ここから本文です

投稿コメント一覧 (272コメント)

  • 株価はトランプに支配されている。
    メインシナリオは交渉妥結でまだ崩れていない。

    合理的には6月中に交渉妥結できるはずだが、
    外交の悲劇はすべて読み間違えで起こる。

    ファーウェイのカードを切ってきたところを見ると、トランプは焦っているのか?とも思う。

  • 上げちゃたか〜
    延長線でどうなるか。
    売りの皆様おめでとう〜。

    妥協できない男だね。
    それがトランプらしくもある。

  • トランプは妥協できる男なのか。

    大胆な妥協ができるなら、政治家としての評価は一気に高まる。
    妥協しなくても、労働者階級の気晴らしにはなる。

    この舞台を作ったトランプの手腕は凄い。
    頭のいい民主党大統領には出来ない。絶対。

    どういう結末になるか。久しぶりに面白い。
    (習近平も頭がいい。ここはバカの方が勝つような気がします)

  • ……トランプ米大統領は9日、中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席から8日に書簡を受け取ったと明らかにした。「習氏と電話で話すかもしれない」と述べ、電話協議を開く可能性に触れた……

    中国も手を打ってきた。
    トップ会談好きのトランプをよく理解している。舞台はクライマックスへ。

    今のところ関税引き上げが優勢。
    それじゃ今日「売り」ます?
    勇者だねぇ。。。

  • 底堅いのは様子見に徹しているから。

    関税引き上げは、大惨事。
    米国はサプライチェーンの変更だけですむけど、
    中国は死活問題。
    太平洋戦争開戦前夜と同じくらいの緊張感。

    ノーポジ最強よ〜

  • いまポジションを持っているのは、「売り」も「買い」も勇者。
    売りは18000の時にするべきで、いま行うにはリスクが高すぎる。
    いまから買いもありえない。

    トランプが通商交渉を武装化し世界各地で紛争を繰り広げている。
    中国を覇権国家にしないのが彼らの意思で、イランに対する制裁も中国への見せしめだろう。

    今回の交渉が妥結できなければ、中国は徹底抗戦に出る。
    サプライチェーンの変更には時間がかかり、アメリカも深い傷を負う。

    ジャック・アタリが「国際化は大概悲劇で終わる」と言っていたのを思い出す。
    どうなることか。。。

  • 海外のメディアもグーグルに翻訳させて読んでるけど、けっこうまともに訳すので驚き。

    貿易戦争は、イラク戦争と大して変わらない状況。
    経済メディアは悲壮感漂うが、関税引き上げをマーケットは折り込みつつある。
    株価は関税の行方に乗っ取られているから、トランプにしてみれば自分の意思一つで株価を左右できる状況。

    中国は90年代の台湾海峡危機以来の屈辱にまみれるのか?それとも面子を優先するのか?

    主導権はトランプが握っている。どーするのかな???

  • 出だしは好調。
    これから米中交渉の結果が出るまで、
    トランプのツイッターに振り回されることになる。

    賭けは五分五分。
    アップルとクアルコムとの電撃合意を見れば、
    マスコミなんて核心的な情報は持っていないとわかる。

    現物は利確で様子見が一番。ハラハラドキドキならホールド。
    レバレッジでなければ、どちらでも大丈夫。

    部分合意で交渉継続がいいところかな。

  • 相変わらず平和な石橋。
    和む〜。

  • ソフトバンクは東証やめたらどうかな。
    こんな成長性のない取引所に上場しているから、
    株価が上がらない。
    本社をニューヨークにでも移して、日本から卒業したらどうだろう。
    すぐに倍くらいになるのでは?

  • 令和のご祝儀だね。
    勝負は米中交渉が終わってから。

    利確にはいい猶予期間じゃないかな?

  • ……米関税上げ、中国は協議継続に意欲 弱腰批判は警戒
    トランプ米大統領が中国製品への追加関税の引き上げ方針を示したことを巡り、中国政府は米国との貿易協議の継続に意欲を示した。……

    かなり面白い。
    中国は交渉妥結させる意思を示した。
    関税引き上げはトランプ流の交渉術との判断だ。
    妥結はメインシナリオだったが、サプライズに変わる。
    令和相場はジェットコースターで幕開け。笑笑

  • 方針としては、売買回数を減らすべきだ。
    今回の関税は大きな賭けであり、成功するか失敗するかは半々だろう。

    失敗すると考えるなら、一度ポジションを解消ししばらく休むことだ。
    下手に売買を繰り返すと確率に負ける。

    持ち続けるのもいいと思う。
    いずれ半導体需要は爆発するのだし、TELは財務的に健全だ。
    長期戦に耐えることができる。

    売買を繰り返すことだけはお勧めしない。
    上手い人は才能だから凡人にはマネできない。
    個人的には下がったら買おうかと。。。

  • 米中決裂はメインシナリオから逸脱する。
    これは大きな話で、調整は免れない。
    米中はどこまで合意するつもりがあるかが問われている。
    中国が米国の本気度を疑うなら、本格的な貿易戦争に移行する可能性がある。

    アメリカの交渉戦略のモデルは日米貿易交渉だろうけど、
    安全保障という共通の利益があった日米とは明らかに異なる。
    どちらかといえば太平洋戦争前の日米交渉が参考となる。

    トランプはビジネスマンで、交渉手段の一つだと中国側も思っているだろうが、
    この手法が中国に通用するかどうかは分からない。
    実利的な中国は妥協するかもしれないが、習近平の面子は丸潰れだろう。

    また、米中交渉の妥結はトランプが一番望んでいるとも言われている。
    民主党バイデンの中国寄りの発言がハードルを上げたのかもね。
    面白くなってきた。

  • 朝日新聞は、東大卒が入ってこなくなって焦っているという噂。

    新聞社の劣化は、論調が伝統を守りすぎて変革できない上、紙メディアにこだわり過ぎて将来が見通せないことが原因。優秀な人材が集まるはずがない。

    フェイクニュースが溢れるなか、確かな裏付けのある記事は価値があると思う。
    記事を全て記名記事として記者を自立させ、一定の査読を経たニュースのみを流通させるメディアになれば希望が出てくる。

    流通させることで利益が上がるのであり、販売するのはリスクが高い。
    リスクしかない社論なんて捨てた方がいい。

    今の朝日ならまだ可能だと思うが、無理だろうなぁ。。
    ソフトバンクでやらないかなー。

  • 孫正義の勇気は尊敬に値するが、経営者としてはワールドクラスでは普通だと思います。ただ、日本という極端にチャンス(リスク)を取らない土壌では輝いて見える。
    でも、孫さんには計算があって無茶な投資はしていない。

    その点、楽天はどうかな?と思います。

    楽天は携帯電話に新規参入しますが、全くのゼロベース。
    システムは斬新で、仮想化を最大限に使ってソフトの変更だけで、
    4Gから5Gに変更できる優れもの。
    レガシー資産のない楽天だから可能なシステムです。

    しかし、携帯通信システムを運用したことのない楽天が、
    過去の例のない斬新なシステムを安定的に運用できるのでしょうか。
    ソフトバンクは、ボーダフォンを買収しての参入なのでシステムはすでに稼働しており事業としては成立していた。
    (ボーダフォンはネットワークのシステム投資ほぼしていなかったので、設備はカスカスだったらしいが)

    しかし、楽天は違う。
    どこでも稼働していないシステムを、一気に立ち上げようとしている。
    これは、かなりチャレンジングな話です。

    携帯電話は繋がって当たり前と思われているので、初期のシステムトラブルは会社のイメージに大きな打撃を与えます。
    繋がらない携帯会社との烙印を押されかねません。

    これは、テイルリスクで、実際には試験期間がダラダラ続きなかなか本サービスが始まらないというのが可能性の高い話。(もしくは、バックアップ回線のみでのサービス開始)
    優秀なインド人技術者が頑張っているとのことなので、期待したいところです。

  • どこまで下がるかなーと思って、いろいろ調べると。

    アナリストの業績予測(平均)は会社の業績予測とほぼ変わらない。
    目標株価のコンセンサスは16605で乖離率は5.89%。
    アンダーシュートするとして15000〜16000で納まるのかなーっと。

    2020からの回復期待は大きいので、それほど売り込まれるとも思えないし。
    昨年末が12000程度だから、比較的いいのかなー。
    ということで、GWに突入〜。明けを楽しみにー。

  • フェイスブックを個人情報保護を理由に叩くのは簡単だか、個人情報の規制強化について来れる企業はFAANG以外何社あるのだろうか。

    規制強化は、中国は別としてアメリカ以外の国々は自国企業育成の面からも難しいだろう。
    FAANGだけ狙い撃ちするなら、アメリカが黙っていない。

    SNSではフェイスブックの覇権が確立されつつあり、個人情報保護のためにいくら金を注ぎ込んでも問題はない。ライバルも同様の投資をしなければならず、ついてくるのは難しいだろう。

  • ソフトバンクの借金に関しては、金利上昇局面ではネガティブだが大統領選が終わるまでは適温相場が続くのではないか。
    スプリントの売却ができれば最高だが、不透明感は強い。

    そう考えると、あのインド人副社長は先見の明があった。
    あのまま、経営を譲っていればもっと合理的な会社になっていたかもしれない。

    孫正義さんの経営センスは一流だと思うが、リーマン後の金融緩和に支えられた部分もある。つまりラッキー。

    現在の環境で借金経営はいいと思うが、スプリントは早く切った方がいい。

本文はここまでです このページの先頭へ