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投稿コメント一覧 (173コメント)

  • 上期の営業利益は109億円だが、通期の営業利益予想は修正なしの400億円。下期に300億円稼ぐということだ。その自信があるから上期のEPSが0.99円でも10円の配当をすることにしたのだろう。
    IFISコンセンサスを下回ったこと、通期予想を下方修正しなかった方をこと、日立の保有株の行方など材料豊富で面白くなりそう。

  • >>No. 784

    東京FMの「50Artists」を聴きました。
    買い増ししようと思います。
    ポプリンさん、ご紹介ありがとうございます。

  • 野村證券OBの花の49年組の筒井さんとよく相談して、五石さんがこの難局を乗りきられることを期待しています。

  • >>No. 683

    CVIには説明したのか、と云う投稿がありましたが、私はCVIはとっくに売っていると思います。
    第三者割当価格から考えて利は乗っていたでしょうし、ロックアップ期間がある訳ではないので売っているでしょう。ここで買い戻せば割当価格よりずっと安く買えます。8月中間期の株主名簿に載っているかどうかは分かりませんが、仮に載っていれば貸株金利で十分稼いでいるでしょう。貸株金利が7.50%だとすれば貸株金利でワラントの取得コストはカバー出来ているので、ワラントは捨てても構わないと云うスタンスだと思います。ファンドマネージャーは当然ですが自分たちのことしか考えていません。
    ワラントが行使されなくても困るのはロゼッタでファンドではありません。ロゼッタには残念ながらそこまで知恵がありませんでした。

  • PTSを意図的に下げて個人の投げを拾う作戦。
    決算はそれほど悪い内容ではない。
    貸株金利が7.50%で高止まりしている事実が示す様に、売り方はまだ買い戻していない。明日、個人の投げを拾ってショートカバーするつもりだろう。
    個人投資家はここがフンバリどころ。

  • >>No. 71

    たぶん自作自演。
    3400円で自分の売り5800株を含めて8300株買えたので、差引き2500株買い増ししたもよう。

  • 12:24後場寄前の板、3,400円売指値で1件5,800株です。何てロコツな売フタでしょう。いい加減にしたら。そうまでして集めたいの。

  • 株価の低迷でワラント行使が進まない状態だけど、主幹事証券の日興はどう考えているのかな?
    そもそもCVIを連れて来たのはどこの証券会社だ。
    顧問に野村OBの筒井を招いているくらいだから、日興とは上手くいってないのかな。CVIを連れて来ただけで、後のワラント行使戦略(株価戦略)まで面倒を見なけりゃ役立たずの証券会社だ。
    五石さん、付き合う証券会社をよく考えてね。迷惑するのは個人投資家ですよ。

  • マザーズが上がっても上がらず、下がる時は連動する。この調子じゃ、15日発表の決算が良くても大して上がらないだろうな。
    ワラントの行使など夢のまた夢。7月14日に開示した〈資金調達の目的〉は絵にかいた餅になるかな。それとも会社はノンビリしていて、2024年7月の行使期限までには何とかなるだろうと考えているのかな。行使されなくても痛くも痒くもない位に思っているんじゃないよね。
    どうでもいいIRを連発するより〈資金調達の目的〉をどうやって実現するのかをIRする方が大事だと思いませんか、五石さん。

  • Fronteoが5%上がっているのに、相変わらず、下値に買注文を出して、口開けて投げ売りを待っている。もう集まらないと思うよ。上値を買った方がいいんじゃない。

  • PTS市場での出来高は900株。同じ材料でFronteoに比べて上がっていない。まだ上げたくない連中が売りを出して抑えたのだろう。フタをして集めていた連中とたぶん同じ連中だ。
    ただ抑えても、昨日の3400円はボリンジャーバンドの-3σにほぼ到達しているので、大底圏内にあることは間違いない。反発は近い。

  • FRONTEOの守本さんとは馬が合うかもね。
    守本さん(元海上自衛官)はマジで日本の為にと考えて起業した人だから、『我が国を言語的ハンディキャプの呪縛から解放する』とする五石さんとは上手く行くような気がする。いつかはあるだろうと思っていた組合せだけど、意外に早かったね。最近のIRの中では一番いいと思う。

  • 上値にフタをして下値に買を入れて個人の投げを丹念に拾ういつもの作戦。誰ががフタを買うまでこの作戦は続きます。フタを連続して買われるとあわてて作戦変更をするでしょう。CVIも貸株金利が7.00%になってウハウハだろうな。

  • CVIに@3,260円で割当した325,000株がショートポジション作りに使われて、株価の頭を押さえている。
    ロゼッタはCVIに第三者割当をする時に「売禁止」「株式貸借禁止」のロックアップ期間をどうして設けなかったのだろう。結果、株価が上昇せず自分で自分の首を絞めている。

  • いつもの朝高パターン。
    CVIに@3,260円で割当した325,000株が売りポジション作りに有効に使われている。
    「今期の業績におよぼす影響は軽微」なIRを連発しても「株価におよぼす影響は軽微」です。

  • この状況じゃワラント行使による資金調達などしばらく無理。M&A事業提携計画があって利益計画まで出来ているのに、株価上昇を前提とした後から払込みのファイナンスをしたことが失敗。ワラント権付社債で頭で調達すべきでしたね。財務戦略で株価上昇というマーケットリスクを取ってはいけません。
    さて愚痴を言ってもしょうがないので、今度そちらに行った筒井さんとよく相談して財務戦略を練り直してください。野村證券の花のS49年入社組で優秀ですから。

  • 結局、安値引け。バーチャル海外旅行のIRは、上値にシコリを作っただけ。
    朝最初の10分間で売り仕掛けした連中は1日かけてゆっくり買い戻し。
    明日から又、上値にフタをして下値に買いを入れて、今朝高値で買った玉の投げを丹念に拾うつもりかな。そうだとしたら分かりやす過ぎる。明日はどうなるやら。

  • CVIのポジションから言えば、325,000株は3,260円で買っているので、利が乗っている。これを売らずに空売りに使えば何度でも回転できる。これは美味しいハズ。ワラントの発行価額はわずか4,000万円に過ぎないので、これを捨ててでも空売り回転をした方がいいと考えているだろう。

  • ①②が正しい証拠に、ファイナンスを発表した7月14日の終値3,670円から全然株価は上がっていない。マザーズは大きく上昇しているのに。
    4,000円を越えてきたら、ワラント行使により122万株の売りが出ることが解っているからだ。

  • ② 小出しのIR戦略
    株価を上げようとIRを連発しているが、「今期の業績におよぼす影響は軽微」なIRや「何時になったら利益になるの?」といった夢物語の様なIRを連発しても株価は上がらない。今日の様に朝高で噴いた瞬間に空売りにねらわれて上値にシコリを残りてますます上がらなくなる。CVIに割当した325,000株も売り浴びせに使われているハズ。もっとIRの研究が必要。CVIも資金効率を考えたからワラントにしたのだろうけど、それはCVIのリスク軽減になっているだけでロゼッタの為になっていない。

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