IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (4コメント)

  • sit~~なる者は、

    日蓮正宗、創価学会の狂信者の症状
    http://nammyohorengekyo.blog.jp/blog-entry-73.html

    にぴったり当てはまる狂った境涯でしたね。^^

  • ※法論を判り易くするために「否学会員A」氏と私*考える人*以外の参加を禁止します。
    それでも参加してくるならば「無視ユーザーに登録」や「違反報告」その他適切な処置をいたします。
    ===
    と書いた通り、「否学会員A」氏ではない狂信者が、頭破七分状態で書き込みを繰り返したようですので、すべて「無視」に登録しました。

    まあ、時間があれば、他のスレッドで少し破折してあげましょう。(^O^)アハハ!!

  • つづき

    >●宝塔をかきあらはしまいらせ候ぞ、子にあらずんばゆづる事なかれ信心強盛の者に非ずんば見する事なかれ、出世の本懐とはこれなり
    >あなたの文証より明らかに出世の本懐は、本尊である。とい言っている文証です。

    この御文の中に書いてある「宝塔」とは、弘安二年の大御本尊でしょうか?
    違いますね。^^
    これは、文永九年三月十三日 五十一歳御作の御書であり、弘安二年より7年も前に書き顕された阿仏房授与本尊にに対して「宝塔」と言われているのです。
    <証拠>
    http://www.sokanet.jp/kaiin/gosho_search/page.php?n=1304&k=%E5%AE%9D%E5%A1%94%E3%82%92%E3%81%8B%E3%81%8D%E3%81%82%E3%82%89%E3%81%AF%E3%81%97&o=a&c=10&p=1

    よって、この御文を証拠として、それから七年も後の弘安二年に造られたとする板本尊 "だけ" が出世の本懐とするのは、曲解であり超拡大解釈であり貴方と日蓮正宗の邪義です。

    以上で、貴方の論は、すべて破折されました。

  • それでは、破折しておきましょう。

    >妙法五字を本門題目としている時点で、間違ってます。
    詳しくは書きませんが
    本門題目を指すなら、妙法7字 ですね。

    日蓮大聖人の金言が正しく拝せなくなっているようですね。
    再度、文証を提示します。
    <文証>
    *所謂南無妙法蓮華経是なり、此の五字日蓮出世の本懐なり之を名けて事と為す* 御義口伝巻上 717ページ

    「此の五字」が、直前に書かれている「南無妙法蓮華経」の題目を指す事は、明明赫赫です。
    こんなカンタンな事が判断出来ないのは、大石寺の悪知識の猛毒が深く命に入っているからなのです。
    貴方は、南無妙法蓮華経は七字であり五字じゃないから、「此の五字」とは、南無妙法蓮華経の題目の事でないと考えているようですが、
    それでは、「此の五字」の「此の」は、直前の南無妙法蓮華経を指すのでなければ、何を指すと思っているのでしょうか?
    答えられないでしょう?^^
    日蓮大聖人は、「本門の題目」の事を「五字」とも書かれています。
    <文証>
    *問うて云く如来滅後二千余年・竜樹・天親・天台・伝教の残したまえる所の秘法は何物ぞや、答えて云く本門の本尊と戒壇と題目の五字となり* 法華取要抄 336ページ

    「本門の本尊と戒壇と題目の五字」の「題目の五字」が、本門の題目の意味である事ぐらいは判断出来ますね。^^
    貴方が仰るように「七字」と書かなければ、「本門の題目」を意味しないと言う論は、破折されました。
    日蓮大聖人の出世の本懐は、南無妙法蓮華経の五字、つまり「本門の題目」なのです!
    この大聖人日興上人の教えに違背して「戒壇の大御本尊」のみを出世の本懐とする大石寺は、日興門流では無い事が証明されました。

本文はここまでです このページの先頭へ