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投稿コメント一覧 (5543コメント)

  • >>No. 17583

    <新党結成の可能性が指摘されている東京都の小池百合子知事(64)が、改革路線を旗印に政治塾を結成する構想があることが10日、分かった。関係者が明かした。同関係者は「290万人の支持を得た小池知事の改革路線を都議会で進められる仲間を集めたい。来年の都議選まで10カ月。受け皿の準備は当然考えなければいけない」と話した。

     来夏の都議選で、小池氏周辺では、都議会に「小池新党」ともいえる勢力をつくることを目指している。議会での勢力拡大に加え、都議選にも「親・小池」の候補者を複数擁立し、「古い一部の自民党」(関係者)の候補者に「刺客」を立てて対決させるプランを描く。大きな争点は「都政改革&東京大改革」。政治塾構想は、将来的な目標とする都議会大再編に向けた準備の1つとみられる。(日刊スポーツより抜粋)>

    ”都議会のドン”とその手下共を潰せば「腐り切った自民都連」に壊滅的打撃を与えられる。

  • >>No. 17582

    <ゆっくりとなんかしていては、それこそ潰されます>

    その通り。
    自民都連は「時間稼ぎ」をして都政改革の勢いを弱め、その内に改革勢力の分断を図るだろう。
    小池知事は時間を掛けず「先手を打つ」べきだ。

  • >>No. 132232

    <石炭火力>から出る焼却灰は全て沿岸の埋め立て地か山間部の谷合へ運ばれている。

    当然「事前許可済み」の場所だ。

  • >>No. 659

    <「生前退位」を容認81%…読売世論調査

    読売新聞 8月10日(水)23時2分配信

     読売新聞社は、天皇陛下が国民に向けたビデオメッセージで「生前退位」の意向を示唆されたことを受け、9日から10日にかけて緊急全国世論調査を実施した。

     現在は認められていない生前退位ができるように制度を「改正すべきだ」と思う人は81%に上り、「改正する必要はない」の10%を大きく上回った。

     「改正すべきだ」との回答は、ビデオ公表前の調査(3~4日、84%)に続いて8割超の高い水準を維持しており、国民の大多数が制度改正を容認している。

     「改正すべきだ」と答えた人に、改正の内容について聞くと、生前退位を「今後のすべての天皇陛下」に認めるのがよいとの回答が80%に上り、「今の天皇陛下だけ」は14%だった。>

    世の中の多くの人達は良く「今上天皇の真意」を理解している。
    その場限りの姑息な対応ではなく、天皇家子々孫々に至るまでの法改正を行わなければならない。

  • >>No. 658

    <現在の陛下に限った制度>では基本的問題の先送りに過ぎない。

    天皇に誰がなろうと「生身の人間」であることに変わりは無い。

  • >>No. 137191

    <レーダー基地を尖閣に>?

    そんなものは不要だ。
    周辺に居る海保の巡視船や海自の哨戒機のレーダー、更に米軍の監視衛星で十分中国側の動きは補足可能。
    却って尖閣に恒久的施設を造れば中国側に「領海侵入の口実」を与えるだけだ。

  • >>No. 132229

    「確率論に終始する」のは”原発推進派”の思うツボ。

    原発の根本的問題を追及しなくては意味のない「堂々巡り」が続くだろう。
    ・世界有数の地震・津波大国である日本に脆弱な原発はそぐわない。
     いくら先進的装置や施設にしようが巨大地震で配線・配管や計器が脱落すれば大事故を起こす。
    ・放射性廃棄物の最終処理方法と廃棄場所が無い原発は”欠陥発電”方式。
     日本ではいかなる産業であろうが産廃処理が出来ない工場の建設は認められない。

  • >>No. 17567

    <東京都の小池百合子知事(64)が10日夕、都知事選で支援を受けた都議らが開催した会合に出席。「同志と呼ぶにふさわしい方々。ネットワークを築きながら東京の改革を進めていきたい」と話した。会合には、東京都を中心に都議、区議、市議ら約40人を含む、70人超が参加。小池氏を支持する新たなグループに発展する見込みという。「選択肢の一つ」と初めて新党結成に向けて踏み込んだ発言をした小池知事。来年夏の都議選に向け“新党カード”を握った形だ。

     都知事選から10日。都内のホテルで開かれた「小池知事とともに新しい都政を前進させる地方議員の会」には、小池氏当選のため動いた70人以上の支援者が集まっていた。午後6時20分頃、公務の間を縫って駆け付けた新知事に対し、区議らが「おめでとう」と大きな拍手で出迎えた。小池氏は感激した様子で、「同志と呼ぶにふさわしい方々。これは後戻りが許されないということだと思う」と深々と一礼した。>

    「新党の核」は出来た。
    参加した約70名の都議、区議や市議は「都連の恫喝」にも怖じず小池氏を支援した”確信的応援者”と言えるだろう。
    この勢力をバックに守旧派自民に「都政の抜本的改革」の要求を突き付け、具体的な対応が出なければ早急に新党を立ち上げるべきだ。

  • >>No. 3917

    最早”妄想の域”に達しているようだ。(嘲笑)

    全く見るに値せず、よって「虫籠入り」処分とする。

  • >>No. 17565

    <地域政党「大阪維新の会」の成功例もある>

    当初の名称は「都政改革の会」でも可かな。
    兎に角、「鉄は熱いうちに打て」で新知事誕生から余り時間を置かずに組織を立ち上げるべきだろう。

  • >>No. 3915

    <デブリを取り出したところで新たな保管場所の確保や処理方法が見いだせないことを理由>?

    それなら何処へ持って行き、どう最終処理をするのか?
    <経済合理性の観点のみ>ではなく、安全性の観点からも「出来ないことは出来ない」。
    「いつかは出来るだろう」などと言う無責任な対応で過去数十年経ち、また更に数十年或はそれ以上の時間が掛かるだろう。

  • >>No. 302

    <仕事おわれば即、帰れば良いのですよ>?

    途上国で生活したことが有りますか?
    住居へ帰ってもテレビは現地語ばかりだし、しょっちゅう停電も在るし普通の日本人にはハッキリ言って「不自由で退屈極まりない生活」です。
    尚、JICA派遣員達の「歓送迎会」は諸々の情報交換の場として仕事上も必要な機会とのこと。

  • >>No. 299

    <豪勢な「歓送会」>?

    ニュース映像にも出て居たが会場はカジュアルなイタリアンレストランであって決して豪華な宴会場では無かった。途上国には日本も含めた先進国の人間が行けるようなレストランは少なく、特にイスラム圏では豚肉も無いし「酒厳禁の店」が殆どだ。
    JICAの活動で途上国へ行って居た人間に聞いたが、赴任者の歓送迎会は娯楽の少ない途上国では「ささやかな楽しみ」として会費制で行われているそうだ。

  • >>No. 17543

    <小池都知事、新党結成「選択肢の1つ」

    日本テレビ系(NNN) 8月10日(水)14時35分配信
     東京都の小池知事は10日、取りざたされていた新党結成について、「都政改革を進める上で選択肢の1つだ」と述べた。

     小池知事「新党うんぬんについてはですね、これはメディアの皆様方が取り上げていただいているわけですが、それはですね、これからの流れということも見ながらですね、その(新党結成の)選択肢は、1つはあるかと思いますけど」

     小池知事は10日午前、このように述べ、「都政改革を進める上では新党結成も選択肢の1つだ」と明らかにした。

     また、選挙戦で追及に意欲を見せていた「都議会議員の利権」については、利権があるのかないのかも含め、今月中にも設置予定の都政改革本部で調査する方針を明らかにした。

     一方、都議個人の政務活動費の使い道については、都議会自体が明確にすべきとの考えを示した。>

    小池知事が本当に「都政改革」を推進したいのであれば都議会内に”新党”を立ち上げる必要が在る。
    それも「1年後の都議会議員選挙」を見据えれば遅くとも年内には立ち上げるべきだろう。
    取り敢えず自民都連は”面従腹背”を決め込むだろうが、来年の選挙で又多数派となれば「本格的に牙をむく」ことは必定。

  • >>No. 614

    <レイシストと呼ぶその精神>?

    とことん馬鹿か。
    レイシストは英語の"RACE"(人種)と”IST"(主義者)を併せた「造語」だ。
    <性、思想その他>の差別とは違う。
    馬鹿だからウヨになったのか、ウヨだから馬鹿になったのか?(嘲笑)

  • >>No. 611

    <レイシスト>?

    これだから”阿呆ウヨ”と呼ばれるのだ。
    一体、「ウヨ人」や「ウヨ族」と言われる人種や種族が居るのかね?(爆笑)

    レイシストとは<人種・民族的出身にもとづく差別を行う者をさす。>

  • <都議会政務活動費 返還率は他道府県より低い4.7%
    8月10日 11時44分 NHKニュース

    昨年度(27年度)の東京都議会議員の政務活動費の収支報告書が公開され、交付された総額8億9000万円余りのうち使われずに返還されたのは4200万円余りと総額の4.7%ほどとなり、多くの道府県の返還の率に比べ低い率となっています。

    都議会議員の政務活動費は都政の課題の調査研究などに必要な経費として全国で最も多い1人当たり月60万円が交付されていて、昨年度の収支報告書などが10日から公開されています。
    それによりますと、昨年度、各会派に交付された政務活動費の総額は8億9160万円でした。支出で最も多かったのは人件費で2億9000万円余り、次いで広報紙を発行する費用が2億8000万円余りなどとなっています。
    一方、交付された政務活動費のうち使われずに返還されたのはすべての会派の合計で4200万円余りで、総額に占める返還された額の割合=返還率は4.7%ほどとなりました。
    地方議員の政務活動費に厳しい目が向けられ、全国各地では昨年度の返還率が30%を超えた県議会もあるほか多くの道府県でも10%前後となっていて、これらに比べると都議会は低い率となっています。
    これについて、政務活動費に詳しい日本大学の岩井奉信教授は「3分の1が返還されるところもあるなかで、東京都はむだな使い方をしているのではないかと疑わざるをえない。誰もが納得するような使い方を心がけるべきだ」と話しています。>

    やはり都議会には”シロアリ”が巣食っているようだ。
    小池知事は議員の「政務活動費調査組織」を立ち上げ、その調査結果を個別公表すべきだろう。

  • >>No. 608

    <日本の指導者を侮辱するなよ>?

    やはり”阿呆ウヨ”か。(嘲笑)

  • >>No. 606

    <和辻哲郎(わつじてつろう)は、天皇は「現御神」であっても「ヤーヴェやゼウスのように超自然的超人間的な力を振るう神なのではない」として「御自らも神仏に祈願せられる」という祭司としての神だと指摘している(『尊王思想とその伝統』)。

     『聖書』の「創世記」では、人間は天の父によって「つくられた」ものだとされている。これに対し、日本人は「神から生まれた」もので、神とは直接血がつながっているとされる。初代の神武(じんむ)天皇の開国は、武力によるよりも天照大神(あまてらすおおみかみ)からの血のつながりによってなされた伝統的権威であって、新たに「造神運動」などする必要がなかった。

     天皇の真の使命は祭祀(さいし)だ。それは祭主としての神聖観からくる使命である。即位の後の大嘗祭(だいじょうさい)において、進退をつねに三種の神器とともにしていることからも明らかである。>

    平たく言い換えれば天皇は「神主の大元」ということ。

  • >>No. 605

    <性を超越した全宇宙における最高神>?

    勝手にデッチアゲるな。(失笑)

    <『日本書紀』ではスサノヲが姉と呼んでいること、アマテラスとスサノオの誓約において武装する前に髪を解き角髪に結び直す、つまり平素には男性の髪型をしていなかったことに加え、機織り部屋で仕事をすることなど女性と読み取れる記述が多いこと、後述の別名に女性を表す言葉があることなどから、古来より女神とされている。また一般に大和絵や宗教、日本人が最初に神代の時代を知る小中学校の社会科などでも女神として表されるのが主流である。言語学的には別名「オホヒルメノムチ」の「オホ」は尊称、「ムチ」は「高貴な者」、「ヒルメ」は「日の女神」を表す。(ウィキペディアより抜粋)>

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