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投稿コメント一覧 (321コメント)

  • >>No. 638

    以前、TV朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」で「きゅうりに栄養は無い」は間違い!?と報告されてました。もともと、水分が多く身体を冷やす効果はありましたが、最近の研究で含まれている栄養に「知られざる5つの効果」が見つかったようです。

    1.「ククルアスコルビン酸」という栄養が、がん予防に一定の効果
    2.「ピラジン」という栄養は血液をキレイにする効果
    3.「ホスホリパーゼ」という脂肪を分解する酵素が含まれていいてダイエット効果
    4.「カリウム」や「イソクエルシトリン」など老廃物排出効果がありむくみを解消したり、デトックスできる
    5.「ククルビタシン」という栄養が胃液や唾液を出しやすくし、食欲を回復させる効果も見込める

    ただし、デメリットもあります。きゅうりの成分の中にはビタミンCを破壊する酵素もあるのです

  • 会社発表と人相大事さん、Pepさんのご投稿を参考に、あらためて今期内思惑(期待)を確認させて頂きます。市場も既に感じているようで、出来高や売板減少に表れています。 ーその1

    1.後出血予防材プロモーション具体策                                  欧州市場規模を最低80億は控え目。術後出血5~8%は術後に医師・看護師の指示を守ってくれての%。子供や高齢者(特に認知症)は術後の痛みや違和感からタブーを犯すし、超高齢化が進み、少なくとも10%以上の後出血はある。術後出血割合を半分以下に抑えるPuraStat、既に止血材として使用している内視鏡医に加え裾野は拡がる筈。最低100億は固く、最大350億と見る市場をどこまで抑えられるか楽しみ。BSI承認によるプロモーションの具体策発表が待たれる。(今月中発表)

    2.癒着防止剤・米国FDA今期中承認取得来期から売上貢献                         オーストラリアでは耳鼻咽喉科領域において止血効果に加えて癒着防止効果が認められ既に大きな実績を挙げており、手術の手法が似ているアメリカでも成功が期待される。米国推定市場100億。
    (10月末申請、申請受理後通常3ヶ月で承認、よって来月初旬)

    3.米国歯槽骨再建材(穴案件)                                     今期FDAとの協議・製造販売承認申請を目指すとしていますが、長期観察時点でも埋植インプラントが安定を確認とコメントしており、申請受理が早まれば今期中承認も有りうるのでは。
    (今月か来月申請、4月か5月承認)

  • 箱根駅伝のファンですが、駒沢大学の大八木監督が併走車の中から選手に飛ばす激の内容は強烈です。
    「お前がこの1年どんなにつらい思いをしてきたか俺は知っている。思い出せ、それは何の為だったんだ」「お前の根性はその程度のものだったのか」「男なら意地を見せてみろ」「お前にとってこの4年は何だったんだ」..,etc
    すると、これに呼応するかのように、ヘロヘロ顔が一転、鬼の形相となり、前を走る選手に追いつき、抜き去る場面がままあるのです。

    伊藤社長殿
    あなたは常日頃倍々ゲームを標榜し、確かに業績を伸ばして来ました。株価についても昨年末の179円について、前年の2倍を達成したと胸をはってコメントされてましたね。また、今年度は年初来高値で傷ついた投資家を慮り、必ずこれを凌駕するとの熱い思いをブログで語っておられました。しかるに、昨日の大納会では昨年末をも下回る終値で幕を閉じるという体たらくとなりました。
    しかも、このような事態に陥った昨日の大引けから24時間がたった今もあなたは何のコメントも発していません。声も出せないほど憔悴しているのでしょうか? 一体昨日まで起死回生のどんな努力をしてきたのでしょうか。このまま無言で年を越そうというのでしょうか。もしそうだとしたら何という不甲斐なさでしょう。あなたはその程度の輩ではない筈でしょう。
    私はアメリカのジョン・テンプルトンにならいボロ株でも将来有望と思える割安株への投資を実践し、昨年初夏に参戦している者ですが、投資判断は経営者の戦略・経営手法とかの将来図のお絵かきもさることながら、言ったことは必ずやり遂げる信念の持ち主かどうかという点に着目しています。信頼出来るかどうかこそが中小企業のオヤジさんの評価軸だと思っています。あなたは資金力も乏しく徒手空拳でここまで会社を伸ばしてきました。綺麗事だけでやってこれたとは思っていません。しかし、社員や株主に対する思いやりは本物と思ってました。
    今や殆どの株主がヘタリ込み傷心の暗い気持ちで年越しを強いられているのです。そんな時こそ、あなたは真摯に投資家と向き合い、環境の悪さなどのせいにせず、素直に不甲斐なさを詫び、思いの丈を述べ、来年を見ててくれとの自信と回復への揺るぎない決意とエビデンスを示す時ではないでしょうか。

  • おっしゃる通りです。
    アメリカのジョン・テンプルトンは優良株には一切興味を示さず、ボロ株で将来有望と思える割安株に投資を続け、巨万の富を築き、相場の世界にその名を残した著名投資家ですが、彼は「相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えて行く」という有名な格言を残しています。
    3Dは正にこの格言を地でいっているような銘柄だとの思いで昨年6月に初めてINしました。しかし、どんなに将来に夢が持てても、どこかで自分の自信にゆらぎが出てくるのが凡人の悲しさでありまして、まして、経営の見通しの甘さも半端でなく、株価も機関のオモチャにもされて高い低いを繰り返すタチの悪さも手伝い、何度か出入りしてきました。そして、やっと、今回の局面で腰を据える覚悟が決まり、目先の多少の評価損などに囚われない自信のようなものが備わりました。
    それには、3Dを良く知る賢人の示唆もさることながらitaさんの何時に変わらぬ3Dへの熱い思い、将来に対するゆらぎのない自信に溢れたご投稿も後押ししてくださり、そうだやはり間違いないとあらためて気を奮い立てて頂いています。
    来年はどうやら待ちに待った黄金の日々を迎えることが出来そうです。ご一緒に美酒の祝杯を上げさせて頂きたくご相伴のほど宜しくお願い致します。

  • 3Dの将来性には確信を持ってましたが、ボラの高いことからこれまで何度かで出入りしてきました。potentialを熱っぽく語って頂いたPepさんや人相大事さんのご投稿に元気づけられ、500円から再INしておりましたが、これまで傷ついた投資家が多いこと、全体の地合いの悪さから昨今の急落にはさすがに閉口しておりました。それでも自分の目を信じ、他の銘柄を損切りしてナンピンを繰り返し平均400円まで下げたところで、決算説明動画を視聴し、岡田さんがやっと狼少年を払拭して、実態をスタートさせたなーとの感触を覚えました。同じように感じている投資家は多いものと思っています。現在売り板の総数が15万株もないというのは1つの表れかと思われます。半年や1年はかかるでしょうが、300円ー400円台で購入した投資家には黄金の日々がやってくることに期待している投資家が集まり始めたのではないでしょうか。

  • 以前170円割れを予測されてましたね。お見事な退散です。自分はここまでの下落が予測できず、かなりな評価損となりました。でも、ポジション落として留まってみます。トランプは来年の金利動向について、FRBに何か緩和を発表してもらえるよう対策(裏取引?)を打たざるを得ないと思いますし、国内では日経平均の2万割れで年末を迎える度胸は安倍総理にはないでしょうから、黒田総裁に何とかしてくれるよう恫喝(懇願?)してるでしょう。レカムでは、倍々ゲームを標榜してきた伊藤さんが昨年末の株価割れなどというみっともない事態に歯ぎしりしていることでしょうし、このままの年越しは何としても避けたい筈で、緊急に手を打たざるをえない筈。(一発逆転の大型のビジネス連携か、あるいは資本参加など何かしら交渉中ではないか)。大納会までにサプライズ発表があることを期待。加えて、あなたのようなホルダーまでが売り抜けるという事態まで起きているということ等、諸々考え合わせて、底は近いという感に頼ってみます。また、いいところで戻って来て下さってアドバイス投稿してください。

  • 良くわかりました。前回はゲロ吐きそうな緊張が迫る中で安値を拾えたと言われてましたよね。来週また神経消耗戦がやってくるわけですね。そういう目で見ていてチャンス逃さぬよう買い入れます。

  • 昔、証券会社の店頭に買い物かごを下げたおばさんが来たら、そこが買いが終わる時だと言われてましたが、今、レカムで伝説のxxlさんのような方がガチ分も含めて売りを考えるというのは、この逸話の逆で、売り方が終わり、トレンド転換の時がきたと取れるような気がします。そういう意味で底値探りの段階かと。

  • 日経平均の21000円割れと同期してレカムの210円割れが起これば、このあたりが底かと踏んでいましたが、本日レカムが先に割れてしまいました。とりあえず205円では少し拾ってみましたが、市場全般としては、日経の21000円割れを見て投資家は買い出動(当然政府も本腰入れて動き出すでしょうから)なんだろうと思っております。それは明日なのか明後日なのか、いずれにしても間近であるような気がしています。その時レカムは200円割れが起きているものと思われますので、最後の買い場を逃さないよう1円刻みででも張り待ちしてみるつもりです。もし、それ以下でセリクラが起きても瞬間的でしょうし、あったとしても前回同様尻尾の部分は運の良い方に譲る気持ちで臨みたいと思います。
    買いのシナリオは出来たとして、株価アップはどう見るか。中長期では全く心配していません。では、短期ではどうか。10月は16日、11月は17日に急騰が起きました。今月も中旬あたりに何かBig IRが出てくるのではと期待しています。倍々ゲームを標榜する伊藤さんにとって、業績面での実現計画(予告)は見せてくれましたが、株価は反応してくれませんでした。彼にとって昨年末179円の2倍の358円到達は是非実現させたい筈。このままでは済まされない沽券に関わる最重要案件だからです(オリンピックの水泳で松田がチームに康介さんを手ぶらで帰すわけには行かないと言ったのと近いです)。先にお伝えしてますように、中国市場でのビッグサプライズIRがあれば、200割れからでもS高2連騰で358円滑り込みセーフだってやらかしてくれる期待をまだ捨てていません。

  • 私も210円で買いスタートしました。他銘柄で恐縮ですが、3Dマトリックスが待ちに待ったIRが出て、ストップ高で今日反転開始してくれました。さー、乗ってきました。次はレカムの番と心待ちにしています。買い進みますよー。

  • <昨日の発表より>
    現在、医療機器の市場には止血材自体は多く存在しますが、後出血を予防できる止血材は当社の製品が世界で初となります。後出血予防への適応承認があることで、術中・術後の実際の出血の有無に関わらず後出血を予防する目的で本製品を適応できるようになるため、止血用途のみならず後出血予防用途も含めると症例数及び使用量は飛躍的に増えることになります。後出血予防は顕在市場が存在しないものの、当社では欧州の潜在市場は消化器内視鏡領域のEMR(内視鏡的粘膜切除術)で約80億円、大腸ポリープ切除のようなポリペクトミーも含めると約350 億円の市場規模があると推定しております。今後「PuraStat」は内視鏡手術の際には、止血用途に加えて、後出血予防としての用途が加わることで、クロスセルによる販売力強化が期待されます。

    欧州だけで350億円市場、全世界では一体いくらになるのでしょうか。1000億円?いやいやそんなものではないでしょう。現在の3Dの貧弱な売上規模からはいっきに異次元世界が実現する大変革が起こるのでしょうね。株価も
    やがて5桁には到達する黄金の日々がやってくることでしょう。これまで辛い思いを強いられてきたホルダーの皆様。やっと報われる日がやってきますね。
    では、ご唱和ください。 ♫~信じる心、必ず最後に愛(ガチ)が勝つ♫~

  • 今は地合いが最悪ですが、日経平均が逆三尊もどきを形成するような動きになっています。下げ止まって反転の兆しを見せてくれるまでは投資家は戻ってこないでしょう。こういう時にはレカムも連れ下げしやすいのではなかろうかと思っており、少々良い絵を見せても反応は限定的だと思います。説明会後の今夜のptsがそれを物語っています。しかし、日経平均と併せ、いつまでもこんな状態が続くとも思えません。伊藤さんが説明会資料で言っている「中国での上場による知名度・信頼を活かし 巨大マーケットを取りに行く展開始動」とやらの具体的アクション早く見せて欲しいものです。年末までに出してくれれば、昨年末の2倍358円(伊藤さんの思いの筈)は現実味を帯びてくるでしょう。そういう期待込で、直近での下げがあとどこまで行くか、目が離せませんが、とりあえず210円に500株張ってみました。あとは動きに任せます。

  • 確かに平均単価だけは上げたくありませんよね。そうすると今回は固く210円スタートで、5円刻みで臨んでみます。

  • ご託宣ありがとうございます。自信つきました。基本同じ認識と対応で行きたいと思います。前回ダウン時購入は平均209円買いでしたから、もし今回200円以下で買えたら更に抵抗力アップします。年末もしくは新春に向け伊藤さんのアップ対策期待して待ちます。

  • 昨年末の2倍の558円に挑戦する画策を伊藤さんは諦めていないと.....、で558円は誤りで358円でした。お詫びして訂正させて頂きます。

  • 本銘柄は中長期での成長まちがいなしと見ており、安いところでの買い増しで臨んでおります。これまでも投稿者が総悲観になったら底が近いというのが当たりでしたので、そろそろかとは思ってますが、問題は今回の底値はどのあたりかということです。これまでとの違いは、野村はじめ機関の空売り残が異常に低いことです。買いが萎めば爆弾攻撃もありかと思っていまして、前回を下回る場面もありかと。xxlさんの見通しはいかがでしょうか?是非ご教示ください。大いに参考とさせて頂きます。
    なお、短期でも私は、大納会もしくは新年の段階で、昨年末の2倍の558円に挑戦する画策を伊藤さんは諦めていないと踏んでいまして、今の米中貿易戦争の進展具合を睨み、近々のどこかでビッグIRを出してくるのではと期待もしています。

  • pepさん
    江戸時代の名だたる大盗賊は、殺さず、犯さず、弱い者は相手にせずを信条とし、これは大金が得られると目をつけた大店で大きなお務めをするとき、2年も3年もの時間と何百両もの大金を投じて準備をしていたと伝えられています。それでいて、火付盗賊改に事前に露見した時には一切手出しせす、自ら手を差し出し捕縛に応じ、その潔さも併せ持って、悪党ながら庶民の喝采を浴びたと言われています。
    あなたが言われる通り、3Dはまもなく長い暗い雌伏の時を終えこれまでの苦労が報われる黄金の日々がやってくると確信しています。しかし、激動する世界情勢の中では何時何が起きても不思議ではありません。暴落しようが株は所詮自己責任であることも覚悟する必要もあります。
    3Dを選んだ時の初心を忘れ、暴言を吐く根性無しの卑しい輩の言うことなど一切気にすることなく、あなたの信念を貫いて頂き、これからも有意な投稿を是非お願いします。
    信じる心、必ず最後に愛(ガチ)が勝つ!

  • すでに480万株の出来高、明らかに悪い血が良い血に入れ替わってきている感じで、いい傾向ですね。3Dはまだ始まったばかり、もう少し長い時間軸でみるべきではないでしょうか。

  • 朝方は懐疑派と拮抗するような動きでしたが、昼にかけてようやく4対1くらいに買いが膨らんできましたが、まだ50万株程度。いまだに「株探」にも何故ストップ高となっているかの話題さえ載っていない状態です。午後、あるいは明日今日の話題株としてとりあげられるようになれば、市場はわっととびつくのでしょうか。あるいはまだ半信半疑の動きとなるのでしょうか。正に「相場は絶望の中に生まれ懐疑の中で育つ」という米投資家ジョン・テンプルトン氏の言葉そのままの展開となりそうですね。私は長いこと待ちましたが、本欄で3Dを良く知る賢人のアドバイスの正しさがようやく実を結ぶ時期が到来し始めたと捉えています。これからgoodニュースが続いてくれるものと期待しています。

  • >>No. 708

    naruchan さん ご投稿ありがとうございます。せっかくですので、日刊ゲンダイ記事のアライドに関わる部分を掲載させて頂き、ホルダー諸氏でシェアさせて頂きます。

    倍返し株はコレだ 「アライドテレシスHD」便利なネットワーク機器を国際展開 公開日:2018/11/26 17:00

     アライドテレシスホールディングス(6835)に注目する。ネットワーク機器を国際展開している。世界中の研究機関や企業との連携を深めながら米国やニュージーランド、日本、イスラエルで研究開発を行っている。「つなぐ、まもる、つかう」をキーワードとした「日本発のコンピューターネットワークのスペシャリスト」だ。医療分野では「止まらないネットワーク」を実現。大容量ネットワークの構築や強固な情報セキュリティー、地域医療ネットワークなどに採用。タブレットPCの導入が進む教育現場では、安定かつセキュアに利用できる無線LAN環境を構築。都市インフラでは既存の光ファイバー網を利用した安価で高速なバックボーンの構築を推進する。
    現代は、ネットワークなしに社会は成立しない時代だ。世界最先端の金融ビジネスから魚市場までネットワークと無縁な産業はありえない時代。「便利だなぁ」を陰で支えてくれている企業だ。国内では医療機関向けソリューション事業、海外では公共向け監視カメラソリューションが好調だ。ペネトレーションテストラボ(サイバーセキュリティー研究開発)を開設。ネットワーク技術者向けのサイバーセキュリティー学習プログラムも提供している。
     目指しているのは「IoT推進に最適な製品・サービスの拡充」。セキュリティーとワイヤレスというのがポイントだ。需要拡大が見込まれる産業用スイッチのラインアップも拡充した。
     今期(18年12月期)の第3四半期は減収減益(赤字)。背景は積極的な製品開発、拡販コストなど持続的成長のための投資だ。昨年末まで50円水準だった株価は「継続企業の疑義」が解消され3月に286円まで上昇。直近は110円水準だ。「相場は絶望の中に生まれ懐疑の中で育つ」というのは米投資家ジョン・テンプルトン氏の言葉。年末を控え低位株の「掉尾の一振」候補と考えたい。

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