の年であればと期待しています。

  • >>No. 136

    こんにちは 横から失礼します。

    現物長期でコツコツと・・・・同感です。
    長期株価の推移をトピックス、ジャスダック平均と比べてみると一目瞭然です。

    配当については配当性向をもっと上げてとは思います。
    分かる範囲の過去7年間、増配と続けています。(ここ2年間にあった記念配当を除く)
    前期配当は東証一部記念配当を除くと16.5円でした。
    今期会社予想はコロナ第2波をも想定し、配当12円と減配予想(記念配当は除く)となっています。

    ここは株主を大切にする。今後の業績進捗次第では、配当性向35.49%と余裕もあるので、増配の可能性さえあると個人的に期待しています。

    今の株価は今期予想が減益・減配がその大きな重しとなっていると考えます。
    その重しが1日も早く取り除かれることを願っています。

  • 今日も買い増ししました。
    中期(半年、1年)的には株価リバウンド、長期(3、5年)的には高配当連続取得を狙います。

  • 前期第2四半期時点では、コロナ禍は読めませんでした。ヨシコンに限ることではありません。
    将来業績は分かりません。
    実績で見る限り、赤字体質ではありません。配当を支払った後でも年々、純資産を増やしている。
    今期の会社予想の通りになれば嬉しい。
    今期純利益予想は184.99円。予想PER4.81倍。これは不透明です。期待値でしかありません。
    PBRは前期実績0.37で確固とした事実です。
    配当予想は45円(前期実績45円) これは増えると個人的に予想しています。

    ここの大株主は創業者一族、取引銀行等謂わば、身内で固められている。旧弊はあるでしょう。取り敢えず、高配当を続けていれば文句が出ない。シャンシャン総会なのでしょう。行ったことがありません。

    残念ながら、現状ではここの将来性については?が付くのは認めます。
    それはそれとしても、
    年々、資産を積み上げているのに、実績PBRは0.3、配当45円は利回り5.06%は安い。

    マンションの一棟売りの是非は色々あるでしょう。
    餅は餅屋に任せる。販売得意な専門業者に任せると言うのは言う作戦があっても良いと思います。購入者側から見ても洗練された販売員の方が印象が良いのでは・・・

    不動産証券化を進めている。これとの整合性が取れているかどうか?

    今は自社株買いのチャンス。
    ヨシコンがやらないないなら自分がやる。
    とは言ってもチビチビ買いしか出来ません。😅

    長文、失礼しました。

  • 受託件数=受託事業量ではありませんが、公共CMは順調のようです。

    コロナ禍が日本経済に与える影響は次第に明らかになる。
    明豊のビジネスモデルは影響を受けにくいと考えます。

    第1四半期決算は特定業種を除き、件並み落ち込むでしょう。
    期待先行で買われた特定業種は反落の危機になるかもしれません。

    需給相場が続いている。不人気株の明豊の株価は不透明。
    早く業績相場になーれ!

  • 日経大反騰も調整期間に入った??
    出遅れ・割安銘柄に日が当たって欲しいものです。

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