IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (2693コメント)

  • 2020/09/07 10:47

    >>No. 158

    (飲み、パチンコなど)出歩く人が減り、無駄な出費も減る。
    お金を使わなくても済むので借りない。

    貸す側(企業側)も、貸し倒れを恐れ、返済能力の低そうな人には貸さない。
    普段以上に審査を厳しめにする。

    まあ、こんな感じでは・・・。

    これらは一過性の現象。
    来年ぐらいから、コロナ前に戻るはずである。

  • >>No. 157

    ユニコーン投資で失敗?
    一部の小口が倒産した案件は失敗だったのだろうが、保有継続中の案件に関しては
    失敗と決まってもいない。(投資って、そんなに短期で結論を出すべきものかね?)

    過去のスプリントにしてもアームにしても、売り方は失敗だと決め付けていたようだが結果はどうだったろう?

    エヌビディア売却の時も、直前までは含み損が膨らんでいるとかボロクソだったが
    結論はデリバティブを駆使し高値売却成功だった。

    今回のオプションの件も素人にはわからないレベルでいろいろ考えて動いているのだろうが、経営陣にはその業界のプロ集団を揃えているのだから、信頼しておけばいいのでは??(少なくとも個人投資家が得られる情報の何倍ものあらゆる情報が経営陣には入ってきているだろうし、それをプロとして判断して動いているのだし)

  • 売られ続けたメガバンク株も転機か??

    菅さん(の経済政策は現状維持だろうから安心)も、しょせんは繫ぎ登板だろう。
    (内々では今回の菅さん応援と引き替えに、次の候補もある程度決まってたりして)

    その後を継ぐ総理は安倍さんよりは銀行に優しい(景気の先行きは厳しい)政策になりそうな・・・。(円高に弱い輸出関連株なども厳しい時期到来か。)

  • ちょっと米国のハイテク株が調整すれば、浮かれる売り方さん。

    確かにテスラなどは期待先行で買われすぎだったように思う。
    (さすがにトヨタ並みの評価は・・・)
    だがハイテク株はもう成長の限界なのか?と聞かれれば、
    ほとんどの人はまだまだ成長余地は大きいと答えるだろう。
    (というより自動運転など、これからまだまだ大きく伸びる分野は残っている)

    アリババの長期チャートだって多少の調整をならしてみれば、きれいな右肩上がり。
    それなのに売り方は、アリババの株価がちょっと下がったからSBGはもうダメだ、カラ売りチャンス、的な発想でしか見ようとしない。昨年と今年で比較しアリババ株は何割上昇しているか?アリババは来年以降はもう成長しないとでもいうのだろうか?
    アリババ株一つ切り取っても、中長期で見ればこうなる。

    ファンド銘柄群だって、アームだって同様である。

    割高でもない株を割高だと思い込んでいると、いつまでたってもSBGの成長に気付けないし、株価上昇の流れにも乗れないことに・・・。

  • 2020/09/03 09:24

    四半期決算後の急騰高値をようやく奪還。

    これで含み益の人が大多数となったはずである。
    (それ以上の高値掴み組(1万株以上の信用買い組。)は200円前後まで売り込まれた段階でほとんどが損切りさせられているだろう。普通に考えて信用でそれだけの含み損だと耐えきれないはずなので。(小口組は多少は残っているかもしれないが相場への影響は軽微)

    相場全般もいよいよコロナ後を見据えて年末高への動き。
    (最近ようやくニュースでもコロナの話題が減りつつあるのも好材料。さすがに国民もコロナの話題にうんざりしている。)

  • 森友なんて、実態は奥さんが籠池に名前を利用されただけの話。
    (クセのある籠池夫妻の一人?芝居)
    加計も、実態は民主党時代から(当時はそこしか獣医学科開設に前向きな引き受け手がいなかった)決まっていた問題を安倍さんと友達だったというだけで、忖度しただのと、でっち上げられた話。
    この辺の話は小川栄太郎氏の本などを読めばよくわかる。

    桜を見る会にしても、実態は民主党時代にも同様のことはあったのに、急に問題提起された話。

    しょせん巨悪でも何でも無い。(まあ安倍さん自身が、自分に無関係だと自信を持っていたために初動で軽くあしらえると油断した対応をした事、官僚らが勝手に忖度したこと等から、話がややこしくはなったが)

    でも、マスゴミが騒ぐので馬鹿な国民は、安倍さんがなんかとんでもない悪事を働いていたように思い込まされているだけ。

    コロナ恐怖症。
    SBGは納税しない、中国寄り、破産予備軍のダメ企業。

    すべて洗脳されやすい人々の思い込み。

  • 2020/09/01 11:01

    結局、メガバンクもここも同様なのだが、個人からの売り物が枯れている銘柄で
    なおさら売り続けようとする輩(大口)がいるから株価は膠着する。
    (メガバンク3行の株価変動が連動しない日が増えているように思う。そういうのも煮詰まり感を感じさせる)

    一時的に資金力に任せてカラ売りで下げたところで、投げ売りが出なければ
    買い戻しが必要なのだから株価も大きくは下がらない。

    でもそういう中で、なんとなくジワリと上に行きたそうな気配も。
    (普通に考えれば買い仕掛けの方が楽だと思うのだが・・・)

  • 万年割安株の代表格、大手商社株が急騰している。
    バフェットが保有したからだとか。
    日本人はどれだけ自主性がないのか。バフェット様に割安かどうか判定してもらってようやく自国の株が割安だと気付く。

    SBGもバフェット様が保有してくれれば、ようやく割安だと気付くのだろう。
    実質は不可能だが、全株式を購入して、保有資産を売り払うだけで
    数兆円の儲けが出せる株なんだから。

    商社もSBGと同様なのであるが、SBGの場合、保有資産自体が成長性が高い(将来更に資産価値が増える可能性が高い)ということ。
    商社よりさらに割安度は高い。(SBGの負債だって相殺するという発想でみれば、バフェット様のお眼鏡にかなう財務盤石企業)

  • 2020/08/31 08:25

    菅さんはしょせんつなぎだろうが、その後はアベノミクスほどの好景気は期待出来ない可能性が高いように思う。

    メガバンクが上昇し始めたのは、マイナス金利の収束を織り込み始めたのだろう。
    (菅さんの次の首相は誰であっても解除する可能性が高いような)
    だが、かといって、景気が悪化すれば、金利をどんどん上げることも出来ないので
    結局、ノンバンク業界の資金調達環境はほとんど変わらないだろう。

    そもそも貸金業は不景気に強い。(バブル崩壊後も過払い請求問題が起こる前までは業績が絶好調だったことをみてもわかる)

    誰が首相になっても、ここに関してはそんなに悲観すべきでもないような・・・。
    (先週金曜日は過剰反応。米国市場をみてもわかるように、すでにコロナ収束後を見据えて相場は動いている。)

  • 今の状況下で安倍路線急変をイメージさせることは日本経済にリスクが大きすぎるので、菅さんは、つなぎ感覚で引き受けるのでしょうけどね。
    それでも当分の間は相場に安心感を与えてくれることにはなる。

    でもその後を継ぐべき人材がいまいち。(勿論、石破は論外)

    まあ、SBGは実質海外企業(ファンド出資先が成長してくれればそれで良い)なので日本経済が低迷しようが余り関係ないのが救いではある。

  • 誰が総理でも自民のままだし、今の状況下で金融緩和をやめるはずもない。

    今日は不安感を煽って売らせて、大口さんも実は買い玉を仕込んでいる最中でしょう。
    なんせ買えてなかった大口さんらにとっては絶好の買い場到来。
    このチャンスを逃すはずもない。

    月曜日には一転政策の変更なしで買い安心感だとかで買い煽ってくるのだろう。
    今度はほとんどの大口さんらも買えているのだから、株価吊り上げに入る。

  • そんなこともわからないのかね?

    今の株価は過去の推移からみれば、まあまあの高値圏。
    (それでも決して割高であるというわけではないのだが)
    買い方のほとんどは含み益状態で有り、売り物もそんなに多く出てくるわけでもない。
    要するに株価を維持するための資金は多くは必要としない。
    だから短期間で資金を使い切れないと判断したわけである。
    それに自社株買いが長期化すると思わせた方が、売り崩したいという売り方への牽制にもなる。(実際、終わるまではカラ売りを控えようと思っている投機筋は多いはずである)

    ここからどんどん買い上がって一時的に株価を吊り上げるよりも、今の株価水準あたりで一旦定着させ(無理矢理売り崩そうとする輩がいれば、その時はどんどん買い支えればいいのだし、そんな馬鹿な大口もいないだろう)、今後はここら辺が底値として株主に認識させてもらえればいいという判断だろう。
    (安く買えれば買えるほど購入出来る株数も増えるし、それにより発行株数もより大きく減少させられるので、株主としても一時的急騰で自社株買い終了後急落なんてジェットコースター的な株価動向になるよりはメリット大)

    そうしているうちにコロナも収束し、実際に出資先の黒字化なども見えてくるだろうし、ファンドへの評価も前向きな論調となってくるだろうから自社株買いが終了する頃には、売りたい輩も減少してくるだろうとの読みもあるのだと思われる。
    その頃には自力で更に上昇に弾みが付いていることだって想定される。

  • アリババの日々の株価変動でここの株価を見ようとする人がいる。
    そんなのは全く無意味である。
    昨年より株価が上昇しているか、今後も上昇しそうか、などで見るべきである。

    米国のハイテク株が昨日は全般的に売られたようだが、だからといって
    SBGを売るのも間違いである。

    ハイテク株は一時的な調整はあろうと成長株であることは疑う余地はないし、今後も買われ続けるだろう。

    だからこそ日本の半導体関連株も目先はプチ調整しているようでも週足、月足チャートで見れば高値圏を維持し続けているのである。(長期投資家は売ってないということであるし、下がれば買いたい大口は多いだろう)

    俺もSBG株は2階建て部分は変動させているし(時にカラ売りもする)が
    それでも現物部分は自動運転時代到来の頃(あるいは孫さんが引退の頃)までは
    売る予定はない。

    昨日売り込まれていたメガバンクなどが買われている。
    いよいよコロナ収束後を見据えて出遅れ銘柄も動き出したようである。
    そのうち調整銘柄も含めた全面高相場が見られるだろう。

    ここも今のうちに買い増し、買い増し。

  • 2020/08/28 08:59

    昨日はメガバンク連動で売られたが、今日はメガバンク上げそう。

    来年早々には国民全員分のワクチン完備だって。

    相場の世界では既にコロナなんてもう過去の話になりつつある。

  • 2020/08/27 14:50

    流動性が悪いがゆえに、投機筋に余り狙われず
    結果、割高なのに放置されるアコム。

    流動性がいいがゆえに、投機筋のターゲットとなり
    結果、割安にまで売られるアイフル。

    アコムが割高にまで買われるのは、配当があるから、
    財務面の安定性等の理由もあるが
    一番の理由は流動性が低い銘柄は大量の資金を動かしにくい
    (サヤ抜き売買がしにくい)から。

    日経平均を上げたくない連中は、どうしても業績悪化を連想しやすい業種を狙って
    売り仕掛けてくるので、今日みたいな日はデイトレ売りなどでしのぐしかない。

    それでも中間決算も業績が悪くなければ
    さすがにコロナで業績悪化という連想も働かなくなり
    今日のようなムードに乗っての無理矢理の売り崩しもやりにくくなる。

    昨日だったか、コロナの感染症区分を下げる方向で検討とのニュースがあったが
    これが実際に行われれば、ますますコロナへの過剰反応はしにくくなるだろう。
    日経平均を上げたくない連中は、こういうニュースが決まる前に売り仕掛けを完結させたいという思惑もあるのかもしれない。

  • アリババにしてもアマゾンにしてもプラットフォーマーは囲い込んだ顧客情報を利用し、さらに成長していく。

    SBGが出資しているウーバーなんかも将来的には自動運転から移動全般のプラットフォーマーとしてアリババ同様に成長していく。(現状はウーバーを単なるライドシェア、出前業程度にしか評価してない人がほとんどだろうが、孫さんは周辺事業への拡大の可能性なども確実に想定しているだろう)

    まだまだ低評価のウィーワークだって同様である。
    単なるシェアオフィス業として孫さんはみていないはずである。
    (オフィスを利用する企業同士をつなげたり、融資紹介、成長のための情報提供など周辺事業への拡大可能性は大きいと判断しているだろう)

    ファンドが出資している企業はそういうプラットフォーマーになれる可能性を秘めた銘柄群である。その時にはAI等が駆使される(半導体が必要、それにはアームも重要)

    孫さんの頭の中にはそこまでのシナリオがあるはずである。
    だからこそアームを早期に抑え、その後にファンドでAI関連業界への
    出資をスタートしているのである。

    いつまでも負債が多い、自社株買いで無駄に株価吊り上げ、ファンド失敗などのマスゴミに作られた負のイメージにとらわれていると、SBGの成長の果実にはありつけないだろう。

  • 2020/08/26 08:35

    引き当て金の戻しは完全に請求がなくなる頃までしないと思うが・・・。
    (未だに月800件も請求する輩がいる時点で驚かされる。なんで時効前に請求しなかったのだろう。)
    徐々にキャッシュアウトは減少しながら、もうしばらくダラダラ続くのだろう。

    まあそれでも、急激な業績悪化はないだろうし
    良くなる方向に動くのも間違いない。
    なんせ、ここ十年以上にわたり何千億円の無駄なキャッシュアウトを続けながらも
    業績改善は続いてきた訳だし、その資金を前向きな方向に使えば利益だって自ずと付いてくる。

    カラ売り機関も徐々に残高を減らしつつあるように感じる。
    そもそも業績が悪化し続けている銘柄ならカラ売りを積み上げる行動も理解出来るが業績が改善傾向の銘柄を未だ売り続ける投資行動って何なんだろう?

  • 石破が総理になったら財政規律重視派派なので暴落もある。
    だが、彼は党内で人気が無い。だからあり得ない。

    それ以外の誰かが引き継ごうとも
    今のコロナ禍の状況下で大きく経済路線を変えるとも思えない。

    それよりは、ダウの堅調さ、世界的金余り状況などでの株高傾向に
    日本だけが取り残されるとも思えない。

    今朝の日経でも年内2万4千円予想の市場関係者が多いとの記事。
    その記事で注目すべきは、一旦調整を見込むとの声が多いという部分。
    実際、カラ売りが増えている銘柄も多い。
    日本の機関投資家などは、未だ十分買えてない機関が多いのだろう。
    だから希望として一旦下がって欲しいのだろう。だが、意に反し市場は・・・。
    勿論、個人も弱気派が多いのだろう。

    そういう中で上昇相場が本格的にスタートした雰囲気である。
    下がって欲しい、下がるはずだと思っている市場参加者(そういう彼らですら年末高を予想している)が多い中で株価がどんどん上昇し始めると彼らはどういう行動をし始めるか・・・。

    高値を追いかけ買い、買い戻しに入らざるを得ない。
    そうしないと市場の流れに取り残されてしまう。
    内心かなり焦っていることだろう。

    それにしても3月末頃の絶好の買い場の頃に生保などは株式の比率を減らしたと
    当時の日経記事があった。日本の機関投資家は買うべき時に売り、売るべき時に買う。しょせんリスクを取れないサラリーマンによるへたくそ運用である。

  • 2020/08/25 14:21

    でもそれって、ほとんどが5月~6月のもの。

    その後214円までの下落局面があったので
    ある程度まとまった株数のホルダー、あるいは信用で買っていた人は
    その過程で、ほぼ損切りさせられているだろう。

    四半期決算発表時の一時的噴火で260円前後で買った人はまだ残っているだろうが、この程度のしこりは、明日数円高スタートで簡単に乗り越えられるだろう。
    (今日の引けで255~256円で終わり、明日は寄り付き260円前後からスタートで楽々壁クリア)

    そうなれば買い方全員が含み益状態、売りものも出にくくなり
    株価も軽くなる。

  • 2020/08/25 11:10

    メガバンクの上昇率3%以上。

    さあ、アイフルがどうなるかは・・・。

本文はここまでです このページの先頭へ