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投稿コメント一覧 (9コメント)

  • 数字並べ替え遊び

    年度ではなく暦年で最近3年間の公的CM受託件数を整理しなおしました。こちらの方が変化が分かりやすいと思います。

    2017年 10件
    2018年 12件
    2019年 14件 (8月19日現在まで)

    無論、より肝心なのは受託手数料総額です。ご興味を持った方はお調べください。

  • 広がる思惑:事業内容の裾野拡大、市場変更
    積み上がる実績:前期通期上方修正、今期上期上方修正、第1四半期好決算、公的CM受注件数急増と足元業績絶好調
    株価位置:急成長銘柄???なのに、予想PERは12.59に過ぎない。建設業主として、PBR1.99に割安感はありませんが、実質無借金、キャシュリッチ

    当銘柄の特長が時を経るごとに益々鮮明になってきている。

    前期の株価急反落は記憶に新しく、少し怖い?(とは自分は思っていません)。
    過去の固定観念は大局観を鈍らせる。

    1年前比べれば、景気リセッションへの警戒感から、世界株式市場、日本市場は強い逆風の中にある。
    その一方、日経平均株価は堅調さを取り戻し、緩やかに回復すると言うシナリオも存在する。黒字が続くなら純資産は増え続ける。PBR1割れは異常値と考えます。自分はこの考えを支持します。日経急落時に拾って、お小遣い稼ぎに成功しました。

    厳しい日本株式市場の中で、強い動きが目立っている。
    その理由を調べてくれる個人投資家に期待しています。
    荒野の一本杉となるか。

    高いと思えば売れば良い。
    もうそろそろと思えば売れば良い。

    急騰時、短期投資目的で信用買いし、含み益があるのなら、薄利確定も良い。
    信用買いの一部は現引して、中長期投資に切り替えるのはお勧めです。

    安いと思えば買えば良い。

    判断に迷うなら、何もしなければ良い。

    全ては投資家個々の判断次第

    欲と誘惑に引きづられ、
    我を忘れないようにしよう 
    と思う。

  • 公的CM受注数10件(8月19日現在)過去最高を更新中!

    公的CM 受諾件数の推移(再掲)
    2014年度 2件 (内8月19日まで 2件)
    2015年度 3件 (同上 2件)
    2016年度 4件 (同上 2件)
    2017年度 11件 (同上 8件)
    2018年度 15件 (同上 4件)
    2019年度 10件+未定 (同上 10件)

  • 上期上方修正、第1四半期好決算発表後、公的CM受注3件目
    上期業績の上振れも・・・・
    自分の注目点は「劣化診断」と言う表題。また、公的CMの新たな分野に進出。
    応募要件を見ましたら、「公共施設におけるCM(コンストラクション・マネジメント)の実績を有する者であること」とありました。
    つまり、CM事業者も門前払いされる。実績がいかに重要かは分かります。
    また、派生的なことですが、「劣化診断」は公共団体共通の課題(大規模地震対策)
    であり、今後も広がる可能性があることです。
    更に、拡大解釈すれば、「民間マンションの診断・修理」にも繋がる可能性も・・・

    株価は上がったとはとは言え、(当初会社)予想PERは12.59に過ぎません。
    仮に通期予想が上方修正されれば、10を切る可能性もあります。

    売買は慎重に願います。薄利廉売は後悔の元になるかも・・・・・

    なお、株価は上下にブレながら進む。くれぐれも慎重に

  • >>No. 641

    長期投資家と言うのは手持ち無沙汰。
    投稿するか
    小口の信用売買をして暇を潰す位しかありません。
    1年間の清算をすると、信用金利(一般信用取引で金利が割高)と証券会社手数料が嵩む。折角の配当金で得た収入を大きく毀損していることが分かりました。
    その反省を踏まえて、売買回数を極力減らし、信用取引は縮小することにしました。
    これで枕を高くして眠れるようになりました。
    その割に深夜早朝の書き込みが多い?。それは暇だからです。二度言ってしまいました。😅

    今回の株価上昇。
    地合いの好転もありますが、spiderさんの理に適った書き込み効果が大きいと思います。ヨイショ っと😁

    ま〜、そんなに甘いことは続かない。
    機関だってもっと安く仕込みたいでしょう。
    個人投資家のできることは限られます。
    知らんフリを決め込むことです。

  • 『5』ポートフォリオ銘柄
    予想PER5倍以下、実績PBR0.5倍以下、予想配当利回り5%以上
    但し、万年黒字企業に限る

    まで、もう少し

    達成なら、爆買いします。

    足りないのは配当利回り4.43%
    株価が900円を下回れば達成します。
    予想配当性向18%。これを22%まで上げれば、今の株価でも達成します。

    今の株価では何らかの対策が必要です。配当をあげてはどうですか。
    1,102円で買い取った株も2年間の配当で埋め合わせが可能です。

  • あれ 凄い 一目瞭然
    ありがとうございます。
    ブックマークしておきます。

    以下は雑談です。

    自分はここの五年来(もっと長いかも)の株主です。今後もよほどのことがない限り、手放すことはないでしょう。
    信用買いも少しありますので、手慰み程度にスイングするでしょうけれど

    ここに限ることではないのですが、株価は需給により大きく上下します。
    でも、ここを持っていて良かったと思うのは、配当が右肩上がりを続けていることです。
    十分にお小遣い分を賄えています。年数回の小旅行にも使っています。残りは再投資に回しています。

    今となって、振り返れば、
    昨年の10月の株価ピークに売っておけば良かった。
    配当確定前に売っておけば良かった。
    配当を貰った後で売って、安くなってから買えば良かった。
    は結果論です。

    スイングトレードの上手い方は安値で買って高値で売ることが出来たかもしれません。羨ましい。
    でも、株価の未来は予測不能。「売った後で上がる」現象が普通です。
    今時点での自己評価は、「雨にも風邪にも負けず、買い増し続けた」は二重丸です。

    その一方、10月の高騰に誘われ買い、12月の暴落に巻き込まれて損切りした人もいるかもしれません。
    高配当目的で買っては見たものの、配当金を上回る含み損を抱え、損切りした人もいるかもしれません。

    自分の大局観を信じ、高騰時にも買い増し、下落時にも買い増しました。
    今期上期の上方修正。第1四半期の好決算は自分の大局観をも上回るものでした。予想より早かった。

    実質無借金のキャシュリッチ企業。
    配当性向から見ても今後の増配余地は大きい。
    もし、ここを離れる時期が来るとしたら、配当金据え置きになった時です。今は杞憂に過ぎません。

  • >>No. 630

    そう思います。

    投稿633の成長の3要素(勝手に数字を付け加えました)
    ②、③の改善による効率アップが今期も続いていると見るのが自然でしょう。
    今後、更に改善が進むと考えます。
    競合各社とのコスト競争にも有利に働きそうです。

    成長するかどうかの大々前提は「CMの未来」
    更に広がることを示すニュースが欲しいところです。

  • 成長しているのだろうか。
    ここ一年半の成長はどこにある。
    成長は今後も持続するのだろうか。

    回り回って、原点回帰 

    spiderさんが投稿605でまとめてくださった成長を見る3要素
    ①従業員が増えているか(従業員数の伸び)
    ②従業員がバージョンアップしているか(平均給与の伸び/動労分配志向)
    ③従業員が効率的に稼働しているか(従業員一人当たりの純利益が伸び)
    (自分は純利益より経常利益を重視したいと思っています。純利益は本業以外の利益・損失が加味されます。例えば、税軽減措置などイレギュラーな部分が含まれます。)
    を調べ、変化点がないかを検証する。
    四季報を定期購入している方なら、従業員の平均給与の変遷もお調べ下さい。

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