ここから本文です

投稿コメント一覧 (1156コメント)

  • 今度こそ本当にさよならです。皆様長い間私の駄文を読んで頂き本当に有難うございました。またどこかで私の駄文を読んで頂く事があるかもしれません。その時は宜しくお願い致します。有難うございました。
    サヨナラ。

  • >>No. 1734

    光の球面では、北極点と南極点が対になって、いくつも存在して、それぞれに経線がいくつもあって、素光子が経線上を回っているのではないかと思います。これにより光の球面の素光子の密度が一定になるのだと思います。大事なのは北極点と南極点が沢山あってそれぞれの経線も沢山あるということです。そして素光子も沢山あり、引力は球面の中心方向へ働く。素光子は大円を描いて光速で回っている。
    素光子の位置エネルギーが変化すると、エネルギーが保存するために、エネルギーを与えたり受け取ったりするのではないでしょうか。

  • >>No. 1745

    >上記は間違いでした。中心に対するdSの立体角は、球面上の素光子に対するdSの立体角の2倍になりません。

    ➡️素光子の面積をdSとして南極点にあるとする。球の中心に対するdSの角は、経線方向には南極点に対する角の2倍になるけれど、緯線方向には1対1にならない。緯線方向に1対1にならなければ、立体角は2倍にならない。何故ならばrが一定であれば、立体角は面積に比例するからである。
    南極点に対するdSの緯線方向の角は2πになる。中心に対するdSの角と等しくならない。よって中心に対するdSの立体角は、南極点に対するdSの立体角の2倍にならない。

  • >>No. 1743

    >dSの光の球面の中心に対する立体角を2aとすれば
    dS=2ar^2
    面積密度は
    (M-m)/(4πr^2-2ar^2)
    素光子の位置に対するdSの立体角はaとなるので、素光子に対する光の球面の立体角はdSの面積だけ抜くと2π-aとなる。
    G(M-m)/(4πr^2-2ar^2)m∫R/R^3・n dS=G(M-m)m/(2r^2)
    となる。
    (円を描いて計算してみたら、一定の長さの円弧にたいして、角度が1対2になることが分かりました)

    ➡️上記は間違いでした。中心に対するdSの立体角は、球面上の素光子に対するdSの立体角の2倍になりません。

  • >>No. 1743

    >(円を描いて計算してみたら、一定の長さの円弧に対して、角度が1対2になることが分かりました)

    ➡️円周角は中心角の1/2というやつです。

  • 2019/01/25 01:49

    >>No. 1737

    >G(M-m)m/(2r^2)にならなければならない。dSを集めても4πr^2にならないとすれば良いのではないかと思う。質量がMよりもmだけ小さいM-mになるとすれば良いだろう。

    →dSの光の球面の中心に対する立体角を2aとすれば
    dS=2ar^2
    面積密度は
    (M-m)/(4πr^2-2ar^2)
    素光子の位置に対するdSの立体角はaとなるので、素光子に対する光の球面の立体角はdSの面積だけ抜くと2π-aとなる。
    G(M-m)/(4πr^2-2ar^2)m∫R/R^3・n dS=G(M-m)m/(2r^2)
    となる。
    (円を描いて計算してみたら、一定の長さの円弧にたいして、角度が1対2になることが分かりました)

  • >>No. 1740

    >無限遠の一つの素光子が球面に取り込まれると位置エネルギーは以下のように変化する。
    1. -0-G(M-m)M/(2r)=-Mc^2
    2. -GMm/r-G(M-m)M/(2r)=-GM(M+m)/(2r)=-(M+m)c^2

    位置エネルギーが-mc^2変化している。
    エネルギー保存則によりmc^2のエネルギーを何かに与える。

    →素光子一個が球面から無限遠に進む場合、mc^2エネルギーを受け取って進む。

  • >>No. 1740

    光の球面の全ての素光子が、エネルギーを受け取って、球面の形を保ったまま無限遠に広がっていくと、
    位置エネルギーが-G(M-m)M/(2r)=-Mc^2から0にかわる。
    エネルギーを受け取るときに同時に球面の接平面方向に、球面の形で広がって行くのではないかと思う。
    エネルギーを受け取った光は無限遠まで進み、その後、物質に取り込まれエネルギーを与える。

  • >>No. 1739

    無限遠の一つの素光子が球面に取り込まれると位置エネルギーは以下のように変化する。
    1. -0-G(M-m)M/(2r)=-Mc^2
    2. -GMm/r-G(M-m)M/(2r)=-GM(M+m)/(2r)=-(M+m)c^2

    位置エネルギーが-mc^2変化している。
    エネルギー保存則によりmc^2のエネルギーを何かに与える。

  • 2019/01/24 17:44

    >>No. 1737

    G(M-m)m/(2r^2)=mc^2/r
    になる。位置エネルギーは
    -G(M-m)m/(2r)=-mc^2
    光の球面全体では
    -G(M-m)M/(2r)=-Mc^2
    の位置エネルギーになる。

  • >>No. 1737

    素光子一個分の面積を含めない。立体角は2πよりわずかに小さくなる。

  • 2019/01/24 06:16

    >>No. 1734

    >GM/(4πr^2)m∫R/R^3・n dS=GMm/(2r^2)

    →G(M-m)m/(2r^2)にならなければならない。dSを集めても4πr^2にならないとすれば良いのではないかと思う。質量がMよりもmだけ小さいM-mになるとすれば良いだろう。

  • 2019/01/24 05:31

    >>No. 1734

    >GM/(4πr^2)dS*m*R/R^3・n

    →分子のRは大きさが2点間の距離のベクトル。分母のRは2点間の距離。
    M/(4πr^2)は球面の面積密度。M/(4πr^2)dSは面積dSの質量。

  • 2019/01/23 18:50

    >>No. 1734

    >GM/(4πr^2)dS*m*1/R^2

    →Mを半径rの光の球面の質量。mは素光子の質量。dSは1点の面積。Rは球面上の2点間の距離。

  • >>No. 426

    光の球面上の2点間に働く力の大きさは
    GM/(4πr^2)dS*m*1/R^2
    法線方向の力の大きさは
    GM/(4πr^2)dS*m*R/R^3・n
    接平面方向の力は打ち消しあうから、
    球面全体から球面の一点に働く力は、法線方向である。
    GM/(4πr^2)dS*m*R/R^3・n
    をSで積分すると、球面全体から一点に働く力の合力になる。
    何故なら球面が対称であり、法線ベクトルと実際に働く力のベクトルのなす角が球面上の2点で等しくなるからである。つまり法線方向の力の大きさを足せば良い。
    GM/(4πr^2)m∫R/R^3・n dS
    立体角は2πであるから、
    GM/(4πr^2)m∫R/R^3・n dS=GMm/(2r^2)
    が球面から一点に働く合力となる。

  • >>No. 1731

    涌き出しには、質量だけでなく電荷もあります。

  • >>No. 1729

    >例えば質点に有限の質量があれば、点に質量という大きさがあります。

    →他には、点に涌き出しがある場合もある。

  • >>No. 1728

    サヨナラと書きましたが、まだ書き込めるようなので、また、言いたいことを書きます。
    点に大きさがある場合と大きさがない場合があります。
    例えば質点に有限の質量があれば、点に質量という大きさがあります。質点には長さも面積も体積もなく、大きさがないと言えます。質点を集めると、長さがないので線にはなりません。質点に一定の質量があれば、集めると集めただけの質量になります。
    例えば、質量1/0の点の密度は、
    (1/0)/0=1/0
    これに体積を掛けると、質量になります。
    質量は
    1/0×0=0/0=1/0

    点の質量が0の場合、密度は
    0/0、体積を掛けると質量は
    0/0×0=0/0=0

    点に1という質量があれば、密度は
    1/0
    質量は密度に体積0を掛けて
    1/0×0=0/0=1

    0/0が1/0に成ったり、0に成ったりします。
    上式は計算できないとしたほうが良いと思いますが、強引に計算しました。

  • >>No. 1727

    最後に言いたい。特殊相対性理論は正しいと思う。最初は相間だったが、考えは変わった。特殊相対性理論は正しいと思う。
    サヨナラ

  • >>No. 1725

    光子の光速質量がはじめに有限の値として決まっているのであれば、静止質量は0でしかあり得ない。

本文はここまでです このページの先頭へ