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投稿コメント一覧 (11コメント)

  • そのような事は考えたくないですが、結果からみて、「NEXTNOTES日経・TOCOM原油ダブル・ブルETN」の運用主体、不正(イカサマ)等していないですか?
    昨日の午後3時時点でWTI原油価格が約22ドル、今日の午前9時半時点で約24ドル、原油価格は約10%の上昇を見せており、「1671 WTI原油価格連動型上場投信」はちゃんと「+9%以上」上昇していますが、ダブルブル(倍額)の本銘柄は何故か「+約5%」です。
    本来であれば、「+18%~+20%」になるはずなのに、倍率ではない「1671 WTI原油価格連動型上場投信」よりも値上がりしていないのです。
    これっておかしくないですか?
    本銘柄の運用主体の不正なのでしょうか?
    誰かわかる人がいたら教えてください。

  • (今回の騒動の最善策)
    (1)前田建設工業が前田道路のTOBを一旦撤回し、配当案に「賛成」する。
    (2)配当を実施する事で、株主は1株650円の配当を受け取れる。
    (3)キャッシュが無くなって企業価値(株価)が低下して割安になった前田道路を、前田建設工業がしっかりと事前調整をした上で、再度プレミアムを付けてTOBする。
    (4)前田建設工業は前田道路を当初価格より安い価格で子会社化した後、前田道路と良いシナジー効果がでるよう、決して支配的にならず、前田道路の独立性を十分尊重する事を約束した上で建設的な協議をし、今まで協力できていなかった部分について、今後は相互協力してもらえるよう、前田道路側に極めて丁重にお願いし、真の意味でのWin-Win関係を構築する。
    (5)前田建設工業および前田道路の両社がグループ会社として共に力を合わせて成長できるようになれば、最善。

  • (今回の騒動の最善策)
    (1)前田建設工業が前田道路のTOBを一旦撤回し、配当案に「賛成」する。
    (2)配当を実施し、キャッシュが無くなって企業価値(株価)が低下した前田道路を、今回の金額より安い価格でTOBする。
    (3)前田建設工業は前田道路を安い価格で子会社化した後、前田道路と双方にとって良いシナジー効果がでるよう、相手の立場を十分尊重した上で建設的な協議をし、今後は相互協力していただけるよう極めて丁重にお願いし、真の意味でのWin-Win関係を構築する。
    (4)前田建設工業および前田道路の両社がグループ会社としてシナジー効果を出せるようになれば、最善。

  • 会社の見解、読みました。
    (ネットニュースの記事内容につきまして)
    http://www.kura-corpo.co.jp/release/170414.html

    あくまでも私の私見ではありますが、一消費者や投資家の視点として、会社は適切な対応をしているとは思えませんでした。
    今回、裁判所の判決が出ており、大多数の一般消費者の意見を見聞きした上での会社がとった対応は、自分たちの一方的な考え(自分たちは悪くない!)を前面に出す事に終始し、「裁判所の判決」や「顧客」等の意見を完全に無視または軽視するかのような印象を世間に与える可能性があるようなものに感じました。
    今回の件について、会社は反省や改善等するつもりはなく、ピンチをチャンスに変えるつもりもなく、裁判所判決がでてこれだけ世間を騒がれてもなお上訴(大企業が弱小一個人一顧客に対して潤沢な金と司法の力を使って恫喝するような印象を受ける可能性がある事)する可能性をも匂わせるような印象を与えてしまう可能性のある事を発表する事は、火に油を注ぐような事をしているとしか思えず、一消費者としても、一投資家としても、会社が適切な対応をしているとはとても思えませんでした。

    自社Webサイト上であれば、100種類以上ある添加物について、記載するのは極めて容易です。
    創業以来ずっと取り組んできた自社の取り組みに自信があるのであれば、「100種類以上あって記載できない」というのではなく、Web上において、創業以来懸命に取り組んできた「100種類以上ある添加物」は一切無添加である事を証明する為、すべての添加物名を列挙した上で「当社の創業以来の懸命な取り組みとしてこれらの添加物は一切使用していない」旨を宣言すれば良いだけの事なのです。
    このピンチを利用して、100種類以上ある添加物について完全に無添加である事を添加物名を具体的にWebサイト上ですべて列挙し、「無添加宣言」すれば、ピンチがチャンスに変わります。
    一個人の上品ではない書き込みに目くじらを立てる必要もありませんし、裁判所の判決や世間の声を無視(または軽視)するかのような発言をする必要も全くありません。
    創業以来一生懸命取り組んできた事であり、会社としても自信を持って言える事であれば、そうすべきですし、Webサイト上であれば簡単に列挙できる事なのに、そのように「宣言できない」のであれば、創業以来「無添加」を宣言していると言っているのに、4大添加物以外の添加物はあるんじゃないの?と思われてしまうような気がします。

    今は無害とされているものの有害性が疑われている物等を含め、添加物はいっぱいありますし、新しい添加物も生み出されています。
    創業以来無添加について一生懸命取り組んできたのであれば、少なくとも具体的に何を添加してこなかったのかをWebサイト上ではすべて列挙し、顧客から添加物に関する問い合わせがあれば、一個人対応ではなく、WEBサイト上でその回答(具体的な添加物名を挙げて添加の有無について)をすべて公開すると宣言すれば良いのです。
    ブドウ糖を添加していても多くの顧客は有害だとは思いません。
    ただ、それをどうとらえるかは各顧客が判断する事なので、何を添加して何を添加していないかは具体的にあげた方が、消費者は安心しますし、創業以来一生懸命取り組んできた「自社の売り」にもなり、その透明性により、会社の評価も格段に上がります。
    是非、自信を持ってすべて公表してください。

    今回のピンチをチャンスに変えていただける事、祈っています。

  • ニュース記事読みました。
    一消費者の立場として「びっくり」「情けない」「腹立たしい」という気持ちになり、
    投資家の立場として「株価や会社にとってマイナスになる事をやっちゃいましたね」と私個人は思いました。
    この投稿者の表現は決して上品ではないと思いますが、的を得ている部分はかなりあると思いますし、この方の発言は株価を下げるどころか、改善の「チャンス」にもなる意見でもあると思います。
    その貴重な厳しい指摘と意見を自社成長の「チャンス」にせず、「開示」を迫り、自社の不備を指摘してくれた一個人を特定して名誉棄損などで「訴訟」する事を連想させる訴訟を起こす事により、一個人が訴訟という強い圧力を感じるような状況を作ってしまった事は、弱小一個人(お客様)に不都合な指摘をされたら、仮に自社に非がある問題が発生しても、お客様の立場に立って反省するどころか、法の力を乱用して金と力で言論を抑え込むようなイメージをお客様に持たれてしまう可能性も0ではなく、万一そのような弱者いじめととらえかねない事をして、世間に広まってしまえば、意見を抑えるどころか逆に、正義感の強いネットの民達が立ち上がって、会社にとって非常にマイナスになるような行動をしはじめる可能性も0ではなくなります。
    そうすると、会社の株価や売り上げにもマイナスの影響を及ぼす可能性がある事なので、開示訴訟等で圧力をかけるよりも、経営陣はその意見をチャンスとして活かす方向で努力すべきだったのでは?というのが正直な感想です。
    http://www.sankei.com/affairs/news/170412/afr1704120027-n1.html

    ネットの民達が動き出す前に、適切とは思えない対応を謝罪し、ピンチをチャンスとして活かす姿勢をアピールした方が会社にとってプラスに働くと思います。

  • 予想通りいい感じに下がってきた!おいしいな、この銘柄。

  • これは遊べる!
    先ほどの高値で空売りしておいたら約定してて、その後下落、先ほど買い戻し。
    この銘柄、空売り&買戻しで結構遊べるんですね。

  • この銘柄、だれでも売りから入れるのが素晴らしい!
    上下に激しく動いて何故かストップ寸前で暴落するので、爆上げ頂点寸前で超空売りしまくって反落したところで買い戻す等を繰り返せば結構遊べるかも?!

  • 今冬、スマホ敬遠 ガラケー人気維持の傾向?
    アプリックス&ACCESS、ドコモグループ2強の時代が再び!?

    ガラケー人気、細く長く…電池長持ち・操作簡単
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131211-00000214-yom-bus_all

    今冬、ガラケーへの出戻りが急増する理由
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131125-00023348-playboyz-sci

    ガラケー”の逆襲
    http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/11/1125.html

    3キャリアがそろってガラケー新機種を発表した理由
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131118-00023191-playboyz-soci

  • >>No. 266209

    アクセスの経常益は2012年1月決算が「2.41億円」→2013年1月決算が「16.75億円」と大幅増益、四季報によると今期予想経常利益は10億円(前期比で40%減益)となっています。
    もしも予想経常利益が10億ならば、会社発表の数値と変わらずです。

    2013年08月30日発表
    平成26年1月期 第2四半期(累計)連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ
    http://jp.access-company.com/files/2013/08/n130830.pdf

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