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投稿コメント一覧 (1260コメント)

  • ~異様に寿司が食いたくなる小説~

    志賀直哉「小僧の神様」

    志賀直哉がこの作品で有名になり「小説の神様」と称されるようになりました。
    この「小僧の神様」から社名「小僧寿し」が誕生しました。

    小僧寿しを応援する方々は、是非「小僧の神様」を読むべき。

  • ジョンソン英政権誕生か、EUには悪夢-合意なき離脱が現実味

    合意の有無にかかわらず、10月末で離脱-最有力候補ジョンソン氏が言明

    メイ英首相の政治的な終焉を目の当たりにしたEUの指導者らは、これは避けられないことだったとの感覚を抱いたかもしれない。その感覚は恐怖に取って代わられつつある。

    メイ首相退陣は英国のEU離脱問題の行き詰まりを打開するのではなく、EUが長らく悪夢だと考えてきたシナリオが現実になるリスクを高めた。つまり、ジョンソン前外相率いる新政権の誕生だ。前外相は2016年の国民投票で偽りの公約を掲げてEU離脱を訴え、選挙戦を混乱させてキャメロン前首相を辞任に追い込んだ張本人というイメージがEU内では強い。

    メイ首相は予測可能で明確な戦略があったとEU首脳の多くは考えているが、ジョンソン外相については、EUを破壊したい単なる嘘つきのポピュリストという認識だ。

    ジョンソン前外相はメイ首相の退陣表明を受け、自身が次期首相になれば合意なきEU離脱を準備しつつ、アイルランド国境問題を巡る有害な「バックストップ措置」を再交渉するためブリュッセルを訪問すると発言。EUが拒めば、合意なき離脱に踏み切る用意はできていると言明した。

    スイスの会合で前外相は「条件の良い合意を得る方法とは、合意なしの状況に備えることだ」とし、10月末期限をもって合意の有無にかかわらず英国はEUを離脱すると確信していると語った。

    ジョンソン氏に対するEU側の懸念は根深い。同氏は1989年から94年まで英紙「デーリー・テレグラフ」の特派員としてブリュッセルに駐在したが、必ずしも裏付けが明確でない仰々しい見出しの記事で反EU感情をあおったと評価されている。さらに最近では2016年に、EUの野心をヒトラー総統になぞらえ、EU諸国をいら立たせた。

    こうした経緯があるため、ジョンソン氏との交渉は極めて難しくなるだろうと、複数のEU関係者は述べた。関係者によると、EUの英離脱交渉担当者はすでに、ジョンソン氏率いる英政権に対処する策を協議した。同氏は合意の再交渉を拒むEUの姿勢を硬化させ、EU首脳がこれ以上の離脱延期を認める可能性を低下させるだろうという。

    皮肉なことに、これがEUが恐れ、ジョンソン氏が望む「合意なき離脱」の可能性を高めることになると、関係者は指摘した。

  • イギリス議会のライブがユーチューブでやってます。
    メイ首相の発言次第では急変動するかもしれません。
    Theresa May makes statement on her 'New Brexit Deal' - watch live

    h ttps://www.youtube.com/watch?v=3PHce9aj1j0

  • 日本のピザについて

    「世界一高い」ともいわれているこの価格設定について、飲食コンサルティングを行なうシェアハピネスの白根智彦氏に聞いてみた。

    「確かに、ピザの原価は本来それほど高いものではありません。例えば、生地を工場で大量に作る宅配ピザの2000円くらいのマルゲリータだったら、原価は200円くらい。よく大手宅配ピザチェーンが『店までピザを取りにくれば、もう1枚無料』なんてサービスを行なっているくらいですから」

    やはり、デリバリーする人件費の比率が大きいということか。

    「はい。時給1200円ぐらいのデリバリースタッフを待機させるには、原価にそれぐらい上乗せしないと商売が成り立たないんです。宅配ピザは『高くてもいいから家に持ってきて』という人が頼むもの。だから、雨の日やサッカー日本代表の試合がある日などに注文が殺到する」(白根氏)

    雨の日も風の日も、家まで焼きたてのピザを迅速にデリバリーしてくれる料金まで込み、と考えれば、宅配ピザの価格は妥当なのかもしれない。

    (引用おわり)

    宅配を利用するユーザーは「高くてもいいから家に持ってきて」
    であり、高いだの安いだの、値段についてグチグチ文句をいうケチな人間をターゲットにしていないのである。

  • キナ臭いですね。Lの人は退場しますよ、これは。
    フラッシュクラッシュは下手すると、証拠金以上に損失になって、
    追証の可能性も出てきます。

  • 出前した金額の約40%が拠点の売上金になります。
    例えば、中華料理を1万円出前すると、4000円が利益になります。
    ウーバーイーツや出前館を利用した人ならわかるが、店内価格に約4~5割増しのデリバリー価格を設けている。出前館は月60億円の出前がある。この約40%が出前館サイドの利益として、店から徴収しているわけです。

    ぼろ儲けの商売ですW

  • 中期経営計画(2019年8月期~2021年8月期)

       2018年8月期 2019年8月期 2020年8月期 2021年8月期
    売上 5,430百万円  7,681百万円 12,900百万円  18,800百万円
    営業利益 837百万円  100百万円 1,700百万円  5,000百万円

    オーダー数
    2,332万件(前期比135%)・・・2018年8月
    3,382万件(前期比145%)・・・2019年8月
    4,803万件(前期比142%)・・・2020年8月
    6,724万件(前期比140%)・・・2021年8月

    2019年8月までに、拠点数210拠点(現在104拠点)
    2022年までに、500~600拠点目標

  • これだけは言っておこう。

    3年以内に

    大化けする可能性大。

  • 勘違いしてるようだが、宅配事業は当社寿司だけを宅配するのではありません。
    出前館に掲載されている店を宅配するのです。ロッテリア、宮本むなし、吉野家、ケンタッキー、デニーズなどなど、加盟店180000店の出前を代行する仕事である。

  • > 複合型宅配事業店舗の開発とのこと

    出前館(夢の街創造委員会)の拠点=代理店を増やして行くのだと思います。
    何拠点を展開予定なのか不明ですが、出前館の拠点数は現在104拠点。今後、全国で600拠点を予定しており、その分の何割かを小僧寿しが受け持つという事になるのでしょう。シェアリングエコノミーがこれからのビジネスですが、その中心となるのがこの宅配代行であり、今後、急成長を遂げるポテンシャルを秘めている。

  • レオパレス本当に倒産するかもね。

  • メルカリ7─12月連結決算、36億円の営業赤字
    [東京 7日 ロイター] - メルカリ<4385.T>が7日発表した18年7─12月の連結決算は、売上高が237億円、営業損益が36億円の赤字、経常損益が36億円の赤字、純損益が44億円の赤字だった。19年6月期の見通しは明らかにしていない。

    同社によると、日本国内のフリマアプリ市場は、2017年に前年比58.4%増の4835億円となるなど、成長している。こうした環境のもとで、同社は車好きのコミュニティアプリの運営会社・マイケルを18年11月に買収するなど事業規模の拡大を継続。その結果、同社が関与している物品の日本国内流通総額は7─12月期に前年同期比710億円増の2280億円となった。

    しかし、米国事業におけるラジオ広告費等を含む広告宣伝費の負担などの影響で、営業、経常、当期損益が赤字になったと説明している。

    なお、同社は18年6月期第2四半期に、四半期連結財務諸表を作成していないため、同四半期のデータ、19年6月期第2四半期の対前年同期比の増減率を表記していない。

  • 夢の街創造委員会 シェアデリバリー拠点が210か所に拡大へ

    宅配ポータルサイト「出前館」を運営している夢の街創造委員会(中村利江社長、東京都千代田区)は、2019年8月末までにシェアリングデリバリー拠点を210拠点に拡大する計画だ。シェアリングデリバリーは、宅配の足を持たない飲食店の宅配代行を行う宅配サービスで、首都圏をはじめ、関西・中京・福岡エリアで展開。11月からは、北関東でサービスを開始した。

    同社は「配達時間約10分圏内を1拠点とし、10月末時点で67拠点となった」とし、「全国の、どのような場所からでも、『出前館』でさまざまなジャンルの出前が注文できるようにサービスエリアを拡大していく」という考えだ。「出前館」はアクティブユーザー数272万人、1万7577店以上(2018年10月末時点)の加盟店を有する日本最大級の宅配ポータルサイトで、配達インフラを確立しているASA(朝日新聞サービスアンカー)と小僧寿しが配達パートナー契約を結んでいる。


    なんと、小僧寿しも経営参加していたようです。
    2018年末で83拠点ですから、8カ月で一気に倍以上に増える感じですね。

  • 年間オーダー数が約628万件です。
    月60億円の出前売上げですから、年間出前金額は720億円。

    720億円÷628万件=一件当たりのオーダー額・・・11,464円

    実際の客単価は1万円超えているようですよ。

  • 1拠点の年間粗利が4400万円ですか。新聞販売所のサイドビジネスでなら充分ですね。
    関東圏は平均以上でしょうから、ボロ儲けしてそうですね。

  • 失礼しました。最新情報は。。。

    加盟店数はこの1年間で2,200店舗以上純増し、
    2018年12月に18,000店舗※を突破しました。 
    ※2018年12月末日時点の『出前館』の加盟店数:18,081店舗
    月間約60億円の出前実績。

  • ※2018年8月末日時点の『出前館』の加盟店数:17,207店舗

    月額掲載料3000円

    3000円×17,000店舗=5100万円・・・本社は月々これだけ利益を得ている。
    年間6億1200万円以上の利益。

  • そういう面はありますね。実際、ウーバーイーツは完全出来高制で宅配自転車の人材募集をかけていますが、実際のところ3時間働いて2100円の報酬だったとか。。。なかなか利益を上げられず、大多数が最低賃金を下回る状況で、入っては辞めていく事を繰り返しております。いずれ、ウーバーの仕事は金にならない、と広まる事必至で、いくら募集をかけても来なくなるでしょう。その点、夢の街は時給制で雇っているので、まだましなほうでしょう。そして、消費増税の件では、この業界は若干の追い風です。宅配は軽減税率対象になり、食べに行くよりも税金がかからない面がある。ただ、宅配手数料というのがありますが、4人分頼む宅配なら安くあがるのかもしれません。

  • 2019/01/08 03:13

    朝一のニュースでZOZO本社の中継があったりしてwww
    その映像がこちらw

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