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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • >>No. 834

    【十人十色、人は人、我は我、我が道を行くでいいんじゃないですか?】
    ⇛ その通り
      投資は、自分との闘い。

    しかし、掲示板で、嫌味、変態、妄想コメントを批判するのも、自由。

  • >>No. 779

    hotの妄想コメントに対する
    嫌悪感

  • >>No. 772

    サムスンのスマホ事業の中国市場への対応

     アップルと同じく生産は、「委託生産」に変更
     生産拠点は、閉鎖しても、販売は継続
     メイコーの出荷先は、サムスンの自社工場から委託先工場に変更されるが出荷数 量は、大きな変化はないと推定される。

    尚、中国のスマホ市場のマーケット シエアーは、
     ファーウエイ及び中華系メーカーが上昇し、アップル及びサムスンは低下している。
     メイコーは、サムスンのシェアー低下分を中華系メーカーの増加分で吸収して いるかどうかは、不明だが、中国工場の売上高は、大きく落ち込むことはなさそう、

    追加:ベトナム及びインドの生産拠点は、拡充。

  • 【ニューヨーク=佐藤浩実】米マイクロソフトは2日、2020年にスマートフォンに再び参入すると発表した。5.6インチの画面2つを備えた折り畳み式端末で、基本ソフト(OS)には米グーグルの「アンドロイド」を採用する。得意とする業務アプリとの連携性を高め「電話もできる新たな端末」として、既存のスマホとの差別化を図る。


    希望的観測:
    マイクロソフトの生産拠点は、中国からベトナムに移している。
    サプライ チエーエンとして中国部品メーカーからベトナム部品メーカーへの変更があれば、ベトナムの基板メーカーは、メイコーが有力と推定している。

  • >>No. 714

    サムスンの中国からベトナムへの生産拠点のシフトと
    メイコーのベトナム工場の積極投資

     【ベトナムの2018年の全輸出額(約2500億ドル)のうち、約25%(約600億ドル)の輸出が韓国のハイテク企業であるサムスン・ベトナムによるものだと言われています。サムスン電子はこの数年で中国の深圳や天津工場を閉鎖するなどしながら、中国からベトナムの拠点に積極的にシフトしてきました。】

  • 2Q為替レートの影響

    前期末        110.8円/ドル  
    1Q期末       107.9
    2Q 9月30日現在  108.0
    営業利益段階では、元安もあり、影響軽微のようだ

    2Q末の外貨建て債権債務の評価替えによる営業外為替差損益も軽微と推定する。

    尚、受注及び設備稼働は、会社見通しの通り進捗しているようだ。
    中国市場
     サムスンの販売不振は、見通しの通りだが中華系メーカー向けは、見通しを上 回っているようだ。
    ベトナム工場
     EMSが増加

    以上

  • 9月5日日経朝刊記事

    ベトナムにEMS工場を持つプリント基板製造のメイコー。10月に現地のEMS企業に8億円を投じて60%の出資持ち分を取得し、子会社化することを決めた。生産能力の増強などにつなげる。

    中国で車載機器やスマートスピーカーなどを生産するメーカーからの引き合いが急増しているためだ。顧客からは「中国のEMSへの発注を続けると、追加関税のコスト増に対応できなくなる」という声が聞かれるという。19年度に89億円を見込むEMS事業の売上高は、20年度は2倍超に増える見込みだ

    詳細は、日経新聞記事にて

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