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投稿コメント一覧 (24コメント)

  • >>No. 1965

    これはあくまで推測ですが。
    先日からのIRからすると、星崎社長はやはり新規事業に本腰を入れて取り組みたいのではないかと思います。
    これから事業を多角化していくにしても、大きな意思決定となれば、株主の反対があれば前に進みませんしね。
    一方の株主である投資ファンドからすれば、赤字企業が再生され、株価も上がったため、投下資本の効率性から次の投資先にお金を動かしたいと考えるのは当然と思います。
    したがって、新規事業をより機動的に進めたい経営者の意向と、投下資本の効率性から資金を引き上げたい投資ファンド。
    双方の利害が一致したものと考えております。
    決して買い煽りではなく、本業が好調なのは事実です。
    新規事業の成否が不透明、というリスクはありますが、現時点でしっかりお金を稼ぐ力のある会社の株を売ることなど私は考えていません。
    頑張れビジョナリー!

  • 悪材料の出尽くしと見るか、短期的な需給の悪化が深刻と見るか(´・ω・`)
    色々な見方があるでしょうね。
    売りなのか、買いなのか、札束の殴り合いになったら、個人は見守るしかありませんな。

  • しかし、今年はとてつもなく暑いですねぇ(´・ω・`)
    気温40℃って、、、
    上がるのは株価だけにしてくれ~

  • 先日のIRについて、既存事業に目処がついたため、新たな成長事業にも本腰を入れて取り組んで行く、というメッセージと受けとりました。
    組織図を見て感じたこととして、これまではコア事業であるメガネスーパーの上位にビジョナリーHD位置していたことから、いわゆる現在までの本業に力を入れていたものと思われます。
    一方、組織改編後は、全ての関係会社がフラットに配置されていることから、現在までの本業も含め、社長が全ての事業をマネジメントしていく、という経営者の意志ではないでしょうか。
    すべての事業がビジョナリーHDの直轄になったことにより今後は、従来までのメガネスーパーだけではなく、新たな成長事業も社長が自ら指揮を取れる体制となります。
    また、ボトムアップによる上申、意思決定も子会社を通さず行えるため、これまでよりも迅速化することが期待できます。
    色々書きましたが、これまでよりもマネジメントの幅が大きく広がるため、能力のない社長なら企業は停滞してしまいます。
    その点、ビジョナリーは、スーパーマンの星崎社長ですから、星崎社長でダメならどんな人でもうまくいかないでしょうね。
    頑張れビジョナリー!

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