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投稿コメント一覧 (678コメント)

  • ここ最近の上昇はいちよしのレーティングから始まり、本日の日経の記事「調剤薬局6万店に淘汰の波 」から読みとれる、調剤薬局専門の経営コンサルが必要になってきたことが、メディカルシステムの薬剤ネットワークが脚光を浴びる展開が期待できるまでになってきた。

    煽るように思われると困るので、田尻社長に直接質問してわかったことで、新たに期待できる部分を後日書き込みたいと思います。

    投資期間が7年を超えているのでこの程度で終わってもらっては困ります。他の調剤薬局との差別化がキーワードなので、年後半からの下落相場での材料株一極集中で大きく居所を変えて欲しいところです。

  • >>No. 220

    昨年400円割れから700円台まで売りあがり、キョウデン1銘柄で8桁の利益が出たのですが、あまりの好業績とテーマ性から700円割れから買い下がりすぎ、利益をすべて吐き出すかたちになりました。現物買いなので次世代自動車産業の恩恵を受けるまで保有し続けることにしています。

    配当は当てにしていなかったので嬉しいですね。

    今は攻撃的な投資を控え、のんびりやっています。3年前から株主優待銘柄を250銘柄揃えて家族を楽しませています。青山の株主総会に出席されたときは声を掛けてください。

  • >>No. 809

    貿易戦争や消費増税の影響を受けない、真のディフェンシブ銘柄。

    資金移動を予測するのが株式で儲ける秘訣。5月になると減益が更に増える。特にアメリカの貿易赤字のターゲットは日本の自動車産業。自動車はあらゆる素材や部品から裾野が大きく。アメリカの圧力が中国から日本へ矛先が向かうと株、式市場も様変わりするはず。その時、売られた資金は、消去法的に青山財産のような人口動態を背景にしたような銘柄に移動する。超低金利で高配当・ディフェンシブ銘柄は変貌するチャンスが来る。

    今すぐ青山財産が大きく動く必要がなく、5月以降の来期の減益を織り込むような場面、株式市場混迷での評価を先取りする心構えだと言うこと。

    今回の日本M&Aセンターの増資がすべてを物語っている。生産性の向上、案件の増加ペースの加速は、専門家なら誰でも今後の増額を予想できるレベル。

    安いところは買う、押し目買いのスタンスが有効になるような相場展開を望む。

  • >>No. 801

    買い増し、鋭いですね。(臨機応変さがあり羨ましい限り)

    私は2012年から長期保有していた株の6割を売却し、残りは恩株として保有し続けております。再度の買い増しをせず、相続税対策の本格化(桁が変わるほどの案件の増加)と蓮見社長の更なる事業拡大を見届けるまで売らないつもりです。

    私の場合底値で仕込んだ銘柄を上昇中に買いますと、ろくな事がないので、禁じ手です。

  • >>No. 799

    日本M&Aセンターも増資のタイミングが遅いですよね。経営不振だった300円台の頃、傘下に収めるチャンスだったはすですよ。そうなっていればもっと早く高収益化していたと思いますね。自己資本の底をついた状況から、ここまで持ってこれた蓮見社長には素晴らしいです。

    企業変貌の見本を蓮見社長が実践してくれたので、投資成果として私の5本指に入る銘柄です。また、株主総会ではワクワクさせてくれるはずですよ。

  • >>No. 794

    本格的に相続税対策時代に入りましたね。もう余計なことは言わず、HOLDあるのみ。

    長期ホルダーの方々は恩株でしょうから、相続対策本格化が青山財産をどれだけ押し上げるかを楽しむフェーズですね。

  • 薬剤ネットワーク加盟店は+154と順調で良い感じ。しかし新株予約権の行使は0。

    引き受け先の意図が不明。憶測ではあるが、個人投資家に売らせるための増資にしか思えない。増資資金なしで順調に薬剤ネットワーク事業が拡大していて、無理な資金調達は必要ないように思える。田尻社長は早期で償還するように、引き受け先と調整すべき。できないなら退任して頂きたい。

  • 私の投資哲学は投資する根拠のブレるような銘柄には投資しないことです。
    自動車は日本の基幹産業で、この分野でだめなら国の衰退が加速します。
    政治家は愚脳ですが、企業は有能な経営者がたくさんいて、彼らの戦略を先読みすることが、投資の成功と考えます

  • そろそろ戦闘開始でしょうかね。数字を織り込んだ株価ではありませんから、いつ急騰しても当然。

    来年を見据えると、5G→コネクテッドカー→自動運転は当然の流れ。パワー半導体株の復活からプリント配線基板株の復活は読み筋。

  • 10月4日と10月17日の2度に渡る急進について理由が不明であった。しかし、SAMARANGUCITSの大きな買いが原因とわかった。

    SAMARANGUCITSについて詳しいことは分からないが、2,193,800株と大口での保有となっている。

    大きな買いを入れた取得日は下記の報告書で分かる。

    htt://www.kabupro.jp/edp/20181116/S100EL5C.pdf

    また、彼らの手がけている銘柄の一覧も。

    htt://irbank.net/E33437/share?t=1

    プロ好みの癖のある銘柄がずらりだ。オプトエレクトロニクス・パピレスと高パフォーマンスだ。

  • 材料株として年末高銘柄になりそう

  • 材料はキャシュレス関連として無視されていたナビタスチェッカーですよ。潜在需要はかなりなもの。政策関連は息が長いものです。

    https://www.nvs-one.com/nc/about.html

  • 私も431~438円で結構買いました。当然現物株です。

    丸順は割安ですね。優待実施の自動車部品株を数銘柄買いましたが、関税問題のせいで自動車部品株のPERはどこも割安になってますよね。丸順は200円台の頃、知り合いの投資顧問に薦められましたが、東プレがてこ入れして化けた銘柄ですよね。配当政策次第で決着が早いかもしれませんね。(「隣の芝生は青く見える」・・・です)

  • 青山は恩株。メディシスに関しては、ビジネスモデルは優秀だが、事業環境について行けない経営者により足踏み。相当数保有しているが、更なる薬価改定が追い風と思えるかが問題。私は3~5年で勝負銘柄を変えて行きますので、次のラウンドで下記の2銘柄に資金を集中させ、今後の厳しい相場を戦って行くつもりです。

    ①6881キョウデンは、第四次産業革命を追い風とし、ドライバーの高齢化を背景にコネクテッドカーでの恩恵が凄まじくなるはず。
    ②4392FIGは、人手不足による省力化機械、交通過疎問題を解決するためのIoT+AIを組み込んだ交通システム等、今後高齢化で必要とされる業態。

    どちらの銘柄も高齢化での問題を解決するために必要な役割のある企業。

  • ここは今を買う相場ではなく、これから数年の成長を期待する相場。

    ①人手不足による省力化機械
    ②交通過疎問題を解決するためのIoT+AIを組み込んだ交通システム

    景気後退局面でも充分戦える業態。
    まだ本格的な理想買いでもなく、今中途半端動くより、資本提携、業務提携で外堀を固めながらゆっくりと進むべき。本格的に有益化が見えたとき株価は化ける。

    今の地合いで動く必要はなく、事業の厚みを増しながらじわじわで充分。

    ドラマで「下町ロケット」のテーマは位置情報+IoT+農業。まさに世の中でもっとも必要とされるテーマがFIGにもある。3年後が楽しみである。

  • 私もこの3日間で120000株買いましたよ。

    セグメント別で素材事業より本業のプリント配線基板が利益を牽引。ドライブレコーダーも一役買っているようで、コネクテッドカーの普及を先取りするならば、現状のプリント配線基板は数倍必要で、より軽量化に対応できる同社に人気は出ますよ。

    目先、メイコーと連動する動きを予想。

    私自身、来年の消費不況を想定し、コネクテッドカー関連で6881キョウデン、人で不足から交通過疎問題までの位置情報ソフト開発の4392FIGの2本立てで絞ってます。

  • とうとう逆日歩が点灯し始めた。
    1年半前からモバクリに投資を開始して初めてのことだ。前夜株不足であっても、お昼までに不足分を調達し、どのような局面でも日証金残は常に満額であった。
    ここに来て大口の現物投資が入ってきたことを意味するのではないか。
    投資の局面ごとにテーマ株での大化け株は出現するが、今までが異常な値押さえによる株価コントロールに、短期資金は腰折れしていた。IoT関連株も銘柄の入れ替えの時期が必ず来るわけで、投資効率から時価総額の低い銘柄での値上がり率で勝負するのが、億トレーダー極意。

    自分は3~5年保有予定で300円近辺だけを、1年半買い続けているので多少の値ぶれは問題にしていない。何より12月に5円配当を獲得できる時期に来ていることも嬉しい。株を狩猟としてやるか、農業とてやるかで利益の大きさが変わる。FIGへの投資は農業型投資に向いていると思う。

  • 株主にとってビジネスモデルは魅力的だが、田尻氏の経営力はマイナス材料。
    経営者の交代か大手にTOBされることが、株主にとって最良。
    薬剤ネットワーク加盟店の成長が株価の生命線だが、ここに来ての大量契約は株価の居所を買える可能性あり。
    一昨日の総合メディカルの減益決算を見て市場はポジティブな動きになった。メディシスも大幅減益は織り込んでいるので、稼ぎ頭の薬剤ネットワーク事業の上積みを評価する動きを想定したい。

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