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投稿コメント一覧 (196コメント)

  • SEHI、今期経常は1%減益へ

     SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ <9478> [JQ] が5月8日大引け後(15:30)に決算を発表。19年3月期の連結経常利益は前の期比9.7%減の3億7200万円になり、20年3月期は前期比0.5%減の3億7000万円とほぼ横ばい見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比60.4%減の4200万円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の6.9%→2.9%に大幅悪化した。

    株探ニュース

    h***s://s.kabutan.jp/stocks/9478/news/k201905080168/

  • ブログから察するに、弐億さんはポートフォリオから持ち株のいくらかを今日売った(ポートフォリオから外した)ようですね。先週末のポートフォリオのままならば今日は214万9千円ほどのマイナスになるはずなのに、本日のブログでは167万5千円のマイナスと書かれていますから。

    彼が売った中に当銘柄が含まれているかまでは確認できませんが、おそらく(全株ではないでしょうが)何株か売却したと考えるのが自然でしょう。

  • 今回限りの記念優待による3000円分のクオカード贈呈に対し、1万円以上(100株)も株価が上がるのって変ですよね。(^^;)

  • >あと本文にURLが入っていると自動的にスパム認定されて非表示になってしまうので、気を付けてください。

    ありがとうございます。投稿しても表示されないので二回行ってしまいました。すみません。
    (以前は何度もURL付きで投稿してもちゃんと表示されていたのだけど、コメントの場合がダメなのかなぁ。)

    ホルダー風を装った売り方は無視しておくのが一番ですね。

    そもそもこの労災事件が彼らにより仕組まれたものなのかな。警察か証券監視委なのか分からないけど、調査に入ってもらいたい気もします。

  • 2019/01/08 11:56

    >>No. 259

    同感です。

    優待好き氏は自分ではホルダーと言っておきながら、書いていることはネガティブキャンペーン(売り煽り)ばかりですから、単なる売り方なのでしょうね。売り方はいても構わないのですが、ホルダーのふりなどせず、正々堂々と売り方と名乗って欲しいものです。(笑)

    我々としてはこの先2年間は彼らが売って安値となる度にコツコツと買い増ししていけば良いでしょうね。安く買えるのはありがたいことなので、売り方さんには精一杯売っていただきましょう。

    ところで総会出席者さんの下記ブログを拝見しました。大変詳細で概ね好印象です。
    http://kamomenotoushi.hatenablog.com/entry/2018/12/16/210000
    賄賂や裏工作というのは筆者のユーモアですね。(^^)

    社長が辞めることは昨年以前の総会でも明言されていたことで、同社で定めている役員の定年を迎えるからです。昨年の総会(懇親会)で他の役員さんから伺ったところ「規約を変えて定年を延長させちゃえば良いのに(笑)」と社長の退任を惜しむ声も複数ありましたが、社長はそうしたルール違反はする気は全くないようでした。

    株主総会に参加されている方や賢明な投資家は認識されている通り、ここまで成長させてきた社長の手腕は非常に大きいものですから、退任は多くの株主からも中長期的リスクと見られてきました。社長本人も述べてきた通り、学習塾のほとんどは社長の交代により経営が弱体化しているとのことでしたし。

    今後の2年間の投資計画はそのリスクを払拭すべく、自分がいなくとも継続的に成長できるように地盤を強化するためのもので、具体的には横浜川崎地区でもトップの座を獲得すること等を狙うものです。

    社長を退任された後も会長として少なくとも2~3年は留まっていただけるのではないかというのが他の役員さんからの見方でした。私も、前述の目的を達成し、航空機で例えれば離陸後のマニュアル飛行から自動飛行に切り替えが完了するまでは会長職として留まると見ています。

    以上は参考情報です。投資判断は自己の判断でお願いいたします。

  • 2019/01/08 11:24

    >>No. 259

    同感です。

    優待好き氏は自分ではホルダーと言っておきながら、書いていることはネガティブキャンペーン(売り煽り)ですから、単なる売り方なのでしょうね。売り方はいても構わないのですが、ホルダーのふりなどせず、正々堂々と売り方と名乗って欲しいものです。

    我々としてはこの先2年間は彼らが売って安値となる度にコツコツと買い増ししていけば良いでしょうね。安く買えるのはありがたいことなので、売り方さんには精一杯売っていただきましょう。

    ところで総会出席者さんの下記ブログを拝見しました。大変詳細で概ね好印象です。
    http://kamomenotoushi.hatenablog.com/entry/2018/12/16/210000
    賄賂や裏工作というのは筆者のユーモアですね。(^^)

    社長が辞めることは昨年以前の総会でも明言されていたことで、同社で定めている役員の定年を迎えるからです。昨年の総会(懇親会)で他の役員さんから伺ったところ「規約を変えて定年を延長させちゃえば良いのに(笑)」と社長の退任を惜しむ声も複数ありましたが、社長はそうしたルール違反はする気は全くないようでした。

    株主総会に参加されている方や賢明な投資家は認識されている通り、ここまで成長させてきた社長の手腕は非常に大きいものですから、退任は多くの株主からも中長期的リスクと見られてきました。社長本人も述べてきた通り、学習塾のほとんどは社長の交代により経営が弱体化しているとのことです。

    今後の2年間の投資計画はそのリスクを払拭すべく、自分がいなくとも継続的に成長できるように地盤を強化するためのもので、具体的には横浜川崎地区でもトップの座を獲得すること等を狙うものです。

    社長を退任された後も会長として少なくとも2~3年は留まっていただけるのではないかというのが他の役員さんからの見方でした。私も、前述の目的を達成し、航空機で例えれば離陸後のマニュアル飛行から自動飛行に切り替えが完了するまでは会長職として留まると見ています。

    以上は参考情報です。投資は自己判断でお願いいたします。

  • >>No. 235

    もう面倒なのでこれで終わりにしますが、私は数単元を保有しているだけの単なる株主です。当社と書いたのは「この会社」ということを表現したまでで、私が属したり関与したことはありません。会社の役員さん他の関係者とも個人的なつながりはなく、私が持っている情報は株主総会で得たものだけです。

    生徒さん>講師>株主は私が受けた印象であって会社が公式に述べているものではありません。ただし私は基本的にはそれが正しいと思っています。もちろん程度というものはあるので、例えば生徒さんや親御さんから理不尽で不当な要求を受けても講師が応えるべきというものではありません。

    会社側は今回の件で会社側に非があったことは認めていて、言い逃れなどはしていません。株主から経緯説明を求められ、その中で当該社員との間で前述の問題が起きていたことの説明があったまでです。

    当該社員に対して批判めいた話はなく、私には会社側はむしろ彼をかばって(?)慎重な発言をしている印象すら受けました。

    私には優待好きさんはご自身で会社に確認することもせず、当掲示板の読者が会社に対してネガティブな印象を持つことを目的として書いているように感じています。もし本当に株主で会社への有用な提言があるならば、直接会社に伝えてはいかがでしょうか。(空売りをしている売り方ならばそれはそれで構いませんが。)

  • >>No. 230

    原告側との話し合いと言っても何も訴状が出ていないし、当事者とは連絡が全然取れていないことは何度も書きました。

    そしてこれも繰り返しになりますが、当事者が出社しなくなる直前には彼が何らかの損害を会社に与えていたのだと推測しています。それがどの程度の内容なのか分かりませんが、その場合は会社側が一方的に謝罪するのは理不尽なことでしょうから相手側の出方によっては不本意でも抗戦せざるを得なくなるかも知れません。

    尤も会社側は当事者への配慮もあり、事を荒立てたくないと考えていることと察します。生徒さん達と同様に社員(講師)の方々にも愛情を持って運営してきた会社だと思いますので。
    (生徒>社員(講師)>株主の順で大事にしていると思います。)

    私は会社側から得た情報しか持っていないので、現状認識に誤りがある可能性はあります。ただしこれまでボーッと生きてきたとは思っておらず、人を見る目はそれなりにあると考えています。

    本件の背後に変な組織(同業他社及び当社の地位を落とすことで利益を得ようとしている者)が付いていると嫌だなぁとは危惧しています。

  • >>No. 227

    誤った情報を広めてはならないので、一言記しますが、会社側(龍井さんも他の役員さんも)は「我々には一切非がない」との言い方は一切していません。あくまでもそれは私の(そして総会に出席された株主の多くもと私が推測した)受け止めにすぎません。

    会社側はちゃんと反省の弁を述べましたし、状況・経緯の説明の中でも言い訳めいた話し方はしていません。

    反省に基づきすでに施策を実施したものもあれば、進行中のものもあることは先に記した通りです。

    (あとこれは書いていませんでしたが、講師の給料を上げることも計画に入っています。労災との直接の関係はありませんが。)

    公式な謝罪表明はその方法などの検討に時間を要しているものと捉えています。(ただし当事者から同社に対して直接に謝罪要求も損害賠償要求も出ていないことは先に記した通りです。)

    今回の件はこれまでに同社が直面したことがなくまさに想定外のリスクだったと推測していますので、対応方法を誤ると不当な不利益を被ることもあると判断して慎重に進めているのだと考えています。

    なお最初に書いた通り、私自身はむしろ買い増しのために株価の値下がりを期待している者です。つまり会社側を擁護しても全然メリットはないので、もし会社への不信感が強いならばどうぞ売ってください。(買い支えはしませんが、底値付近と判断したらドルコスト平均法的に買い増しをします。)

    さもなければご自身で会社のIRに本件発生までの経緯を再確認されてはいかがでしょう。「不適切な事象」と私は書きましたが、もう少し具体的な話も得られるかも知れません。その上で納得できるか否かご自身で判断されるのが良いと思います。

  • >>No. 224

    公への説明責任を果たしていないとの指摘はあろうかと思います。

    私は買い増ししたい(どうぞジャンジャン売ってください!)という立場ですので、会社側から得た実情説明についてあまりお答えしたくない気持ちもありますが、ちょっとだけ書きます。

    会社側でこの事件について公表していないのは、本件当事者への配慮かも知れません。また現在もなお当惑していて、対応に苦慮していることもあると思います。

    現時点では当事者から会社側には損害賠償や無払い残業の請求などは一切出ておらず、対処しようがない状態とのことです。

    経緯としては、次の通り。
    発端としては社内で不適切な事象(詳しくは知りませんし、具体的内容を追求してもいません)が発覚し、それについて本件当事者に尋ねて(問いただして?)いたところ、突然「じゃあ、辞めればいいんでしょ!」と出ていき、翌日から来なくなってしまった。

    以降会社は何も接触を試みたが、全く音信不通になってしまった。

    そんな最中に、突如このような訴え(?)が出された。(但し前述の通り会社側への請求などは未だに一切ない。それが出されればまだ対処のしようがあるのだが。)

    会社側は元々は全く異なる問題として捉えていたので、非常に当惑している。

    残業の強要は一切ないが、各講師は様々な工夫をして生徒の理解度を高めるために励み、残業をすることもあるはずで、講師によってはそれが過度の負担になっていたことも推測される。

    入退出のICカード化などはされておらず、勤務実態の把握がおろそかだったとの反省がある。ただし本件当事者が主張する超過勤務時間は(何か証明できる根拠があるのだと思いますが)あまりに過大であり、絶対に有り得ない。

    労基署から指導は受けた。労働実態の把握強化などの他、当社は取締役も野球などのプレイングマネジャーのように現場で講師をしている者が多いがその分離を提案されたとのこと。この現在の方式は現場を知っている人でなければ役員に相応しくないとの考えで行ってきたものなので、苦慮しているが何らかの対処は考えているところである。

    (懇親会中にオフレコレベルで役員さんから聞いたボヤキ)本人よりも代理人弁護士が積極的なのかもなぁ。こうした事案を担当すると弁護士は実績となってその後のビジネスに有利にはたらくのかも・・・。

    (まさかそうした関係者が空売りはしていないでしょうけど。(これは筆者である私の独り言ね。))

    以上、あくまでも口頭で聞いて、私が受け取った内容と捉えてください。メモも取っていませんので、ニュアンスなど正確性に欠けるところや、ことによると会社側は述べておらず勝手に誤解した点もあるかも知れません。会社側の公式な発表ではありません。調査が完了して発表できるようになったら公式に行われると思います。

  • 今年も株主総会に参加(3回目)して来ました。(本社と同じ市内在住で近いですし。)その結果、当社に対する信頼はこれまで通り全く揺らぎませんでした。

    労災申請の件についてもここで細かくは記しませんが、総会に出た人のほとんどは当社に否はないことを理解したと思います。ただし会社として社員(講師)の勤務実態をもっと把握し、強制的にある時刻以降はPCを使用できなくして残業を抑えるなどの施策を実施するようにしたとのことです。

    すでに公開されている情報ですが、これから2年間は投資に力を入れるので、利益が落ちることを株主には覚悟していただきたいとのことです。株主はその間は減益に慌てず、売上が伸びている限りは会社の施策通りに順調に進んでいると捉えるべきでしょう。

    以上を踏まえて、以下は私見です。

    短期の投資家(投機家)はウリで構わないと考えます。労災の件で不信感を持つ人もいるでしょうし、この先2年間の減益で手放す投機家は多いと思えるからです。株価は年初来安値を記録しましたが、地合いも悪くまだまだ下がる可能性は十分にあるでしょう。

    中・長期の投資家は、一旦売ってこの先2年の間で底値を確認して買い戻すか、我慢できる人なら持ち株は(増配は維持すると確約されていますから)そのまま保持して底値で買い増しするのが良いと考えます。

    総会では、ある株主さんから、信用取引を利用した優待(配当も?)のタダ取りを防ぐために、長期保有株主を優遇するようにして欲しいとの提案がありました。勉強して検討するとの回答がありましたので、その方策が取られた場合、株価下落リスク回避のために売りたい人も100株だけは保有し続けた方が得策かも知れません。

    テクニカルには以上の通りですが、当社については私は経営陣に全幅の信頼を持っており、将来性についての不安は全くありません。株主の方にはぜひとも(一年後になってしまいますが)株主総会に参加されることをお勧めします。私は年間に20社以上の株主総会に出ていますが、それらの中で最も素晴らしい会社(経営手腕の卓越さも、社長の人柄も)であると感じています。

    当社について何やかんや言う人は、同業他社か空売りで儲けたい人でしょうか。それらの話に不安を感じた人は、一度でも社長と直接会って話をしてくれれば、ずっとこの会社を支援していきたいと思うはずです。

  • そろそろ2億さんもここは全株売っていてもおかしくないと思うのだけど・・・。

  • 四半期の好決算でストップ高も演じたのに、その後は連日下がり続けて、ほぼ決算発表前の水準へと「行って来い」になってしまいましたね。(*_*;

    「短けぇ夢だったな・・・」 クロトワ談

  • 決算は良かったのになぜかここだけ伸び悩んでいますね。いつか突然に株価の水準訂正が起きるのかなぁ。

  • 今日の朝日新聞で初めてこの会社を知りました。この会社とは利害関係はなく、将来を通じて売り方でも買い方でもありませんが、私と同様に今回の記事で会社を知った人は多いでしょうから、株価の回復は相当長期間望めないと思います

    もしFC加盟店から加盟料などを得て損害を与えることで、儲けを得るのがビジネスモデル(?)になっている悪質な会社であれば、消滅すべきだと思います。

    このところの自動車検査不正、免震装置データ改ざん、神戸製鋼データ偽装、かぼちゃの馬車・スルガ銀行の不正など、日本は想像していた以上に病んでいますね。相手に(損害を与えて)巻き上げることで自社の儲けを得るしかなくなっているのでしょうか。

    こうした報道に接するたび、これまで日本の誇りと感じていた品質や誠実さが崩壊しているのを感じて悲しいです。

  • だいぶ安くなったけど、買うなら弐億さんの撤退およびイナゴさん達のブン投げを確認してからですね。σ(^_^)

  • 佃製作所のようなロケット品質の製品を生んで業績を上げて欲しいです。(^.^)

  • 祝、上期単体経常49%上方修正!(^_^)
    (通期業績予想の変更はなし。)

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