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投稿コメント一覧 (289コメント)

  • >>No. 395

    *日本政府はカネ(国民の血税)を当てにせず、頭を使え!!!
     日本は膨大な借金を抱えており、個人ならとっくに自己破産だ!

     なぬーっ、頭は普段から使っていないので錆び付き、しかも
     内部に空洞が出来てしまって、どうしようもないってか (>_<)

  • *九つのココナツ

    *ヤツデの葉にヤスデがいる

  • 2013/04/25 22:12

    ★<カブトムシ>祖先はメスにも角? 戦う必要なく退化か
    毎日新聞 4月23日(火)4時0分配信

     カブトムシの幼虫の性差を決める遺伝子の働きを人工的に止めると、メスの頭には本来ない短い角が生え、オスの頭の角は正常より短くなることを、名古屋大を中心とするグループがつきとめた。カブトムシの祖先はオス、メスともに短い角を持っていたが、戦う必要の有無によって、それぞれが現在の姿に進化した可能性を示すという。23日、欧州分子生物学機構の学術誌「エンボ・リポーツ」(電子版)で発表する。

     名古屋大大学院の新美輝幸助教(資源昆虫学)によると、グループは「リボ核酸(RNA)干渉」という手法を使い、カブトムシの性差を決める遺伝子の機能を幼虫期に阻害した。するとメスの頭には長さ数ミリの角が生えた。一方、オスの頭に生えた角は本来の長さ数センチでなく、メスとほぼ同じ長さだった。

     この結果を踏まえ、オス、メスとも頭に小さな角を形成するとの情報を体内に持つが、性差を決める遺伝子の働きで形成が促進または抑制されると結論づけた。さらに進化の過程で、メスを巡って戦う必要のあるオスの角が大きくなった一方、メスの角はなくなった可能性があるという。

     新美助教は「カブトムシの祖先は、戦い以外の役割を果たす小さな角を持っていた可能性がある。カブトムシの進化の過程を考える成果」と話している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130423-00000010-mai-soci

  • 2013/05/03 09:25

    ★貝毒の原因、皮肉にも水質改善という大阪湾
     読売新聞 5月2日(木)8時30分配信

    大阪湾の二枚貝に貝毒が広がっている。

     今年は規模が大きいといい、アサリ以外にトリガイやアカガイ、淀川のシジミでも検出された。シーズン真っただ中の潮干狩り場は他産地のアサリを土産に渡すなどして営業しているが、客足は今ひとつ。最盛期を迎えたトリガイやアカガイは休漁に追い込まれた。旬の楽しみに水を差す貝毒だが、その原因は、皮肉にも大阪湾の水質改善にあるらしい。

     ◆全部回収
     4月28日、大阪府貝塚市の二色の浜潮干狩り場。家族連れでにぎわったが、傍らには「貝の持出しは出来ません」の看板。せっかく取ったアサリは出口で回収され、九州産と交換された。
     母親、祖母と一緒に来た同府高槻市の男児(5)は「自分で取った大きな貝をお父さんにも見てもらいたかった」と残念そう。
     二色の浜観光協会によると、4~6月は例年3万人近い人出があるが、貝毒が出た年は2割近く減るという。府内には、ほかに有料潮干狩り場が二つあるが、いずれも同じ状況で、協会の男性幹部(68)は「安心して遊べるのに、貝毒が出るとアサリは危険という風評が広がってしまう」と恨めしそうに話した。

     ◆漁自粛
     4月中旬には、高級すしネタのトリガイ、アカガイでも貝毒が検出された。この時期、トリガイは1個800~1000円の高値で取引されるが、泉佐野漁協では漁の自粛を決めた。
     今後3週連続で規制値を下回れば、自治体が「安全宣言」を出すが、過去には、80日近くかかった年もある。同漁協の大伍健一監事は「収入が半減する漁師もいる」と表情を曇らせる。
     シジミについても、府が漁協に出荷の自主規制を要請、流通はしていない。

     ◆プランクトン
     府立環境農林水産総合研究所水産技術センターによると、貝毒は、二枚貝が「ウズベンモウ藻類」という毒性がある植物プランクトンを摂取して発生する。魚や巻き貝に危険はない。
     大阪湾は富栄養化が進み、赤潮の原因となる「ケイ藻類」と呼ばれる植物プランクトンが多かったが、水質改善で減少。“ライバル関係”にあるウズベンモウ藻類が増えている。
     府内で貝毒が初めて確認されたのは2002年。その後、水質の改善に符合するように06、07、08、10、11年と相次いでいる。

    最終更新:5月2日(木)8時30分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130501-00000922-yom-soci

  • ゴ カ イ「ミミズ食(ク)ったのはミミズクだな!」
    ミミズク「それは誤解だ。」

  • ★シカ駆除で誤射、64歳死亡=仲間の散弾命中―宮城県
    時事通信 5月12日(日)19時8分配信

     12日午前8時20分ごろ、宮城県女川町鷲神浜の山林で、石巻市水沼、農業Aさん(64)がニホンジカの駆除をしていたところ、仲間が撃った散弾銃の弾が胸に当たった。Aさんは病院に運ばれたが間もなく死亡した。
     県警石巻署によると、撃った男性(82)は「シカを撃ったつもりだった」と話しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130512-00000071-jij-soci

  • ★「始祖鳥」よりも原始的な鳥…中国で化石発見
    読売新聞 5月30日(木)9時1分配信

     鳥の祖先とされる「始祖鳥」よりも原始的な特徴を持つ新種の鳥の化石を発見したと、ベルギーや中国などの研究チームが30日付の英科学誌ネイチャーに発表する。

     中国遼寧省の1億6500万~1億5300万年前(ジュラ紀中期~後期)の地層から見つかった。研究チームは、「あけぼのの鳥」を意味する「アウロルニス」と名付けた。

     ほぼ全身の化石が見つかり、羽毛の痕跡も確認できた。全長は51センチ。骨格を分析した結果、始祖鳥よりも恐竜に近く、これまでの鳥の化石のなかで最も原始的であることがわかった。

     鳥は恐竜から進化したと考えられている。ここ数年で羽毛を持つ恐竜が多数見つかったことから、鳥と恐竜の境界があいまいになり、始祖鳥を恐竜と位置づける考え方も出てきた。しかし、始祖鳥よりも原始的な鳥がいたという今回の結果で、「始祖鳥は鳥」という説が改めて有力になった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130529-00001666-yom-sci

  • 2013/06/01 09:27

    関東地方も既に(5/29)梅雨入りしていたとは露知らず(^^;)

  • >>No. 922

    アホ官僚やアホ議員しかいない日本
    報道陣もアホばかり

  • >>No. 383

    ゴカイの誤解はこれで5回目だ

    ミミズの飲み水は泥水

    ミミズの耳見ず (※もともと耳がない)

  • >>No. 361

    [再] >恐竜絶滅

    先生:恐竜はすべて絶滅したのではありません。
       鳥類は恐竜の子孫です。
       つまり、恐竜から鳥に進化したのです。

    生徒:恐竜が鳥に変身したのですね!
       「今日は竜」でも「明日は鳥」 
        今日は竜⇒今日竜⇒恐竜
        明日は大空を飛ぶ鳥⇒あすは飛ぶ鳥⇒飛鳥(あすか)

     ................ 寒~ぅ   ^^;;;

  • 蛸の足(脚)に胼胝(たこ)ができた。

    蛸の耳にも胼胝(たこ)ができた。(^^;)

  • <検察官>
    「タラ病院のタラ院長、急患のたらい回しを指示したのはあなたですね。」

    <タラ被告>
    「いいえ、私は鱈関の後援会長をしていますが、鱈関の化粧廻しが地味過ぎると思ったので、鱈は(もっと)いいまわしをと言っただけです。」

  • プール縁(ベリ)で、すこぶる便利な折り畳み椅子に座って、ブルーベリーを食べた。

  • あっ、バルタン星人の部屋にゴキブリがゾロゾロ・・・
    バルタン星人がバルサンをたいたらゴキブリがバタン、バタンと倒れた。

  • >>No. 507

    運用基準、内容などをしっかり調べた上で、加入したいヒトだけ加入すればよい。
    もちろん年齢は無関係。
    要は、将来、自分が利用したいか否かで判断すればよい。
    アホな議員、公務員達の人気取り政策(手段)のために強制加入させられたのではたまらない

  • ウルトラマンも推薦する、マンモスに乗ってツンドラ地帯を散策・調査するツアー
    ただし ○××万もするが・・・

  • ☆このトピで「寒~いダジャレ」対象となった生物(ヒトは除く)
     2013.7.13現在
    【あ】アライグマ、アルマジロ、アリ、アサガオ、アサリ、アザラシ、アワビ、アシカ、アンギラス、アンズ、アジサイ、あおむし、アヒル、アヤメ、アブラゼミ、アブ、アンコウ
    【い】イカ、イルカ、イタチ、イクラ、イヌ、イノシシ、イラガ
    【う】ウマ、ウメ、ウニ、宇宙人
    【え】エイリアン、エンドウマメ、エゾオオカミ
    【お】オポッサム、オタリア、オリックス、オットセイ、オランウータン、オニヒトデ
    【か】カニ、カバ、カンガルー、カワウソ、カラス、ガチョウ、カエル、カナブン、ガラガラヘビ、ガメラ、海獣、怪獣、カイチュウ、カメ、ガガンボ、蚊、蚊柱(ユスリカ)、カキツバタ、カレイ、カモ、カワセミ、カモノハシ、カブ
    【き】キンカン、キュウカンチョウ、キキョウ、キャメル(ラクダ)、キリギリス、キビタキ、キリン、球根、ギンナン、キジ、キタキツネ、キツネ
    【く】クジラ、クマ、クロコダイル、クイナ、クマムシ、クエ、クローバー
    【け】ケムシ、ケラ
    【こ】コアラ、コウモリ、ココナツ、ゴーヤ、コバンザメ、ゴジラ、コメ、小松菜、コウガイビル、コンブ、腔腸動物、ゴカイ
    【さ】サクラ、サイ、サギ、サイチョウ、三色スミレ(パンジー)、サメ、サバ、サソリ、サボテン、サトウキビ、サル、サトイモ、サンマ
    【し】シカ、シロクマ(北極熊)、シラン、ショウガ、シジミ、シマウマ、シーラカンス、シャチ、シチメンチョウ、シマリス、シマダイ、シマカ、シャコ、ジネンジョ、シジュウカラ
    【す】スギ、スイセン、スイカ、ステゴサウルス、スズメ、スカンク、水牛、スコッチテリア
    【せ】セキセイインコ
    【そ】ゾウ、ゾウガメ
    【た】ダリア、ダンゴムシ、ダイダイ、タンチョウ、ダチョウ、タガメ、タツ、タツノオトシゴ、タマムシ、ダニ、タンポポ、タコ、タラ
    【ち】チューリップ、チンパンジー、チョウザメ、チャドクガ、チャウチャウ
    【つ】ツクシ、ツチノコ、ツクツクボウシ、ツキノワグマ、ツル
    【て】テントウムシ、ティラノサウルス、天狗
    【と】トラ、トナカイ、ドジョウ、トリケラトプス、トロサウルス、トド、ドリアン、トマト、トウガラシ、トウモロコシ、トキ、トンビ
    【な】ナメクジ、ナマコ、ナシ、菜の花、ナナフシ
    【に】ニワトリ、ニラ、ニンニク、ニホンカワウソ、ニホンオオカミ、ニホンカモシカ
    【ぬ】ヌー
    【ね】ネコ、ネズミ、ネギ、ネッシー
    【の】ノコギリザメ、ノミ
    【は】バラ、バナナ、ハクチョウ、バッタ、ハムスター、バルタン星人、パパイヤ、バンパイヤ、バク、ハチ、バビルサ、ハナショウブ、パンダ、ハブ、ハクビシン
    【ひ】ヒルガオ、ヒクイドリ、ヒマワリ、ヒグマ、ヒラメ、ヒョウ
    【ふ】ブルドッグ、ブラック・バス、フカ、ブリ、フクロウ、ブタ、ブーゲンビリア、福寿草、ブルーベリー
    【へ】ヘビ、ペンギン、ペリカン
    【ほ】ホウレンソウ、ホタル、ホッケ、ポインセチア、ボラ、ホンドキツネ
    【ま】マルハナバチ、マグロ、マタタビ、マルチーズ 、マンモス
    【み】ミカン、ミジンコ、ミミズ、ミミズク
    【む】ムツゴロウ、虫
    【め】メンドリ、メガロドン、メトロン星人
    【も】モルモット、モスラ、モリアオガエル、モンシロチョウ、モモ、モモンガ
    【や】ヤギ、野牛、ヤベオオツノジカ、ヤマイモ、ヤツデ
    【ゆ】ユーカリ、UMA(ユーマ)、幽霊
    【よ】妖怪
    【ら】ラクダ、ラン、ラドン
    【り】リンドウ、リス
    【る】ルリビタキ、ルリタテハ
    【れ】レンコン、レタス
    【ろ】ロバ
    【わ】ワニ、ワカメ

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