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投稿コメント一覧 (1129コメント)

  • すでに織り込み済み

  • 新興株3日、ジャスダック、マザーズともに続落 オンライン医療や消費関連に売り
    2020/4/3 15:27


    3日の新興企業向け株式市場で、日経ジャスダック平均株価は5日続落した。終値は前日比43円21銭(1.50%)安い2834円93銭だった。新型コロナウイルスの感染拡大を受けた外出自粛要請が続くなか企業業績の悪化懸念は根強く、新興市場でも消費関連銘柄を中心に幅広い銘柄で売りが出た。

    ジャスダック市場の売買代金は概算で313億円と、2019年10月3日以来の少なさだった。売買高は7452万株。ワークマンやあさくま、シダックスが下落した。一方、OSGコーポやマクドナルドは上昇した。

    東証マザーズ指数は3日続落した。終値は前日比19.37ポイント(3.16%)安い593.63と、3月23日以来、約2週間ぶりに600ポイントを下回った。日本株全体が軟調に推移するなか、指数寄与度の高いメルカリ、そーせいなどが下落した。

    このところ買いを集めていたメドレーやMRTなどのオンライン医療関連が大幅に下落した。一方で、ネットを通じた動画視聴の伸びが追い風となるとみられたUUUMなどの動画サイト関連や、ランサーズなどの在宅ワーク関連に買いが集まっていた。

  • >ロシアのノバク・エネルギー相はロイターに対し、原油市場はすでに供給過多の状態にあるため、ロシアとして増産する計画は全くないと明言。また地元のラジオ局には、現在の原油価格では誰も得をしないと語った。
    また、サウジとの協議再開について「可能性を排除しない」とし、協議への復帰もあり得るという考えを示唆した。

  • トランプ米大統領、露、サウジアラビアが減産へ日量1000−1500万バーレル
    2020年04月02日(木)23時34分

    トランプ米大統領がロシアとサウジアラビアが日量1000−1500万バーレルの減産に踏み切るだろうと述べたと報じられた。

  • No.2144

    売り猿?

    2020/04/02 23:33

    売り猿?

  • 新興株2日 ジャスダックとマザーズ続落、個人のリスク回避姿勢続く
    2020/4/2 15:39

    2日の新興企業向け株式市場で日経ジャスダック平均株価は4日続落した。終値は前日比26円81銭(0.92%)安い2878円14銭だった。新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからず、個人消費や企業業績を下押しするとの見方が根強かった。東証1部が軟調な展開となり、新興市場でも投資家のリスク回避姿勢は続き売りが優勢だった。

    市場では「相場が大きく下落しても個人投資家の投資意欲が回復したとはいえない。個別の好材料に反応した銘柄物色の様相が強く、積極的に買う動きはみられない」(国内運用会社の担当者)との指摘があった。

    ジャスダック市場の売買代金は概算で344億円、売買高は7792万株だった。出前館やマクドナルド、チエルは下落した。半面、中京医薬や重松製などの新型コロナ関連銘柄が買われたほか、ワークマンが上昇した。

    東証マザーズ指数は続落した。終値は前日比1.20ポイント(0.20%)安い613.00だった。メルカリやフリー、ラクスが下落した。一方、オンライン診療サービスの需要が増えるとの見方からメドレーが買われたほか、サーバワクスも上昇した。

  • ▼武漢コロナ汚染国 世界トップ10

    ** 中国・・・・・・81,554人 タヒ 3,312 (?)
    01 アメリカ・・・188,881人 タヒ 4,066
    02 イタリア・・・105,792人 タヒ 12,428
    03 スペイン・・・102,136人 タヒ 9,053
    04 ドイツ・・・・・74,508人 タヒ 821
    05 フランス・・・・52,128人 タヒ 3,523
    06 イラン・・・・・47,593人 タヒ 3,036
    07 イギリス・・・・29,474人 タヒ 2,352
    08 スイス・・・・・17,137人 タヒ 461
    09 ベルギー・・・・13,964人 タヒ 828
    10 オランダ・・・・13,614人 タヒ 1,173
    ** 韓国・・・・・・・ 9,887人 タヒ 165
    ** 日本・・・・・・・ 2,491人 タヒ 69
    **ダイプリ・・・・・・・712人 タヒ 10 

    ▼国内武漢コロナ【検査数32,497 退院472】

    *東京都・・・・587人 タヒ 16
    *大阪府・・・・278人 タヒ 2
    *千葉県・・・・186人 タヒ 1
    *北海道・・・・181人 タヒ 7
    *愛知県・・・・180人 タヒ 19
    *兵庫県・・・・163人 タヒ 11
    *神奈川県・・・161人 タヒ 6
    *埼玉県・・・・104人 タヒ 3
    *福岡県・・・・・78人 タヒ N/A
    *京都府・・・・・76人 タヒ N/A
    *茨城県・・・・・42人 タヒ 2
    *新潟県・・・・・32人 タヒ N/A
    *岐阜県・・・・・31人 タヒ N/A
    *大分県・・・・・29人 タヒ N/A

  • 2020/04/01 16:26

    エイプリルフォール

  • ● 3月度の概況
    新型コロナウィルス感染拡大により、上旬は外出を控える傾向が強まり販売への影響が出ておりましたが、 中旬以降は回復基調となりました。
    販売では平年より気温が高く、ショートソックスや長袖Tシャツ、サマー カーゴパンツの販売が伸びたほか、アウトドア・スポーツ向けのクライミングパンツやシェルジャケット、ア スレシューズが好調に推移しました。
    その結果、チェーン全店売上高は前年同月比 123.4%(既存店売上高前 年同月比 117.7%)となりました。
    ワークマンプラスの出店状況は、北広島店・北斗七重浜店(北海道)、川崎大師店(神奈川県)、柏桜台店(千 葉県)、津島愛宕店(愛知県)、香芝店(奈良県)、岸和田加守店・寝屋川木田店・東住吉桑津店(大阪府)、山 鹿店(熊本県)、浦添経塚店(沖縄県)
    ショッピングセンターは、南砂町スナモ店(東京都)、ららぽーと和泉 店(大阪府)合計 13 店舗を開店、前橋南インター店(群馬県)をスクラップ&ビルド、改装転換を4店舗で 実施しました。
    富岡田島店(群馬県)を閉店し、3月末現在の店舗数は 868 店舗(ワークマンプラス 175 店舗) となりました。
    ◆ご参考(2020年3月期の業績予想) 2020 年2月4日発表のチェーン全店売上高 120,000 百万円 前期比129.0%

    以 上
    2020 年3月期決算発表は5月7日(木)を予定しております

  • 新興株1日 ジャスダックは続落、マザーズは反落 一部銘柄には買いも
    2020/4/1 15:43

    1日の新興企業向け株式市場で、日経ジャスダック平均株価は3日続落した。終値は前日比47円84銭(1.62%)安い2904円95銭だった。世界的な新型コロナウイルスの感染者数の増加を受けて、経済の停滞が長引くとの懸念が強まっている。新年度を迎えた国内機関投資家の利益確定売りや海外勢の先物売りなどで日本の株式市場が軟調に推移するなか、個人投資家などの買いの手も鈍く、日経ジャスダック平均はつれ安となった。

    ジャスダック市場の売買代金は概算で384億円、売買高は9047万株。積極的な売買は手控えられた。ワークマン、中京医薬は下落した。半面、チエル、ベクターは上昇した。

    東証マザーズ指数は反落した。終値は前日比5.89ポイント(0.95%)安い614.20だった。前場はプラス圏で終えたものの、後場では日経平均株価の下落幅が一時前日比1000円を超えるなど、日本株が下落基調を強めるなかでマイナス圏に沈んだ。

    一方、「医療関連やバイオ関連を中心として、巣ごもり関連、教育ICT(情報通信技術)関連など、新型コロナによる影響が業績にプラスに寄与する可能性がある銘柄は上昇していた」(いちよし証券の宇田川克己投資情報部課長)との指摘もあった。メルカリ、フリーなど指数寄与度の高い銘柄は下落した。エードット、JMCも下落した。半面、メドピアやメドレー、アンジェスやサンバイオなどは上昇した。

  • いつの間に分割した?

  • 黒「絶好の買い場だ!」

  • 東証前引け 続落 経済停滞懸念も、中国景気指標改善で下げ幅縮小
    2020/4/1 11:50

    1日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落した。前日比177円03銭(0.94%)安の1万8739円98銭で前場を終えた。新型コロナウイルスの感染拡大を背景に経済活動停滞の長期化懸念が強い。前日の米株式相場が下落したこともあって、短期志向の海外投資家による売りが優勢となった。下げ幅は一時400円に迫ったが、中国景気指標の大幅改善などを支えに下げ渋った。

    前日の米株式市場では新型コロナウイルスの感染者数が急増したことなどを背景に、ダウ工業株30種平均が410ドル安となった。国内では緊急事態宣言発令の可能性が取り沙汰されるなか、日銀が1日発表した3月の全国企業短期経済観測調査(短観)で、大企業製造業の景況感を示す業況判断指数(DI)はマイナス8と7年ぶりにマイナスに転落し、投資家の慎重姿勢を強めた。

    朝安後は日銀のETF(上場投資信託)買いの思惑が広がり下げ渋った。中国メディアの財新と英調査会社IHSマークイットが1日発表した中国の3月の製造業購買担当者景気指数(PMI)は50.1と前月から大幅に改善し、好不況の分かれ目とされる50を上回った。ヘッドライン(ニュースの見出し)に反応した株価指数先物への買い戻しが入り、日経平均は下げ幅を132円まで縮小する場面があった。

  • >1日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を縮小した。前日比240円ほど安い1万8600円台後半で推移している。朝方に下げ幅は一時400円に迫ったが「日銀が上場投資信託(ETF)買いに動くとの思惑が広がっている」(国内証券の投資情報担当者)といい、取引時間中の値幅取りを狙う短期志向の投資家による買いが入った。

  • せっかく延期になった五輪が中止になりかねないから
    緊急事態宣言は出せない

  • 日銀は期末の今日帳尻合わせしても後が続かないし無駄だと考えて
    期初の明日に照準を合わせてるのかな
    黒「最初が肝心!」

  • 認めてないだけで、すでに緊急事態宣言してるのと同じなのでは?

  • 東証大引け 続落、経済停滞の長期化懸念が重荷 年度末で17年3月以来の1万9000円割れ
    2020/3/31 15:31

    2019年度末の31日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前日比167円96銭(0.88%)安の1万8917円01銭で終えた。新型コロナウイルスの感染拡大による国内の経済停滞が長期化するとの懸念が相場を下押しした。自動車や鉄鋼、銀行などの下げが目立った。中国の景況感改善を好感した買いの勢いは続かなかった。

    国内機関投資家の多くが様子見姿勢で積極的な売買を見送るなか、相場は短期筋の売買に左右される展開となった。新年度入り直後は金融機関などによる売り観測があるほか、新型コロナを巡る「非常事態宣言」が近日中に発動されれば、相場の下落圧力が一段と強まるとみた短期筋の売りがかさんだ。午後は下げ幅を250円程度まで拡大した。

    中国の3月の製造業・非製造業購買担当者景気指数(PMI)が大幅改善したのを支えに、日経平均は心理的節目の1万9000円を上回って推移する場面も目立った。ただ、いち早い回復が期待される中国と比べた国内経済の先行き懸念は根強いとあって持ちこたえられず、年度ベースでは2017年3月以来となる1万9000円割れで年度末を迎えた。

    18年度末(3月29日、2万1205円81銭)との比較では10.8%安となった。

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