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投稿コメント一覧 (221コメント)

  • 収益計上に偏りがあって、四半期の見掛けが悪くなった企業のPTSは美味しいことが多い。
    ここも、四半期で均等に収益計上される企業でもないにもかかわらず、10%以上PTSで下がったのは、売った人間は全く愚かしいが、買った側からすれば、全く美味しい話。

    数字が順調なのは、受注高見ても分かるし、短信でもかなりご丁寧に、「収益計上時期の偏りがあるけど、順調に推移してる」旨の記載もある。
    はっきり言えば、悪材料ゼロどころか、順調な進捗確認ができたにもかかわらず、安く買えたわけだ。

    まぁ、予想以上に売りが出たり、これに乗じた仕掛け売りでもされれば、PTS以上に下がる可能性もあるけど、まぁ、リスクはほとんどないでしょ。

  • 下方は残念だな。
    まぁ、よく考えれば予測できたのかもしれないけど。

    ただ、売上は大して下方になっていない。
    香港はデモ始まってからほとんど売上立っていないだろうにもかかわらず。
    つまり、今期の予想は実はかなり保守的だったとも言える。
    香港の騒乱が無ければ、かなり上振れていたのは間違いない。

    香港は店舗コストだけ垂れ流し状態でずっと赤字だっただろうから、これが利益にヒットしてかなり目減りさせても仕方ない。
    ただ、長期化を予想していっそクローズして、香港内ECに注力すれば、香港内の収益も回復可能だろう。
    さらに香港以外は問題なく、順調に伸ばしてるはず。

    下方と見ると厳しいものがあるが、前期比20%利益成長で、EPS200円以上と考えれば、いまの株価はさほど高いとも思えない。
    むしろ、前期比50%以上成長、EPS300円程度でこの株価は、あまりに割安だった。

    まぁ、月曜は下げるだろうが、その先はどうなることやら。

  • 今期売上35億から、来期64億。
    まぁ、数字的なインパクトはあるだろうな。

  • 今期予想ベースのPER10倍以下。
    しかも上期の進捗はかなり好調。短信には下期、コスト増の記載もあるが、それを考慮しても、良いところで着地しそう。
    そして、来期は五輪もあるし、新規開業も考慮すれば、それなりに大きな増益も想定できる。

    配当も現状で2%以上の利回り、上場記念配もありそうだから、さらに好利回りも期待できる。
    PBRも1倍くらい。

    二部でやや地味な事業内容というだけで、株価抑えられすぎ。
    ユーピーアールと同じような展開になるのではないかなと期待している。

  • >>No. 389

    効果落ちてるから、基本もうやらないって言ってるし大丈夫かと。

  • ここは割安だと思い、今日から参戦。
    ただ、成長性に関してはどこまでになるかな?と少し懸念。
    まぁ、成長性も期待されたら、この株価ではないんだろうけど。

    もうちょっと、4-5軒ペースの新規出店があればね。
    そうでなかったら、ワシントンホテルから、R&Bへの転換があれば収益性も上がるんだろうけど、その辺はどうなのだろう?

    いずれにせよ、期待はしてる。

  • >>No. 295

    そうなんだろうね。
    でも、まぁネットマーケティングは仮にもずっと黒字で、利益が倍とか、拡大するという状況であれだけ上げた。

    ロコンドは、赤字や利益ゼロから、いきなり営業利益10億以上を想定してるから、ネットマーケティング以上に極端な動きをしてもおかしくないと思ってる。

  • 元々ロコンドのユーザではなかったが、株主優待での利用を機にして、以後、ロコンドでしか靴を買わなくなった。自分も自分の妻も。
    そういう、利用促進の点でも株主優待は意味はあると思うので、もう少し拡充してほしい。
    一単元株主は5,000円、1,000株20,000円、10,000株50,000円とか。
    そしたら、自分は50,000円分買えるから有り難い笑

    かさばる靴は、どうしても店舗在庫を豊富には持ちにくいから、ネットとの親和性は低くないはず。
    ネックは試着だが、自分もサイズ合わなかったのを何度か交換させてもらってるが、その使用感には全く問題ない。
    あと、送料もまぁ妻と何足か買えば、それなりの金額になるから、無料になる。
    それに、ファーストクラス便は390円だが、当日配送なのがなかなか良いね。
    本当にその日の夜に届いて、妻も驚いてたわ。ま、これも8,000円超えれば無料になるわけだし。

    あと、お気に入りブランドや購入品に合わせたプッシュメールにもまんまとやられている。
    あまりそういうのには引っかからないのだが、「購入ブランドが70%OFFでタイムセール」とか来ると、さすがに見に行ってします。実際、かなりお買い得なので、買ってしまっても、それはそれで満足なのだが。
    プロモーションコストを使わなくとも、アクティブユーザをうまく転がしていけば、安定した収益は得られるのだろうというのは想像に難くない。

    競合も少なくないわけだが、そもそも、靴小売のEC率がかなり低いわけだから、そのパイ自体が底上げされれば良いだけのはず。
    限られたパイの奪い合いはキツイが、まだまだ靴ECという観点では、拡大し得るパイは広大に存在するわけで。
    その中で、「靴のEC」=「ロコンド」のブランドイメージは先行しているわけだから、EC率が上がれば、その恩恵は多いと思う。

    そのためにはもう少し、爆発的に靴EC市場が飛躍する起爆剤が欲しいが…。
    もしそういう市場変革の機会があり、この市場が大きく伸びるなら、さらに期待できるでしょう。
    ロコンドは、CMは打ってるものの、そのあたりのマーケティング力はまだまだな気がする。がんばってほしいな。

  • まぁ、ひどい株価だが、自分はどうせ現物なので、欲求不満は溜まるが来期以降まで待つだけのこと。
    ひとまず、来期最低営業利益12億は達成してもらいたい。

    今期、上半期の取扱高は90億だった。
    下期、上期同等の数字として、単純に二倍すると通期180億。
    来期営業利益12億は、取扱高200億前提の数字だから、この上期の数字から大して伸ばせないのを想定した数字。
    さすがにこれは保守的で、下振れはないと信じたいが。

    さらに言えば、来期は倉庫移転の固定費もあり、PBも現時点で見込んではいないようなので、これらの数字を考慮すれば、再来期は、取り扱い高同等だとしても、もう少し営業益の上積みもあり得ると思う。

    大風呂敷を広げすぎたからオオカミ少年のようになっているが、取扱高を95億→140億→今半期90億と伸ばしてきた実績があるのもまた事実。

    長期で待てるなら、あと2年くらい(最低来期予想出るくらいは)待ってもいいと思うが。

  • アリババ、16時間で3兆円らしいね。
    関連銘柄のここが反応しても不思議はないでしょう。

  • 「来期営業利益最低線で12億ですよ」って、相当な好材料でしょ。
    今の時価総80億台って、来期のまともな数字を織り込んでるとは考えられない。
    大体、四季報の数字でも8億だから。
    結果的に3期で営業利益4倍なら相当だし、まぁ、風呂敷広げ過ぎなのは反省が必要だろうけど。

    まぁ、できれば最低線ではなく15億くらいは見込んでほしい。
    それなら法人税考慮で実質純益10億くらい、一応成長鈍化を見込んでもPER20くらいの評価は付くだろうから、時価総200億くらいにはなるでしょ。

    長期投資家としては、一番嫌な想定が「来期も投資期間継続しまーす。また赤字です。」とか、「営業利益5億にしかならないっす。」というようなものだった。
    中計下振れしたとしても(すると思ってたし)、10億以上の営業利益を見込んでくれれば、この会社を取り巻く環境は大きく変わるはず。

  • 前期から利益56%成長でPER20倍も行かない?
    それは安すぎでしょ。
    事業的な魅力の薄さは分かるとしても。
    ただの婦人靴メーカーでなく、中国EC関連銘柄として、今後中国売上が大きく伸びるとしたら、大化けするかもしれないよ。

  • 多分、今期下方出したから、次期予想は保守的に見てるんじゃないかな。
    内容評価されれば、株価にも反映するでしょう。

    ずっとここを買ったり離れたりしてたけど、来期予想がどうにも信用できず、決算前に入れなかった。
    だけど、発表後暴騰したものの、その後、株価が落ち着いてよかった。
    おかげで、そこそこで入れた。

    この成長率で依然時価総額30億台というのはやはり魅力的。

  • エースのレポート上がってるね。

    -19/12 期 3Q 末の前受収益は 187 億円。大半が、今 10 月〜来 3 月に売上計上予定

    -商品の優位性 もあり、20/12 期 1Q までの視点でみれば悲観することはないだろう。19/12 期会社計画は未達 となった場合も、20/12 期が再度好調との見通しが鮮明になれば、株価はアク抜けへ。

    だそうだ。
    来期EPS244円と予想しており、確かにそのくらいになれば、目標株価4,800円というのも不思議はない。

    さすがに今期は会社予想未達の見込みだが、さすがにそれはかなりの部分織り込んでるし、Q4まで行けば、問題は今期ではなく来期なので、あまり関係ないだろう。

  • ここはもうこの株価では気にしていない。
    適当に上げ下げすればいいだろう。
    来期以降、それこそ3年5年後を期待して放置するだけ。
    別に大化けを期待してるわけではなく、いまの売上から堅実成長してくれれば、それで利益は付いてくるから、夢を見てるという程でもない。

    来期期待があるとすれば、社長が意地でも中計の数字を達成すること。
    即ち、営業利益30億を本当にブチ上げないかなと楽しみにしている。

    考えようによっては、売上を伸ばすことより、利益を生み出す方が簡単とも言える。
    ここは消費者の購買を実際に積み重ねていかないと売上は伸びないわけだが、それを短期間で数倍にしたのはある意味大したものとも言える。
    そして利益だが、利益は売上増とともに、当然ながらコストの削減でも捻出することができる。

    ここは、今期ベースで取扱高は200億が見えるレベルで、粗利率は35%程度で70億くらいか。来期は粗利100億くらいは見込むか。
    そこから意地でやり繰りすれば、案外、30億の利益も可能なのかもしれない…。
    「倉庫移転拡張は凍結。広告費も削減。是が非でも30億にする」と、決意してくれていれば、面白いことになるのだが、さぁ、どうかな。

  • 年初来安値更新中で上場来安値も見えている状況。
    少なくとも目に見える数字だけ見れば、前期赤字で今期も中間まで赤字だから、利益面での値ごろ感もない。
    いま全体市況は好調な中でロコンドはこの株価だから、全体が調整したら、どこまで突っ込むか不明。500円台は無いと思うが、700円割れは地合次第であり得ると思う。
    大きく反発の可能性があるのは来期以降の業績が見えてきてからだと思うし、それまでは底も見えないし、大した反発もないだろう。
    それを理解した上での中長期投資なら分かるが、中途半端な反発狙いはやめたほうが良いと思う。

    来期は、二期の投資を経た上での業績だから、社長のプライドからして、そこまで低い数字は出さないと思う。
    前々期の営業利益が3億強だから、その何倍かの数字は出してくるでしょ。

    いまホルダーならそこまで見ないともったいないし、上手い人であれば、底値と思えるところで入るか、トレンド変わったところで入った方がいいでしょ。

  • ここは、まぁ、そこそこ中長期なら夢を見られる株。
    とりあえず、「夢」まで行かなくとも、現実として、三期で売上3倍になってるんだから、利益さえ付いてくれば、上場時の3倍になっても不思議はない。

    だが、少なくとも今期は益出しはほぼなされない。
    恐らく上がるような材料も、当面はほとんど出ないだろう。

    短期で上がるのを期待するのは恐らくあまり意味をなさないし、それなら、もっと良い、値動きの良い銘柄があるはず。
    少なくとも来期、中計の30億は過大にしても、「まぁ、半分の15億くらいは期待したいな」という人が持つべきだろう。

    むしろ、そうでない人がこの銘柄に手を出す意味が分からない。

  • PTS、感じわりーから100株買っといたわ。

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