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投稿コメント一覧 (526コメント)

  • まぁ、他の人も言ってる通りだが、Q2までの数字と通期予想を勘案すれば、大体、Q3の営業利益はマイナス4-5億というところだろう。
    と、想定していても、見え掛かりの数字が悪いだけで、ひとまず下がる相場というか市場だからな。日本の新興市場は終わってる。ま、東2だけど。

    ともかく、Q3のマイナスと、通期での好決算、さらに来期の好決算まで、今の所十分想定できるだろう。

    Q3マイナスで、「前期比収益悪化」みたいな、株探あたりの阿呆ニュースで売る個人はどうしてもいるだろうから、一時的にしても下がってもおかしくはない。

    決算持ち越さずに、決算後の下がったところで買い直すとかできれば、理想的なところだが、そううまくいくかも分からない。
    まぁ、個人的には、上に行かれるのも嫌だし、一時的に下がったとしても、どうせすぐに戻すだろうから、このまま持ち越すけどね。

  • 中計では、次期の営業利益は、-250〜+949とのこと。
    四季報では+100。
    さて、どの位の数字が出てくるか。
    ご多分に漏れず非開示ではつまらないな。

  • ユーチューブやツイッター関連で日常的に情報発信がされるのは、以前のように何らのニュースも起こらない状況に比べると、望ましいことだと思う。

    ただ、それも良いのだが、個人的に期待しているのは、このコロナで社会変革があちこちで発生しており、それが靴市場でも大きく起こっているのではということ。すなわち靴市場のEC化が大きく進んでいるのでは?ということ。
    そもそも外出手控えで靴の需要自体どうか?というのは当然あるのだが、靴需要が多少下がったとしても、靴のEC化が進めば、ここの収益は飛躍的に向上する。

    靴市場は1.4兆くらいと市場自体はそれなりに大きい。
    対して、EC化率はせいぜい10%程度と、諸外国の1/3程度のようだ。
    これが、EC化率が15%まで上昇し、ロコンドがその内の2割を取るだけでも、靴だけで取扱高400億を取れる。これだけの取扱高があれば、営業利益も40億前後を期待できるだろう。

    短期的な材料も見逃せないが、ロコンドを取り巻く環境の変化にも注視したい。

  • 下期は22億の営業利益予想みたいだけど、毎半期、そのくらいの営業利益は出せないのかねぇ?
    そしたら、単純に倍で45億ほど、純利益は30億くらいか。
    時価総額1,000億は余裕だろうな。
    いまの時価総額は300億だから3倍になる。

  • 結構上振れたんだから、上方出して欲しかったな。
    出す目安のパーセンテージでは無かったんだろうけど。

  • 決算発表延期のIR記載の通り、コロナの影響は軽微のようだから、恐らく、前期は予想通りの数字が出ると思う。
    そこはプラスでもマイナスでもない。
    まぁ、このコロナ下で予想を達成したと考えれば、ポジティブとも言える。

    重要なのはこれ以外の要素。

    今期予想が非開示なら、これはプラスでもマイナスでもない。
    今期予想を無理に出して、保守的に二桁減益とか出されたら、確実にマイナス。
    今期予想がとんとんなら可もなく不可もなくだが、増益予想が出るようならポジティブで、昨今の情勢ならストップもあり得るだろう。

    あと、大幅増配発表もあり得るから、これは確実にプラス。

    総合的に考えれば、少なくとも前期決算の下方修正とかはまず考えづらいからその点のリスクは小さく、マイナスの要素よりプラスの要素の方が大きいと思われる。

  • 下がっているけど、逆にこれは良い傾向なんじゃないのかな?
    決算前日とかに急騰して、決算後に叩き落されるケースをよく見掛ける気がする。出尽くしとかではなくてね。
    個人に高く掴ませておいて、機関は事前に逃げているかのような…。

    ここは逆の動きを期待している。

  • 各国封鎖解除が進んでおり、株式市場では、米国や日本でもコロナの煽りを大きく受けた銘柄がかなり上昇し始めている。
    空輸やジム関連、百貨店などに加えて、小売もそのセクターに入っている。

    ロコンドも頭が押さえられていた理由として、ECとはいえ小売の側面もあったのかもしれない。または、靴関連なので、巣篭もりの悪影響を受けやすい銘柄としての側面で調整していたとも言えるかもしれない。

    ここで上昇に弾みが付いているのはその辺の事情もあるのだろう。
    それであればこの上昇は、地合が保つ限り、上げていく可能性はあると思う。

  • 「製造現場の生産性を高めるシステムの開発などを伸ばしたい。事業の拡大により5年以内に時価総額500億円(仮条件での時価総額は30億円強)を目指す。配当性向は2020年3月期予想で約3%だが、上場を機に引き上げ、3割を目指したい」

    上場時のインタビューより。

  • 来期は非開示が望ましい。
    まぁ、大幅増益なら発表していいが…。
    それより、大幅増配の発表は期待できるかもね。

  • 明日は何かネタが出るかな。
    今年は行けないなー。

  • 税効果と減損で見えがかりが悪いから、こういう場合は一旦は売られるのだろう。
    売り仕掛けと言えるのかもしれないが。
    よく分かってない個人が売らされる。

    だが、売上も経常も35%以上の成長率で、実質的なEPSは前期ベースで50円近い。
    このペースでの純益増なら、来期は60円強のEPSになるだろう。
    四季報でもその程度を見込んでいる。

    成長率から言えば、PER30でも全くおかしくはないし、EPS60円を掛ければ、1,800円になる。

    決算通過で、一旦下げたとしても見直し買いは入るだろう。

  • 上がる可能性はあります。
    でも、下がる可能性もあります。
    あまり変わらない可能性もあるでしょう。

    過去の傾向を見ると、決算後にストップ高になったことがあります。
    同様に過去の傾向として、決算後にストップ安になったこともあります。

  • 労働人口の減少する日本において、本来活用すべきは、外国人労働者ではなく、これまで十分活用されなかった層。
    その中で女性が特にフォーカスされているが、いまだ十分フォーカスされていない層がある。
    それが精神的な疾病や障害を持つ層だ。

    十分な能力がありながら、精神的な問題を抱えて就労を続けられない、特定の発達障害によって、能力に著しい偏りがあるなどの問題を抱えている人が、今の日本には非常に多く存在する。
    これまでは何らか本人の資質や人格の問題にされてしまい、潜在していたものが、精神医療の発展や、本人、家族、社会の理解推進によって、顕在化するようになってきた。

    彼ら、特に発達障害を持つ人々などは、コミュニケーションに難があったり、特定の業務に著しい難があるなどの問題がある反面、非常に高い知能を持つケースも多い。
    こういった層は、なかなか企業に馴染めず、その能力を活かすノウハウもないため、能力を発揮する機会に恵まれなかった。

    だが、人材難の現代において、そういった人々を活用することは、企業にとっても能力のある人間を比較的容易に、場合によってはあまりコストを掛けず採用できるから大いにメリットがあり、障害を持つ人材にとっても、自らの問題にうまく対処しながら能力を活かすことができるわけであり、まさにwin winと言えよう。

    国にとっても、場合によっては社会保障の足を引っ張る存在の彼らが、能力を活かされて、高い生産性を持つことは、非常に望ましいことであり、国策に合致すると言っても良い。

    ここのビジネスは案外、驚くほどの将来性を持っていると言えるかもしれない。

  • 今年いっぱい見れば、1,500円〜2,000円くらいは十分あるんじゃないかね?
    Q2の数字が良く、その時地合も余程悪くなってなければ。
    さらに、来年というか、今通期や来期の数字が見えてくれば、上場来高値もあるでしょ。

    ただ、短期で見れば、これだけ地合が良い中でこの酷い動きなので、ダラダラ投げが続くか、一気に下げれば大量の投げが出る可能性もあり、いずれにせよ13週線900円台前半くらいまでは下げてもおかしくない。

    いまのところ底打ち気配はなく、900円程度まで耐える自信がない人は、早めに投げた方がよいと思う。投資家の事を考えて材料出す会社ではないので(まぁ、それが普通とも言えるが)、材料期待も止めたほうがいいと思う。

    まぁ、株価気にせず持てるのであれば、いずれは報われるでしょう。

  • ●アフターコロナで頭角現すDX関連有望5銘柄

    ◎YE DIGITAL <2354> [東証2]

     安川グループに属しIT技術開発の中核的存在に位置する。FAシステム構築やメカトロ機器向けシステム開発、組み込みソフト開発などAI・IoTソリューション事業で高い実力を有する。AI画像判定サービス「MMEye」は同社の独自技術によりAI外観検査を行うもので、食品業界を中心に引き合いが旺盛だ。業績も好調で20年2月期営業利益は27%増益を達成。また、安川電機 <6506> と共同出資で工場や物流などのIoTソリューションビジネスを手掛けるアイキューブデジタルを今年7月に設立する予定で、メカトロニクス技術にデジタルデータのマネジメントを加えた新境地を開拓していく。

  • 下期の営業利益は22億だそうな。
    まぁ、そのくらいの利益を出せるだけの収益性はあるということだ。
    来期はぼちぼち、大きく益出ししてくれないかねぇ。
    例えば、営業利益30億とか出してくれれば、どれだけの株価になることか…。
    余裕で、時価総額1,000億行くだろうな。

  • 一次的な反応としては下げるが、見直されて結局上げるパターンだろう。
    決算内容が評価できない素人個人が売らされることになるわけだ。

    今期予想ベースでも、この二期通算の増益率はかなり高い。あと、曲がりなりにも今期予想をちゃんと出している企業は、今時は評価される。

    そして、今期予想も保守的なのは見え見え。今通期に渡って悪影響があるような想定として算定しているのだろう。(「年度末までには収束と仮定」の解釈が難しいが)

    大体、コロナの好影響もあるわけだから、今期は前期比プラスとなっても然るべしと思う。

  • まぁ、Q1は個人的予想ではとんとんくらいか、予想以上にコロナの悪影響があれば、赤か。
    この辺までは、ちょっと株価が跳ねるのは難しいかもしれない。

    ただ、Q2はそこそこ黒字に浮上すると思うし、上半期でも黒になるか。下期は収益が加速して、最終10億以上の営業黒字は期待する。

    ただ、Fashionwalkerの黒字化が遅れる可能性があるのがネック。そしたら、10億レベルの収益は来期に持ち越し。

    利益を上げられる体質は十分にあるから、どこかで目に見える数字として出れば、時価総額200億でも300億でも、それ以上も十分あり得る。

    ただ、増税やらコロナやらの外部要因の向かい風もあり、結局いつになるか分からない。
    そこまで待てるかどうかだな。

  • まぁ、通期で見れば落ち着いた数字になるかもしれない。
    ただ、Q1は特需が数字に出ると思う。
    なので、Q1後には跳ねるでしょう。
    三ヶ月後だが…。

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