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投稿コメント一覧 (70コメント)

  • アベノミクス改め安倍のマスク(2枚)相場

    キーホの振り見てケイブ振り予想って、やはり÷2路線か
    信用買い癖がある方は、くれぐれも肝に銘じておくように

  •       この道は速水もこみちw♪

    世界各国の株価下落スピードが激し過ぎ

    さて、ケイブの3月安値日は何日につけるのか。

    1)ジェイソンの日
    2)昨年の高値日前後
    3)フランシーヌの日(古)

    4月に入れば世界の株価は一旦落ち着きを見せるが・・・・

  • ゲームセクターは昨年の高値から軒並み3分の1以下に下落している銘柄が在る。ケイブは今年の1月に高値をつけている分時間差で下げてくる可能性が否めない。

    2008年リーマンショック時の下落率
    6月9日 2740円→10月9日 606円

    2012年 1月6日 1269円→5月15日 567円(523円)←ザラバ最安値

    株は安値付近で現物で掻っ攫ってこそ後に大金が得られる。

    また、消費税を撤廃し、次回増税を開始するなら年1%ずつといった誰にでも解り易い大胆な政策が出来なければ潜るw

  • ★株価のシーソー現象が出そう★

    昨年高かった所が安値になり、安かった所が高値になる
               真逆現象

    キーホが足を踏み入れた1周年記念は、理由はどうあれ嵌め込み第2章だった。


    しかし、悠長なことは言ってられない。ケイブ陣営は仕事を前倒しの本腰で取り組まなければならない。


    1989年12月→1990年(昭和成長、平成不況バブル崩壊)

    1999年12月→2000年(ITバブル崩壊)

    2009年12月→2010年(2008年にリーマンショック)

    2019年12月→2020年(平成から令和)

    個々の判断に委ねる。

  • 2月28日から大量に買い漁り中
    400円以下なら、まだまだ漁らせて頂く

  • ここが株式上場した年に、2018年12月末に買って進ぜよう!
    と他の板に書き込んだ記憶がある。というのは・・・

    昔、大儲けさせてもらったメディネット(2370)と同じ動きをするんじゃないかと思ったからである。

    結果論として現状は酷似してきている。
    故に、メディネットとリプロセルのロングチャートを参照し、互いの公募価格、大底の下落幅率、反転時期等を算出してみるといい。

    リプロセルが花咲く時期は、2022年か23年(公募の3倍付近は狙える)と読む

  • 本日、待ち構えていた1000円割れの第一弾


    995円大量に購入。 明日以降も二弾~三弾と連続買いだ。

    2013年同様、1000円割れで反転するか否か

    この先の下げは限定だろう。

  • 新体制ケイブが真の株主想いの(愛R)を出す気なら12月24 25日だろう。
    裏切られた場合のIRは、AKB48→閉経美48歳(元おにゃんこ)てな結果になる。

    冗談はさて置き、会社に変革があった場合、当初のIRで株価が跳ねて見切り発車組が餌食にされるケースを多々見て来たw

    過去の統計学から鑑みて、1年後付近に株価が大底をつけるケースが多い。

    キーホが首を突っ込んで来た時と考えるなら、ちょうど1年だが・・・
    他の複数の大株主達が絡んで来るとIRされた時期となると先の事となる。まぁ来年は一旦公募価格帯には戻るぞ。


    オルト&エディアも潜ってても、公募付近まで株価が戻り、そこで調整したり足踏みしたりしてるだろうwケイブも然りだ。

    余談だが、ボルテージは来年以降300円以下に潜る(オルトコース)
    で、1000円位までの戻りに期待できる。(現物で掻っ攫う)
    こんな事はボルテの板では可哀相で書けないw

  • 気づいてるか。  モルガンの暗号メッセージを

         サンザン クルシム

  •    ★ 株屋のして(仕手)やったりパートー2 ★
    残念だが、今年の1月安値は死守できなくなりそうだ。
    また、期待できる最期の時期は、2020年(4~5月付近と読む)

    ヒロシ&keyho(125円)を現株価100円とした場合の下落率は如何に
    これをケイブの新株発行&予約権に当てはめ、間をとって
    750円から-20%価格帯では、昨年12月の価格帯になる。

    それどころかkeyholderの125円÷2になるか否かまで当てはめると
    秋田氏の-70%云々まで陥ってしまう(オルトプラス株価コース)w

    SBI証券ロングチャートを見て解るように、4777や3765が暴騰する前はおもいっきり落とされ、これが常である。

    ケイブに変化があるとすれば、先ず商号変更されてからだろうね。
    (悪代官 越後屋 峰不二子)表には出ない色んな役者達w

    ケイブの行く末を知りたけりゃ旧社名(デジタルデザイン)を調べるといい。ある男の参入で株価はどうなったか。創業者の株数の推移等
    ケイブはもっと大掛かりな物になると読む。
    株の信用買い残は、肥やしであり漬物石であるw

  • 株価は一定の法則で動く(動かされてる)といった方が正しいかもしれない。

    旧商号名ネットプライスw SBI証券20年チャートを参照


    上場後、最初の下押し価格帯に2015年2月の高値が迫っているのが垣間見れる。 さてこの先のシナリオは3パターンが予測できる。




    1)2015年2月付近価格のWトップ
    2)2度目の下値押しからの戻り高値近辺(6000円付近)
    3)最初の下押し&2015年2月高値×2(8000円付近)

    どれか当たるだろう。

  • ★株屋のしてやったり相場の可能性大★


    サイバーステップ(3810)2017年3月半ば~4月上旬の動きに酷似するか否か。参照 また、何故この連中がこの様な事をするか知ってるかw

    ケイブは上場後、2度目の1月安値(終値だと1月と2月)のダブル安値だ。

  • ★★ 気づいてるか! 今年は上場来初の1月安値(終値)&12月高値であることを。
    昨年を除き、過去2回終値ベースで2月に安値を付けた年があったが、3倍程度まで上がっている
    一番の当たり年であった2013年は、前半に3倍そして後半が8倍強の暴騰であった。

    この千載一遇の上層相場の本番は来年であり、師走に面白いネタまで加わったw
    春先から初夏にかけ、金融系の既存大株主の株券が誰の手中に納まっているのか
    楽しみにしておこう。

  • この銘柄はチャートを見て解るように、反転の兆しが出た年次は最低でも安値×3倍はつけている
    よって、2018年度は安値(1500円付近か?~2000円以上か?)×3倍以上の予想と読む。

    2004年12月3日の価格帯を目指すのか。それとも、2006年1月16日なのか。
    まさか、2005年の2月3日だったりして・・・取り敢えず来年の安値を確かめるのが先決
    前回、公募価格付近で逃げれなかった貴方(くれぐれもやれやれ売りは慎むように)
    地団太踏むことになるから~

  • 520円~700円以下で仕入れてた銘柄に、やっと公募価格という花が咲く時が来た。
    これぞ投資かw  しかし、300円以下の時もあったな!
    GMOグループの中でも鈍間で遅咲き過ぎるぞw

    でも、公募にも戻らず消え去る銘柄も在るので許す

  • そもそも、ソフトバンクG 楽天といった大型銘柄でさえ将来性があると、前回高値の倍を試す勢いがあるのが相場の世界である。

    まして、中小型銘柄なら尚更である。 という訳で前回の売り価格帯を変更し
    新価格帯は・・・・(4000円~5620円←終値ベースでの上場来高値)・・・あわよくばw

    今回の材料も楽天が橋渡しをしているだろう。 賽は投げられた。

  • 昨年末に言及した通り、今年1月末付近で追加買いをしていたものの、現状はWボトム状態

    結論からいうと、6月以降に1月の終値安値を割ってしまうと、致命的となり、1000円所か600~700円(お里帰りコース)にも成り兼ねない。

    蛸は窮地に陥った時、己の足を何本か犠牲にしても生き延びるというが、今回、馬の鼻先に人参をぶら下げる手法までとっているのは解るが、3793、4751が息吹を吹き返したように、楽天との資本提携とか有効的な足の使い方を検討されてみては・・・・・時間がない。

  • 一昨年の年末、この銘柄の買い時、売り時を教示したが(過去ログ参照)
               今年の第二弾予想


    大発会の終値(1542円)を2月以降も割り込まないという前提なら
    この1542円×3.5倍は狙える。4~5月中に高値を付けると読む。

  • ここ1年のスパンで見ると、ザラ場高値から2か月後付近に底値を付けているのが読める
    前回の高値が11月そして、1月決算が失望売りなら(本底)が来年1月末付近と想定できる
    事実、12月半ばあたりから何処のドイツか知らないが空売ってるぞw


    一旦調整に入ると、騰げてきた銘柄は吐き出すだけで済むが、鳴かず飛ばずや下げ基調銘柄は、拍車が掛かる。くれぐれも個人投資家は賢く取り組むように

  • 今年、日本株の高値が12月に付ける事は百も承知であった(過去ログ参照)
    しかし、これは終りへの始まりであり(ソフトバンクG)の株価の流れからも読み解ける
    そして、2017年4月末~初夏頃までに天井を打ち、多少の上下は繰り返すものの
    2019年末頃に大底・・・・東京オリンピックへ向け切り返して行く経緯となろう
    リーマンショックの2008年から何年生き延びて来たことか(1980年以降なみだw)


    現状で順風満帆の米国&日本株が来年1月~2月にかけ調整をするか否かはどうでもいい
    前述を察し、高野が大勝負に出ている事実であり、投資家が(伸るか反るか)である。
    600円台から買い始め来年、最期の纏まった額を買い足す。しかし・・・・・


    ここも御多分に漏れず株主欄に証券会社の名が記載されているが・・・
    株屋と称される連中は(上下 下から上まで)個人を嵌め込み儲けにかかるw
    下限行使(死)価格は幾らだった?

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