ここから本文です

投稿コメント一覧 (340コメント)

  • >>No. 149

    「惚れ込むことの危険性」蓋し名言ですね!
    一昨年70円から100円に上がった頃、稲盛流の経営手法と事業戦略の壮大さに惚れ込み、これこそジョンテンプルトン流のボロ株買いにマッチした銘柄だとINして、半年後に500円超え。目に狂いはなかったと有頂天となり、まだ中計戦略の端緒についたばかりだし4桁だって遠くはないぞと幸福感に浸たったものでした。
    しかし、昨年の大納会価格目標を前年の価格179円の倍増を宣言し、さらに500円以上で購入したホルダーを救うとまでコメントしていた伊藤さんが、前年価格割れというみじめな経過であったにも関わらず、お詫びや反省の弁も一切なかったあたりで、これは何か変だぞと冷静になり、年初にいったん179円で退散したのでした。
    今回の増資に至る経過を第三者の目で見ますと、10カ国でビジネスを推進することは1000億を達成するための手段であった筈が、それ自体が目的化してしまっているように見えました。
    順序から言えば、上場した中国で地場の中堅企業と株式交換による統合を先に終え、今回の好決算を迎えていれば株価は間違いなく高騰していたのではないでしょうか。それからで良かったと思います。
    マッコリーからの当初の事業資金取得が株価低落で成功せず、手元資金も潤沢でない状態で、何で仲間内のエフティの子会社を急いで今統合する必要があったのでしょうか。希少化させてホルダーを失望させてまで。
    今、冷静にこの会社を見ることができるようになりました。時間はかかるでしょうが、業績は向上することは間違いないでしょうから、長期投資で見るならば、底値で買っておくことにチャンスはありそうですね。問題はどこで拾うかです。108円―110円あたりでまでは行くのでしょうか、是非またご教示下さい。

  • 一頃の人気が陰ってきたバイオ関聯で、デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 <4576>は最も旬の銘柄と言えます。
    2015-2018年(12月期)まで4期連続で営業損益及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いたことから、今期、上場廃止基準に係る猶予期間入り銘柄となっていました。
    しかるに、ここの経営者は「増収と役員報酬減額や管理費の徹底的見直しによるコスト削減に取り組み、黒字化達成を目指します」と宣言、昨日、第一四半期(19年1-3月)の営業損益を1.45億円の黒字(前年同期1.92億円の赤字)に改善したと発表、しかも通期純利益が、目標60百万対しこれを既に上回る125百万という快挙を成し遂げたのです。本日バイオ関連で唯一S高を演じております。なんと爽やかなことでしょう。

    言ったことは守れない、守れなかったことに対して一片の説明も反省もない。明らかに経営者の質が違います。せっかく世界初の良い技術を持ちながらです。経営が下手くそというよりそれ以前の人間性がなってないことが災いの大元なのでしょうね。というわけで、本日一部デ・ウエスタンに乗り換えました。早速466円が505円、幸先良好。どちらが先に4桁行くのでしょうか。

  • お久しぶりです。年初私がここを離れる頃、予見するどいあなたは130円を予測され、そうしたらまた戻ってこようかと思っていましたが、とうとうその日がやって来ましたね。しかしまだ下がりそうであなたは120円とも100円ともコメントされてますが、再インのタイミング判断難しいです。
    信用期日6ヶ月前にあたる昨年11/16に307円(出来高1977万株、買残420万株)つけてから3日間計900万株の出来高を伴なって急落しており、この間逃げきれなかったホルダー(特に信用買い)がまだかなりいるのではと危惧され、そこを性悪のヘッジファンドに付け狙われのでは思うからです。
    このあと12/25の安値154円と半値までダダ下がりが続き、それ以降、長い生殺し状態となって、やっと業績が上がる兆しが見えて期待を持たせた瞬間に金詰まりの増資で希望が打ち砕かれた訳ですから、正に悲惨そのものです。
    しかし、今こそ、ジョンテンプルトンの「相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟する」を思い起こす時かとも思っています。

  • 期ズレ大将が今回ばかりは期末までにはとした欧州包括販売契約は「3社とLOTを結び、購入量・卸価格・対象領域などの交渉を行っている状況で、12月に後出血予防材のCEマーク認証を取得したこともあり、一気に交渉ペースは加速している」とまでフィスコに言わせておいて、実は真っ赤な嘘でしたなどと言えるようなド根性のすわった悪党ならある意味見直してやりたい。
    「遅れているだけなら、契約は本当で今しばしおまちくださいと紙切れ1枚だせばよい」とhanさんが投稿されてましたが、全くそのとおりだと思います。投資家への心配りのかけらもなく、何もせずにいられるというのは、どうしていいか判らないただの能なし小あきんどの証拠。時間だけが虚しく過ぎて行くのです。上が上なら下も下、先月来IRからもナシのつぶて。これから先もこんな連中のいる企業と付き合っていくのかと思うと気が重く、どこかしっかりした企業に吸収してもらいたいものです。
    将来性のあるボロ株買いには経営者の魅力度が大事なポイントで、長期投資が基本なのですが、ここは、どのあたりで利確しておさらばするかだけとなりました。

  • 再び経営諸氏へ
    先の投稿で期末残り4日を全身全霊で取り組んでくださるよう切望していましたが、そうして頂けたのでしょうか?
    特に、期末までに提携するとの欧州包括販売契約は株価に重大な影響を及ぼす内容であることは十分承知していた筈。物事がうまくいく、行かないは世の常、上手く運ばない時こそ丁寧な説明が必要なんじゃないの?それが、 今日にいたるもどうなっているか全く触れずにいられる神経には驚くばかり、しかも、それで元経営コンサル企業出身だというのだから余計呆れるよ。株価が物語っているよね。何故、もっと投資家の心に寄り添おうとしないの?
    そんな低レベルの人間性しか持ち合わさない経営者の企業には人間の命を預かる事業を進める資格はないよ。業績も代々下方修正しかできない経営音痴だし。自信がないならさっさとどこかにM&AでもTOBでもしてもらったら?
    事業そのものには将来性を感じるのでガチホで行くつもりでいるけど、貴方がたにはうんざり。しっかりした企業に持ってもらえれば株価も急騰して貴方がたの退職金代わりになるし、ホルダーも万々歳だと思いますよ。

  • >>No. 354

    ご謙遜恐れ入ります。バイオ銘柄への入りのタイミングが絶妙と思っておりまして、これは、素人では入手しにくい医療情報のニュースソースにアクセス出来るお立場にあるからだと思っております。その一つがナポリの有名病院が発行したPuraStat採用情報の入手です。http://www.ospedalecardarelli.it/doc/1092/143841/DOCUMENT_FILE_143841.pdfは最終データそのものですよね。そもそもこのデータにたどり着くまでの経路は何階層かをクリアする必要がある筈で、そこへのアクセスがない限り、この情報がポンと一人歩きして出てくる訳がないと思っています。現に私はこの病院のHPにアクセスして、そこから先(PuraStat)を探ってみましたが、イタリヤ語というハンディもあってか、あの生データに行き着くことはできませんでした。恐ろしい方だと思っています。

    4/16ですが、当日は朝から板の動きを見てました。寄りの842円から特買いとなり、買い板に112万株集まり、売りは60万株程度でした。ところが、突如買いが30万株ほど目の前から溶けてなくなり、逆に売りが膨張はじめ、あっという間の出来事で80万株台で売り買い均衡、S高の932円で始動、そこから間もなくあれよあれよのツルベ落としが始まったのです。所謂見せ玉による騙し上げだったのでしょう。おっしゃる通り大口機関の振る舞い次第で我々弱小投資家は翻弄されます。素人が株相場で勝てる割合は5%程度だとさえ言われる所以です。

    では我々弱者はどうしたら勝てるのでしょうか。これも言われる通り時間の利を駆使するしかありません。あなたのように絶妙のタイミングでINできる能力のない私には、将来有望な銘柄を探し出し時間をかけて熟成するのを待つしかありません。ジョンテンプルトンのボロ株買い戦略を模倣しています。「相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく」。3DMはピッタリの銘柄と思っています。

  • >>No. 340

    連休に入ってからPepさんと薬剤師さんお二人(関聯する医療の世界に対し知識と確かな情報源をお持ちの方とお見受けしています)の投稿に大いにインスパイヤされ、3DMの7日及び以降に対する期待とワクワク感に高揚しています(人間こういう時はドーパミンが溢れ出し、前頭葉が刺激されて活性化し、物事への取り組みが飛躍的に進むそうです)。
    特に欧州販売包括提携契約についてIRの4月期末での時間軸扱いに関するPepさんの分析とご見解には、先の投稿で約束事を4月30日ギリギリまで全力で取り組み完遂するよう経営を叱咤した私へ経営に代わって返信して下さっているかのように聞こえました。
    また、薬剤師さんはバイオの世界で類まれなる投資家であり実に興味深い御仁であるとお見受けしております。と申しますのは、投稿履歴を遡って気づいたのですが、この方が投稿(多分INして)されたラクオリアもサンバイオもその直後に見事に高騰しており、サンバイオはその後低落する直前にもコメントされているのです。そういう方が、このタイミングでイタリアの有名病院でのPuraStat採用記事をグーグル先生からの入手との仰せで紹介文を寄稿されて、3DMに参戦された模様であることに大いに勇気づけられているのです。
    長く、狼少年とか期ズレ症候群と言われ投資家を裏切り続けた3DMのボロ株街道にもようやく終点が来るのではと心待ちしている次第です。yukiyukiさんという方もバイオの世界に造詣が深い投資家さんのようですが、今度こそ裏切らないでくれとの全く同じ心境でおられることがブログから読み取れます。

  • 3DMの経営諸氏へ
    かって貴方がたは公言した目標を一向に守れず、その度に狼少年とか期ズレ症候群とか揶揄されてきましたよね。そしてまた期末がやってきました。しかも投資家にとんでもない期待を抱かせてです。4月期末の収益認識基準をどう捉えておられるのか分かりませんが、今度こそ決算短信で示されたインテンション(特に欧州包括販売提携)の実現に向けて、残された時間いっぱい最後の意地を見せて完遂して下さい。

    私が所属していた会社はFOB方式であったこともあり、期末最終日が休日であってもほぼ社員全員出社し、営業の当日受注分までも含め、製品の仕上げと出荷に全力を投じ、最後のトラックが工場を出たあと、当期の売上目標達成度の速報が発表され、経営と従業員がお互いの健闘を称えて乾杯をし、会社の大晦日を締めくくったものでした。泥臭いことではありましたが、何故か清々しささえ覚え、連帯感に溢れたいい職場でした。

    3DMは現在ビジネスの殆どは外国で、日本の連休とは関係なく現地のカレンダーで営業されていると思っています。30日いっぱいまであと4日あります。男がいったん口に出したことは何が何でもやり遂げるそういう社風で運営してくださることを切望してやみません。

  • 約束の4月期末中での欧州包括販売締結IR待ちのホルダーにとって今日か明日かとジリジリはさせられますよね。そういう状況で、HFは期末で空売りの借り株をいったん返却する作業が終わり、従って買い戻しもなく、出来高も減少しているということでしょうか。そうだとすると、あとは信用期日売りと追証逃れが主な売り圧力となりますので、下げも限定的。一方買い出動待ち組はひょっとすると今日発表があったりしたらとの思いもよぎることもあって、そろそろ買ってみるかという心境かと。皆がそわそわして落ち着かいない状況にいますが、今回ばかりは期ズレがないということであれば爆発は間もなく。

  • Pepさん
    いつも有益な情報と示唆を有難うございます。No.727と併せ本ご投稿で、3Dの活躍領域の奥行と拡がりを知ることが出来、益々自信がつきました。2020-21年は国内材料も含め、どっと大輪が開く展開になりそうですね。
    ところで、欧州包括販売契約につきまして、Q2,Q3決算短信では、独大手医療機器メーカーWERFENグループによる販売拡大が進んでいること、仏英でも拡販の準備が整ってきていると報告の後に、欧州全域に販売網、プロモーション機能を有する企業と協議が進展しており、2019年4月期中での契約締結に取り組むとの表現であったことと、Pentaxの売り込み先は当面内視鏡ユーザーに限定され、領域を拡げる活動体制は4月末までには無理があるだろうなとの思いから、WERFENで決まりかとの印象を持っていたのですが、如何でしょうか。フィスコが一時金が20億下回るケースもあるとしているは対象領域に制約があるPentaxの場合を想定して言っているのだろうとは思いますが。

  • 有難うございます。是非宜しくお願い致します。
    ドイツ留学中のご息子はお元気にされていますか?「いつか同じ舞台に立ちマトリックスの承認されたモノを使のが今の私の夢です」と仰ってましたね。日本での承認が一日でも早く実現しますように私も強く願っております。その頃の株価は、
    現在のオンコ超えは勿論サンバイオもはるかに見下ろせる黄金の日々がやってくるものと確信しております。♫信じる心、必ず最後にガチが勝つ♫

  • ここは所詮欲望渦巻く鉄火場、わからずやの少年の如く剥き出しの感情も出れば、泰然自若とした見事な姿勢を示してくださるメンターもおられます。それら全て清濁を呑みあわせた上で大人として価値ある意見交換の場として発展していって欲しと願っております。しかし、それは健常者に言えることであって、心を病んで闇にいるような方には望めません。早く立ち治ってくれることを願うばかりです。

  • 昨年12月人相大事さんのご投稿とそれに対するPepさんのコメントを拝見し、3Dに370円でインして大成功。お二人には心より感謝しています。
    私は精神医療にも関わりがあり、貴殿がセミコロン氏に対して執拗に繰り返す異常なまでの攻撃に興味を覚え、貴殿のスレを可能な昨年の3月末まで遡って見てみました。それらしきものが始まったのが昨年の4/27からで、それ以降投稿の殆ど全てがそれですよね。それ以前の貴殿のスレは常識ある社会人としての立場で至極まともな投稿でした。
    1月に1144円まで急騰、3/26に745円まで下落、年末には300円台まで低落でしたから、大きな痛手を被ったのであろうとの予測はつきます。私を含め大量の投稿者を“複垢”と信じて疑わない猜疑心の塊と化し、その常軌を逸した病的な心の葛藤は原罪を克服出来ない限り無明地獄から逃れることは出来ませんよ。よーく自分を見つめ直してみてください。

  • フィスコレポートより 短期株価押上期待

    米国
    <耳鼻咽喉科領域癒着防止材>
    4月16日販売承認取得。直販で販売実績後に大手医療機器メーカーと独占販売ライセンス契約締結、既に2社と協議開始。潜在市場規模約100~200億円。
    ―>独占販売で契約一時金が見込めるか!

    <歯槽骨再建材>
    ハーバード大附属病院でStudy、全症例でインプラント埋植後の長期安定確認。新生骨の割合も、脱灰凍結乾燥骨を充填した場合の約2倍の水準に達するなど優れたデータ確認。同病院で最終レポートをまとめている段階。
    ―>ハーバード大付属病院からの正式発表が待ち遠しい!

    欧州
    包括的販売提携契約条件について、LOI締結3社と交渉中(購入量、卸価格、対象領域:内視鏡術、心臓血管外科、臓器出血等)。後出血予防材CEマーク認証取得で交渉ペース加速、4月末までに締結見通し。現在の主要代理店は、2次代理店として活用と見る(フィスコ)。
    ―>締結発表まもなく、一時金も取得!(20億円は?)

    第4四半期業績アップ
    カナダ
    1月CEマーク認証取得、年商650億円Diplomaグループの子会社と代理店契約締結、4Qより販売活動開始。カナダはの人口約3,700万人、止血材市場推定3,000-5,000 万USドル
    ー>オーストラリア(人口約2500万人)より売上大期待!

  • 「理に合わないのが相場であり、大衆の逆をいくのも相場。特定の銘柄が動き出す時は、突然の出来高増で急騰→参加者急増→急落でふるい落とし→再度急騰開始の順。大口も初動の過程でチキンをふるい落とし最後の玉数集めを行う。
    わかってはいても、一般の多くの投資家は大きく下がったのを見て怖くて触れない。でも大きく儲ける個人は初動のつるべ落としを狙う。昨日と今日がその場面じゃないのかい」
    この投稿、アンジェスで一儲けしたしたという投資家がホットリンクという銘柄欄に掲載していたものを紹介させて頂いているのですが、そっくりそのまま3Dに当て嵌ると思いませんか。

  • 寄りの842円から特買いとなり、112万株まで集まり、売りは60万株程度でおさまって、しばし本欄も極楽ムードでしたが、突如買いが30万株ほど溶けてなくなり、逆に売りが膨張したのです。あっという間の出来事で、80万株台で均衡し932円で再開、そこからあれよあれよのツルベ落としが始まったのです。少なくても株探の市場ニュースにはFDA承認記事も関聯した失望記事も全く出てきておらず、明らかにヘッジファンドによる攪乱に翻弄され、狼狽売りに終始した一日だったと思っています。バイオ関聯は概して下げていますが、明日がどうなるか、極めて大事な日になるでしょう。落ち着いた分析をすれば3Dの今日は買い方にとって好機となった筈です。

  • 承認ニュースがいまだに株探の市場ニュースに取り上げられていません。一般投資家はまだ知りません。IR担当はちゃんと投げ込みしているのでしょうか?

  • 売上、利益ともに上限と下限に20億円の幅を持たせた通期予想をこの期に及んでも変えずにいられるというのは、経営にそれだけの読みがあるからに相違ありません。この一発逆転の可能性それは何かといえば、期初から言い続けていた計画として、欧州市場を束ねる総代理店契約(もしくはそれに近い形態)の締結で20億円の一時金取得を目論んでいることです。コストゼロのキャッシュですから利益も売上と同額の20億をそのまま見込めるわけです。欧州で承認を受けた後、なかな胴元が決まらないで来ていましたので気を揉んでいたのですが、今回何も語らないIRを裏読みすれば、Q4内でこれがどうやら実現する見通しが立ったということではないでしょうか。
    もし、そういう見込みもなしに恥ずかしげもなく、通期予想を変えずにいられたとしたら、3Dの経営はただのノー天気の集まりであることになります。

  • 参戦したい投資家には干天の慈雨になりますね

  • 以前、TV朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」で「きゅうりに栄養は無い」は間違い!?と報告されてました。もともと、水分が多く身体を冷やす効果はありましたが、最近の研究で含まれている栄養に「知られざる5つの効果」が見つかったようです。

    1.「ククルアスコルビン酸」という栄養が、がん予防に一定の効果
    2.「ピラジン」という栄養は血液をキレイにする効果
    3.「ホスホリパーゼ」という脂肪を分解する酵素が含まれていいてダイエット効果
    4.「カリウム」や「イソクエルシトリン」など老廃物排出効果がありむくみを解消したり、デトックスできる
    5.「ククルビタシン」という栄養が胃液や唾液を出しやすくし、食欲を回復させる効果も見込める

    ただし、デメリットもあります。きゅうりの成分の中にはビタミンCを破壊する酵素もあるのです

本文はここまでです このページの先頭へ