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投稿コメント一覧 (128コメント)

  • この買方はアドベンチャーかも知れない。
    去年の暮れに10%まで買った時の株価より安いのだろう。そもそも10%株主では意味がない。
    持分法適当会社にするまで買うと思う。
    アドベはあちこちに投資しているけど、アドベの応援なしで利益をあげているのはここだけ。持分法適当会社にしてアドベンに利益を取り込まなくてどうする。
    高山社長が持株をTOBを通じて譲渡しない限り、株価は上がるだろう。

  • >>No. 371

    アドベンチャーが7%から10%に買い増ししたのは昨年の年末も押し詰まった頃。その後急騰した株価もその頃とそう違わないレベルに落ち着いてきた。
    そろそろ又買い増しに動くかな。
    アドベにとって10%では意味がない。持分法適用会社になるまで買うだろう。

  • >>No. 353

    株主優待はありません。
    高山社長は、発行済株式の54.3%を保有しています。1人で過半数を保有している訳ですから、何事も1人で決められます。他の株主の賛同を得るために気を使う必要はありません。つまり会社は丸ごと高山社長のものなのです。

    株主優待は利益の社外流失です。高山社長の財産が減ることと同じです。期待されている株主優待は何かの物品や旅行代金の割引券などでしょうか?
    そうした優待制度を始めれば、高山社長も私達一般の株主と同じ株主優待を受ける訳ですが、そんなものもらったところで高山社長にとって何の意味がありますか?利益の社外流失(=自分の財産の減少)以外の何ものでもありません。

    配当も同じです。高山社長の配当所得が増えて課税されるだけです。内部留保した方が良いのです。
    高山社長から見れば、残りの45.7%の株主の出資分は無金利・返済義務なしの借入金と同じなのです。

  • >>No. 258

    株主総会で、守本社長は『自分達が、創業以来、目指してきたものを、それによって実現できるのであれば、業務資本提携を頭から否定するものではない』と言っていたから、全く考えていないことはないと思うよ。

  • >>No. 204

    毎年出てるなら、来年も再来年も出ると云うこと?
    一体どういう状況になったら出さなくていいのか、そっちの方を開示してほしい。

  • 株主総会に行ってきました。(続)
    総会が終わって、真っ先に、会社側後ろのドアから出ていったのは高山社長。まだ株主が帰り支度をしているのに。『あぁ、終わった。終わった』と云う感じでした。
    この規模の総会では普通ひな壇ではないので、終わった後、株主と気さくに話をする会社も結構あります。オーナー社長が過半数を持っているとこうなるんだね。

  • 株主総会に行ってきました。
    アドベンチャーについて質問されて、高山社長は『アドベは国内航空券で当社とコラボする様な案件はない。接触もない』『これ以上株を買われた場合の対策は今のところ考えていない』と答えていたけど、ホントにそうかな。

    ホントに考えていないなら経営者失格。
    アドベにとって、10%では意味はない。最低でも20%は持って持分法適用会社にしてから、色々と言ってくる筈。アドベの投資先で、独立したビジネスでちゃんと利益を上げているのはここだけ。

    また、配当や株主優待について質問されると、『安定して利益が出る様になったら』と答えていた。
    配当や株主優待をすれば株主も安定するし、株価も上がるので、それかアドベに対する最強の防衛策になるとは理解していない。

    分かっていてそうしないのであれば、裏でアドベと既に話がついていると読む。どっちにしろ、この先、ひと波乱あるだろう。楽しみだ。

  • 2019/01/16 01:39

    アドベンチャーが旅工房をグループ内に取り込むには、高山社長の持株の一部をTOBで買い取る必要がある。
    高山社長もせっかく上場したのに持株は売れないし、無配だし、54%も持ってなくとも一部は現金化したい筈。
    だけどTOBはもっと高くなってからだと思う。
    3,000円越えてからじゃないかな。そうじゃないと高山社長が納得しないと思う。

    >そろそろ調整完了➕TOBでるかもね

  • 2019/01/12 14:52

    >>No. 984

    第3四半期終了時点で、売上高は過去最高を突破しているし、営業利益は79,2%達成している。
    2月決算を〆た時には恐ろしい様な数字が出てくるのではないだろうか。

  • 国内航空券の安売り会社アドベンチャーが、ネット旅行会社の株を10%も買っている目的は何なのか考えれば解ること。
    単なる業務提携ではあるまい。旅工房が何のコメントもしないのは、両者にメリットのあることが水面下で進んでいる証拠。
    大納会の日も、大発会の日も買っているであろうから、近々、またまた大量保有報告書が出るだろう。

    >アドベンチャーが旅工房を相手に何か事を成そうとすれば、10%では話にならない。
    8%ぐらいまでは大人しく買っていたので、ここからは少々手荒く買っても、平均コストはそれほど上がらない。
    時価総額わずか75億円、浮動株25%の会社だ。
    まもなく浮動株が蒸発してしまうぞ。

  • 2019/01/05 22:54

    アドベンチャーが旅工房を相手に何か事を成そうとすれば、10%では話にならない。
    8%ぐらいまでは大人しく買っていたので、ここからは少々手荒く買っても、平均コストはそれほど上がらない。
    時価総額わずか75億円、浮動株25%の会社だ。
    まもなく浮動株が蒸発してしまうぞ。

  • 2018/12/29 22:15

    オーナーの高山氏をはじめとする安定株主の保有分を除くと、浮動株は25%しかない。その内の10%をアドベンチャーが既に押さえているので、残りは15%である。
    アドベンチャーが更に買い進むとすれば、値動きは益々荒っぽくなる。

    >またアドベンチャー大量保有報告書提出。
    >
    >こうなると後は提携ですね。

  • そもそも米国子会社1社の監査に、何でこんなにも時間が掛かるのでしょうか?
    FRONTEOが、新日本監査法人なら、海外の監査はアーンスト&ヤングが担当するのが普通だけど、そうなっていないから、二度手間で時間が掛かるのかな?
    そうだとしたら、この機会に海外はアーンスト&ヤングに統一した 方がいいでしょう。
    > 継続会で株主の文句言われないように、「長い言い訳」と「今後の是正方針」を必死でお知らせしてるに過ぎないと思う。
    >
    >


    >問題無し☟
    >
    >4.連結財務諸表に与える影響 上記の開示すべき重要な不備に起因する必要な修正事項は、
    >決算過程で適正に修正しており、平成 30 年3月期の連結財務諸表に及ぼす影響はありません。
    >
    >5.財務諸表の監査報告における監査意見 無限定適正意見であります。

  • 証券会社の云う通りやっていたら、永久に儲かりません。今日は1200円を固める日です。上がらない様に、静かに売り物が拾われています。

  • 守本社長は株主を軽視しているとか、Big I Rを出せとか、色々な意見があるけど、株主のワガママにしか聞こえない。

    守本氏は、筆頭株主で、創業者で、オーナー社長なのだから、基本は、守本さんの経営方針に従って、会社が運営されて良いと思う。

    株主はそれぞれ色々な意見を持っている。それらを経営方針に反映させるために、株主総会がある。
    守本氏の方針に反対なら、そこで株主提案をし決をとれば良い。自ら取締役に立候補してもよい。

    総会決議に納得出来ないなら、株を売って株主をやめればいい。それが株式会社の論理。
    無理にでも株主でいてくれとお願いされた訳でも、頼まれて株主になった訳でもない。自ら進んで株主になったのだから、自ら進んで株主をやめればよい。

    上場会社だから、情報開示に努めることは当然の義務。FRONTEOが情報開示に手抜きしているとは思わない。東証の定めるレベル以外のことをしている。

    いくら短期で株式を売買しても自由だけど、短期の売買益追求のために、会社にIRを要求するのは間違っている。

  • 2018/04/14 14:02

    有価証券報告書で見る限り、アドベンチャーは株式投資などやっていない。
    そのアドベンチャー(時価総額350億)が、同業者である旅工房(時価総額50億)の株式を6%も買って『純投資』と言っている時点で、これは何かあると勘づくのが当たり前。
    まして、旅工房がそれに対して、何らリアクションを取っている様子がないのは、ますます匂う。

    こう云う時こそ、掲示板が活躍すべき時。
    何かが確実に進行している。大化けするチャンスです。

  • 旅工房の高山社長と、アドベンチャーの中村社長とは過去にどこかで接点があったのかな?

    アドベンチャーが旅工房の株式を6%保有している現状は、常識的に考えて純投資ではないし、旅工房はそれに対して何らリアクションを取っている様子がないのは、敵対的ではなく、両者にメリットのあること、例えば資本業務提携などが進行している可能性大。

    こういう事は強い信頼関係がなくては出来ないことなので、過去に二人が同じ会社で働いていたとか、二人の接点に関する情報をお持ちの方、ご投稿してくださいませんか。

    >第三者割当増資すればいいのに市場で買い増すってことは、おもしろくなるかもしれぬ(´ー`)
    >
    >敵対的M&Aとか、めちゃくちゃ盛り上がるじゃん(´ー`)同業だしね

  • 要するに、予想も立てられん位に、利益が出ると云うことね。

    >決算をどう捉えるかですが
    >投資増と子会社のれん減折込み赤へ、
    >来期以降は最低でも過去最高益、
    >経営報告に慎重な姿勢に
    >私は好感持てます。
    >月曜日は下がるかもしれませんが
    >この会社の持ち株は自分の中では
    >一番多いので、一喜一憂せずに長く持ちます。

  • 2018/04/13 08:35

    アドベンチャーとしては関連会社にするのに最低20%は持ちたい。旅工房としては筆頭株主になられては困るけど、株価は上がって欲しい。

    よって高山社長が一部なら売ってもいいと思う株価まで、アドベンチャーに市場から買ってもらって、残りはTOBでと旅工房は考えるんじゃないかな。

    高山社長が筆頭株主で社長であることは変わらず、アドベンチャーは2位の株主で持分法適用会社にすることが出来る。

    旅工房にとっては株価対策にもなるし、アドベンチャーにとっては下から買い上がっているので、平均コストはそんなに高くはならない。

    このストーリーで行くと、アドベンチャーは10%ぐらいまで買うんじゃないかな。想像だけど。

    >アドベンチャーは何狙いなんですかね?

  • ズバリ、旅工房をM&Aによりグループに取り込むこと。
    オンライン航空券が主力ビジネスのアドベンチャーに取って、ネット旅行会社は是非ともグループ内に取り込みたい業態。

    旅工房から見れば、上場はしたけれど、あまりに小粒で、この先、単独独自路線で旅行会社として成長して行くのはシンドイ。パートナーが欲しい。

    その為には、高山社長の持株をTOBにより譲り受ける必要がある。高山社長としても、苦労して上場までさせた会社だから、安くは売りたくない。
    両者が納得する株価まで、アドベンチャーが市場から買い上がって、後はTOBにより高山社長の持株の一部を譲り受けて、両者は資本業務提携をする。

    アドベンチャーは、グループ内にネット旅行会社が出来てハッピー。旅工房は、成長戦略のパートナーが出来てこれまたハッピー。
    高山社長は、上場は維持した上で、持株が一部現金化できるので、創業者としてハッピー。
    こんなストーリーかな。

    旅工房は、アドベンチャーの6%保有について、何のコメントもしていないし、そもそもアドベンチャーにしたって、同業者の株を6%も買って純投資ですと言うこと自体ありえない。

    いずれにしても、株価が上がることで、株主にとってもハッピーな話。

    >アドベンチャーは何狙いなんですかね?

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