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投稿コメント一覧 (380コメント)

  • なにっ!502円まで下げた!あー、おしいことした。板に張り付いていられない者には目の毒だね。もし、またここまで下がるようなら喜んで買い増ししますよ。
    だって、これから嬉しいニュースがぞくぞく出て来る銘柄ですよ。短期で良し、長期ならなお良し、ボロ株買いで一世を風靡したジョンテンプルトンだってヨダレもののお宝銘柄ですよ。ヘルスケア事業を成長の最優先においた富士フィルムが連携相手としてくれたことで、潰れる心配もなくなりましたし(もし、そういう事態に陥った場合でも富士にしてみればポケットマネーで買えてしまう程度の時価総額ですし)。DDSが世に出回わる頃には5桁だって夢ではないと思っています。

  • これは短期ホルダー向けニュースですが、
    ドイツ銀行が生き残り策として大リストラを実施し、投資部門の撤退がTV報道されていました。とすると、ここの手仕舞いを狙った一儲け取引が横行するのではないかと思われるのです。3DMも7/9付けで23万株程の空売り残があり、近い将来に買い戻しの動きが察知されるやいなや他のHFの意図的つり上げ劇が一時的に起こるのではというのが今朝のカン働きなのですが、さて当たりますかねー?

  • >>No. 548

    早速のご紹介有難うございます。今のところ、Nicolaiが最強の代理店でしょうから、ここへの卸価格が標的になるのかもしれませんね。でも、はるかに大市場の米国で代理店経由販売への移行時に、どんな力のある代理店と提携するかは分かりませんが、まずはNicolaiへの卸価格と同値から交渉が出来る良い言い訳になるかも知れませんね。

  • >>No. 546

    Bloombergの記事によりますと、
    ドランプ米大統領は5日、米国の薬価を引き下げるため、他国で支払われる価格の最低水準に基づいて医薬品が購入できるようにする制度を考案中であると明らかにした。政権として「最恵国条項に関して今取り組んでいる」とホワイトハウスで記者団に語った。
    実は昨年10月時点で、すでに次のように語っていました。
    “So, we’re paying a price based on the price that other nations are paying,” he said in October, referring to the index at the time as a “favored nations” arrangement.

    ところで、Purastatは国によって価格設定にバラツキが大きくあるのでしょうか?

  • >>No. 520

    つづきです

    田原栄俊氏
    広島大学HP掲載日 2017/7/10日より抜粋

    田原栄俊教授が代表を務める研究開発「抗がん剤耐性がん細胞・がん幹細胞を死滅させる核酸医薬」が日本医療研究開発機構(AMED)平成29年度「革新的医療技術創出拠点プロジェクト」関連シーズに採択されました。

    本研究では革新的なマイクロRNA核酸と株式会社スリー・ディー・マトリックスが開発した界面活性剤ペプチドを組み合わせた革新的抗腫瘍核酸医薬を用いて、悪性胸膜中皮腫(肺を覆う胸膜の表面に発生するがん)を対象疾患とし非臨床POC取得をめざした実用化をめざすものです。

    がんの再発および根治の原因と考えられている「がん幹細胞」と「抗癌剤耐性のがん細胞」の両方に効率的に抗腫瘍効果を示す画期的なシーズですが、核酸医薬品において、標的臓器へのデリバリーがないことが課題であり、株式会社スリー・ディー・マトリックスのDDSであるA6Kを用いた核酸医薬の開発を進めています。
    広島大学と株式会社スリー・ディー・マトリックスは、両者による共同特許出願を現在準備中です。また、AMEDプログラム終了後は、ヒトへの臨床治験実施に向けて株式会社スリー・ディー・マトリックスと協議の上で、実用化をめざします。

    DDSは急成長が見込まれ、世界の先進ドラッグデリバリー市場規模は、医薬新市場の10 ~20%を占めるとの推測もあり、2015年の1,788億米ドルから2020年までに約2,273億米ドルへ拡大すると予測されています。
    3DMがこの分野に進出実現出来た後はとんでもない優良j企業に変身するものと期待しています。

  • >>No. 485

    ご投稿ありがたく拝読しています。極力自分でも確認するように心がけており、チームPep皆さんへご参考までに、追記させて頂きます。

    落谷孝広氏

    国立がん研究センター・HP 2015/7/7日発表内容より抜粋

    当センター研究所が発見した乳がんの治療抵抗性に関わるRibophorin II(RPN2)遺伝子の発現を抑制する核酸医薬製剤TDM-812を株式会社スリー・ディー・マトリックスと共同開発し、世界で初めて人へ投与するファースト・イン・ヒューマン試験となる第I相医師主導治験を中央病院で開始し、このほど被験者へ投与しました。
    RPN2遺伝子は、分子細胞治療研究分野(主任分野長:落谷孝広)が2008年に乳がんの治療抵抗性にかかわる分子として発見しNature Medicine誌に発表しました。
    乳がん細胞などでRPN2遺伝子が強く働くと、乳がん細胞は抗がん剤を細胞外に排出することにより抗がん剤耐性を獲得します。また、がん細胞を生み出す元となる細胞で治療抵抗性に関わるとされるがん幹細胞の制御に関わっていることも分かっています。
    siRNAをはじめとした核酸医薬はそのままの状態では細胞内に取り込まれず、生体内で容易に分解され、作用が発揮されないという問題があります。siRNAを分解から守り、がん細胞内に効率よく導入するために薬剤をがん組織に到達させる方策が必要です。国がんはスリー・ディー・マトリックスと連携し、界面活性剤ペプチドであるA6KをキャリアとしたRPN2siRNA製剤(TDM-812)を開発しました。A6Kと複合体を形成することにより、生体内で分解されにくくなり、細胞内への取り込みが促進されます。
    国内のアカデミアで開発されたシーズを、国内企業の技術により核酸医薬として製剤化し、乳がんの臨床試験として行うことは、国内初となります。

    ファースト・イン・ヒューマン(FIH)試験
    これまで日本ではFIH試験を実施できる体制が整っていなかったため、海外でFIH試験とその後の開発が進んでから日本での開発が行われることが多く、ドラッグラグを生む一因となっていました。

    落谷氏
    2018/4/2日付で定年退官、東京医科大学医学総合研究所の教授に就任。現在実施中の日本医療研究開発機構(AMED)の体液中マイクロRNA測定技術基盤開発プロジェクトリーダーは引き続き務める。

  • >>No. 326

    言っておくけど、”鬼平”なんて記述は恐れ多いよ。もっとも鬼の平蔵のカン働きには是非あやかりたいと思っていて、それでoniheiなのさ。いよいよ勝負處にさしかかってきているよー。有り金はたくよー。

  • >>No. 322

    バカ言ってんじゃねーよ。男気なんかで株式取引やる奴なんかいるわけねーだろ。
    Pepさんの持論は客観的な状況判断で将来を見据えた投資戦略なんだぜ。でもな目先だけは冷徹な経済活動するしかないんだ。1円キザミで先を見て無駄金は一銭もねーよ。おめーもどうかしてるぜ。

  • >>No. 317

    とりあえず、512円、513円買わして頂きました

  • >>No. 285

    Pepさんと人相大事さんのご投稿に触発されてのINでしたが、他の投稿も参考とし、全ては今も判断の原点として読み返しています。その1つにsemicolon2018さんの 2018年4月1日の投稿(以下)があります。

    “現在、イギリスにおいて PuraStat を対象とした大規模な臨床研究(POPS)が行われるというのは皆様ご承知の通りですが、それ以外にも、規模は小さいものの同様の PuraStat を対象とする多施設臨床研究が行われています。場所はドイツのベルリン、実施責任者は Charite (ドイツはもちろん、ヨーロッパで最大規模の大学病院)の内視鏡医師である、Christian Bojarski先生、規模はベルリンの5つの病院において実施されています。その最初の発表資料がネット上に公表されています。(www.gghbb.de/wp-content/uploads/2018/02/Lokale-Blutstillung)この研究は PuraStat だけではなく、内視鏡における有力止血材である(つまりは PuraStat のライバルである)Cook社のHemospray、 そして EndoClot社の EndoClot PHS を比較するというもので、結果が極めて注目されます。
    残念ながら、詳しい資料というわけではなく、この3つの止血材を比較した数値は掲載されていないのですが、興味深いのは、EndoClot PHS を使用した際の写真です。PuraStat の使用時の写真と比べると、その特徴がはっきりと分かります。具体的には、EndoClot PHSはパウダー状の止血材であるため、噴霧箇所が白い泡状にパウダーで覆われており、術式の対象箇所が全く見えなくなっています。今回は写真はありませんが、これは Hemospray でも全く同じで、視野を妨げないという PuraStat の利点がはっきりとわかります。この試験で Hemospray や EndoClot PHS に比べて PuraStat の内視鏡使用時における優位が明確になれば、好調なNicolai の販売をさらに引き上げてくれる材料となるものと思われます”。

    正にPepさんの本ご投稿につながる内容でした。今日までの経過を通し着実に駒を進めていることが判り、今後への期待に益々意を強めることが出来ました。

  • トランプの北朝鮮パフォーマンスは明らかに政治ショーの色合いが濃いものでしたが、やらないよりはOK。
    しばらくバイオテク関連は、株探の人気テーマトップ10から外れていましたが、本日4位に回復しました。そんな中、モーニングスター社が1時過ぎにデ・西に関して、以下のようなタイトル記事を流し急騰してます。

    先読み作戦指令室=DWTI:新薬が続々と収益化、1Qに通期利益計画をクリア 2019/07/02 13:07
    デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(DWTI)<4576.T>を見直したい
    眼病治療薬の開発に特化した三重大学発創薬ベンチャー

    その内容たるや、別に目新しいニュースはなく、先月1Qの決算報告で報じられていたものの焼き直し。地合いの良さが戻ったタイミングでのメディァとの連携かと思われます。

    3DMもこの地合い回復に乗って、メディァにも第三者の目から市場に大いに語らせる演出努力があっていいと思います。先行きの期待の大きさの割には買いが盛り上がらず一進一退のほふく前進チャートは実にじれったい(上がっているから良しとする向きもあるようですが)。Pepさんの孤軍奮闘掲載を拝見するにつけつくづくそう思うのです。

  • スハフさん歓迎します!ご一緒に盛り上げましょう。

  • Pepさん
    早速のご返信恐れ入ります。私も25日、26日に480円台で買い増ししました。ただ、平均単価は上がってしまいましたけどね(笑)。恐らく500円以下で買える最後もしくは希少なチャンスと思ってました。
    中長期ではお見通し通り、全く問題なく、大きく化けるものと確信しています。

    目先は、売り煽り屋も必死ですね。昨日は500円ライン死守のようでしたし、今日はどうやらそれが520円ラインかと。売りから入って儲けを出す手口にしては出来高とボラの関係からみた限り儲けは薄そうです。だとすると、誰かさんにこのラインで買わせる為に頑張っているとしか思えません。今回の発表内容で投資家の買いを煽ってるかも知れませんね。最後のバーゲンセールに乗り遅れないでとか言って。
    もし、そうであるなら、買い手集め目標が完了すれば、今度は値上がり益狙いになるでしょうから、買い戻しのモメンタムも利用してトレンドは上に跳ね出す筈です。短期でも楽しめそうです。

  • ご参加有難うございます。「マトリックスの流れを創るのは、チームpep」これいいですね!

  • 早速のご賛同有難うございます。私以外にお一人でもご賛同者がおられれば「チームPep」は成立ですので、以後、使わせて頂きます。

    本件は、広く一般に本欄閲覧者に向けたものではなく、既にPepさん側におられるホルダーさんが「チームPep」の賛否もしくはご参加を表して頂くものと思っております。
    しかしながら、「そう思わない」という方が22名おられるのですが、この方たちは本当にPepさんがわに立っている方なのでしょうか。もし、そうであるなら「自分はPepさん側ということでは同士だが、これこれこういう理由で「チームPep」には賛同しかねるとの投稿を頂けますと幸いに存じます。

    そうではなく、元々、アンチPepさんのホルダーが他でのスレ同様、何も考えず反射的に「そう思わない」をクリックしたのであれば、「あなたの心の病は相当重症だよ、早く病院へ行って診てもらった方がいいよ」と言ってやりたいと思います。

  • Pepさん
    26日の発表以降、その内容及び関連事項に関し、あるいはここでのニュースのように私達では到底入手為難いソースのご提供なども含め、詳細かつ適切なご分析や解説の配信を賜り真に有難うございました。あなたを頼みとする本欄のホルダー
    一向(以後チームPepと呼ばせて頂きます)にとっては、一段と心強さを覚え将来に対する明るい希望を抱かせて頂くことが出来ました。引き続きこれからも宜しくお願い致します。
    未だにあなたに騙されたのペテン師だのと誹謗中傷し、あるいは、私のような者も含め、全てあなたの複垢だとか罵るたわけものもおりますが、恐らくINするにあたっては、あなたの投稿に触発されたという点では共通なのでしょうが、その時の株価が大きく低落したことでの腹立ち紛れによる悪口でしょうから、いずれ株価は大きく育つ日がくれば大人しくなるでしょう。
    チームPepはこのような類に惑わされることなく信頼の絆で結ばれ、やがて訪れる黄金の日々に美酒を酌み交わそうではありませんか。
    あと、せっかく良い発表内容があってのですから、直接それに触れた既ホルダーだけでシェアするに留まらず、参加した投資機関やアナリストから市場に対する発信がないと一般投資家には伝わりませんし、株価の上がり具合ももどかしいですよね。この点、3DMの広報には一工夫して欲しいと思いますし、もし、関連ニュースを他から見たチームの方がおられましたら情報を交換する場にして頂ければ幸いに思います。
    最後に株価ですが、最近の低位株人気の流に乗ってのS高などは仕手の演出によるものが殆どなのか、すぐに低落して焼きイナゴを増やすだけに終わっている気がします。傷がf深いと回復に時間がかかりますよね。ここも材料は豊富ですので、その都度跳ねたり落とされたりの連続があるのは覚悟して、でも「信じる心、必ず最後にガチが勝つ」の信念で進みましょう。

  • おい、売り崩し屋ども、ホルダーをさんざんコケにして、やれ450円だ300円台だとさんざん煽って買い待ちをその気にさせておいて、挙句、今見たらいつの間にか500円に戻っているじゃないの。どうなってるんだよ。もう白旗上げて降参か? 口ほどにもない奴らだな。冗談じゃないよ、何とかしてくれよ。
    前にも言ったけど、今日の説明会で明らかにトレンド変わるんだよ。もう後場しかないんだよ。最後のバーゲンセール仕掛けてよ。なぜかって?

    ・販売体制・運営体制
    富士フィルムとの連携は欧州地区の消化器系内視鏡ユーザーだけの市場のことしか発表してないんだよ。それ以外の領域どうなるのよ。大票田の米国はどうするつもりよ。富士とのことだって条件らしいこと一言も触れてないし、2時代理店のこともあるし、独占的というからにはそれ相応の責任を契約で負うのが常識だよね。もし、そういうものが何もつかないというのは3DMが富士の傘下に飲み込まれる場合だけでしょう。今さら屁理屈みたいな継続疑義ロジックを持ち出して、新株不行使に代わる増資にまで言及するなど姑息でしかないけど、まだまだこれから何が起こるかわからないよと言っているに等しく、ホルダーとしては大いに楽しみ。今日の説明会で会社側発表文にはなくてもアナリスト達からはこういう点について追求質問されるだろうな。

    ・今期内に見込める材料も結構あります
    国内 吸収性局所止血材:第1四半期で治験終了、上期に製造販売承認申請
       がん研と共同取得したDDS特許分野及び関連分野での共同研究/開発の進捗
    米国 癒着防止材:上期中の製品販売
    歯槽骨再建材:臨床試験完了、製品化
    創傷治癒材:美容整形分野等での製品化
    カナダ製品製造段階、2020年4月期での販売開始
    韓国 販売承認取得

    どうです?2年も待たなくても十分上がるネタがここにはタップリあると思うのです。

  • ムチ入れたら早速下がりましたね。ありがとう、480円台で買い出動開始です。軍資金足りなくなったら急騰中のアジア投資売ってこちらに廻します。時間がどんどんなくなります。売り煽りさん、キバってキバって!

  • 今、帰ってきて板を見てビックリ。昨夜買い増ししたPTSと殆ど変わらない程度で並んでいるじゃないですか。あれほど威勢良く下がると言っていた売り崩し屋の皆さん一体何していたんですか?この程度では追撃買いしようという気勢は上がりませんよ。下手すると戻っちゃいますよ。後場はもっと性根据えて落としてくれないと本当に困りますよ。
    富士フィルムとの具体性に欠けた提携の発表以後の3DMの一連の動きとIRはどう見ても怪しいのですよ。目先の株価低落など気にしない余裕すら感じます。何かこれからとんでもない変化が起きそうな気配さえ感じてます。明日の決算説明会がトレンド転換への狼煙を上げる場になるかもしれませんよ。そうしたら黄金の日々はそう遠からずやってきます。

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