IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (225コメント)

  • >>No. 109

    連投失礼します。

    こんにちは 
    3ヶ月前と現在株価を明豊ファシリティとTOPIXを比較すると、
    明豊ファシリティは−8%、TOPIXは+2%と大きく出遅れています。

    これは、前期は上振れ着地したものの、今期予想はコロナによる悪影響(コロナ第2波も措定)を最大限に見積もり、減収・大減益・大減配にしたため、株価が暴落したためです。

    コロナ渦、業務は完全にテレワーク環境で行われ、支障が生じていない模様。

    決算説明会を見て、第一四半期決算発表が楽しみになってきました。

  • 決算説明会動画を見ました。
    ホルダー、新規参入を考えている方は必見!

    ポストコロナが明豊の成長を加速する可能性すらあるとを感じました。

  • ○今期の注目点

    ①会社予想
    前期の遅延分は今期後期に繰り延べされているようです。見込み通りになるかどうか。

    ②不動産証券化事業
    会社中期計画では、今期が予定だった筈。コロナによるJリートの暴落で躊躇していたようだが、下落は一段落。計画通りに進められるかどうか。
    親会社としてのメリットが大きい。

    ③配当
    普通配当1株当たり年45円を予定
    (業績の推移により、さらなる増配も検討。会社補足資料)
    今期予想EPSは185円、十分な増配余地があります。
    業績の多少のブレに関わらず、安定株主への配慮から、増配の可能性が高いと予想します。

  • 連投失礼します。

    長期投資の王道 バフェット流?

    ①世に必要とされ、分かり易いビジネスモデルである。
    ②確かな実績がある。
    ③将来にわたって成長を見込める。
    ④参入障壁が高く、他社が進出しにくい。
    ⑤割高でない。(成長株の中にはPER50とか100もありますが、将来業績を読み込み過ぎ。)
    を買い、持ち続けること。

  • >>No. 103

    真面目にお答えします。

    ○株価が急上昇した背景 
    全てIRを見れば分かることです。新規参入を考えているかもしれない方への書き込みのつもりです。
    東証一部に昇格した。記念配当の実施が発表されました。
    第3四半期業績までの経緯から、20年3月決算は会社予想を上振れしそうな勢いでした。
    実際に上振れしました。

    ○決算発表後の株価下落要因?
    上振れ分の増配が期待されましたが、記念配当の実施もあり、見送られました。
    もし、あったとしても、3月末を過ぎての発表。新規投資者には関係ない。材料出尽くしで「普通配当の増」はなくて良かったと株主としては良かったと思っています。
    記念配当剥落に加えて、普通配当の減配が加わり、投資家の印象を悪くすることになったでしょうから・・・
    控え目の今期会社予想(いつも固めの数字を出す)が株価に与えた影響は大きかった。
    前期の好決算(10年連続増益)は無視され、減益、減配に注目が集まったようです。

    さて、これからどうなる。コロナが今期に及ぼす影響は未知数。分からないなら、今期予想を見送ると言う手もあったでしょうが、明豊ファシリティはした。どこまでも真面目な会社だと思います。

    ○長年コツコツ・・・・、確かな実績があります。
    10年増益の実績がある。CMを主業として上場している唯一の企業。オンリーワン銘柄。
    ジャスダックから前々期に東証二部、そして前期に東証一部に移った。
    利益に応じて増配。記念配当も実施しています。
    株価は業績を素直に反映している。
    ヤフーファイナンスの株価表示は便利な機能があります。
    該当銘柄と日経平均、トピックス、JASDAQと比較表示が可能です。
    期間を1年、5年、10年と変えて比較してください。

    長文、失礼しました。

  • ついに日経は2万1千越え、今期業績の予想ができない企業も多いのにビックリ!
    明豊ファシリティは大きく出遅れています。

    先行馬に乗るか、出遅れ馬に乗るか。

    明豊ファシリティ今期経常利益予想(100万円)
    会社は616(前期比−32%)
    前期は会社予想を上回り906、連続10年増益(純利益)を達成しました。
    CM需要の増加傾向は続く、他同業者に対しての競争力の強さ(特に公共事業)から見て、会社予想は控え目過ぎる。
    アナリスト900(−0.7%)
    アナリストの数字に近づくのではと期待しています。

  • 連投済みません。
    2015年3月末BTS 1,761.3円。2020年3月末BTS 2,747.8円。5年で1.56倍
    この間、減益はあっても赤字はありません。年々BTSを積み上げてきました。
    5年前の5月末の株価はグラフ読みで1165円。現在5月20日の株価は851円。0.73倍。
    株主としてはなんともやり切れません。

    こんなことなら、他に身売りした方が株主のためではないかと思います。
    それができないないのなら、利益分は全額、配当に回す位のカンフル剤が必要でしょう。
    自社株買いしないなら、株主が安値で買えば良いのが理屈。少し頑張りますか。

  • このような時こそ、今期も「自社株買い」してくんなはれ!

    前期末一株純資産2,747.83円を851円で買える計算です。
    今期は一株利益予想185円。配当金45円を引いても、140円上積みされる計算です。

  • 予想PER15.13、実績PBR1.55。 格別の割安感はありません。
    自己資本比率73.50%。実質無借金で財務基盤は盤石!
    前期利益は過去最高、10期連続増益を達成。
    現在企業評価=時価総額 66億円
    企業価値(CMの将来性、明豊の競争力等)の観点から、評価不足と考えます。
    我慢、我慢・・・・・
    なお、投資効率は小型株は大型株より良いようです。

  • >>No. 30

    「2020年3月期決算 動画配信による決算説明実施に関するお知らせ」
    で、ある程度の説明があるのではと期待しています。

  • 前期決算
    前期決算1株純益52.98円、会社事前予想47.02円。12.6%上回りました。
    普通配当
    増額はあってもと期待しましたがありませんでした。記念配当5円があったので仕方ないです。

    今期会社予想
    利益大幅源の中、売上高の減少幅が少ないのは、大幅減収と言う見出しがなくなり、外見上は大分良くなりました。
    コロナがなければ、増収・増益を期待していただけに残念です。
    PER17.39。
    コロナ禍の影響を織り込んでの会社今期予想でしょう。仕方ありません。
    要は今後です。

    今期配当
    記念配当5円の剥落もあり、大きく減ります。
    配当性向実績から、増配の余地はあると考えます。

  • 新型コロナ禍の中、今期予想は立て難い。
    従来にも増して固い予想をしてくるのでは・・・
    CM事業は複数年契約が多く、安定収益に繋がっている。
    非常時には当てになるの公共事業。近年、公共事業のウエイトを上げ、ノウハウを蓄積しているのは心強い。
    業務は完全ペーパーレス、在宅勤務制度等、テレワーク対応力の高さにも注目しています。

  • 下方修正後
    1株利益142.86円 5月7日終値760円 
    PER5.32
    実績PBR0.28。配当予想45円。
    1株当たり純資産は2,672.07+97.86=2,769.93円。
    予想PBR0.274と更に下がります。
    計算結果に責任は持ちません。各自に計算してください。
    割安と考えます。

    問題は今期。
    ①素直に繰越分が上乗せされるかどうか。
    ②新コロナの影響がどの程度尾を引くか。

  • 下方修正
    新型コロナの影響 大型物件先送り 買い控え

  • 新型コロナの猛威は続く。
    前期の日本の企業業績はかなり下押し、今期は上期が重しとなり。回復は来期になりそう。
    現時点の株価指標(4月17日現在)東証1部全銘柄
    ・純資産倍率   1.04倍
    ・株価収益率(連結決算ベース)  13.17倍(前期基準) 15.32倍(予想)
    ・平均配当利回り(売買単位換算) 2.28%(前期基準) 2.26%(予想)

    純資産倍率1.0以上、株価収益率15前後が通常値。つまり、現在の株価は前期予想を織り込んでいると個人的には思っています。
    今後の株価は今期業績予想次第と言うより、悪いと言う予想を既に織り込んだ数字ではないかと考えます。悪い数字にはあまり反応しない。直ぐに戻る。

    現時点の株価指標(4月17日現在) 明豊ファシリティ
    ・純資産倍率  1.57倍
    ・株価収益率(連結決算ベース)  10.48倍(前期基準) ?倍(予想)
    ・平均配当利回り(売買単位換算) 4.36%(前期基準) ?%(予想)
    第3四半期決算では、軽減税制を見込み、若干、上方修正されました。
    コロナの影響がなければ、上積みされると自分は見ていました。
    配当は東証一部の記念配当増配ありましたが、普通配当の増額はありませんでした。自分は第3四半期までの事業進捗状況から、普通配当の増額はあり得ると思っていました。第4四半期業績次第と言うことになります。

    株価はピーク時と現在をざっくりと比較して、
    東証平均株価:24千円→20千円。約83%。
    明豊ファシリティ:850円→500円。約59%

    純資産倍率は割高。成長銘柄としての認知が高ければ多少の高さは問題となりませんが、その認知度は低い。緊急避難的に優先的に売られたのかもしれません。
    株価収益率、平均配当利回りは明らかに割安と考えます。
    ここは当初予想は固めの数字を出すことが多い。
    前期決算数字、今期予想はどんな数字が出てきますか。

    さて、明豊ファシリティのことではありません。
    政府・日銀と言うか世界全体がコロナ対策で経済振興策の大盤振る舞い。
    コロナの目処が立った後、ジャブジャブ溢れたお金の行方はどうなるか。
    バブルになりかねないと考えています。

    長文、失礼しました。

  • 明豊の要は人材獲得
    千載一遇のチャンスにしたいものです。

  • そうですね。
    直ぐ出来ることは直ぐにする。時を逃してはならない。

    その一方、迅速さと同時に着実さが明豊のモットー。地道に足場を広げていってもらいたいと考えます。

  • ここはコンサル事業体でもあります。どこかと組まなくても、独自で出来ます。
    オフィス(改革)事業は顧客の希望を具体的な形にしていくもの。明豊自体が追求し実際に実現しているテレワークは顧客にも提案していると考えるのが自然でしょう。
    今はCM事業(特に公共事業案件が増えている)に軸足が移っているようですが、
    中長期的にはオフィス事業にも焦点が当たるかもしれないと期待しています。

  • 仮にテレワークが進行すれば、通勤回数も減る。労働者側からみれば、実質労働時間の短縮に繋がる。
    感染症の罹患(満員電車に乗らない。オフィスの人員密度も減る)率も下がる。
    平常時にから慣れておけば、CM事業でのインターネット打ち合わせ会議もスムーズに進む。
    決して、遠い夢物語ではないでしょう。

  • おみそさん どうもです。
    コロナは明豊ファシリティにとっても他人事ではありません。悪影響は受けるでしょう。他社よりマシだろうと思うだけです。
    先行き業績を見込んでの株価急落なら、東証一部と比較しても酷過ぎます。
    長期業績には期待大です。
    短期株価は需給で決まる。これはどうしようもないようです。

    今回のコロナでは実質操業停止したところもあり、その被害は甚大でしょう。徐々に明らかになる。
    いつ、第二のコロナが出るか分からない。
    そのための対策はしていなければ、企業の存続そのもにも影響を出しかねない。身に染みて感じている企業も多いでしょう。

    テレワークの教育現場への応用は難しいですか。
    コメントありがとうございました。

本文はここまでです このページの先頭へ